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【彼女・彼氏】成長していた 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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知らぬ間にチンポが成長していた。



勿論チン長は、定規を腹にめりこませないようにしてチンポの上側から計るのね。



高3の時に計ったら、最大で長さ13cm、太さ4cm。これ以上どう頑張っても無理だった。

普通より小さめかな? でもまぁ実用上、大きさは十分みたいだから良いかと思っていた。





彼女とやって、奥まで突くと、「痛いから…」と、泣きそうな顔をされて、

深く突かないように手加減して、優しくゆっくり出し入れするようにした。



太さも4cm程度で十分みたいな。

チンポを挿入する前に、彼女のあそこを指や舌で十分にほぐしておいても、膣の入り口がキツキツで、硬く鋭く張りつめた入り口が、チンポに円くくい込んでくる感じ。

下手な動きをしたら、膣の入り口が切れちゃいそうで怖かった。






当時、高2で16歳の彼女は、成長が遅かったのかな。

背は160cmくらいはあったと思うんだけれど、あそこはキツかった。

あそこの毛は薄く、小陰唇はあまり外に出てなくて、色も黒ずんでなくて綺麗だった。

痩せてて、顔はゆで卵みたいにツルンとした細おもての小顔で、顔の部品は品の良い地味な感じ。

化粧映えのする顔だったんだろうなぁ。化粧してるところを見ることは無かったけれど。



無口で大人しくて、平安時代の物語やフランス、ロシア文学などの本を読むが好きな子だった。

成績も良かったみたい。

嬉しいと、うつむいて、薄い唇を閉じたまま不器用な笑顔を浮かべ、俺の服の袖をギュッとつかんでたっけ。

俺の肩に頭を寄せて、遠慮がちに寄り添って来る。

可愛かった…

あんな可憐な子が、よくもまぁ、彼女の方から俺に告白をしに来てくれたものだ。

クラスの女の子達にすら興味が無くて、趣味と勉強ばかりだった俺は、

彼女とは学年も違ったし、それまで、あの子の存在すら知らなかった。

親友らしい女の子と二人で彼女が詰め寄って、告白して来た時は、何事が起こったかと驚いた。





今頃、幸せに暮らしていると良いなぁ。ほんと、幸せであって欲しい。







俺が大学に行って一人暮らしを始め、遠く離れてしまうと、会う機会が減ってしまった。



最後に会ってから数ヶ月経って、彼女から葉書が届いた。

女の子にしては不器用な絵が一生懸命に描いてあった。



そして、

小さな文字で、



「いつまでも、待っています。○○子」



返事の手紙を書き、電話やメールはした。

でも、会いそびれたまま時が経ち、

二人の繋がりは自然消滅していった。

受験をひかえた彼女への遠慮もあったし、

俺はその頃、学校の勉強や、バイト、卒業後に始める仕事の勉強や下働きで、頭が一杯になっていた。





彼女が高校卒業間近な頃、話したい事があるから会おうと電話して、再会した。

通っていた高校の最寄り駅の近くにある喫茶店。

彼女は、懐かしい高校の制服姿でやって来た。大学には無事受かったらしい。

相変わらず、すっぴんで、幼く、そして綺麗だった。



彼女の行く大学は、俺の通っている大学とは遠くて、やはり頻繁に会うのは難しい。



二人とも、どう接して良いか判らず、ぎこちなかった。

視線が合うと、心が痛い。



もう一回、優しい言葉をかけてやり直そうかと思ったり、次に声にする言葉を自分でも決めかねていたが、

「このまま中途半端に引き止めているのは、良くないから、別れよう」

「どうか、新しい人生を楽しんで欲しい」と言ってしまった。



少しの間、時間が止まった感じがした。

彼女の唇がワナワナと歪み、震えた。

目から涙が溢れてきた。

「うん、うん…」

彼女は、うつむいて、何度もうなづいた。



会う直前にフラワーショップで作ってもらった花束を渡した。

彼女が好きだと言っていた白と薄紫を基調に組んでもらった花束は、彼女に似合っていたけれど、こんな場面には哀しく映る色合いだった。



「大学合格おめでとう」

「ありがとう…」 また彼女の目から涙が溢れてきた。

「ごめん…幸せだったよ。ありがとう」 彼女の瞳をじっと見つめて言った、感謝とお詫びの言葉は何万回言っても足りない。やりきれない気持ちになった。



彼女は、泣きながら途切れ途切れに言った。

「私こそ、先輩のところに行けなくて、ごめんなさい。先輩は時々会いに来てくれたのに。私の大学も遠いところになって…」

「先輩…先輩は夢を叶えて下さい。私も頑張ります」

それ以上、彼女はしゃべることが出来ずに、声を押し殺して泣いた。



俺が帰る時、ホームまで来て、見送ってくれた。

一緒に居るのがつらかったけれど、電車の到着が遅れて、いつまでもこのままでいたいとも思った。

動き出す電車の窓から、遠ざかって行く彼女を見つめた。

今にも泣き出しそうなのに、無理して微笑んでいる。

腕には、花束を大事そうに抱えて…





俺は本当に馬鹿だ。







大学では、その後、何人かの女の子に好かれて、恋人の真似事みたいな仲になったけれど、高校の時の彼女の面影が消えることは無かった。







卒業し、なんとか希望通りの仕事に就いて、しばらくしてから、今の嫁さんと出会い結婚。

その頃に計ったら、相変わらず13cm×4cmの粗チン。

嫁さんは、趣味のラテンダンスをかなり真面目にトレーニングしていて、引き締まった筋肉質な身体。

骨格もしっかりしていて、身長は167cm。

それでも、俺の粗チンで十分らしい。

十分にほぐしてからでもキツいし、奥を突くと痛がる。

経験が少ない上に、俺も嫁さんもセックスには淡白で、開発が全然されてないからなのかな?

よく開発された人は、奥を突かれても気持ち良いなんて話も聞くし。



派手な顔の美人なのに、くそ真面目な性格のためか、彼女が23歳で俺と出会った時、驚異的だが処女だった。

あそこも綺麗だ♪ (大学時代は、あそこがちょっとグロい子にも遭遇したから、嫁さんのが綺麗で嬉しかった)





結婚してまだ数年。仲はすごく良いのにセックスレス気味だ。

俺は、仕事で徹夜や3〜4時間睡眠の日が多いし、

嫁さんは、将来を嘱望されているキャリアウーマンで、仕事に情熱を持っていて、稼ぎもすごく良いが、仕事のストレスがすごいみたいだ。

そんなで、二人とも疲れちゃって、夜は寄り添って寝るだけの日が多い。

優しく抱いて、頭を撫でてあげると、俺の胸に顔をうずめて直ぐに寝入ってしまう。

愛おしいなぁと思う。

「安心するから…」って、俺のチンポを握ったまま眠ったりもする。

セックスは月1回くらいがせいぜい。今年はもう半年近くになるけれど、まだしていない。



今でも高校時代の彼女の面影が浮かんで来る。

その度に、彼女と嫁さんにすまないと思う。

せめて、俺と一緒にいる時は、嫁さんに幸せな時間を過ごして欲しいと思う。





今朝、仕事の合間に萌えコピを読んでいたら、チンポが思いっきり元気に勃ちまくった。

試しに、久しぶりに計ってみたら、15cm×4.5cm!!

大人になってからでも成長するのか!?

何度も厳正に計り直してみたが、余裕でその数字。あるいは1〜2mm大きかったりする。

欧米人には敵わないにしても、これで人並みくらいのサイズになったのかな。



でも、このチンポで嫁さんに挿入したら、痛がりそうだなぁ…



出典:厳正なる計測

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2014年1月1日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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