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【職場】あや先輩をマッサージして…【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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あや先輩、かんぱーい、今週もお疲れ様でした

(グラスを合わせた後であやさんの手をとって)

何とか今週の仕事も先輩のおかげで終わりました

ありがとうございました

ほんと、慣れないところを何とかやっていけてるのは先輩のおかげですよ

なにすんのよ!

(と言いながら ちょっとドキドキ)

しっかりしてよ!

ほんと早くしっかりしないとですよねぇ

(苦笑いしながら頭をかいて)

ボーっとしてるとあっという間に一年経って後輩が入ってきちゃいそうですよ

早くあや先輩みたいにバリバリと仕事できるようになりたいですよ

今日も一緒に残業させちゃってすいません



ほんと!




罰として、今日は肩こっちゃったから肩を揉みなさい!

今日は久しぶりに、仕事終わったらマッサージ行こうと思っていたのに!

わ! 先輩の予定つぶしちゃって申し訳ありません

じゃ

(立ち上がってあやさんの後ろに回って肩を軽くもみ始めて)

個室ダイニングだからいいけどそうじゃなかったら肩もんでたらセクハラ扱いされちゃうかもしれませんね

もー下手くそね!

あんたなんかに何も思わないわよ!

(といいつつ、変に意識して一瞬ちょっとドキドキする)

もっと上よ上。

それにもっと強く!

はーい、すいません

(笑いながらもう少し力を入れるためにあやさんの背後に密着して肩を揉む手に力を入れて)

はやく先輩に怒られずに片腕になれるくらいになりたいですね

このあたりどうですか?

・・・先輩の髪いい香りがしますね

ちょっと良くたってきたけど、じれったいわね!

ここじゃぁやりにくいってのもあるけど。

あんたの家、そういえばここから近いよね。

さっさと食べて、あんたの家で、しっかりマッサージして

明日休みだし、私は今日マッサージですっきりしたい

いいわね!

はい、確かにすぐですけど

(びっくりした表情をしてすぐに笑顔で)

じゃあ、ちゃっちゃと頼んだ分を飲んで食べて僕の部屋に行きましょう

(手早く飲み食いして会計を済ますとあやさんを伴い自分の部屋に向かって)

さ、先輩、ここです

まあ、入ってください

(扉を開き、あやさんの入室を促して)

とりあえず上がってマッサージですから僕のベッドの上にでも座ってください

あ、なんか飲みますか?

意外ときれいね。

じゃあお茶くれる?

はい、ここに置きますね

(手早くお茶をいれテーブルの上に置き、スーツをハンガーにかけて)

さて、じゃあお茶を飲んだらマッサージしましょうか

先輩、上着を脱いでその辺にかけてベッドに横になってください

(思いついたように)

あ、それとちょっと痛いかもしれないから先輩が暴れないように

このマジックテープで先輩の腕を軽く止めさせてくださいね

急に動くと危ないですからね

なんでもいいわよ。

そのかわりしっかりマッサージやってね

もちろんですよ

これでもマッサージにはちょっと自信があるんですよ

じゃあ、お客様、今日は肩腰足の疲れ、どの辺から手をつけましょうか?

お客様のお好みに合わせてサービスさせていただきます

(にっこり笑いながら手をもみもみと動かして見せて)

とにかく肩をまずやって!

言っとくけど変な事したら、承知しないからね。

(と言いつつ、もみもみ動かした手で胸を揉まれるのを想像し、ちょっと赤くなる)

変なことしようとしても僕じゃ先輩にかなわないですよ

(苦笑いしながらあやさんの手首を前でマジックテープで止めて)

取ろうと思えば簡単にとれちゃうと思いますから

怖かったりはしないですよね?

(言いながら背後に回って肩に手をかけて)

お客様、この辺ですかね?

(耳元でささやくように声をかけて)

痛かったりもっと揉んで欲しいところがあったらすぐに言ってくださいね

(急にマッジクテープに気になりだし、Mな部分が目覚めてくる)

うん

(いつもとは違った女らしい可愛い声で、その後はちょっと上の空。)

(あやさんのあげた声を気にして肩を揉みながら耳元に声をかける)

痛かったりはしないですか?

(力を入れるために背後に密着しているので耳元にささやくと唇が耳に触れて吐息が耳にかかっている)

あん

(だんだん体が熱くなってくる)

み、耳はダメ

・・・先輩、かわいい声出すんですね

話しかけながらじゃないとコミュニケーションがとれずにマッサージもうまくできませんから

耳は我慢してくださいね

先輩もいつもコミュニケーションが大事だっておっしゃってますもんね

そのくらいは我慢してくれますよね?

(肩から背中にかけて広い範囲を揉みながらあやさんの様子を見て声をかけている)

か、かわいいなんていわないで (弱々しい声で)

あん、耳は

(ちょっとモジモジし始める)

かわいい声ですよ

会社では聞いたこともないようなかわいい声ですよ

(肩を揉み解しながら)

先輩肩がこりやすいんですね

そうか、先輩結構・・・そのおっぱい大きいですもんね

大変ですね

(話しかける耳を左右時折変えて両耳に刺激をくわえて)

い、言わないで

エ、エッチなことも言わないで

言われたら…言われたらどうなるか教えてくれないで

ただ言わないでって言われても困っちゃいますよ

(肩をもむ手を背中から脇の下を通して背中からあやさんを抱きしめて)

先輩、エッチなことを言われたらどうなっちゃうんですか?

コミュニケーションは大事ですよね

ちゃんと教えてください

(言いながら耳にそっとキスを)

だ、だめ…

あん そ、そんなにせめないで

責めてなんかいませにんよ

先輩の疲れが取れるように気持ちいいマッサージをしてあげたいだけですよ

わかってくれますよね?

(背後から抱きしめた手で乳房を下から持ち上げて)

こうしたら少し肩が楽なんじゃないですか?

あん あん

だ、だめよ

(持ち上げた乳房を持つ手に少し力を入れて軽く揉みながら)

先輩、何が駄目なんですか?

いつものようにちゃんと僕に教えてください

ちゃんと教えてくれたら先輩の役に立てますから

(ささやきながら耳に舌を這わせて)

先輩、もっとかわいい声聞かせてください

た、立っちゃってる

(乳首がツンとたってきた)

だ、だめよ。自分で調べなさい(弱々しい声で)

教えられてばかりじゃ駄目ってことですね

(背後からあやさんのブラウスのボタンを上から外していく)

先輩のどこが立っちゃってるんだろう

僕はまだまだですね

なるほど、先輩のブラはフロントホックなんですね

(ブラのホックを外すと弾けるようにあやさんの乳房がとびでて上気してほんのりピンクに染まっている)

(飛び出した乳房を後ろからわしづかみにして)

先輩、見てください

先輩のおっぱいをマッサージしてますよ

ほら、先輩の乳房に僕の指が沈んでるのよく見てください

ハァハァ…

あん、あん

(胸をマッサージされるたびに声を出す)



(あやさんがおっぱいを揺らしているのを見て取ると唇からあやさんの唾液まみれのちんぽを引き抜いて)

何ですか先輩?

そんなにおっぱいを揺らして僕を呼んでるんですか?

(あやさんの前に座って乳首を口に含むと舌で転がしながら軽く歯で刺激をくわえて)

(もう片方の乳首を指でつまみ上げながら空いている手であやさんを抱き寄せて)

こんなにいやらしい先輩のおっぱいを会社の中で好きに出来たら・・

す…すきにして!

もっともっと…すきにして…

先輩もしかして

こんな風におっぱいいじられたりするのが好きなエッチな牝なんですか?

(乳首を強めに吸って、もう片方の乳首を痛いくらいにひねり上げて)

いつもこうしておっぱいいじられたいと思ってたんですか?

牝って、言わないで…

もっともっと強く!

そう…そこ…

牝でなくってなんなんですか?

(乳首に軽く歯を立てながら、もう片方の乳首をさらにひねり上げる)

こんな風にされてうれしそうな声をあげながら顔を真っ赤にして

腰までがくがく震えてるじゃないですか

牝が嫌なら、先輩は今日から僕の牝犬って呼びますよ?

し…下も…

下も…そろそろ…

下もそろそろなんですか?

上のお口からよだれがこぼれてますけど

(乳首から口を離して、荒く呼吸するあやさんの口に舌をねじ込んで舌を絡め)

(乳房をわしづかみにして痛いくらいに揉みながら)

先輩、下がどうしたのか教えてください

どうなのか教えてくれないと僕もどうしたらいいのか困りますからね

それとも先輩は牝犬だからベッドの上で四つんばいになってお尻を高く突き出して振って見ますか?

あん あん

し…下も…

下も舐めてください…

お…おねがいします…

あん あん

(言われたとおりに、お尻を高く突き出し少し振る)

ほんとに先輩はいやらしい牝犬ですね

(あやさんがさっきまで座っていたシーツに出来たしみのにおいをかぎつつ)

僕のシーツに牝犬の匂いが付いちゃいましたよ?

(あやさんの尻に手をかけて引きちぎったストッキングの残骸をどけながら)

あー、下着もぐっしょりですね

(下着の上から濡れている部分を撫でながら)

今度会社でも二人っきりのときにこうしてお尻振ってくれますよね?

か、かいしゃぁ…

は、はやく…

(催促するように、もっとお尻を突き出して振る)

会社の中で下着を濡らしてこんな風にお尻を振る先輩

きれいだと思いますよ

(あやさんの下着に手をかけて太股までずり下ろすと後ろから尻を抱え込んで)

(蜜の滴る割れ目にクリに向かって舌を這わせていく)

ああ、先輩、牝犬の香り、最高ですね

いつもこんなに濡れやすいんですか?

い…いつもはこんなに…

きょ…今日は…ちょっと…

お…おかしい…

だ…だけよ…

だ…だめ!!!

そ…そこは…だめ…

そこはだめ?

ああ、先輩はおまんこが舐めてほしいわけじゃなかったんですね

勘違いしてしまいましたよ

(顔を上げるとあやさんの尻に平手打ちで大きな音を立てて)

先輩は牝犬だからこういうほうが好きですよね?

いつもはこんなにはって言うことは

こんなにじゃなくても濡らしてるんですね?

どんなときに濡れてるんですか?

僕に注意してるときですか?

(もう一発、尻を叩いて)

あん

い…言わないで…

や…やめないで…

も、もっと舐めて!!

お…おねがいします。

あ…あやをもっとなめてください…

なんだ、やっぱり舐めて欲しかったんですね

先輩のためなら僕のできる限り舐めさせてもらいますよ

(あやさんの内股に手をかけるとさらに足を開かせてぱっくり開いた足の間からクリに舌を伸ばして舐めまわして)

あや先輩の全身舐めてあげますね

おっぱいもおまんこもお尻も背中もおなかも手も足も首筋も

先輩の全身舐めさせてくださいね

ああああああああんんんn…

き…きもちぃぃ……

(少しガクガクし始める)

ク…クリを…

クリをもっとなめてください!

舐めるだけでいいんですか?

(顔を上げると指でクリを摘んで)

先輩はこういうのはお嫌いですか?

(指でクリを弄びながらあやさんの尻に口をつけ)

さっき叩いたところが赤くなっちゃってますね

でも・・・このお尻にもっと僕の印をつけてあげたいな

(お尻や内股を強く吸ってキスマークをつけていく)

ここなら普通は外から見えないから大丈夫ですよね?

それでも先輩が僕の牝犬だって言う証ですよ

ひーーーーーーー

(噴水みたいにラブジュースがでてくる)

先輩の口が言わなくても身体の方が正直ですね

(クリを摘んではさんだ指で転がしながら、もう片方の指をあやさんのおまんこに挿入している)

先輩のおまんこは何本くらい指がくわえられますかね?

そうそう、いつもはオナニーで何本くらい指を入れてるんですか?

(おまんこに入れた指を軽く動かしながら)

先輩、教えてください

あ…はぁはぁ…

そ…そこ… き…きもち…いい…

そ…そこよ

お…おなにーなんか

し…しないわよ…

じゃあ先輩はむらむらしたらどうしてるんですか?

二本目ー

(中指にくわえて人差し指も挿入して軽く前後させてクチュクチュと音を立てる)

きついおまんこですね

(クリも強めに指でつまみながら)

クリとおまんこはどっちが気持ちいいんですか?

いつもはどうやってオナニーしているのか教えてくれないんですか?

む…むらむらした時は…

はぁはぁ…

(手を胸にもっていき、じぶんで揉み始める)

はぁぁぁぁぁ…

あん! あん!

おやおや、先輩、自分で腕止めてたマジックテープ外しちゃったんですね

しかも先輩はおっぱい揉まれるほうが好きなわけだ

いつもそうやって自分でおっぱい揉んでるんですか?

でもちゃんと答えてくれないから三本目ー

(おまんこにさらに薬指も挿入して)

おまんこがぎちぎち言ってますよ

ちょっと動かしてみますね

あん!う…うごかさ…

う…うごかさ…

はぁはぁ…

先輩が動かさないでってことは

(愛液を垂れ流してグチョグチョになっているおまんこの中で指を荒々しく動かして)

先輩のおまんこがグチュグチュって喜んでますよ

もう僕の手が先輩のいやらしい汁まみれですよ

ヒクヒク身体を震わせて、声も出ませんか?

(手の動きを緩めると)

先輩、僕のおまんこマッサージはどうですか?

まだまだですかね?

いや!いわないで…あん!

あん!あん!あん!

い…いちゃうう!

先輩が僕の指だけでいっちゃうんですか?

そんなことないですよね?

(三本の指をそれぞれおまんこの中で動かしつつ前後にも動かしておまんこを責め立てる)

僕のおまんこマッサージの効き目はどうですか?

先輩の口からちゃんと教えてください

いい!!さいこー!!

い…いちゃう…いっちゃうよー

先輩にほめてもらえるなんてうれしいですね

(嬌声を上げるあやさんをさらに指で責めながら)

仕事ではなかなかないですもんね

先輩がいって動けなくなっちゃったら

僕のおちんちんで犯しちゃっていいですよね?

い…いちゃう…いっちゃうよー

あん!

あ・・・ん・・・んんっ・・・あ・・・

(全身をガクガク震わせ、身体を弓なりに反らせる、口は少し半開きでイッってしまった)

はぁはぁ…


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2014年1月1日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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