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【友達】車の中で初体験【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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19歳当時の俺は男子校だった事もあり、女の子との恋愛も縁もほとんどなく童貞を守り通していた頃だった

専門学校に通いながら彼女がほしくて女の子のアルバイトの多そうなアイスクリーム屋を狙ってアルバイトに入った

予想通り高校生から大学生まで7、8人の女の子がアルバイトをしており、早く仲良くなれるように時間だけを待っていた

アルバイト片手間に待望の免許を取り、安い中古の車も買い、後は誰かとドライブをしたくてアルバイトの子を物色していた

が、誘う気がいまいちしない子ばかりだったのも事実

そんなある日、中学卒業まで間もない15歳の超かわいい子がアルバイトに入って来た

彼女にとって初めてのアルバイトだったのもあり、小さな事を親切丁寧に教えてあげる事で早く親しくなり、楽にドライブまでの約束をこぎつけた

片道30キロ千葉県の九十九里海岸までのドライブ、下心全く無し、それも午後から夕日を見るだけのドライブだった

海岸に到着して一旦外に出たがまだまだ風が冷たく、しばらく車の中で世間話をし太陽が沈むのを今か今かと待っていた

だんだんと薄暗くなってきた時、とんでもない発想を彼女に提案してしまった

『駐車場の中ではなく海岸を車で走ってみよう』と、これがまさかとんでもない事になるとは思ってもおらず・・・

駐車場わきから海岸に行ける隙間を見つけすんなり海岸へ、夕陽を真横にしばらく海岸をぶっ飛ばした

が、Uターンする時に初心者運転の未熟さ、タイヤが砂にハマり亀の子状態

焦るがタイヤは空回り、海岸真中にぽつりと車が1台・・・ 

近くに民家は無く助けも呼べず(その頃は携帯も無かった)途方に暮れ時間だけがどんどん過ぎて行った




夕方4時に来てもう時間は夜の10時、車中で一泊をして明日の朝に助けを求める事で2人とも海岸脱出を断念した

困ったのは彼女の家族に連絡が取れない事、捜索願いが出されなければ良いが・・・

寝気はあるが寝心地の悪い車のシートとエンジン音と波の音でなかなか寝つかれない

お互いまだ知り合って1ヶ月、まさか車の中といえ床を共にしようとは考えてもいなかった

真夜中、寝付かれずにジョーク半分で『俺がここでオオカミになったら助ける人いないね』と小声で言ってみた

『抵抗しても無駄なら食べられちゃおうかな・・・』と彼女の返事

お互い寝顔を見られるのが恥ずかしいと背中を向けて寝ていたが、自然と手をつなぎ軽くキスをして、1枚づつゆっくりと服を脱がし裸になった

真っ暗闇で彼女の裸を見る事が出来ない、そんな童貞と処女の二人は手探りがやっとだった

『中学3年でここまで胸も成長するんだ』ってCカップの胸を揉んだのだけは暗闇の喜びだった

車のシートの角度が悪くてなかなか合体が出来ない、20分ぐらい奮闘しただろか入口がわかりヌルリと入った瞬間は今でも忘れられない

う、って彼女は言ったものの、濡れが激しくて初めての挿入でもあまり痛くなかったらしい

外は身震いするほどの寒さなのに、車の中はヒーターも効いていたせいもあって2人とも汗びっしょりだった

車の中から朝日を見るまで3回もしてしまった自分の精力にただただ脱帽

翌朝、歩いて20分ぐらいの所に消防署があった、4駆の消防車に引っ張ってもらって海岸から脱出

彼女の家に行き両親に平謝りし海岸にハマった事以外何事もなかった事を告げた

あとから聞いた話、15歳の彼女には付き合い始めたばかりの彼氏がいたらしい(先に食ってしまってゴメンよ)


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2013年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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