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【妹】穴場の避暑地に妹と【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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俺は今年20歳で会社勤めをしていて、3歳下の妹が居ます。

俺は16歳でバイクの免許を取り、暇さえあればあちこちドライブへと出かけていた。

特に夏は穴場な避暑地が無いか、遠くでは無く割と近所に無いか探しまわっていた。

そして一昨年、家から1時間程の所に穴場スポットを発見!

幹線道路から獣道を走る事15分程、雑木林が突然開けて陽射しが照らされている小さな滝壺を発見、バイクが止められて尚平らで砂利の場所があり休憩も出来るスペースが有り、水の流れも穏やかで深さもそこそこあるので泳いだり水浴びには最高に丁度良い場所だった。

更に一番気に入ったのは、幹線道路からここまでは歩くには道が悪く…って言うか道がある事すら見落とす様な道で、距離もあり人気が全く無く、オフロードバイクだからこそ来れた場所で、ここなら誰にも邪魔されず、のんびり涼む事が出来ると思った。

実際一日居たが誰一人訪れる事は無かった。

そんな最高の穴場を見つけた俺は夏の間、休みの日には必ず訪れていた。

そして去年の夏も何度か訪れて、また行こうとしていた時だった…妹が「ねぇ!お兄ちゃん、私をバイクで何処か泳ぎに連れて行ってよぉ~」と言って来た。

「なに高校生にもなって甘えてるんだよっ!友達と行ってこいよっ」と言い返すと「だって行ってくれる友達居ないんだもんっ!」と脹れっ面で言い返して来たので「お前…友達居ないのか?」と心配になり聞いてみると「違うよっ!友達はみんな彼氏と出掛けて居ないのっ!」と…

「な~んだ…だったらお前も彼氏と行けばいいじゃん」と言うと「彼氏居れば、お兄ちゃんなんかに頼まないよっ!」とカチンと来る台詞を吐いたので「そんな可愛くない事言うヤツは何処も連れて行ってやらんっ!」と突っ撥ねると掌を反した様に「あっ…ウソウソ!お願~い♪頼れるのはお兄ちゃんだけなんだよ~」と甘えて来た。

ま、元々妹は可愛いと思っているので本気で嫌がっていた訳では無かったから、「しょうがねぇーなっ!俺のとっておきの場所に連れて行ってやるよっ」と言うと「わーい!やったぁ~♪」と分かり易い反応をした。

妹の分のヘルメットを用意し待っていると背中にリュックを背負った妹がやってきた。

「お待たせ~♪」俺の荷物はバイクに取り付けたコンテナボックスに入れてあるので、そのままバイクに跨ると妹も俺の背中側に跨りシッカリと抱き付いて来た。

妹が中学2年を過ぎたあたりからバイクに乗せてやると背中に柔らかい感触を感じる様になって、最近ではその膨らみもかなりのもので正直バイクに乗せてやるのは嬉しいんだよな♪




そんな事を思いながら俺はバイクを走り始めた。向かう先は海とは逆方向、なので妹が疑問に思い「お兄ちゃん、海はこっちじゃないよっ」とヘルメット越しなので聞き取り難いが言ってる事は理解した。

暫く走るとコンビニに寄った。そこで昼飯を調達、するとそこでも「お兄ちゃん、何処行くの?海とは間逆だよ?」と言うので「誰が海に行くなんて言った?玲奈は泳ぎに行きたいって言っただけだろ?」「そ、そうだけど…もしかして川とか湖とか?」「まぁ、そんなところだ…」とハッキリ言わずに再びバイクを走らせた。

家から30分程走ったところで例の獣道へ反れた。

すると「ちょっと!お兄ちゃん!こんな道走って何処へ行くのっ!?」と騒ぎ始めたので「いーからいーからっ!振り落とされない様にシッカリ掴まってろよっ!」とだけ言って目的地を目指した。

幹線道路から15分程走り俺のとっておきの場所に着いた。

「ほら着いたぞ!」と後ろの妹に言うと「わぁ~♪滝があるぅ~!」と、到着するやヘルメットを脱ぐと滝壺へと走って行った。

「わぁー!水チョー綺麗~♪」はしゃぐ妹に「どうだ?いい場所だろ♪」と言うと「うんっ!♪最高!涼しくて気持ちイイ~♪」俺は早速持って来たレジャーシートを砂利の上に広げ荷物を重り代りに置いた。

すると「でも待って…泳ぎ終わって帰る時、何処で着替えるの?」と「はぁ?何処も何もここには誰も来ないから大丈夫だよ!」「えっ!マジでっ!」「そーだよ、俺なんか初めこそ海パン履いてたけど今じゃ裸で泳ぐぜ!」と言うと「ゲッ!もしかして今日も裸で泳ぐつもり?」と聞いて来るから「今日は流石に玲奈が居るから海パン履くけど、でもどうかな途中で脱いじゃうかもな♪」と冗談半分で言うと「やだぁ~やめてよねぇ~」「ま、着替える時は俺の背中を見ながら着替えればいいだろ?」「そっか…って、絶対!振り向かないでよっ!」と釘を刺された。

妹も俺も家から水着を着てたから直ぐに泳ぎ始めた。

ビキニ姿の妹を見て成長した身体が眩しかった。

「きゃ~!冷た~い♪」と足先が浸かると妹は悲鳴じみた声を出した。ここは一番深いところでも2メートル程度で、海水と違って身体が浮き難いので逆に潜りを楽しんだ。

脚の届く場所に居る妹の後ろへ潜って廻り浮き上がると同時に妹の身体を抱き上げ後ろへバックドロップを繰り出したり、鬼ごっこみたいな事をしたりと久しぶりに妹と童心に帰って無邪気に遊んだ。

腹が減って来たので、そろそろ昼飯にしようと途中のコンビニで調達してきた弁当を二人シートの上に並んで座り食べ始めた。

妹は嫌いな物を俺に食べてと押し付けたり、自分が緑茶飲むって言って買ったくせに俺の飲んでるウーロン茶のが良かったと言って飲みかけのウーロン茶を奪ったりと、はたから見れば仲の良い兄妹…と言うよりも恋人同士っぽく見えたのではないかと…

食べ終わると疲れからドッと眠くなり、暫く二人で眠ってしまった。

この場所の唯一の難点が昼を過ぎると、休憩場所がカンカン照りになる事…気持ち良く寝ていたのだが直陽で焼かれて暑くなって目が覚めると「ちょっとぉ~何これ~」と不満タラタラの妹…

「まぁ、どんなに良い場所でも一つくらいは難点があるものだ…」と、言っておいた。

暑くなった俺達は再び泳ぎ始めた。

俺は用意しておいたエアーマクラ(首にはめて使うヤツ)を膨らませて装着すると浮力の少ない真水でも頭は沈む事無く力を抜くと不思議と身体も浮いて来るので、プカプカと浮かんでリラックスしていた。

「お兄ちゃん良いなぁ~私にも貸してぇ~♪」と言ってくるので仕方なく貸してやった。

プカプカと浮かんでいる妹の横で俺は海パンを脱いで岸へと投げた。それを見ていた妹が「何投げたの?…もしかしてっ!?」と言うので「そうっ!やっぱ脱いじまった♪」と言うと「え~マジでぇ~!」「気持ちイイぞぉ~♪玲奈も脱いでみな!」と冗談だけど希望的観測で言ってみると「…、…。」首に付けてたエアーマクラを外して俺に投げ寄こすと水深の浅い所へ移動し何やらモゾモゾとし始めた。

暫くすると手には黄色い布っぽい物を持っているのが見えた。それが直ぐに水着だと分かった。

その布をやはり岸へ投げて俺の方を向くとニヤニヤとしながら平泳ぎで近付いて来た。

俺の傍まで来ると「へへっ♪気持ちイイね♪」と…俺は首からマクラを外すと妹に渡した。

それを再び付けてまたプカプカと浮かび始めた。するとさっきまではビキニのブラが水面から浮き出た格好だったのが、もろにオッパイが浮き出ていて、目を閉じて浮かんでいる妹は気付いていないのか気付いててわざとなのか暫くそのままの格好でいた。

それを見た俺は我慢できなくなり、ザパッと妹に抱きつく様にオッパイ目掛けて「こんなところにプリンが浮かんでるっ!♪」と言ってムシャブリついた。

すると「きゃー!何してんのっ!」と言う割にはシッカリ抱き付いてる俺を引き剥がそうとする訳でも無く言うので「何って、こんな所に美味しそうなオッパイプリンが浮かんでたから、つい…」と言うと「プリンじゃないよっ!」「そうかっプリンの様なオッパイかっ!♪」と言って俺はまたオッパイを味わった。

「あ~ん…だから、もう…あんっ♪」と妹は抵抗するどころか俺の愛撫を堪能していた。

身体が沈まない様に左腕で身体を支えながらオッパイをしゃぶり右手で片方のオッパイを揉んでいた。

暫く揉んでいた手を股間へと持って行きワレメを触ってみた。クリトリスに触れたのか身体がビクッと反応した。構わずワレメをなぞるとそこは滑りのある液体が溢れているのが分かった。

「なんだ玲奈、感じてるのか♪」と言うと「ちっ!違うよっ!」と慌てて否定するのと同時位に俺のビンビンのチンポを掴んで「お兄ちゃんだって興奮してるじゃん!」と言って来たので、「こ、これは真っ裸で泳いで気持ちイイからだよっ!」と反論すると「わ、私だって同じだよ…」と無理な言い訳をする自分たちが何故か急にバカバカしくなって、どちらからともなく笑いだしていた。

「あ~あ…何やってんだろ私達…」「だな…」見つめ合っていた顔が自然と近付き口付けをしていた。

舌を絡ませ口の周りが唾液でベトベトになるほどキスをしながら俺は再び妹の身体を愛撫し始めた。

乳房を揉んだり、乳首を摘まんだり、クリトリスを擦ったり、膣口へ指を入れたりと、同時に妹も俺のチンポを扱いて刺激を与えてくれていた。

クンニをしたくなった俺は岸に上がりシートの上に妹を仰向けに寝かせ脚をM字に開かせた。

「あ~ん…こんな所でこんな格好して恥ずかしい~」と言うも自分から脚を掴んで広げているところは実のところ舐めて欲しくて堪らないのだろうと思った。

妹の膣口からは愛液が溢れ出していた。それを音を立ててジュルジュルと吸い舌先でクリトリスを刺激し膣口にも舌を入れアナルまでも舐めて刺激すると流石に「あ~ん!そこは慣れてないからダメ~変になっちゃう~」と可愛い声で喘ぐので俺のチンポははち切れんばかりに膨れあがっていた。

俺は身体の向きを変えて69の体勢になり、お互いのを舐め合った。

どの位舐め合ったか分からないが、一旦離れて正常位の格好で覆い被さると再びキスを始めた。

キスをしながらチンポの先でクリトリスを突いたり、ワレメをなぞったりして刺激を与え自分も感じていた。

そこまでされても妹は拒む事はなかったので、これは最後までいけると思った俺は狙いを定めて腰を前に押し出した。

充分に濡れていた膣口は、これまた充分に愛液で塗されたチンポの先端を吸い込む様にニュルンと入っていった。

先端が入ると膣はチンポの挿入を歓迎するかの如く奥深くまで招き入れてくれた。

最深部に到達した時点で「玲奈、入っちゃった…分かる?」とわざとらしく聞くと「うん…お兄ちゃんの全部入ってる…あんっ♪」と素直に受け入れてくれた。

妹の膣(なか)は最高に気持ちが良い!締め付けは程良く、まるで口で吸われている様な感覚があり腰を引いた時はヤバイ位気持ちが良い♪

そんな妹のを感じながらも、感じさせて何度か逝かせてやった。

久しぶりのセックスで俺もそろそろ限界が近付いていたので「玲奈、そろそろイキそうなんだけど、このまま出してイイ?」と聞くと「えっ!中で!?」とかなり驚くので「だって生で入れてるんだぜ!大丈夫なんだろ?」と聞き返すと「まぁ大丈夫だけど…」と何か納得がいかない様子だったので、「玲奈の事が好きなんだ!本当の意味で一つになりたいんだっ!」なんて今思えば歯が浮きそうな台詞を言って説得したところ「玲奈もお兄ちゃん好きだょ♪」そう言ってキスを求めて来たので素直にキスをして、それが答えだと思った俺はフィニッシュに向けて腰を振った。

ものの1分と経たずに果てた…玲奈の膣奥深くに…

全て出し切ると余韻に浸りながらキスをしていたが、スッと離れると「あ~あ、出しちゃった…」と妹の口からは残念そうな台詞が…

「何だよっ!ダメなのか!?」「良いも悪いも言って無いのに、お兄ちゃんって酷いなぁ~」と…

俺はマジで悪い事したと思い「ご、ごめん…」と謝ると「プッ!あはははっ!♪」と突然笑い出した!

「あ~可笑しい~♪腹痛い~!」「な、何だよっ!真面目に謝ってんのにっ!」と逆切れしそうになると「だってぇ~お兄ちゃんココへ来る事ちゃんと教えてくれなかったじゃん!そのお返しぃ~♪」と笑いながら言うと腕を俺の首に廻し顔を寄せると再びキスをしてきた。そして「これでオアイコ♪って言うかチンポ突っこんだまま真面目に謝っても説得力無いんですけどっ!♪」と、とにかく妹の機嫌は悪く無い事が分かり「だよなっ!ってか、このまま2回戦行くぞっ!」と言って俺は妹の身体を抱え、駅弁スタイルになるとそのまま滝壺へ向かった。水の中では浮力を利用して突いた。「あっん!あっん!気持ちイイ♪」「何か変な感じだよな?身体は水で冷たくてチンポは玲奈の膣で温かくて♪」そんな事を言いながらも2回目の射精が近付くと「あ~出そう…また中に出すよ♪」「うん♪イッパイ出してぇ」の言葉に射精感が一気に高ぶり発射!

水中でチンポを抜くと精液がフワフワと漂い始め流れに乗って下流へと流れて行った。

そのまま水中で妹の膣内に残った精液を指で掻き出し洗い、チンポも玲奈が手で扱いて洗ってくれた。

流石に二連続発射の後はチンポも元気をなくし、体力的にもちょっと疲労を感じたので一旦岸へと上がる事にした。

シートで横になっていたら、尿意を感じたので「ちょっと小便してくるわ」と言い残して立ち上がると何故か妹もニコニコしながら付いて来た。

「な、なんだよ…」「見せて!オシッコするところ見てみたい♪」なんて言って来た。

ならわざわざ離れる事無いなと、滝壺に少し入ったところで小便をし始めた。

すっかり元気をなくしたチンポは下を向き先端からジョーっと小便を垂れ流していた。

それをマジマジと見いる妹が「オシッコが出る所と精子が出る所って同じなんだよね?」と聞くので「ああ、そうだよ…他に穴は無いからな」と言うと「でもオシッコは膀胱から出て来るでしょ?精子はタマタマから出て来るんだよね?不思議~」高校生にもなって中学生みたいな事を疑問視するところが何とも可愛く思えてしまった。

出し終えると俺はチンポを軽く上下にブンブンと振り尿切れしたら「あ~!やっぱり終わった後って、そうするんだぁ♪」と嬉しそうに言うので、俺としては当たり前の行為だったので、そんなに喜ばれると変な気持ちになった。

すると「なんか私もオシッコしたくなっちゃった」と言って、その場にしゃがむと尻が水面に触らない程度腰を落としたので俺は「おっ!こんなチャンス滅多に無いぞ!♪」と妹の正面に座り小便の出て来る所をじっくり観察してやろうとした。

すると「やだぁ~♪そんなに見たいの?」と言うので「ああっ!」と力いっぱい答えると「じゃあ、よ~く見える様にしてあげるぅ♪」と言って立ち上がると脚を広げガニ股になるとワレメを両手で広げて見せた。

するとチョロチョロと小便が出始め次第に勢いを増してきた。興奮した俺はその小便を身体に浴びた。

「ちょっ!なにやってんのっ!汚いよー!」と言うが、その時は不思議と汚いなんて微塵にも思えず「温かくて気持ちイイ~♪」と尿の温かさに混じってツンと鼻を突くアンモニア臭が刺激的だった。

全て出し終わったとみるや俺は尿道口にしゃぶりつきペロペロと舐めて綺麗にしてやった。

そうすると「え~!」と驚いた声を出すが決して嫌がっている訳では無い事が声質から分かってた。

「そこまでするなら私もお兄ちゃんのペロペロしてあげれば良かったなぁ…」と嬉しい事も言ってくる。

それから再び水に浸かり妹の足が届かない所まで抱きながら移動しマッタリとキスをして時間の許す限り楽しんだ。

家では普通の兄妹…まあ以前よりは親密な関係になったから周りから見れば凄く仲の良い感じに見えただろう…として接して二人だけの時間が出来ると恋人同士の様になり、夏の間は暇さえあれば二人の秘密の場所で楽しんでいた。

そして今年もそんな季節がやって来た♪


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2014年1月1日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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