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【人妻・熟女】妻が肉壷扱いされて…【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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4月3日の書き込み時、友人に散々嵌められ中出しされてしまった後

妻の美幸は「グッタリ」してそのまま寝てしまいました。

私の許可無しに中出しした友人には少し腹が立ちましたが私が貸し出し許可したので仕方が無いです。

朝に美幸に声をかけると以外に普通でした。

私の貸し出し行為に美幸は余り怒っていない様子でした。

其れ以来私は美幸とはSEXレスです…

友人の立派な男性部分を味わった美幸を満足させてやる自身が無くなったからです。

続きは無いのですか貸し出し行為に至る経緯とプレイ内容を詳しく書かして頂きます。

妻美幸は私よりも8歳年下の28歳です少しM系で強引な男に弱い所が有りました。

身長152cmの小柄ながらバスト90cmでウエスト65cmヒップ85cmのエロいボディで顔はまあまあです。

夫婦の間に子供はまだです美幸が30歳に成るまでは作らない予定です。

4月3日の経緯ですが3人で私の自宅で飲んでいた時話しが下ネタに成り友人が余りにも武勇伝を語るので

私も美幸も笑いながら「嘘だ~」とか言っていると友人が「お前の奥さんも俺の一物の虜に成るか試してみる?」

と聞かれて私も酔っていた勢いで貸し出したのでした美幸は少し嫌そうでした…

4月3日の夜に3人ともほろ酔い以上に成った時友人と美幸のSEXが始まりました。




夫婦の寝室で事は始まりました…友人と美幸に内緒でボイスレコーダーで盗聴はしています。

既に2人は全裸です初めは美幸も友人のキスの要求に拒んでいましたが…

美幸の首筋や耳たぶを友人が優しくキスをし始めると美幸も段々感じ出してしまいました。

友人が美幸の豊満な乳房を鷲つかみで揉み揉みしてから乳首を「カプッ」っと甘噛みしました。

やっぱり友人は女性の扱いがとても上手です武勇伝は本当みたいでした。

私はこの時妻の美幸を貸し出した事を少し後悔しましたが既に後の祭りです。

美幸は友人の攻めに「…うんぅ…あ…あん…いやぁ~だめぇ…」と小さいながらも声を漏らしました。

「美幸も感じだしたのか?」と私が心配した時友人はタイミング良く唇を美幸の口に寄せています。

美幸も今度は嫌がらず友人のキスに答えますとうとう2人は私の目の前でキスを始めました。

美幸が口を空けて友人の舌を自分の口内にまねき入れています。

お互いに舌を絡ませあい…まるで愛し合う夫婦のような深いキスです。

キスの途中で友人の股間の物が段々と大きくそそり勃っているのが分ります…

ここで紹介しますが友人の「Oさん」の年は私より1歳上で独身です体もガッチリ大柄筋肉質で体育会系です。

Oさんの一物は私の勃起しても13cm足らずの先細チンポとは全然違います。

長さおよそ18cm茎の太さ4.5cmで亀頭のカリ廻りの太さなんて直径6cmは有りそうな立派な一物です。

Oさんの武勇伝いわくこの一物のおかげで沢山の人妻や若い娘を今まで虜にしてきたらしい…

私の普通チンポしか見たことが無い美幸は一物を見て目を「パチクリ」していました。

Oさんが「俺の口で咥えてくれる?」と美幸にフェラを要求しました。

意外と美幸は嫌がらずOさんの肉棒を手につかみ持ち2.3回上下に扱いた後で

大きな亀頭を口を一杯に空けてから口に含みました…

Oさんが「旦那のとどっちが大きい?」と聞くと美幸は(私に聞えない様に小さい声で)

「Oさんのが全然大きい」と言っています私にはしっかりと聞えていました。

Oさんが「奥さん子供みたいな小さいオマンコしてるな~」と言いながら美幸に指マンしています。

指が…Oさんの太い指が…美幸の小さいオマンコに…2本も挿って…掻き混ぜてる…

美幸は私が見ているので声は出さないが…本当は感じてる?と私が思った瞬間

Oさんが美幸に「奥さん…咥えてるだけで満足か?そろそろ挿れさしてもらうで~」

と言われた美幸は黙ったままべッドの上に乗り仰向けに成りました。

美幸がベッドの上で自分で脚を開かされてOさんの巨大亀頭を淫裂に当てられています。

安全日では無いので?当然ゴムを付けて挿入です。

Oさんは「ほら奥さん…旦那以外の初ちんぽやで~」と言いながらゆっくりと挿入を始めました。

私と交際当時から美幸は処女でしたので浮気してなければOさんがセカンドバージン相手です。

私の愛する妻の美幸…私のチンポしか知らなくて子供もまだ産んでいない大事な美幸の胎内に

ゴム付きとはいえ他人の肉棒を挿入されてしまうのです。

それも私の肉棒よりも遥かに大きい物なのです。

美幸の小柄な体はOさんに圧し掛かれるとまるで大人と子供のSEXです。

Oさんが腰を美幸に押し付けると美幸は「あっ…ふぅぅぅ~ん…ん…痛い…」と苦しい声を上げていました。

Oさんが「…おぉ…久々に子供産んでいないきつきつマンコやな~」と嬉しそうでした。

凄い興奮感と嫉妬心に駆られてしまい私は美幸が挿入されたとたんに少し気分が悪くなり吐きそうになりました。

情けないですが行為を見ていられない私は別の部屋で休憩してそのまま2時間近く寝てしまいました。

寝室に戻ってみるとOさんは美幸の体をまるで手懐けた愛人のように扱っていました。

美幸もOさんの要求に嫌がらず答えていました。

私が寝室に戻った時は丁度2回目の?挿入前でしたOさんがベッドの上に寝ている状態でした。

立派なOさんの一物が天井を向いてそそり勃っていましたなんとそれにはゴムは付いていません

Oさんが「奥さんから挿れてみて」と要求すると美幸は何も言わずに私の顔をチラッっと見てから

不機嫌顔な(今更戻って来てなによ…)感じで私から目を逸らすとOさんの上にまたがり一物のサオ部分を

右手に握り締め生状態で自分の大事な入口にあてがっています。

私の目の前で今度は美幸から腰を落しました…「ズズッ」っと長いサオ部分が2/3位まで収まります。

美幸が「…うぅ~ん…奥まで一杯…」と唸りますそれでも奥まで一杯閊えるみたいです。

私のチンポでは股間を美幸に奥まで一杯に押し付けて挿入してやっと閊えるかな?

ですのでOさんのチンポの長さでは、まだまだ余裕が有ります。

Oさんがわざと私に聞えるように美幸に優しく「俺の気持良いやろ?嘘ちゃうやろ?」と言っています。

美幸も今度は私に聞える位の声で「あ・あ・あ・ああ…おっきいいい…」と既に逝きまくりです。

Oさんが寝室に戻った私に「奥さんアソコ締まりキツイな~気持ええわ…でも俺のチンポで千回は掻き廻したもう俺の虜や~」

と言いました。

それを聞いてショックで蒼褪めている私を見て「おう大丈夫か?まだ続けてええか?」と聞いて来ました。

私はしぶしぶ指でOKサインを出しました美幸は本当にOさんのテクとチンポに虜状態でした。

後日Oさん「奥さん30分俺のチンポ挿したらもう堕ちたで~なんでも俺の言い成りや~」と聞きました。

Oさんは私が部屋を出ている約2時間の間に痛がる美幸をユックリ優しく手懐けていたのです。

挿入も2/3の所までで、止めておき私の物よりも少し長い状態での挿入位で美幸の子宮口を亀頭で優しく刺激してから

愛汁を十分に噴出させて膣内部をぬるぬるにしてから大きな陰茎全体で狭い膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませて

押し拡げていたのでした。

最初はピストン運動せずに膣肉に始めて侵入した男性器の大きさや形を十分に認識させたまま愛撫したりキスをしたり

乳首を刺激するそうです。

其の後はユックリとしたピストン運動でこの陰茎が新たなパートナーだと子宮に覚えさせるのです。

Oさんの人妻を虜にするテクニックの1つだそうです美幸も多分に漏れずそれに嵌ってしまいました。

美幸の女性器は私の男性器の挿入では今まで余り刺激されなかった奥の奥部分をOさんの長い肉棒が優しく「こつん・こつん」

時には強く「ごつん・ごつん」と強弱を付けてノックされ子宮が受精を感じたのでしょうか?

Oさんの肉棒を見ると美幸の奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら肉棒全体に付着しています。

それでも2/3だけの挿入状態で美幸は何度も逝かされていたのでした。

Oさんの話しでは殆ど抜かずに美幸の胎内に2時間挿入しっぱなしだったそうです。

私はよく持って長くても挿入継続は20分位です2時間挿入は美幸には未知の世界だったのでしょう。

美幸にも聞き出しましたがOさんは私が居ないのを良いことに挿入して直ぐに「奥さん…ゴムはずすと痛く無いよ」

と言って来たそうです。

初めは美幸も「生はダメ~」と拒否していたらしいのですが…

美幸の胎内がOさんの物に馴染んだ頃合いで美幸から生挿入を許したそうです。

詳しく美幸に聞くとOさんが美幸に挿入してから30分位経った時段々気持良くなって来たらしくて

Oさんが「旦那も居ないし俺のチンポ生で試してみたくない?」と聞かれ美幸は「試したい…けど…」美幸が悩んでいると

Oさんはすかさず「奥さんもう生もゴム付きも一緒でしょ?旦那も公認してるし見ていないし」

と言われて「外で出すなら…」と妻から言ったそうです。

美幸はOさんの大きな生亀頭カリで膣肉を優しく擦られた途端に軽く逝ってしまったそうです。

私の細い亀頭カリでの刺激とは段違いの奥に「ずーん」と来る様な快感だったそうです。

膣肉が柔らかくなり濡れてOさんのピストンがスムーズに成ると美幸はOさんに言葉で苛められ…

美幸はM系なのでよけいに感じたそうです。

Oさんが美幸に「…奥さんほら・ほら旦那がなぜか居なくなったから我慢しないでもっと声出して良いよ」とか

「今まで旦那のチンコしか知らなかったんでしょ?セカンドバージンっての開通だね?」とか

「俺の咥えている時本当は挿れて欲しくて溜まらなかったんでしょ?」とか

「やっぱり生チンコ気持いいでしょ?でも生じゃヤバイよね?でも奥さんが良いって言ったモンね」とか

「旦那のより太いでしょ?もう奥まで閊えてる?俺のチンコは、まだまだ挿入出来るよ~」とか

「今度旦那に内緒でデートしようよもっと狂わせて上げるから」とか色々言ってたそうです。

M系な美幸は其の時は感じ過ぎてしまい、私が居ない事も有りOさんに色々私とのSEXの内容を言わされたそうです。

美幸がOさんに「…凄いのぉ~おっきいの~旦那のより良い良い」と何度も言わされてから

Oさんは更に「旦那って何分位持つの?」

と聞かれた美幸は「バカ正直に20分位~」と答えていたそうです。

Oさんは「今もう1時間以上挿れっぱなしだよ~早漏の旦那のじゃもう満足できないんじゃ無い?」

と言われた美幸は「旦那しか知らないから分んないよ~」と一応抵抗したらしいのですが…

Oさんに「もっと奥まで挿入して旦那とSEX出来ない様にガバガバにしちゃおうかな?」とか言われた時

美幸は「もう挿いんない…閊えてるからこれ以上無理・無理壊れちゃう…」と言うとOさんは深く挿入しようと

腰を無理やり押し付けて来て…未知の領域まで挿入された美幸はこの時点で虜にされたのでしょう…

Oさんに「こんなに奥まで挿るよ」と深く挿入されてしまい…

お臍の辺りまでクッキリ挿入印でお腹が膨らんだそうです。

美幸は子宮に私との今までのSEXでは味わったことの無い超快感を知ったと告白しました…

この後美幸はOさんに奥の奥深くまで「ずん・ずん」突きまくられながら淫語攻撃されて…

「奥さん本当はスケベなんだね小柄なのに俺のチンポ根元まで全部で咥え込んで…」とか

「旦那じゃ届かない所一番乗りだね~ココでしょ奥さんの気持良い所」とか

「もっと奥さんの事知りたいなマジでデートしない?」とか「このまま中に出しちゃおうか?今日安全日?」とか

「俺の子供欲しくない?男の子だったら巨根だよ~」とか「旦那の物じゃ余り逝けないでしょ?」とか

言われて美幸は更に「正直SEXでは余り逝ったこと無いの~オナニーのが逝けるの~」

と叫んでしまったそうです。

Oさんは美幸のスケベさに気が付いたのか美幸が逝きそうに成ると腰の動きを止めたり抜こうとしたりされて…

私に内緒のデートを中々OKしない美幸に対して逝く寸前の寸止め?をしていたらしいです。

「奥さん旦那の短小チンコじゃ満足出来ないからオナニ-してるんだ~?」とか

「聞いてるのに奥さん答え無いんだ~だったらチンポ抜いちゃおうかな~」とか言われてしまい…

美幸も限界が来て「…意地悪しないで~デートするから~もっと動いて~もっと・もっと~」

とオネダリまでした事を美幸の告白では聞きましたがデートの約束までしてしまったそうです。

それに美幸のM系を見ぬいたOさんは私が居ないのを良い事に美幸にも淫語を言わせてたそうです。

堕ちた美幸は「何か色々言わされた」と最近に私に白状しました。

ボイスレコーダーで確認した淫語の内容は…オナニーの告白をした後位から始まり…

Oさんに「俺と付き合ったらオナニーなんかしなくても済む様に何回でも逝かせて上げるのに?」

と言われた美幸はOさんに変な事を告白した恥ずかしさと私に対する罪悪感と快感が入り乱れて

訳が分かんなく成り肝心な時に居なかった私に美幸の怒りの鉾先が私に向いたのでしょう。

美幸はもう其の場はどうでも良く成ったそうです。

多分Oさんは美幸に寸止め攻撃しながら「奥さんもう俺のチンコ何時間挿れてる?」

美幸は「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと挿れてるの~」

Oさんが「もう2時間近くアソコ掻き回しているよ~奥さんのアソコもう奥まで伸びちゃったんじゃない?」

美幸は「も・もう…分んないけど…奥が気持ちいいのぉ~」

Oさんが腰を「パンパン」っと深く打ち付けながら…

ピストンの音が聞えます「…旦那のじゃこんな奥まで届かないでしょ?」

美幸は「ん・ん・ん・ん~届かないぃ~」

Oさんが「もう旦那の事どうでも良いでしょ~?忘れても良いでしょ?」

美幸は「良いもうどうでも良い~」と言っています。

すかさずOさんは腰の動きを止めて…「パンパン」のピストンが止まります…

「旦那はもうどうでもいいんだ?それじゃ~旦那に内緒でデートしてくれる?」

美幸は「…あ・あ・あ・するからぁ~デートでも何でもするからぁ~もっと突いてぇ突いてぇ~」

Oさんが「パン・パン・パン」激しい音を響かせながら…

「これ以上突くと奥さんのアソコがガバガバに成って壊れちゃって旦那のじゃ緩いよ?…もう壊れてるかも」

美幸が「…良いのぉもう良いのぉ~Oさんが居るから旦那の事は良いのぉ~」

Oさんが真剣な声で「それじゃ旦那に内緒で奥さん俺の愛人に成れ~何時でも可愛がったるし何回も逝かせたる」

美幸は案外ハッキリと「…んあああぁぁあ…成りますぅ~成りますぅ…」

Oさん嬉しそうな声「じゃ~証拠に奥さんが自分から俺のチンコ挿入して旦那の前で壊れる位に突いてるとこ見てもらう?」

 

「俺たちが生で繋がっているとこや奥さんの拡がったオマンコも旦那に見られるんやで?中で出すで?」

美幸は「良いからぁ~美幸って呼んで~あ・あ・あ・あ・あ~逝くぅぅぅぅぅ…」と又逝かされています。

Oさんは嬉しそうな声で「美幸はもう俺の愛人だよな?デートの時は何時でも肉壷使わせてくれるな?」

美幸は「小声でハイ」と答えていましたOさんや美幸の告白には無い内容でした…

話しは脱線しましたが戻ります!

私は2人の結合部分を確認するとOさんは「ホラッ」っと騎乗位状態で挿入したままの美幸の小さな体を玩具のように扱い

「クルッ」っと半回転させて美幸を正面を向かせています私から見て目の前の位置です。

Oさんがベッドの縁部分に座り妻を抱きかかえていますOさんは両腕の肘関節の内側部分に美幸の脚の膝関節の裏側に当てて

持ち上げてから自分の両腕「グワッ」っと左右に開きます。

美幸の両脚が限界まで拡げられます私からは結合部分が丸見えですOさんは美幸の両乳房を強く鷲掴み弄んでいます。

「これはもう自分の物この女の肉壷は俺の物」って感じがしました。



私の目の前で美幸がM字開脚の大股開き状態で他人棒を挿しこまれた状態でアヘ顔を晒していました。

Oさんが「今から奥さん虜にした証拠に狂わせるけどええんか?怒らへんな?」と確認してきたので私は何故か頷いてしまいました。

「今までは前座やで…これから本番や~」とOさんが凄い小刻みの高速ピストンで美幸の体を突き上げます以前にも書きましたがそれは

秒間5回以上の高速ピストンですそのピストンは千回は続いたので前座合わせて2千回以上は妻の膣壁は擦り上げられている計算です。

小柄な美幸の胎内に今度は遠慮無しに根元までOさんの肉棒が何度も突き刺さっていました。

今度は激しい突き上げです其の勢いに美幸の体は上下に「バウンド」してしまい浮き上がると

Oさんの一物が「スポン」と抜けます落ちるとそのまま「ズボン」と挿ってしまいました…

美幸は「…ああ・あ・あ・あ・ああ…ううううぅ」と逝きまくり痙攣状態です。

2/3挿入時でも私の物より当たるのに落下して根元までぶち込まれた美幸の子宮口は潰れるているんじゃないか?

と私は恐ろしく成りました。

抜き挿し部分がよく見えるようOさんが美幸の脚を持って前に突き出します。

結合部分が私の鼻先10cmの位置まで近寄ります。

Oさんの肉棒が咥えこまれた美幸の陰唇部分は大きく膨らんでいます私の物の一回りは太いのですから当たり前です。

其の時「ズルッ」と肉棒が抜けましたOさんがわざと抜いたのでしょう目の前に美幸の女性器が有ります。

それは何時も見ている小ぶりなアソコが随分と変り果てています…それは友人の大きな肉棒を挿しこまれて

2千回以上掻き回され肉壁は赤く充血してしまい膣穴部分は愛液がメレンゲ状態で溜まり大きく孔を空けています。

私が蒼褪めながら美幸の女性器を見ているとOさんが「…ごめんな~激し過ぎて奥さん大丈夫?アソコ壊れてないか?」

私はOさんに見たままを伝えます「美幸は逝ってる…アソコ…なんかガバガバに成ってる…」

Oさんは「まだしてええか?」と聞くのでもう諦めた私は「Oさんの好きにして~」と言ってしまいました。

バックでOさんが挿入しようと案外乱暴に美幸の体をベッドに押倒してから美幸の脚を持って開けて乱暴に挿入しました。

なんと美幸は自分からお尻を高く上げています「ズニュ~」っとした挿入音が聞こえました。

挿入したと言うより肉棒を無理やり美幸にぶち込んだと言った方が正しいのです。

チンコ挿入の瞬間美幸は「うはぅ~」と感じまくりです。

Oさん「オラ・オラ・オラ」と言いながら激しいピストンが美幸を貫きます。

私がOさんに好きにしても良いと言ったのでOさんが勘違いしたのか「ほら~奥さん旦那の許可出たで~中出しや~」

美幸は拒否する所か相変わらず「…あ・あ・あ・あ・あ・」としか言えません私はまさか中出しまでするの?

と思いましたが甘かったです。

Oさんが「俺の子種汁受け取れ…と勢いを付けた最期の一突きは美幸をズボンと深く貫いて…

Oさんは満足そうに金玉袋をピクピクさせながらザーメンを美幸の子宮内部にたっぷりと注ぎ込んでいました。

最期の一突きで子宮に思い切り亀頭を突刺された美幸は「ひぃぅぅ…」っと痙攣してそのままベットにうつぶせ状態で

倒れこむように寝て?しまいました私は心配になり美幸の胸に耳を当てました心臓の鼓動を聞くと「トクトク」聞えたので

美幸は生きてると安心できました。

私は「Oさんに中出しは不味いでしょう?」と負け惜しみを言いましたがOさんに「好きにしても良いと言った」

と言われて何も言えませんでした。

私の愛する妻の美幸はしょうも無い下ネタが発端でOさんにセカンドバージンを奪われただけではなく…

生挿入され…狂わされ…女性器を「ガバガバ」にされた挙句最期は中出しまでされてしまったのです。


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2013年12月27日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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