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【彼女・彼氏】元カノから、ハガキが届いて吃驚した 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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未だに俺の中で最強のシコネタになっている思い出があります。

就職して3年ぐらいの少し余裕が出来た頃、先輩に誘われて初風俗デビューした。

正直俺はモテなかったし、女の経験だって1人しかいなかった。

そんなレベルで行くとハマるぞ!とよく言われてたから、自ら行こうとはしなかった。

金曜だったかな、飲んでる時に「風俗行くか!」となり、そのまま連行された。



初めての風俗だからそれはもう究極に緊張してた。

池袋の細長いビルで、ケバケバしい外観の入り口を今でも思い出します。

週末だったから店は混雑してて、選べる女の子は3人しかいなかった。

ぶっちゃけ俺はどの子でも良いかなって思いだったのに、先輩が「この子はどのくらい待つ?」「じゃこの子は?」と選び出してた。

強く発言できない俺はただ先輩のやり取りを眺めてるだけ。

「この娘ですと2時間は待ちますよ」

店員が苦笑いしながらそういうのに、「この娘で!」と引かない先輩。

先に終わらせて待つわけにもいかないので、俺も同じような待ち時間の子を探した。






人気のある娘は待ち時間が長いわけで、先輩のお陰で一気にレベルはUPした。

中でも20代前半の学生でEカップが自慢のロリ系を指名。

近くの居酒屋へ行って飲みながら待つ事2時間。

当然のように終電はもう無かったので、終わったら違う居酒屋で待ち合わせる事にした。

正直俺はタクシーにでも乗って帰りたかったが、風俗好きな先輩は終わってから情報交換とか感想や愚痴を喋りたいらしい。



一緒に店へ行くと、まず先輩が指名した子の準備が出来て呼び出しが。

その店って待合室があったんだけど、ここがまたむさ苦しいんです。

性欲のるつぼというか、欲情してギラギラした男達が集まってる空間だから。

TVにはエロビデオが流れてて、俺は気を紛らわせようと携帯を弄って待ってた。

すると突然先輩から「延長決めたからお前も延長するか待っててくれというメール。

40分のはずが80分となり、かなりゲンナリした瞬間、俺も呼び出された。



スタッフに案内されて入口へ行くと、赤いキャミ姿の女の子が待ってた。

挨拶されて手を繋がれ、奥の部屋へと案内される。

左右に小部屋が幾つもある廊下を進み、奥の方にある部屋へと入った。

薄いピンクの照明で妖艶さを醸し出そうとしている部屋は4畳半ほどの広さ。

ここで改めて女の子が挨拶をしてきて、俺はやっとその子を直視できた。

「どうしたの?」首を斜めに軽く傾けながらニコっとする彼女。

「あっ、いや、何でもないっす」と明らかにキョドっていた俺。

「あまりこういう店来た事ない?」上着を脱がせながら聞いてくる。

「実は初めてで・・どうして良いのか分からなくてね」作り笑いもイイとこの俺。



そんな俺をベッドに座らせ、彼女は後ろに回って肩を揉んできた。

「お疲れ様〜」って。

どう反応して良いのか分からず、俺は先輩と来た事や延長される話を喋った。

そしたら「お兄さんも延長する?」と聞いてきて困惑したが、可愛い子だったので頷いた。

後に知ったんだけど、混雑してたり人気の姫だとそう簡単には延長できないみたい。

知らなかった俺は普通に延長してもらったが、多分後に待ってた人に迷惑かけたんだろうな。



彼女は「しおり」という源氏名で、21歳の現役大学生だという。

後ろから肩を揉まれながら自己紹介をされ、俺もある程度の自己紹介をした。

「じゃシャワー浴びる?」

「あ、うん、で・・・シャワーってどこに?」

「廊下にあるからここで服脱いでね」

しおりに手伝ってもらって全裸になり、貴重品を持って腰タオルで廊下に出た。

廊下に突然シャワールームが突き出てる作りになってて、中に入るとさおりはスグにキャミを脱ぎ、形の良い巨乳を丸出しに。

俺が超ガン見してたんだと思う。

「ちょっと〜見過ぎぃ〜」と小突かれた。



まだ半勃起だったが、全裸になったさおりに体を洗ってもらっていると、すぐに完全勃起。

「超元気だねぇ〜」と笑いながら泡まみれの手でシコシコしてくる。

俺も勇気を出して緊張を隠しながら「こんな巨乳見てたらね〜」とおっぱい揉み揉み。

「いやぁ〜ん、まだダメぇ〜」甘えた声でオッパイを体に擦りつけてくる。

この時点で俺は射精しそうなぐらいのレベルに達してた。

このまま手コキされたらイク・・・

そんな不安の中、さおりはおっぱいを擦りつけてきて体を洗ってくれてた。

「もっとタンマ!」思わずそう言ったのも束の間、情けない事に俺はそのまま射精。

ドクドクと放出される精子を、さおりの太ももにブチ撒けてた。



喪失感というか悲壮感?に襲われてテンションもダウン。

でもさおりが「ごめんねぇ」と抱き付きながら謝ってきてくれた。

「いやぁ、俺の方こそ・・・なんせ数年振りだったもんで・・」

「ホントにぃ?まだできそう?」

「たぶん・・・数回は出来そうw」

「じゃ洗って行こうかっ!」



さっぱりしてて明るいさおりに救われ、泡を流し終わってから部屋に戻った。

どうして良いのか分からないと素直に言うと、何もしないで良いから寝ててと言われた。

俺は仰向けになって天井を見上げていると、上にさおりが覆い被さってきてのキス。

久し振りの舌の感触に興奮し、すぐにまた完全勃起してた。

さおりは「すぐ硬くなったね」とニコニコしながらキスをしてくる。

その後は乳首舐め、太もも舐め、そして亀頭をペロンペロン。

1人だけの元カノとは比べ物にならないほどのフェラテクに、俺はただただ興奮してた。

見上げてみるとさおりと目が合い、見つめながら器用に亀頭を舐めている。

AVでしたそんな光景は見た事がなかったから、余計興奮してた。



「遠慮しないでイイんだよ?触っても」

さおりは俺の手を取って、自分のおっぱいへと導いてくれた。

実は我慢してたから、そこからは重力に引っ張られた美巨乳を触りまくった。

乳首をコリコリしたり柔らかい乳房を揉みまくったり。



「ねぇ・・見せてくれる?」

「え?アソコ?」



かなり恥ずかしかったが、さおりはニコっとして足を開いてくれた。

「そんな真面目に見られると恥ずかしい」

さおりはそんな事を言っていたが、俺は目の前のパイパンマンコに釘付けだった。

「剃ってるの?」

「あんまり濃くはないんだけど・・ケジラミとかあるから」

「開いてイイ?」

「うん・・・ていうか恥ずかしいから聞かないでw」



左右にマンコを開いてジックリ観察した。

小振りなビラビラや尿道、そして汁が垂れそうになっている膣。

クリトリスは皮を被っていたので、皮を上に滑らせるとクリが出てきた。



「舐めてもイイ?」

「うん、っていうか聞かないでイイよw超恥ずかしいからww」



クリトリスを舐め、尿道付近から膣の入り口までを舐め上げ、俺は夢中になってた。

さおりが「あぁぅん」などと喘ぐから、嬉しくて夢中になって舐めてた。

多分元カノにクンニしてもほとんど無反応だったからだと思う。

俺のクンニで感じてくれていると思うと、なぜか妙に嬉しかったんです。

我を忘れてたからかなり舐めたんだと思う。

「アタシも舐める」とさおりに言われ、シックスナインで舐め合った。



クリを舐め回すと亀頭を舐め回してくれる。

膣に舌を入れると、声を出しながらしゃぶりあげてくれる。

不思議な一体感みたいなモノを感じつつ、30分ぐらいはシックスナインしてたと思う。



「素股って分かる?」なんて言われながら、ローションを垂らされシコシコ。

「全く知らないからお任せしますw」

「じゃ騎乗位からするねw」

ニコヤカな雰囲気の中、初めて騎乗位素股を体験した。

さおりは竿をマンコに擦りつけながら、器用に亀頭などを揉みほぐしてくれる。

「こんな事されたらスグにいっちゃうんですけどww」

「3回も出来る?」

「分かんないw」

「それじゃ我慢してwイキそうになったら教えてね」



途中で「ヤバい」と言って中断してもらいつつ、バック素股から正常位素股へ。

ここで問題が発生した。

久し振り過ぎて腰が上手に振れない俺は、ぎこちない腰振りを披露していた。

チンコを握られるからセックス以上に気持ち良く、さおりのキスがまたエロくて、キスに夢中になっていると腰の動きがおざなりになる。

そんな中突然さおりが「むぅぅんっ」という声を出し、器用に動いていた舌が急にたどたどしい動きに変わった。

まぁこれは後に思えばって事ですが、この時に多分挿入しちゃったんだと思う。



マンコに挿入しているとは思っていない俺は、腰をスライドさせるよう努力しながら動き続け、さおりの舌をベロベロとしゃぶってました。

さおりはキスをしながら喘ぎ出し、俺のテンションも最高潮に達してました。

ふと気がつくとさおりの両手が俺の背中を抱き締めていたんです。

両手が俺を抱き締めていて、それに対して不自然さなんて感じていませんでした。

俺はマンコにチンコを擦りつけているとずっと思っていたから。

でも生々しく暖かい感触と気持ち良さで、あれっ?!と思ったんです。



キスをやめてさおりを見つめ、とっさに体を離すと、マンコからチンコが抜ける感触が。

「あっ、あれ?いや、ウソ?もしかして入ってた?」

さおりは俺を見つめながら無言で頷いてきた。

パニクった俺はシドロモドロになりながら「ゴメン、俺、分からなくて、ゴメン、どうしよう、ごめんね」と繰り返してた。

だって待合室には「本番行為は禁止」と貼り紙が有り、やったら罰金100万と顔写真公開するよっていう内容が書かれていたから。

風俗初体験で何も知らない俺は、100万払って写真撮られるって思ったんです。



だから謝り続けて「もうしないから」とまで言ってた。

そしたらさおりが起き上ってきて、「誰にも言っちゃダメだからね」と抱き締めてくれた。

「ゴメン・・ほんとにゴメン・・・」

「イイの、大丈夫だから、気にしないで」



まだ時間残ってるし・・・続けようよ!とさおりに言われ、怖かった俺は騎乗位素股を要求。

萎えてたチンコもローション手コキですぐに回復したので、さおりが上に乗って動き始めた。

前後に腰をスライドさせながら、時々前屈みになってキスをしてくるさおり。

初めはまた入れたら・・という思いがあったが、気持ち良さでまた我を忘れ始めた。

しばらく動いた後、さおりが前に倒れてきて積極的なキスをしてくる。

俺も負けじと必死に舌を絡ませていると、だんだん荒々しい息遣いになるさおり。

すげぇ〜気持ち良い〜〜と思いながら、さおりの腰使いに身を任せてた。



でもやっぱり気が付くもんで、あれ?あれれ?となったわけです。

俺の表情で気が付いたのか、さおりが至近距離で俺を見つめてきた。

「入ってない?」

「入ってるw」

「だよね・・マジ?マジで?」

「うん、マジw」



こんな会話をしている最中もさおりは腰をゆっくりスライドさせてる。

「俺って100万払わなきゃいけない感じ?もう」

「大丈夫、アタシが挿れたんだからw」

「そうなの?俺が入れちゃったんじゃないの?」

「うんwさっきもアタシが挿れたのw」

「イイの?入れても」

「駄目wでもお兄さんならイイww」



初めこそ戸惑ったけど、もう入れちゃったもんは仕方が無い。

そこからは生で挿入したまま、バックや正常位を堪能してしまった。

入れてからのさおりは本気で感じてくれているようで、常にキスを求めてくる。

正常位でも腰を動かす子っているんだと、初めてこの時知りました。

足をガバっと開いて背中に抱き付いてきて、そのままグイグイ腰を動かしてくる。

これがまた気持ち良くて、俺もスライドさせるよう動かしてた。



終始キスをしながらのセックスを堪能し、最後はお腹に射精して終わった。

軽くタオルで体を拭き、シャワーを浴びに行った。

残り10分ほどあったので、俺は戸惑いながらお礼を言った。

「こんなに気持ち良いエッチは初めてだったよ、本当にありがとう」って。

さおりは喜んで抱き付いてきて、また舌を絡ませるキスをしてきてた。



「アタシね、月に1回あるかないかしか出勤してないんだぁ〜」

「そっかぁ〜じゃ俺は運が良かったんだね」

「先輩に感謝しなきゃだぞw」

「しとくwあとでゴチっとくw」

「メアド大丈夫?」

「え?俺の?大丈夫だけど」



名刺を渡される事も無く、いきなりの赤外線で連絡先を交換した。

さおりの名前は違ってたけど、その日から俺の中では「さおり」のまま。

「彼女とか・・・」

「いない!全然いない!ww」

「じゃ〜いつメールしても大丈夫?」

「深夜から朝までは寝てるけどねw」



俺は約束通り先輩には本番をした事を言わなかった。

「言ったら噂になるから言っちゃダメだからね」と言われてたから。

先輩は指名した子がヤル気なくて、射精はしたが苦痛の時間だったとボヤいてた。

その会話中さおりから「今から帰りまぁ〜す」というメール。

まだ指名客がいるとか聞いてたので「もう上がり?」みたいな返信をしてみた。

そしたら「したらもう疲れちゃった」と可愛らしい返事が。

その日からさおりは普通にメールしてくるようになり、日に10通ぐらいはメールが来てた。



さおりは普段は真面目に学校へ通っていて、勉強も真面目にしているみたい。

女の子とメールするなんて馴れてないから、俺はアホみたいに仕事の話をしたり、今思い出しても恥ずかしいぐらい童貞ちっくなメールばかりを送ってた。

初めて店に行ってから1ヶ月ほどした頃、さおりは試験期間に突入してた。

なんか勝手に彼氏気どりになってた俺は、夜更かしするさおりに合わせたりする日々。

2時頃とか電話で喋って眠気を飛ばしてやったりして。

でそろそろ終わるっていう頃、試験終わったら飲みに連れて行って!と言われた。

じゃご褒美に・・・と奮発しようかと思ったけど、さおりに諌められて普通のデートになった。



仕事帰りだったけど、普段はしてない香水つけたり、いつもとは違うネクタイを締めたりして、俺は自分なりに頑張ったつもりだった。

でもさおりは「なんかイメージ違う〜」と言って、「もっとダサくてイイ」と言ってきた。

もしかしたらという期待はあったが、勇気の無かった俺はちゃんと終電で別れた。

でも帰りの電車の中で「泊まっても良かったのにw」というメールが来て、情けない気持ちになりながら「次は頑張る」と返信しておいた。



「別に彼女になりたいとか、付き合って欲しいとかは無いから」

さおりはメールでそんなような事を時々書いてきてた。

だから誘えないなぁ〜と思っていたが、2回目に会った時はさおりから誘ってくれた。

「今日は泊まる?」

「えっ??あっ、うん、泊まる?w」

ホテルへ行って一緒にお風呂に入り、リクエスト通り後ろに回って抱き締めるようにしながら湯船に浸かりながらイチャイチャ。

その時「アタシお店辞めたんだよ〜」と言われた。

そこからはちょいディープなプライベートを赤裸々に喋り出すさおり。



まず生い立ちから始まった。

詳細は書けないけど、地方の某県で高校卒業まで育ったという。

小学校の頃に母親が不倫したあげくに家出、そして離婚。

父親1人に育てられたらしいが、妹と弟の世話はさおりがしていたという。

どん底の様な貧乏暮らしで、給食費や学費なども払うのが大変だったらしい。

高校生になってバイトをして家計を助け、優秀だったのか奨学金を貰って大学へ。

それと同時に父親が再婚し、共働きするようになり妹と弟は普通に暮らせるようになる。



さおりは生活費などをバイトで稼ぎながら大学生活をスタート。

1年の終わり頃、ナンパされた男と付き合い出し、実はそいつがホストだと後に知る。

そして借金まみれだと分かり、彼氏の為にキャバクラでバイトを開始。

割と稼いでいたのに彼氏がそれ以上に使っていたようで、彼氏の薦めで風俗へ。

2ヵ月もすると店の1を取り、稼ぐ額もハンパじゃなくなる。

生活に余裕ができていたある日、彼氏に他の女がいた事を知る。

そして別れる事になり、風俗で働くのも気が向いた時だけになっていく。



「もう卒業するまでバイトする必要ないぐらい貯めたから」

俺と出会った次の日、さおりは店に電話して辞める旨を伝えたらしい。

でも店側は、また働きたくなったらいつでも来てくれと言い、お休み中という形に。

俺はずっと「うん、うん」とか「そっかぁ〜」としか言えなかった。

さおりは喋り終わると体勢を変えて向き合い、激しくキスをしてきた。

そのまま体を舐められ、縁に座らされて、ガチガチに硬くなったチンコをしゃぶってくれた。

「アタシ働き出して分かったんだけど、フェラするの好きみたいw」

笑いながらさおりはずっとフェラチオしてた。

いつ次の行動に出て良いのか分からないほど、ねっとり丁寧にずっと舐めてくれた。



そのお返しにとベッドではさおりの体を隅から隅まで舐めていった。

店じゃ分からなかったけど、さおりの肌は本当に綺麗。

「何度もシャワー浴びるからよく荒れてたんだよ」

そうは言っていたが、元カノなんかとは違う肌質で、しかも体毛がとにかく薄い。

産毛ある?って探すほど体毛が無い。

それからマンコのニオイとか味とかも無味無臭だった。



「もう入れたい」

さおりに何度も言われたけど、気持ち良いって言われるのが嬉しくて愛撫を続けた。

「もうダメ!w」

笑いながら止められるまで、1時間ぐらい愛撫してたっぽい。

そしてゴムをつけようとすると「そのまましたい」って言われた。

それはさすがに・・・と苦笑いすると、「ピル飲んでるんだよ、アタシ」という。

しかも病気の検査も毎月してるから大丈夫って。

それじゃ・・・と生で挿入し、正常位だけでも精一杯。

またもや正常位で腰を振り始めたので、亀頭が子宮口にコリコリ当たって気持ち良過ぎた。



「今日は何回できますか?w」

「実は俺絶倫なんですよw」

「あははwじゃ〜中に出してっw」

「ホントに大丈夫?」

「うん、出して」



スライドさせる様な腰振りで、まぁさおりも腰を振っていたが、そのまま数分後に中出し。

人生で初の中出しは最高に気持ち良くて、さおり曰く「声出てた」らしい。

「ちょっと見せて?」

俺は中に出した後のマンコを見せてもらった。

無修正のAVでよく見ていた、マンコから精液がドロリと流れ落ちる様を見たかったから。

さおりは「いいよぉ〜」と自ら足を広げて見せて見せてくれた。

指を入れて精液を掻き出し、また半勃起のチンコを入れたりもした。



その後ベッドでイチャイチャしていたが、また興奮してしまい2回戦を始めた。

「自分のぐらい舐めなさい!w」

「勘弁してよ・・マジで」

さおりは笑いながら中出しされたマンコを舐めるよう言ってきてた。

最後はシャワーで洗い流してから舐めたが、こんなに楽しいエッチは初めてだった。

常にさおりにリードされてたけど、朝の5時過ぎまでしちゃったぐらい楽しかった。



「ホテル代が勿体ない」

さおりに言われ、その次からはさおりの部屋でするようになった。

普通のワンルームマンションで、特に贅沢をしている様な感じではない部屋。

ブランド物とか高級なモノを買っているわけでもない生活をしてたっぽい。

ただベッドだけはダブルのデカいベッドだった。

「彼氏と別れてベッドを新しく買ったの。だからこのベッドの初めての男だね」

家に行くと結局朝までエッチしてしまい、会えば3回はするのが常だった。

俺も性欲はある方なんだけど、さおりもマジで負けてない。

白状させたけど、毎日のようにオナニーもしているという。

しかも店で買ったのか、バイブや電マなどオモチャも数種類持ってる。



週末はさおりの部屋で過ごすようになってからは、互いの性欲は爆裂し始めた。

やってみたかったプレーをしたいというと、さおりも「イイね!してみよ!」となる。

手脚を椅子に縛って固定してバイブや電マでイキ地獄を味あわせたり、さおりの本気オナニーを目の前で鑑賞したりもした。

次第にエスカレートしていって、近所の公園でフェラから始まり、露出プレーも青姦も。

駅前にある雑居ビルの非常階段でした時には、浮浪者にずっと見られちゃってたりもして、気が付いて2人でダッシュして逃げたりもした。

さおりの初アナルも頂いてからは、アナルバイブを入れてマンコに挿入ってのが当たり前に。

俺のアナルにも指を入れてきてのフェラも経験した。



見よう見真似でさおりを縛り、ネットで購入した専用のロウソクを使ったりもした。

実はさおりは真性のドMだったので、SM系では狂ったようにイキまくってた。

そして最後は軽く失神までするようになってた。

俺はセックスとはこうするんだってのを教えてもらったし、愛撫の仕方も教えてもらってた。

だから俺にとってはさおりがセックスの先生。



就活が始まってからも週に1回は会ってセックス三昧だった。

さおりは俺が言うのも変だけど凄い可愛い子だったので、某有名企業の受付に内定した。

そしてそのまま就職したが、俺との関係は終わらなかった。

「彼女作ってもイイよ」といつも言われてたけど、俺は本当にさおりが好きになってた。

セックスだけの関係ではなく、会う時はちゃんとデートもしてたし、セックス無しでデートだけで帰る事もしばしばあったし。

だから多分俺の気持ちは伝わってたんだと思う。



それでもマンネリは来るもんで、ある時さおりから「ハプニングバーに行ってみたい」と言われ、ちょっと気が引けたが一緒に行く事にした。

行ってみるとそれはもう凄い世界で、さおりも場に呑まれて結局何も出来なかった。

でも何度か通っているうちに顔見知りもできて、さおりを触らせたりし始めてた。

会う人会う人に「彼女可愛いねぇ〜」「あんな美人さん羨ましいわ」と褒められまくる。

調子に乗り始めた俺とさおりは、勇気を出して行動する事にした。



さおりを解放すると、オヤジ達が4人も群がって触りまくり。

連れの女の人達がムッとするほど、男達はさおりに群がってた。

全裸にされてマンコを舐められる姿を見て、無性に興奮した。

そして帰るとすぐにさおりを抱き、立て続けに中出しをしてた。



エスカレートし始めて、ある時初めてマンコに挿入まで許した。

「頼む!俺にヤラせて!」隠れて俺に何度もお願いをしてくる男達が何人もいて、さおりに相談して相手を決めてはゴムをつけてセックスをさせてた。

見知らぬ男に挿入されて喘ぐさおりは、俺を見つめながら最後にイク。

俺に「ごめんなさい、ごめんなさい」と言いながら、他のチンコでイカされてた。

そして帰りのタクシーで俺のチンコを触り始め、家に到着すると玄関でフェラをする。

そのまま立ちバックをしたりしてからベッドへ行き、何度も何度も中出しをしてた。



充実し過ぎるほどの毎日だったけど、ある日突然さおりから呼び出された。

ただならぬ雰囲気だったから、家に行くと「もう会えない」と言われた。

父親が倒れて実家に戻らなきゃいけなくなったという。

脳梗塞だったようで、命は助かったけど麻痺が残っているらしい。

まだ妹と弟が学生だったから、実家に戻って父親の看病とかもしなきゃと言ってた。

行くなって止めたけど、あれよあれよという間に帰る事が決定。

「仕事はどうするんだよ!」と言ったら「会社がちゃんとしてくれた」と言ってた。

地元から1時間ほどの隣の県に子会社があるらしく、そこに移動する形にしてくれたらしい。



引っ越しは慌ただしかったが、4日間俺は泊まり込んでひたすらセックスしてた。

さおりもそうしたかったようで、時間さえあれば、体力さえあれば、ずっとしてる感じ。

部屋ではほとんど服を着てたなかったんじゃないかな。

変態だと引かれると思うけど、メシ食っててもエッチしながら食べてる感じ。

座位で入れながら酒を飲んでたり、TV見ながらフェラされてたり。

当日は涙が止まらなくて情けなかったが、あっという間だった。



地元に帰ってからもしばらくはメールが来てた。

でも1ヶ月ぐらいした頃、もう携帯を変えるというメールが来た。

このままだと会いたくて狂いそうになるって。

最後までそれだけは嫌だと抵抗したが、最後は泣きながら感謝の言葉を喋っているムービーが届いた。

俺もムービーを撮って、まぁプロポーズみたいな事を言った。

でも次の日の昼には携帯は繋がらず、そのまま連絡はプツリと途絶えてしまった。



あれから2年半、俺は相変わらずモテないサラリーマン生活を送ってた。

なのに突然さおりから「結婚しました」っていうハガキが届いて吃驚した。

相手は俺以上にモテなそうな男で、どう見てもかなり年上のオヤジ。

詳しくは書いてなかったけど、会社の上司らしい。

しかもお腹には子供を授かっていると書いてあった。

あぁ〜幸せに暮らしてるんだな・・・って思ったらまた泣けてきたが、逆にスッキリもした。



付き合っていたのか、遊びだったのか、自分でもよく分からない付き合いでした。

今はやっとさおりという呪縛から解き放たれたような気持ちです。

呪縛といっても悪い意味ではなく、ケジメがついたって感じでしょうか。







出典:体験談コピペ祭り

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2013年12月25日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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