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【浮気・不倫】初めて【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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転職した会社で配属された先は、私よりずっと年上の人ばかりで、同年代は

1人も居ませんでした。前職の時、彼と別れてから、いろんなことがあり、

転職することになりました。彼と名の付く存在は、すでに1年以上居ません

でしたから、ここで見つけようと思いましたが、皆さん既婚の方なので・・。

3ヶ月もするといろいろと、仕事を任されるようにになり、それに伴って、

帰りも遅くなりましたが、やさしいマネージャーが自宅まで、車で送ってくれた

ので、安心して仕事をしていました。

 マネージャーは気さくな方で、帰りの車の中では楽しいお話を沢山してくれ

ましたが、ちょっとセクハラもどきな話もありましたが嫌ではありませんでした。

慣れてくると、MNG(マネーシャー)は嫌味のないエッチ話をしたり、時には

ホテルに誘う素振りを見せました。如実に警戒すると、私が20歳でも処女だと

いうことがばれるのではないかと思って、必死にかわしてしました。また、食事や

時間が許す限りのドライブもするようになりましたが、あくまで、上司と部下と

いう感じでした。

 その日はいつもより遠くまでドライブして、食事を済ませた後に、湖のほとりで




雑談をしている時でした。ギュッと抱きしめられると、唇を奪われました。

びっくりして、抵抗しましたが、決して嫌ではなく、すぐに抵抗をやめました。

 MNGは唇を離すと車を走らせて、エッチホテルへ滑りました。自分の父親と

大差ない人とエッチすることには、抵抗はありましたが、処女と思われたくない

一心で、MNGに付いていき、部屋に入りました。

 部屋に入ると、すぐにキスをされて、だんだんにトロンとした気分になって

しまいました。そして、キスを終えると、MNGはバスルームに消えていきました。

1人残された私は迷っていました、逃げてしまいたい、でも、このチャンスを

無くすと、次はいつ来るかも判らない。迷っているうちにMNGはバスタオルを腰に

巻いて出てきたんです。私の父のようなオジサン体型ではなく、引き締まった

体をしていました。

「朋もシャワーを浴びてくれば」

と言われて、私はバスルームへ入りました。シャワーを浴びてから、自分の

全裸を鏡で見たときに、友達と比べると、子供っぽい体つきなのが、わかりました。

胸が小さいのもあるけど、友達から、よく幼児体型と揶揄されるのが、よく

わかりました。もう・・迷いはなくなりました、下着を着けてから、バスタオルで

体を隠して、出て行きました。

 MNGは私が出て行くとすぐに抱っこして、私をベッドに寝かせて、覆いかぶさって

きました。キスをしながら、バスタオルを剥ぎ取られました。

「朋子、ダメだよ、下着を着けていては・・」

ブラを外されて、直に胸を揉まれ、乳首を弄られましたが、自分でする何倍も

気持ちよくて・・・、乳首を舌で舐められると、ちょっと声を出してしまい

ました。

 そして、MNGの手がショーツに滑り込んだ時に、私は足に思いっきり力が

入ってしまいました。

「朋子、はじめてなんでしょ?」

私がうなずくと、キスをしてくれました。キスしたまま、ショーツに滑り

込んだ手は、少しずつ股間に近づいていき、私が力を抜くと、手はあそこに

滑り込んできました。初めて、男性に触られました・・・。

 乳首を吸われながら、クリを弄られると、ひとりエッチでは感じることの

できないくらいな、気持ちよさが全身を走りました。

 そのあと、記憶がとびとびになっています、全身を舐められて、あそこを

舐められたときは恥ずかしかったけども、すぐに気持ちよくなりました。

 MNGの体が私の股間に入ってきたときに、ついにわたしもと思いと同時に

痛みに恐怖心も沸きました。入り口のところにあてがった時は、ついに私も

と思いました。

「最初は痛いけど、我慢してね」

と言われると、すこしずつ、私の体に、MNGが入ってきました。ゆっくりと

入ってきましたが、徐々に痛みも出てきました。MNGがぐいと入ってくると

激痛が走り、体を上に動かしてしまうと

「我慢して・・もうすこしだから」

私は痛みを我慢するために、MNGにしがみつきました。まるで慣らすかのように

少しずつ入ってきました。

「朋子と俺・・ひとつだよ」

と言われたあとは、記憶がありません。

 ベッドには赤い染み、ついに私は・・と思いました。

それからというもの、MNG・・いえ、彼と、コンスタントにエッチするように

なりました。回を重ねると、私もいくようになりました、それと同時に彼から

離れることができなくなっている自分に気が付きました。

 体位を変え、場所を変え、そんなことをしているうちに、目隠しをするように

なりました。程なくして、手を軽く縛られた時に、今までにない、快感がありました。

 私は、ずっとSと思っていましたが、実際はMのようでした。彼の飽きの来ない

攻めにどんどん嵌っていきました。しっかりと縛られて、バイブで虐められたり

プレイはどんどんエスカレートしていきました。オフィスでも2人だけになった

時にはエッチするようになり、それまではストッキングを履いていましたが、

エッチしやすいように、ソックスだけになりました。もちろん、下着類も変わり

それまでの子供っぽいのから、大人っぽいのを好んで買うようになり、母は、

にわかに気づいたようですが、プレイのことは気づいていないようです。

経験をしてしまったら、同年代の彼氏もできましたが、年上の彼とも継続

しています。同年代の彼の前では、可愛い女を、年上の彼の前では、素の

自分を曝け出しています。

 ついに、彼の誕生日プレゼントにアナルバージンをプレゼントしてしまい

ました。でも、アナルまでにしようと話しています、それ以上のことを彼は

求めてきません。


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2013年12月28日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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