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【職場】痴漢体質【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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私は26歳OL

2か月前に市内の印刷会社に就職が決まった。

会社は市内中心部の為、地下鉄で通勤する事となった。

朝晩の地下鉄は満員でギュウギュウ詰め状態。覚悟はしていたが、実際体験すると大変な状況だった。

1週間が過ぎ慣れ始めた頃、その出来事が始まった。

朝、何時もの車両の扉付近に場所を取り地下鉄は発車した。(相変わらず身動き出来ない状態)

しばらくして、お尻に何か当たる物を感じた。始めは’カバンかなと’気にしなかったが、

 

だんだん動きが出始めた。’痴漢?’ちょっと怖かった。声も出せず我慢していた。(直ぐに終わると思っていた)

その時は、触る程度で終わり’ほっと’していた。地下鉄を降り会社に向かった。

翌日、また同じタイミングで痴漢に遭った。直ぐに終わると我慢しているとスカートが捲り上がるのを感じた。

‘えっ’と思った時には遅く、パンツが見える位まで上げられていた。

‘ヤメテ’と思った時、スカートを戻してくれた。

そんな事が数日続き、乗る車両を変えた。それが痴漢に火をつけた。翌日には、また痴漢に遭った。

しかも、触る手の数が増えていた。(3人位)何時も様にスカートを下げると、遂にパンツまで下げられた。




そして、指を穴に入れられた。(毎日痴漢に遭っているといつの間にか期待する所もあり、アソコはいつも濡れていた)

その瞬間’感じているね?’と耳元で囁く声。終いには、胸にも手が…。

降りる駅に近付くと痴漢は私の服装を戻してくれた。それ以上は何もない、地下鉄から降りると赤の他人。

痴漢行為は地下鉄に限らない。この間、友人と映画を見に行った時も人気作品で超満員。立ち見をしていた。

映画も中盤に差し掛かる頃、お尻に触れる物があった。(この感じ!痴漢)

この時も、パンツを下げられ指を入れられた。しかもお尻にも…。散々触って、居なくなった。

濡れたアソコを拭く為にトイレに向かって気づいたのだが、パンツに白い液体が付いていた。

会社ではセクハラ対象で、男達に何かと体を触られる。入社して2カ月経つのに、今も歓迎会だと飲み会が開かれる。

もちろん主役は私! 断る事は出来ない。気づけばベロベロ状態で、友人に聞けば男達は何かと体を触りまくり

パンチラ写真を撮りまくっているらしい。気が付くといつも部屋のベットに横になっているから、出来事は全て

ぶっ飛んでいる。最近は確かにパンツもストッキングも半尻状態です。

友人男性には、’お前何かエロいよな!’と言われる。’何でよ’と言うと、体付きがいやらしい。

確かに私はAV女優見たいと言われた事もあり、胸もEカップで下半身も若干太めでお尻も丸い。

基本スカートで、胸元も開いている服装が多いかも!

痴漢体系かも知れない。痴漢に遭うのは怖い気もするが、最近はとてもドキドキして興奮を覚える。

あれから2カ月、私は今も毎日痴漢に遭っている。会社でもセクハラ対象です。

こんな景気で仕事も無いから、しばらくはこんな生活が続くのかな?


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2013年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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