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【職場】【日常エロ】登山靴を買いに行った時【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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先日、靴を買いに行った時の話。

その店は登山用品を扱う店で、俺が靴の試着をすると熱心に対応してくれた。

「今年、初めて山に登りたい」と靴売り場担当らしい店員に話しかけた。

ちょっと地味な感じだが、いかにも「アウトドア好き」ってカンジの小柄な可愛らしい20代前半くらいの女の子。

売り場の隅に置かれたベンチに座って何足か試着してみる。

試着用の靴下を履き終わると、女の子は丁寧に一足づつ俺に履かせてくれた。

まるで王様になった気分、丁寧な応対に満足しながら目の前にしゃがみこんだ彼女を見ていた。

すると彼女の胸元がかなり開いていることに気づいた。

お店のエプロンの下に着ているのは襟ぐりが大きく開いたボーダーのカットソー。

ちょっと意識して見るだけで、その中に着ているブラジャーまで丸見えだ。

子供っぽいカンジの彼女にお似合いの薄いピンクのブラジャー、肩紐の付根に赤いリボンがついているのまでハッキリ見えた。

期待しながらチラ見していると・・・、見えた!

俺の履いた靴の紐を縛ろうと体を乗り出した時、パカッと浮いたブラジャーの隙間からから生オッパイが見えた。

地味な彼女にお似合いの小さなオッパイ、ハッキリ言えば貧乳だ。

そこにポコッと付いていたのは不釣合いなくらいに大きな色の濃いデカ乳首だった。




ブラジャーのサイズが合っていないのか?靴紐を結ぼうと体を乗り出すたびにオッパイが丸見えになる彼女。

最初はコソコソとチラ見する程度だったが、彼女に警戒心がないとわかり大胆にガン見。

まぁ、向こうは足元の靴しか見ていないので、上から見下ろす俺の視線には気づかなかったのだろう。

「サイズはどぉですか?痛くないですか?」丁寧に聞いてくる彼女の質問にテキトーに答えながらタップリ30分以上は見てたかな?

レースの縁取りがついたピンクのブラジャーがパカパカ浮かぶたび、白い小さなオッパイと濃赤のデカ乳首が何度も見えた。

結局、その日は靴を買わずに帰った俺。

その日は彼女の胸チラをオカズにしっかりオナらせてもらった。

それからも何度かその店に行った、目当てはもちろん彼女の胸チラ。

数回は空振りに終った、彼女が店内にいなそうだとわかるとスグに帰った。

やっと彼女がお店にいるのを見つけたときはマジで嬉しかった。

何気ないフリをして彼女が靴売り場にいるのを見計らって声をかける。

その日の彼女は長い髪を後ろで縛り、キャミの上からシャツを羽織っているというスタイル。

なんと彼女は俺のことを覚えていて「あれから靴は決まりましたか?」なんて話しかけてきた。

さすがに何回も買わずじまいなのは申し訳ないので「今日で決めたいと思ってます」なんてことを言った俺。

すると彼女も気合が入ったらしく、前回より熱心に靴の試着をさせてくれた。

期待したとおり、相変わらず胸元はパカパカで白いブラジャーが見えまくっていた。

ブラジャーの色が白だったせいか?俺が意識して見たせいか?前回よりもクッキリと乳首チラが見えた。

赤い大きな豆粒がチラチラとブラジャーの隙間から見えるたび「吸いつきやすそうな乳首だなぁ」なんてことを俺は考えていた。

警戒心のない彼女のオッパイをガン見するのは少し気が引けたが、結局はシッカリと堪能させてもらった。

最終的に俺は¥20000くらいの登山靴を買って店を出た。

いかにも「男性経験少ない」ってカンジの地味な子なのに、しっかりと発達したデカ乳首が本当にエロかった。

あの子・・・、絶対に同じ店の男達からオナネタにされてるな。


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2013年12月31日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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