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【人妻・熟女】妻が肉壷扱いされて…2【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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4月3日に私の愛する妻美幸を友人のOさんに貸し出してからは私は美幸に求める事が出来なく成りました。

Oさんの肉棒の虜に成った妻を自分では満足させてやる自身が無い事やOさんに狂わされている美幸の姿を見て

正直興奮した部分も有りました。

Oさんと愛人契約をした美幸はあれから数回Oさんと密会していました…

勿論私は愛人契約の事は美幸の前では、知らないフリをしています。

私はOさんに有るお願いをしました…「Oさんと妻が密会してるのは既に知っているので…」と言いました。

Oさんは「なんや知ってたんか…美幸ちゃんから聞いたの?」と言うので私は盗聴器の事は喋らずに「…いえ…何と無く…」と言いました。

Oさんは既に美幸ちゃんと下の名で呼んでいました…私は…少しムッっとしましたがそこは我慢して…

私は「今更美幸を愛人扱いにするのを止めてとは言いません…私の目の前でSEXして欲しいとも言いません…気分が悪く成るので…」

と言うとOさんに「それで如何したいの?」と聞かれましたので私はOさんに「盗撮で美幸とのSEXを撮影して欲しい」と

御願いしました。

Oさんに「…なんや…お前もしかして…ネトラレか?」と指摘されました私はドキッとしましたが何も言わず。

Oさんに「撮影してくれるんなら之からも美幸を公認で貸し出しますよ…勿論美幸には内密で…」と言いました。

Oさんは「よっしゃ~任しとけ興奮させたる美幸ちゃんはM系やから…」と張り切っていました。

私は貸出しを公認するに当たっての有る条件をOさんに提示しました…




1.いくらM系でも美幸の嫌がるプレイやアブノーマルSEX・例えば(異物挿入やアナル)等はしない事

2.妊娠は絶対させ無い様にする事・たとえ中出しを美幸がオネダリしたとしてもアフターピル等を必ず用意する事

3.盗撮を美幸に分らない様にする事「フェラや前儀は固定カメラでは撮影困難なので撮影しなくても良い」

4.なるべく美幸にオネダリさせて淫語を言わせる様にしむける事

昨日の夜OさんからSDカードを受け取りました。

先週の金曜日と日曜日の昼に美幸とSEXしたと言っていました。

Oさんは自営業なので時間には自由みたいですOさんが言うには「日曜日のほうが調教済みで興奮出来る」と自信満々でした。

美幸が寝た後自分のパソコン部屋で動画を確認しました…

撮影場所はOさんの自宅マンションの寝室みたいですOさんの顔がアップに成り映っていました。

どうやらカメラを照明器具に貼り付けて撮影して要るようですベットを斜め上アングルから撮影する形の

ベストポジションを探しているのでしょう何回もOさんが映っていました。

動画が切り替わりました。

行き成り全裸の男女が映りました…男性は間違いなくOさんですベッドに寝ている女性は…?

昼間からOさんのマンションのベッドの上で全裸で脚をM字開脚で大陰唇を自分で拡げて

笑顔で「クパァ」している女性…顔を見るとそれに映っているのは間違いなく私の愛する妻の美幸でした。

Oさんは美幸の淫裂に亀頭をあてがいながら「美幸・コレ欲しいか?」と言っています相変わらず大きな肉棒です。

カメラアングルが最適でした結合部分が確認できます。(Oさんは虜にしている女性数人を今まで盗撮していたみたいです)

美幸は「欲しい~Oさん欲しい~」とOさんが亀頭を美幸の小陰唇のビラビラ肉に擦りつけながら…

「美幸・旦那に内緒で俺と今日で何回逢ってる?」と聞いています。

美幸は「今日で…3回目~それより早くぅ~おちんちん挿れて~」とオネダリ状態でした。

4月3日以降から既に3回逢っている…公認する前に2回もOさんに肉壷扱いされたのか?私はショックを受けてしまいました。

Oさんが挿れる前にもう一度「キスしたい」というと美幸はOさんの首に両腕を絡ませて直ぐに唇を突き出して…

「ピチャ・ネチャ」と水音が聞えてくる程お互いに舌を絡ませあい…

またもやまるで愛し合う夫婦のような深いキスをしています。

キスの途中で時折Oさんがカメラ目線で「ニヤッ」としています。

まるで「美幸は俺の物だから…」と私に言っているかの様でした…美幸は目をつぶっていました。

美幸が「早くぅ~」と言うとOさんは「ダメ~」と意地悪していました多分美幸に淫語を言わせる為でしょう。

美幸は「何で~何でぇ~?前は直ぐに挿れてくれたのに~」Oさんは「前に教えた淫語オネダリ聞きたいな~?」

「淫語オネダリ?」Oさんは美幸を既に調教しているみたいです私はドキドキしながら画面に噛り付いていています。

私は自分の物を何時の間にか手で握り締めてました…

美幸が「嫌よ恥ずかしい…」と拒否するとOさんは「じゃ挿れてあげない~」と美幸から離れて立ち上がりました。

すると美幸は「嫌~嫌だ~意地悪しないで~」とべッドの上で駄々を捏ねていました。

Oさんが「じゃオネダリして」と言うと美幸の股間の前に座り込みます。

美幸は渋々再びM字開脚に成り大陰唇を引っ張りながら「美幸は旦那よりもOさんのおちんちんの虜に成りました…」

と美幸が恥かしそうに小声で言うとOさんは「前に教えたのは違うでしょ?もっと大きく脚を拡げてアソコもガバッとビラ拡げて」

美幸は私とSEXするときよりも全然大きく脚を限界まで拡げて今度は小陰唇の肉ビラビラを目一杯に左右に「クパァ」としています。

「美幸は旦那より大きいおちんちんにセカンドバージンを奪われました…」と言うとOさんは「それで」

「旦那とする…より…凄く気持良かった…」Oさんは「それで美幸はどうなった?」

「Oさんのおちんちんの虜に成りました…愛人に成りました…」Oさんは「愛人なら愛人らしくオネダリして」と言っています。

美幸が「旦那のおちんちんでは届かない奥の奥まで簡単に届くOさんのおちんちんで美幸の肉壷掻き廻して下さい~」と言っています。

久し振りに見た美幸の膣口は…Oさんに以前より確実に大きくされていました…

Oさんは「ほら美幸…旦那以外の虜ちんぽ~」と言いながら挿入を始めました。

Oさんの肉棒には勿論ゴムは付いていませんでした…私の肉棒よりも遥かに大きい物です。

以前にも書きましたが、美幸の小柄な体はOさんに圧し掛かれるとまるで大人と子供のSEXです。

Oさんが腰を美幸に押し付けると美幸は「んあ~っ…挿ってる~気持良い」と歓喜の声を上げていました。

Oさんが「…おぉ~ぬく~い…美幸の肉壷大分俺にこなれてきてるな~」と嬉しそうでした。

又もOさんはテクニックの1つを使っていました…自分の肉棒をパートナーとして子宮に覚えさせる技です。

それは陰茎の挿入も私よりも少し長い位の2/3の所までで止めておき亀頭の先っぽで美幸の子宮口を優しく刺激してから

愛汁を十分に噴出させて膣内全体をドロドロ状態にしてから大きな陰茎全体で膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませて

押し拡げて最初はピストン運動せず膣肉に男性器の大きさや形を十分に認識させたまま乳房を愛撫したり乳輪にキスをしたり

乳首を甘噛みしています。

美幸は「…あんっ…挿されてる~おっきいの~子宮口に当たってる~」

Oさんは高速ピストンしながら「旦那よりええやろ~?」と言いっていました…

金曜日は中出しせずにお腹の上に射精していました…バッテリー関係かは分りませんが15分位の動画でした。

4月3日の目の前で挿入シーンを見た時は私は気分が悪くなり吐きそうに成りましたが動画なら案外平気でした…

其れ処か私の肉棒はビンビンに成り先走り汁がパンツを汚しています。

しかし日曜日の動画ファイルは過激で金曜日とは内容が全然違いました…

基本的には同じアングルの撮影ですが冒頭から美幸は凄い淫語でオネダリしていました…

Oさんに「俺のチンポ挿れて欲しかったらオネダリして」と言われた美幸は相変わらずベッドの上で大股開きです。

そして自分の指4本を使い肉ビラビラを…左右に大きく引っ張りながら…

其の光景は「クパァ処かグバァです…」金曜日よりも膣穴が大きく拡がっています。

美幸が「Oさんの~大きいおちんちんで?き回されてもうこ~んなに穴が拡がっちゃう美幸のマンコにおちんちん入れて欲しいの~」

Oさん「美幸のアソコはもうガバガバで旦那に悪い事いしたね?ほら旦那に謝って…」



美幸「貴方…御免なさい美幸…貴方に内緒であれからOさんに何回もおちんちん嵌められたのぉ~」



Oさんが「美幸のアソコどんな風に成ったか旦那に教える感じで言って…」



美幸「…Oさんのおっきいおちんちんで馴染まされて…ガ・ガバガバ穴にされてしまいましたぁ~」

Oさんが「俺にもっと膣穴よく見せて」と言っています。

美幸は股間を前にグイッ差し出してOさんに膣穴を見せていました…

Oさんがそのまま美幸をマングリ返しにしましたカメラ正面のモロ見えアングルでした。

徐にOさんは美幸の膣口に指を2本奥まで挿し込みましたそして左右に「グニィ~」と引っ張りながら…

Oさんが「これは…酷い…もう俺の肉壷…いや…俺の肉便器でしょ?」と言うと

最初美幸は「肉便器なんて…Oさん酷い…」と返したのですがOさんに「美幸はMだから言われると本当は嬉しいんでしょ?」

と言われた美幸は「そうなのぉ~メチャクチャ言って欲しいのぉ~興奮するの~旦那優しいからそんなの言われた事無いの~」

とM系スイッチが入ってとうとう入ってしまい…

Oさんに「其の前に如何して肉便器に成ったか旦那に告白する感じで言って…」と言われてベッドの上でまんぐり返し状態で…

美幸が「…貴方の前で…全然大きさの違うOさんの大きいおチンポでアソコのナカ掻き混ぜられたの~」

Oさん「美幸は自分からメールして来てSEXしに俺のマンションに来たもんね変態奥さんでしょ?」

美幸「もっと言ってぇ~そうなの変態なの~Oさんのおちんちん好き~SEX大好きな淫乱女ですぅ…」



Oさん「この前まで美幸のアソコ小さかったけどもう随分変わって…内臓見えてるよ~コレは旦那に見せられないね?」



画面をよく見ると美幸の膣肉がOさんの指で引っ張られた膣入り口部分の肉がポコッと少し膨らんでいて少し脱腸状態?に成っています。

美幸は「もう旦那と当分出来ないよ~だから早くOさんのおちんちん嵌めて~」と言うとOさんが「今日は中に出したい」と言うと

美幸は「え~今日は危ない日かも?」とOさんが「後ピル飲めば妊娠しないから」と言うと…

美幸は笑顔で「ぶち込んで早く~美幸のガバガバ穴におちんちん挿し込んで掻き混ぜて~」とオネダリしていました…

この時点で私はパンツ越しに射精していました。

言わずもがな美幸は散々Oさんに色々な体位で搔き回されてました…最後の体位はバックでした…

Oさん「今日美幸危険日だったよね?本当に中出しするよ?」

美幸「出して~子宮にタップリだしてぇ~タップリ…」

私はまたもや愛する妻が種付けされている瞬間を見てしまいました。


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2013年12月29日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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