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【人妻・熟女】まとめ・妻が肉壷扱いされて…【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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4月3日夜11時…今現在私の目の前で起こっている出来事を書きます!

私は愛する妻の美幸を酔った勢いも有りまして友人に貸し出してしまいました…

今妻…の美幸が私の目の前で友人に下から激しく一物で突き上げられています。

私の物よりも一段と大きい肉棒が美幸を狂わせています。

友人の高速ピストンは秒間5回以上の早さで…もう千回以上掻き回されています。

アソコは赤く充血して…既にもう…ガバガバ状態です…

今も美幸は大股を開かされて私の目の前でメチャクチャにされています。

そして…玩具のように扱われています…美幸は「あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ…あ…」

と痙攣しながら逝き狂っていました…

友人の突きの強さで美幸の体がバウンドして巨大な一物が抜けたり刺さったりしています。

友人の最後の一突きで妻は痙攣してしまいました。

友人は遠慮しないで私の愛する妻美幸の胎内に子種汁を注いでいます。

昨日美幸の告白と…盗聴器を回収したので書き直します!

 

4月3日の書き込み時、友人に散々嵌められ中出しされてしまった後妻の美幸は「グッタリ」してそのまま寝てしまいました。




私の許可無しに中出しした友人には少し腹が立ちましたが私が貸し出し許可したので仕方が無いです。

朝に美幸に声をかけると以外に普通でした。

私の貸し出し行為に美幸は余り怒っていない様子でした。

其れ以来私は美幸とはSEXレスです…

友人の立派な男性部分を味わった美幸を満足させてやる自身が無くなったからです。

続きは無いのですか貸し出し行為に至る経緯とプレイ内容を詳しく書かして頂きます。

妻美幸は私よりも8歳年下の28歳です少しM系で…強引な男に弱い所が有りました。

身長152cmの小柄ながらバスト90cmでウエスト65cmヒップ85cmのエロいボディで顔はまあまあです。

夫婦の間に子供はまだです美幸が30歳に成るまでは作らない予定です。

4月3日の経緯ですが3人で私の自宅で飲んでいた時話しが下ネタに成り友人が余りにも武勇伝を語るので

私も美幸も笑いながら「嘘だ~」とか言っていると友人が「お前の奥さんも俺の一物の虜に成るか試してみる?」

と聞かれて私も酔っていた勢いで貸し出したのでした…其の時正直…美幸は少し嫌そうでした…

4月3日の夜に3人ともほろ酔い以上に成った時友人と美幸のSEXが始まりました。

夫婦の寝室で事は始まりました…友人と美幸に内緒でボイスレコーダーで盗聴はしています。

既に2人は全裸です…初めは美幸も友人のキスの要求に拒んでいましたが…

美幸の首筋や耳たぶを友人が優しくキスをし始めると美幸も段々感じ出してしまいました…

友人が美幸の豊満な乳房を鷲つかみで揉み揉みしてから乳首を「カプッ」っと甘噛みしました。

やっぱり友人は女性の扱いがとても上手です武勇伝は本当みたいでした。

私はこの時妻の美幸を貸し出した事を少し後悔しましたが既に後の祭りです。

美幸は友人の乳首攻めに「…うんぅ…あ…あん…嫌ぁ~駄目ぇ…」と小さいながらも声を少しづつ漏らしました。

「とうとう…美幸も感じだしたのか?」と私が心配した時友人はタイミング良く唇を美幸の口に寄せています。

美幸も今度は嫌がらずに友人のキスに答えまていす…とうとう2人は私の目の前でキスを始めました。

美幸が口を空けて友人の舌を自分の口内にまねき入れています。

お互いに舌を絡ませあい…「ピチャ・ペチャ」音を鳴らして…まるで愛し合う夫婦のような深いキスです。

キスの途中で友人の股間の物が段々と大きくそそり勃っているのが私からも分りました…

ここで紹介しますが友人の「Oさん」の年は私より1歳上で独身です体もガッチリ大柄筋肉質で体育会系です。

Oさんの一物は私の勃起しても13cm足らずの先細チンポとは全然違います。

長さおよそ18cm茎の太さ4.5cmで亀頭のカリ廻りの太さなんて直径6cmは有りそうな立派な一物です。

Oさんの武勇伝いわくこの一物のおかげで沢山の人妻や若い娘を今まで虜にしてきたらしい…

私の普通チンポしか見たことが無い美幸は一物を見て目を「パチクリ」していました。

Oさんが「俺の口で咥えてくれる?」と美幸にフェラを要求しました。

意外と美幸は嫌がらずOさんの肉棒を手につかみ持ち2.3回上下に扱いた後で

大きな亀頭を口を一杯に空けてから「パクッ」っと口に含みました…

Oさんが「旦那のとどっちが大きい?」と聞くと美幸は私に遠慮したのか?(私に聞えない様に小さい声で)

「Oさんのが全然大きい」と言っています…私にはしっかりと聞えていました。

Oさんが私に向かって「奥さん子供みたいな小さいオマンコしてるな~」と言いながら美幸に指マンしています。

指が…Oさんの太い指が…美幸の小さいオマンコに…根元まで…しかも2本も挿って…掻き混ぜてる…

美幸は私が見ているので声は出さないが…本当は感じてる?と私が思った瞬間に

Oさんが美幸に「奥さん…咥えてるだけで満足か?そろそろ挿れさしてもらうで~」

と言われた美幸は黙ったままべッドの上に乗り仰向けに成りました。

Oさんが美幸に「ホラ…奥さん…自分で脚持って…」言っています。

ベッドの上で自分で脚をM字に開かせられた美幸はOさんの巨大亀頭を淫裂に当てられていました。

この日は安全日では無いので?当然ゴムを付けての挿入です。

Oさんは「ホラ奥さん…旦那以外の初チンポやで~」と言いながらユックリと挿入を始めました。

私と交際当時から美幸は処女でしたので浮気さえしてなければOさんがセカンドバージン相手に成ります。

私の愛する妻の美幸…私の普通チンポしか知らなくて…小さめのアソコで…子供もまだ産んでいない

大事な美幸の胎内にゴム付きとはいえ…私の目の前で他人の肉棒を挿入されてしまうのです。

それも…Oさんの男性部分は私の肉棒よりも遥かに大きい物なのです。

美幸の小柄な体はOさんに圧し掛かれるとまるで大人と子供のSEXです。

Oさんが腰を美幸に押し付けると亀頭部分が「ズブッ」っと挿入されました…

美幸は「…ああっ…ふぅぅぅ~ん…ん…痛い…」と苦しい声を上げていました。

Oさんが「…おぉ…久々に子供産んでいないきつきつマンコやな~」と嬉しそうでした。

凄い興奮感と嫉妬心に駆られてしまった私は美幸が挿入されたとたんに少し気分が悪くなり何故か吐きそうに成りました。

情けないですが2人の行為を見ていられない私は別の部屋で休憩してそのまま2時間近く寝てしまいました。

そのたった2時間の空白が…とんでも無い事に成っていたのでした…

寝室に戻ってみるとOさんは美幸の体を自分の物の様に…言い変えれば…まるで手懐けた愛人の様に扱っていました。

美幸もOさんの要求に嫌がらず答えていました。

私が寝室に戻った時は丁度2回目の?挿入前でした…Oさんがベッドの上に寝ている状態でした。

立派なOさんの一物が天井を向いて「ピンッ」とそそり勃っていました。

なんとその立派な陰茎にはゴムは付いていませんでした…

Oさんが「旦那帰って来たよ…奥さんから挿れてみて」と要求すると美幸は何も言わずに私の顔をチラッっと見てから

不機嫌顔な(今更戻って来てなによ…)感じで私から目を逸らすとOさんの上に跨り陰茎のサオ部分を右手に握り締めて

生状態にも関わらずに自分の大事な入口にあてがっています。

私が口を開いた瞬間「ゴムのことを指摘しようと」…私の目の前で今度は美幸から腰を落しました…

「ズズッ」っとOさんの長いサオ部分が2/3位まで収まります。

美幸が「…うぅ~ん…奥まで一杯…」と唸りますそれでも奥まで一杯閊えるみたいです。

私のチンポでは股間を美幸に奥まで一杯に押し付けて挿入してやっと閊えるかな?

ですのでOさんのチンポの長さでは、まだまだ挿入に余裕が有ります。

Oさんがわざと私に聞えるように美幸に優しく「俺の気持良いやろ?嘘ちゃうやろ?」と言っています。

美幸も今度は私に聞える位の声で「あ・あ・あ・ああ…おっきいいい…」と既に逝きまくりです。

Oさんが寝室に戻った私に「奥さんアソコ締まりキツイな~気持ええわ…でも俺のチンポで千回は掻き廻した…もう俺の虜や~」

と言いました。

それを聞いてショックで蒼褪めている私を見て「おう大丈夫か?まだ続けてええか?」と聞いて来ました。

私はしぶしぶ指でOKサインを出しました美幸は本当にOさんのテクとチンポに既に虜状態でした。

後日…Oさんに「奥さん30分俺のチンポ挿したらもう堕ちたで~なんでも俺の言い成りや~」と聞きました。

Oさんは私が部屋を出ている約2時間の間に痛がる美幸をユックリ優しく手懐けていたのです。

挿入も2/3の所までで、止めておき私の物よりも少し長い状態での挿入位で美幸の子宮口を亀頭で優しく刺激してから

愛汁を十分に子宮口から噴出させて膣内部をヌルヌルにしてから大きな陰茎全体で狭い膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませて

押し拡げていたのでした。

最初はピストン運動せずに膣肉に始めて侵入した男性器の大きさや形を十分に認識させたまま愛撫したりキスをしたり

乳首を刺激するそうです。

其の後はユックリとしたピストン運動をして本当のパートナーよりも大きくてカリの張った亀頭で膣肉を擦り…拡げた後に亀頭の先部分で

子宮の入口を突いて…この陰茎が新たなパートナーだと子宮に覚えさせるのです。

Oさんの人妻を虜にするテクニックの1つだそうです美幸も多分に漏れずそれに嵌ってしまいました。

美幸の女性器は私の男性器の挿入では今まで余り刺激されなかった奥の奥部分をOさんの長い肉棒が優しく「こつん・こつん」

時には強く「ごつん・ごつん」と強弱を付けてノックされて子宮が…受精を感じたのでしょうか?分泌液が出たみたいです。

Oさんの肉棒を見ると美幸の奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら肉棒全体に付着しています。

それでも2/3だけの挿入状態で美幸は何度も逝かされていたのでした。

Oさんの話しでは、私の居ない間…殆ど抜かずに美幸の胎内に2時間挿入しっぱなしだったそうです。

私は長く持っても挿入継続は20分位です。2時間連続挿入は美幸には未知の世界だったのでしょう。

美幸にも聞き出しましたがOさんは私が居ないのを良いことに挿入して直ぐに「奥さん…ゴムはずすと痛く無いよ」

と言って生挿入を促して来たそうです。

初めは美幸も「生はダメ~」と拒否していたらしいのですが…

美幸の胎内がOさんの物に馴染んだ頃合いで美幸から生挿入を許したそうです。

詳しく美幸に聞くとOさんが美幸に挿入してから30分位経った時から段々気持良くなって来たらしく…

Oさんが「旦那も居ないし俺のこのチンポ生で試してみたくない?」と聞かれ美幸は「…試したい…けど…」美幸が悩んでいると

Oさんはすかさず「奥さんもう生もゴム付きも一緒でしょ?旦那も公認してるし見ていないし」

と言われて「外で出すなら…」と妻から言ったそうです。

美幸はOさんの大きな生亀頭カリで膣肉を優しく2.3回擦られた途端に軽く逝ってしまったそうです。

私の細い亀頭カリでの刺激とは段違いの奥に「ずーん」と来る様な快感だったそうです。

膣肉が柔らかく成り一杯濡れてしまい…Oさんのピストンがスムーズに成ると美幸はOさんに言葉で苛められて…

美幸はM系なのでよけいに感じたそうです。

Oさんが美幸に「…奥さんホラ・ホラ旦那が何故か居なくなったから我慢しないでもっと声出して良いよ~」とか

「今まで旦那のチンコしか知らなかったんでしょ?コレでセカンドバージンっての開通だね?」とか

「俺の咥えている時奥さん…ホントは挿れて欲しくて溜まらなかったんでしょ?」とか

「やっぱり生チンコは気持良いでしょ?でも生じゃヤバイよね?でもさっき奥さんが良いって言ったもんね…」とか

「旦那のより太いでしょ?もう奥まで閊えてるの?俺のチンコは、まだまだ挿入出来るよ~」とか

「今度旦那に内緒でデートしようよもっと狂わせて上げるから」とか色々言ってたそうです。

M系な美幸は其の時は感じ過ぎてしまい、私が居ない事も有りOさんに色々私とのSEXの内容を言わされたそうです。

美幸がOさんに「…凄いのぉ~おっきいの~旦那のより良い良い…」とOさんに何度も言わされてから…

更にOさんは美幸に「旦那って何分位持つの?」と質問して…美幸は「バカ正直に20分位~」と答えていたそうです。

Oさんに「今もう1時間以上挿れっぱなしだよ~早漏の旦那のじゃもう満足できないんじゃ無い?」

と言われた美幸は「旦那しか知らないから分んないよ~やっぱりゴム付けて~」と一応抵抗したらしいのですが…

Oさんに「もっと奥まで挿入して旦那とSEX出来ない様にガバガバにしちゃおうかな?」とか言われた時

美幸は「もう挿いんない…閊えてるからこれ以上無理・無理アソコ…壊れちゃう…」と言うとOさんは深く挿入しようと

腰を無理やり押し付けて来て…「こんなに奥まで挿るよ」と凄く深く挿入されてしまった美幸は…

…未知の領域まで挿入された美幸はこの時点で虜にされたのでしょう…

お臍の辺りまでクッキリ肉棒の挿入印でお腹が膨らんだそうです。

美幸は子宮に私との今までのSEXでは味わったことの無い超快感を知ったと告白しました…

この後美幸はOさんに奥の奥深くまで「ずん・ずん」突きまくられながら淫語攻撃されて…

「奥さん本当はスケベなんだね小柄なのに俺のチンポ根元まで全部で咥え込んで…」とか

「旦那じゃ届かない所一番乗りだね~ココでしょ奥さんの気持良い所」とか

「もっと奥さんの事知りたいなマジで今度デートしない?」とか「このまま中に出しちゃおうか?今日は安全日?」とか

「…俺の子供欲しく無い?男の子だったら巨根だよ~」とか「旦那のチンポじゃ余り逝けないでしょ?」とか

言われて美幸は更に「正直SEXでは余り逝ったこと無いの~オナニーのが逝けるの~」と叫んでしまったそうです。

Oさんは美幸のスケベさに気が付いたのか美幸が逝きそうに成ると腰の動きを止めたり抜こうとしたりされて…

私に内緒のデートを中々OKしない美幸に対してOさんは美幸が逝く寸前の寸止め攻撃?をしていたらしいです。

「奥さん旦那の短小チンコじゃ満足出来ないからオナニ-してるんだ~?」とか

「聞いてるのに奥さん答え無いんだ~だったらチンポ抜いちゃおうかな~」とか言われてしまい…

美幸も限界が来て「…意地悪しないで~デートするから~もっと動いて~もっと・もっと~」

とオネダリまでした事を美幸の告白では聞きましたがデートの許可までしてしまったそうです。

それに美幸のM系を見ぬいたOさんは私が居ないのを良い事に美幸からも淫語を言わせてたそうです。

堕ちた美幸は「何か…色々言わされた」と最近に私に白状しました。

ボイスレコーダーで確認した淫語の内容は…オナニーの告白をした後位から始まり…

Oさんに「俺と付き合ったらオナニーなんかしなくても済む様に何回でも逝かせて上げるのに?」

と言われた美幸はOさんに変な事を告白した恥ずかしさと私に対する罪悪感と快感が入り乱れて

訳が分かんなく成り肝心な時に居なかった私に美幸の怒りの鉾先が私に向いたのでしょう。

美幸はもう其の場はどうでも良く成ったそうです。

Oさんは美幸に寸止め攻撃しながら「奥さんもう俺のチンコ何時間挿れてる?」

美幸は「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと挿れてるの~」

Oさんが「もう2時間近くアソコ掻き回しているよ~奥さんのアソコもう奥まで伸びちゃったんじゃない?」

美幸は「も・もう…分んないけど…奥が気持ち良いのぉ~」

Oさんが腰を「パンパンパンッ」っと深く打ち付けながら…

ピストンの音が聞えます「…旦那のじゃこんな奥まで届かないでしょ?」

美幸は「ん・ん・ん・ん~届かないぃ~」

Oさんが「旦那のチンポより良いって奥さん言って…」

美幸は「…旦那のオチンチンより良い~気持ち良い~」と言っています。

更にOさんが「もう旦那の事どうでも良いでしょ~?忘れても良いでしょ?」

美幸は「良い~旦那は…もうどうでも良い~」とまで言っていました…

すかさずOさんは腰の動きを止めて…「パンパン」のピストン音が止まります…

「旦那はもうどうでも良いんだ?それじゃ~旦那に内緒でデートしてくれる?」

美幸は「…あ・あ・あ・するからぁ~デートでも何でもするからぁ~もっと突いてぇ突いてぇ~」

Oさんが「パン・パン・パン」激しい音を響かせながら…

「これ以上突くと奥さんの肉壷がガバガバに成って壊れちゃって旦那のじゃ緩いよ?…もう壊れてるかも」

美幸が「…良いのぉもう良いのぉ~Oさんが居るから旦那の事は良いのぉ~」

Oさんが真剣な声で「それじゃ旦那に内緒で奥さん俺の愛人に成れよ~何時でも可愛がったるし何回も逝かせたる」

美幸は案外ハッキリと「…んあああぁぁあ…成りますぅ~成りますぅ…」

Oさん嬉しそうな声で「じゃ~証拠に奥さんが自分から肉壷に俺のチンコ挿入して旦那の前で壊れる位に突いてるとこ見てもらう?」

 

「俺たちが生で繋がっている所や奥さんの拡がったオマンコも旦那に見られるんやで?中で出すで?」

美幸は「…何でも良いからぁ~美幸って呼んで~あ・あ・あ・あ・あ~逝くぅぅぅぅぅ…」と逝かされています。

Oさんは嬉しそうな声で「美幸はもう俺の愛人だよな?デートの時は何時でもこの肉壷使わせてくれるな?」

美幸は「小声でハイ」と答えていましたOさんや美幸の告白には無い内容でした…

話しは脱線しましたが戻ります!

私は2人の結合部分を確認するとOさんは「ホラッ」っと騎乗位状態で挿入したままの美幸の小さな体を玩具のように扱い

「クルッ」っと半回転させて美幸を正面を向かせています私から見て目の前の位置です。

Oさんがベッドの縁部分に座り妻を抱きかかえていますOさんは両腕の肘関節の内側部分に美幸の脚の膝関節の裏側に当てて

持ち上げてから自分の両腕「グワッ」っと左右に開きます。

美幸の両脚が限界まで拡げられます私からは結合部分が丸見えですOさんは美幸の両乳房を強く鷲掴み弄んでいます。

「これはもう自分の物この女の肉壷は俺の物」って感じがしました。

私の目の前で美幸がM字開脚の大股開き状態で他人棒を深く挿しこまれた状態でアヘ顔を晒していました。

Oさんが「今から奥さん虜にした証拠に狂わせるけどええんか?怒らへんな?」と確認してきたので私は何故か頷いてしまいました。

「今までは前座やで…これから本番や~」とOさんが凄い小刻みの高速ピストンで美幸の体を突き上げます以前にも書きましたがそれは

秒間5回以上の高速ピストンですそのピストンは千回は続いたので前座合わせて2千回以上は妻の膣壁は擦り上げられている計算です。

小柄な美幸の胎内に今度は遠慮無しに根元までOさんの肉棒が何度も突き刺さっていました。

今度は激しい突き上げです其の勢いに美幸の体は上下に「バウンド」してしまい浮き上がると

Oさんの一物が「スポン」と抜けます落ちるとそのまま「ズボン」と挿ってしまいました…

美幸は「…ああ・あ・あ・あ・ああ…ううううぅ」と逝きまくり痙攣状態です。

2/3挿入時でも私の物より当たるのに落下して根元までぶち込まれた美幸の子宮口は潰れるているんじゃないか?

と私は恐ろしく成りました。

抜き挿し部分がよく見えるようOさんが美幸の脚を持って前に突き出します。

結合部分が私の鼻先10cmの位置まで近寄ります。

Oさんの肉棒が咥えこまれた美幸の陰唇部分は大きく膨らんでいます私の物の一回りは太いのですから当たり前です。

其の時「ジョボッ」と肉棒が抜けましたOさんがわざと抜いたのでしょう目の前に美幸の女性器が有ります。

それは何時も見ている小ぶりなアソコが随分と変り果てています…それは友人の大きな肉棒を挿しこまれて

2千回以上掻き回され肉壁は赤く充血してしまい膣穴部分は愛液がメレンゲ状態で溜まり大きく孔を空けています。

私が蒼褪めながら美幸の女性器を見ているとOさんが「…ごめんな~激し過ぎて奥さん大丈夫?アソコ壊れてないか?」

私はOさんに見たままを伝えます「美幸は逝ってる…アソコ…穴が…なんか拡がって…ガバガバに成ってる…」

Oさんは「まだしてええか?」と聞くのでもう諦めた私は「Oさんの好きにして~」と言ってしまいました。

バックでOさんが挿入しようと案外乱暴に美幸の体をベッドに押倒してから美幸の脚を持って開けて乱暴に挿入しました。

なんと美幸は自分からお尻を高く上げています「ズニュ~」っとした挿入音が聞こえました。

挿入された瞬間美幸は「うはぅ~」と言っています…

Oさん「オラ・オラ・オラァ~」と言いながら激しいピストンで美幸を貫きます。

美幸のアソコはもう「メチャクチャのグチャグチャ」状態にされていました…

私がOさんに好きにしても良いと言ったのでOさんが勘違いしたのか「ほら~奥さん旦那の許可出たで~中出しや~」

美幸は拒否する所か相変わらず「…あ・あ・あ・あ・あ・あは…」としか言えません私はまさか中出しまでするの?

と思いましたが甘かったです。

Oさんが「…俺の子種汁受け取れ…ホラッ~と勢いを付けた最期の一突きは美幸の子宮を「ズボン」と深く貫く勢いで…

Oさんは満足そうに金玉袋を「ピクピク」させながらザーメンを「ビュク・ビュク」と美幸の子宮内部にタップリと注ぎ込んでいました。

最期の一突きで子宮に思い切り亀頭を突き刺された美幸は「…ひぃぅぅ…」っと声を挙げて痙攣して…

そのままベットにうつぶせ状態で倒れこむように寝て?しまいました。

私は心配になり美幸の胸に耳を当てました…心臓の鼓動を聞くと「トクトク」聞えたので美幸は生きてると安心できました。

しかし美幸のアソコから「ドロ・ドロ・ドロッ」っとOさんのザーメンが流れ出ています。

私は「このままでは美幸は妊娠するかも」と思いました…失神常態の美幸の脚を開いて徐に指を2本挿入しました…

私は美幸のアソコに指を挿してザーメンを掻き出しながら…Oさんに「中出しは不味いでしょう?」と負け惜しみを言いましたが

Oさんに「さっき…好きにしても良いと言った」と言われて私は…何も言えませんでした。

私の愛する妻の美幸はしょうも無い下ネタが発端でOさんにセカンドバージンを奪われただけではなく…

…生挿入され…狂わされ…女性器を「ガバガバ」にされた挙句最期は中出しまでされてしまったのです。



4月3日に私の愛する妻美幸を友人のOさんに貸し出してからは私は美幸に求める事が出来なく成りました。

Oさんの肉棒の虜に成った妻を自分では満足させてやる自身が無い事やOさんに狂わされている美幸の姿を見て

正直興奮した部分も有りました。

Oさんと愛人契約をした美幸はあれから数回Oさんと密会していました…

勿論私は愛人契約の事は美幸の前では、知らないフリをしています。

私はOさんに有るお願いをしました…「Oさんと妻が密会してるのは既に知っているので…」と言いました。

Oさんは「なんや知ってたんか…美幸ちゃんから聞いたの?」と言うので私は盗聴器の事は喋らずに「…いえ…何と無く…」と言いました。

Oさんは既に美幸ちゃんと下の名で呼んでいました…私は…少しムッっとしましたがそこは我慢して…

私は「今更美幸を愛人扱いにするのを止めてとは言いません…私の目の前でSEXして欲しいとも言いません…気分が悪く成るので…」

と言うとOさんに「それで如何したいの?」と聞かれましたので私はOさんに「盗撮で美幸とのSEXを撮影して欲しい」と

御願いしました。

Oさんに「…なんや…お前もしかして…ネトラレか?」と指摘されました私はドキッとしましたが何も言わず。

Oさんに「撮影してくれるんなら之からも美幸を公認で貸し出しますよ…勿論美幸には内密で…」と言いました。

Oさんは「よっしゃ~任しとけ興奮させたる美幸ちゃんはM系やから…」と張り切っていました。

私は貸出しを公認するに当たっての有る条件をOさんに提示しました…

1.いくらM系でも美幸の嫌がるプレイやアブノーマルSEX・例えば(異物挿入やアナル)等はしない事

2.妊娠は絶対させ無い様にする事・たとえ中出しを美幸がオネダリしたとしてもアフターピル等を必ず用意する事

3.盗撮を美幸に分らない様にする事「フェラや前儀は固定カメラでは撮影困難なので撮影しなくても良い」

4.なるべく美幸にオネダリさせて淫語を言わせる様にしむける事

昨日の夜OさんからSDカードを受け取りました。

先週の金曜日と日曜日の昼に美幸とSEXしたと言っていました。

Oさんは自営業なので時間には自由みたいですOさんが言うには「日曜日のほうが調教済みで興奮出来る」と自信満々でした。

美幸が寝た後自分のパソコン部屋で動画を確認しました…

撮影場所はOさんの自宅マンションの寝室みたいですOさんの顔がアップに成り映っていました。

どうやらカメラを照明器具に貼り付けて撮影して要るようですベットを斜め上アングルから撮影する形の

ベストポジションを探しているのでしょう何回もOさんが映っていました。

動画が切り替わりました。

行き成り全裸の男女が映りました…男性は間違いなくOさんですベッドに寝ている女性は…?

昼間からOさんのマンションのベッドの上で全裸で脚をM字開脚で大陰唇を自分で拡げて

笑顔で「クパァ」している…女性…顔を見るとそれに映っているのは間違いなく私の愛する妻の美幸でした。

Oさんは美幸の淫裂に亀頭をあてがいながら「美幸・コレ欲しいか?」と言っています相変わらず大きな肉棒です。

カメラアングルが最適でした結合部分が確認できます。(Oさんは虜にしている女性数人を今まで盗撮していたみたいです)

美幸は「…欲しい~Oさん欲しい~」とOさんが亀頭を美幸の小陰唇のビラビラ肉に擦りつけながら…

「美幸・旦那に内緒で俺と今日で何回逢ってる?」と聞いています。

美幸は「今日で…3回目~それより早くぅ~おちんちん挿れて~」とオネダリ状態でした。

4月3日以降から既に3回逢っている…公認する前に2回もOさんに肉壷扱いされたのか?私はショックを受けてしまいました。

Oさんが挿れる前にもう一度「キスしたい」というと美幸はOさんの首に両腕を絡ませて直ぐに唇を突き出して…

「…ピチャ・ネチャ」と水音が聞えてくる程お互いに舌を絡ませあい…

またもやまるで愛し合う夫婦のような深いキスをしています。

キスの途中で時折Oさんがカメラ目線で「ニヤッ」としています。

まるで「美幸は俺の物だから…」と私に言っているかの様でした…美幸は目をつぶってました。

美幸が「早くぅ~挿れて~」と言うとOさんは「まだダメ~」と意地悪していました多分美幸に淫語を言わせる為でしょう。

美幸は「何で~何でぇ~?前は直ぐに挿れてくれたのに~」Oさんは「前に教えた淫語オネダリ聞きたいな~?」

「淫語オネダリ?」Oさんは美幸を既に調教しているみたいです私はドキドキしながら画面に噛り付いて見ています。

私は自分のチンポを何時の間にか手で握り締めてました…

美幸が「…嫌よ恥ずかしい…」と拒否するとOさんは「じゃ挿れてあげない~」と美幸から離れて立ち上がりました。

すると美幸は「…嫌~嫌だ~意地悪しないで~」とべッドの上で駄々を捏ねていました。

Oさんが「じゃオネダリして」と言うと美幸の股間の前に座り込みます。

美幸は渋々再びM字開脚に成り大陰唇を引っ張りながら「美幸は旦那よりもOさんのおちんちんの虜に成りました…」

と美幸が恥かしそうに小声で言うとOさんは「前に教えたのは違うでしょ?もっと大きく脚を拡げてアソコもガバッとビラ拡げて」

美幸は私とSEXするときよりも全然大きく脚を限界まで拡げて今度は小陰唇の肉ビラビラを目一杯に左右に「クパァ」としています。

「美幸は旦那より大きいおちんちんにセカンドバージンを奪われました…」と言うとOさんは「それで」

「旦那とする…より…凄く気持良かった…」Oさんは「それで美幸はどう成った?」

「Oさんのオチンチンの虜に成りました…愛人に成りました…」Oさんは「愛人なら愛人らしくオネダリして」と言っています。

美幸が「旦那のおちんちんでは届かない奥の奥まで簡単に届くOさんのおちんちんで美幸の肉壷掻き廻して下さい~」と言っています。

画面でですが…久し振りに見た美幸の膣口は…Oさんに以前より確実に大きくされていました…

Oさんは「ほら美幸…旦那以外の虜チンポ~」と言いながら挿入を始めました。

Oさんの肉棒には勿論ゴムは付いていませんでした…私の肉棒よりも遥かに大きい物です。

以前にも書きましたが、美幸の小柄な体はOさんに圧し掛かれるとまるで大人と子供のSEXです。

Oさんが腰を美幸に押し付けると美幸は「んあ~っ…挿ってる~気持良い」と歓喜の声を上げていました。

Oさんが「…おぉ~ぬく~い…美幸の肉壷…大分俺に、こ慣れてきてるな~」と嬉しそうでした。

又もOさんはテクニックの1つを使っていました…自分の肉棒をパートナーとして子宮に覚えさせる技です。

それは陰茎の挿入も私よりも少し長い位の2/3の所までで止めておき亀頭の先っぽで美幸の子宮口を優しく刺激してから

愛汁を十分に噴出させて膣内全体をドロドロ状態にしてから大きな陰茎全体で膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませて

押し拡げて最初はピストン運動せず膣肉に男性器の大きさや形を十分に認識させたまま乳房を愛撫したり乳輪にキスをしたり

乳首を甘噛みしています。

美幸は「…あんっ…挿されてる~おっきいの~子宮口に当たってる~」と言っています。

そして次はカリの大きな亀頭で膣道肉を掻き回して自分のサイズに押し拡げるのです…

Oさんは高速ピストンしながら美幸に「旦那よりええやろ~?」と言っていました…

金曜日は中出しせずにお腹の上に射精していました…バッテリー関係かは分りませんが15分位の動画でした。

4月3日の目の前で挿入シーンを見た時は私は気分が悪くなり吐きそうに成りましたが動画なら案外平気でした…

其れ処か私の肉棒はビンビンに成り先走り汁がパンツを汚しています。

しかし日曜日の動画ファイルは過激で金曜日とは内容が全然違いました…

基本的には同じアングルの撮影ですが冒頭から美幸は凄い淫語でオネダリしていました…

Oさんに「俺のチンポ挿れて欲しかったらオネダリして」と言われた美幸は相変わらずベッドの上で大股開きです。

そして自分の指4本を使い肉ビラビラを…左右に大きく引っ張りながら…

其の光景は「クパァ処かグバァです…」金曜日よりも更に膣穴が大きく拡がっています。

美幸が「Oさんの~大きいおちんちんで掻き回されてもうこ~んなに穴が拡がっちゃう美幸のマンコにオチンチン挿れて欲しいの~」

Oさん「美幸のアソコはもうガバガバで旦那に悪い事いしたね?ほら旦那に謝って…」

美幸「…貴方…御免なさい美幸…貴方に内緒であれからOさんに何回もオチンチン嵌められたのぉ~」

Oさんが「美幸の肉壷どんな風に成ったか旦那に教える感じで言って…」

美幸「…Oさんのおっきいオチンチンで馴染まされて…美幸の肉壷は…ガ…ガバガバ穴にされてしまいましたぁ~」

Oさんが「俺にもっと…膣穴よく見せて」と言っています。

美幸は股間を前にグイッ差し出してOさんに膣穴を見せていました…

カメラに良く映す為でしょう…Oさんがそのまま美幸をマングリ返しにしました。

それはカメラ正面のモロ見えアングルでした。

Oさんは徐に美幸の膣口に指を2本奥まで挿し込みましたそして左右に「グニィ~」と引っ張りながら…

Oさんが「こんなに伸びちゃって…これは…酷い…もう俺の肉壷…いや…俺の肉便器でしょ?」と言うと

最初美幸は「肉便器なんて…Oさん酷い…」と返したのですがOさんに「美幸はMだから言われると本当は嬉しいんでしょ?」

と言われた美幸は「そうなのぉ~メチャクチャ言って欲しいのぉ~興奮するの~旦那優しいからそんなの言われた事無いの~」

とM系スイッチが入ってとうとう入ってしまい…

Oさんに「如何して肉便器に成ったか旦那に告白する感じで言って…」と言われてベッドの上でまんぐり返し状態で…

美幸が「…貴方の前で…美幸は…全然大きさの違うOさんの大きいオチンチンで…で肉壷のナカ一杯…掻き混ぜられたの~」

Oさん「それで美幸の肉壷どうなったの?」

美幸「Oさんのオチンチン無しじゃいられない体に成ったの~」

Oさん「美幸は自分からメールして来てSEXしに俺のマンションに来たもんね変態奥さんでしょ?」

美幸「もっと言ってぇ~そうなの変態なの~Oさんのオチンチン好き~SEX大好きな淫乱女ですぅ…」

Oさん「この前まで美幸のアソコ小さかったけどもう随分変わって…内臓見えてるよ~コレは旦那に見せられないね?」

画面をよく見ると美幸の膣肉がOさんの指で「グニィ~」と引っ張られ膣入り口部分の肉が「ポコッ」と少し膨らんでいて…

少し脱腸状態?に成っています。

美幸は「…もう旦那と当分SEX出来ないよ~だから早くOさんのおちんちん嵌めて~」と言うと

Oさんが「今日は中に出したい」と言うと…

美幸が「…え~今日は危ない日かも?」

Oさんが「後ピル飲めば妊娠しないから」と言うと…

美幸は笑顔で「…ぶち込んで~早く~美幸のガバガバ穴にオチンチン挿し込んでグチャグチャ掻き混ぜて~」

とオネダリしていました…この時点で私はパンツ越しに射精していました。

言わずもがな美幸は散々Oさんに色々な体位で搔き回されてました…最後の体位はバックでした…

Oさん「今日美幸危険日だったよね?本当に中出しするよ?」

美幸「出して~子宮に…タップリ出してぇ~タップリ…」

私はまたもや愛する妻が種付けされている瞬間を見てしまいました。


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2013年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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