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【泥酔状態】彼氏に振られた女上司 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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3351人工務店sageNew!04/03/2611:21ID:52/yWbre

これは僕がリーマン時代の話

僕は地元では大きい方の住宅建設会社に勤めていた

その日1泊付の忘年会に出席する為、伊豆の旅館へ

総勢25名程度 飲めや、歌えやの大騒ぎ

宴会も終り、潰れている人、寝る人、外へヌキに行く人を除いて2次会へ



3381人工務店sageNew!04/03/2611:24ID:52/yWbre

10名程で旅館を出る

その中に足元フラフラで喚いている女性有り

設計担当のNさん33歳 

いつもは仕事の出来る大人の女性といった感じだが、今日その面影は無い

「一昨日振られたんだってさ」

「それであんななっちゃったんスか」

隣を歩いていた先輩に聞かされる






3391人工務店sageNew!04/03/2611:25ID:52/yWbre

「おーいI(僕)!もうこいつ(Nさん)ダメだ うるせーから旅館連れて帰ってくれ!」

一番下っ端だった僕に営業課長から命令が

もちろん断れる訳も無く任務遂行(やだな〜)

「ほら、ちゃんと歩いて下さいよ〜」

「うるぅさいよ!あ、あんた・・あんたにでぇあたしぃの○△×&%#」

もはや聞き取り不可能 Nさんの腕を掴み旅館へ



3421人工務店sageNew!04/03/2611:27ID:52/yWbre

案内で室番を聞き、エレベーターに乗せる

「はい、着きましたよ」

Nさんを布団に座らせる 

2人部屋の様だが相方は不在

「水飲みますか?」うつむいたまま返事無し

「じゃ僕戻りますから」部屋を出ようとすると

「おい!ちょ、ちょっとI!!」(いつもは君付けなのに…)



3461人工務店sageNew!04/03/2611:28ID:52/yWbre

「何スか?」

「お、おまえねぇ こ、こんなね かぁいそうなあらしを1人にする気なのぉ」

「ひとりって…」(もう始末におえないNさん…)

「まぁいいから座れ」目の前を指差す

「は、はい」(勘弁して〜)

「だから男ってのは云々…」

説法の始まり でも内容の半分は振られた事のウップン晴らし(オイラ関係無いし…)

僕の携帯が鳴る 先輩のA美さんからだ



3471人工務店sageNew!04/03/2611:28ID:52/yWbre

「Nと今一緒?どんな?荒れてる?」

「ええ」

「やっぱりぃ、きゃははは じゃ私他の部屋で寝ーよおっと じゃ頑張ってね」プツッ

A美さんが同部屋だったらしい さすが危機管理が出来てらっしゃる

「A美さんは他の部屋でもう寝ちゃってるから戻らないそうです」

さすがに真実は伝える事ができずファローフォロー

Nさんは正座を崩した状態で、胸元と裾が開いて色っぽい

しかし相変わらずの説法は続く(早く脱出して〜)



3491人工務店sageNew!04/03/2611:30ID:52/yWbre

「おいI お前彼女は?」

「いないッスよ」(本当は居たのだがいると言えない雰囲気だったので思わず…)

「そっか、お前も寂しいんだなぁ」(いえ全然 一緒にしないで)

Nさんが僕を見つめる そのNさんを見つめ返す僕…

…というより蛇に睨まれた蛙状態(ちょっとコワヒ)

Nさんがいきなり僕の腕を取りオパーイにあてがう



3511人工務店sageNew!04/03/2611:31ID:52/yWbre

えっ、え〜〜!?なんだ!?なんでだ??少しパニくる

相手は適齢期をちょっと過ぎた女性 一瞬にして方程式が確立する

キスする=明日からケコーンを前提にお付合い

オパーイさわる=明日両親紹介

セクース=明日二人でお役所へ

いきなりLEVEL2!マズイ、それは無理 ヤバイよコレ!

が、しかし当然僕も酔っている 手に余るオパーイの感触がたまらない

突然Nさんが女のせつない表情を見せる



3561人工務店sageNew!04/03/2611:32ID:52/yWbre

「…今日は忘れたいの…」ゾクゾクと立つ鳥肌

(あー、えーと・・どしよ…んと、んと…アセアセ)

……「わかりました 今夜僕はNさんの彼氏になります」

覚悟を決めたというか、諦めたというか、なるようになれ!って勢い

ねっとり交わすディープキス

ピチャ、ピチャ・・お互いの唾液を味わいながら激しく抱き合う

Nさんの耳、うなじへと口を移し右手はオパーイへ

「アッ・・アッ・・ハアッ」体がピクッピクッと反応している



3601人工務店sageNew!04/03/2611:33ID:52/yWbre

浴衣の襟元から手を入れ、肩まで捲る

ワインレッドのレース刺繍入り ブラの艶がまたヤラシイ

ブラを強引に捲り上げる

おわん型で張りのあるオパーイ 直モミすると手からはみ出ている

毎日の様に会社で顔を合わせているNさんが

今こんな状態になっている…いつもと違う興奮が襲う

少し黒ずんではいるものの、小さめのビチクにしゃぶり付く

舌で転がし、もう1つは中指で小刻みに弾く

「アッ・・アアッ・・ハアッ・・」

軽く噛むと、悶えながら声を上げていた



3641人工務店sageNew!04/03/2611:35ID:52/yWbre

手をオムアンコへスルリ ネチョッ、ピチャ、ピチャ、クチュッ 液が指に纏わりつく

「はぅっ、あ・・ああぁぁ・・はぁっ、はぁ、はぁ・・」

「凄い濡れてますよ ほら」

液の粘性を確かめるかの様に、中指と親指で伸ばして見せる

「舐めますよ」

ブラとおそろのパンツを片足だけ脱がせ、オムアンコを広げる

濃い目の毛にギラギラ光るひだ



3661人工務店sageNew!04/03/2611:35ID:52/yWbre

溢れる液はシーツまで垂れ、その液を掬い取るように舌を這わせる

「フグッ・・フウッ・・アッ・・」

自分で指を噛み、声を抑えるNさん

顔を左右に振り快感に身を任せている

クチョクチョわざと音を立てながらのクンニ

クリを剥き出しにし、舌で円を描くように愛撫し続ける

「い・・いきそう・・イッちゃいそう」

クリを下から上へ激しく舐め上げる

「イッイクッ、はぁっ・・っあっ・・ハアハアハア」

体を何度もビクつかせイッてしまった

「そのまま上にきて・・」



3691人工務店sageNew!04/03/2611:36ID:52/yWbre

膝立ちのまま顔の近くまで行くと、パンツの上からスリスリ

「かた〜い 食べてイイよね…」

パンツを脱がされフェラーティオ

下から上へ舐め上げ、横から咥える

ジュルジュルと音をたて吸い込まれるティムポ Nさんの体温を感じる

片玉を口に含んでは出しを繰り返し、玉も竿も唾液まみれに

上から見るその光景にティムポも反応しカッチカチ

僕の右手はオムアンコ

「フグッ、ハウッ、ヴッ」口から離さず感じながらもしゃぶり続ける



3751人工務店sageNew!04/03/2611:38ID:52/yWbre

「入れますよ」当然ゴムは無く生挿入

「アッ・・アッ・・アッ・・」

タプッ、タプッと揺れるオパーイ

完全に脱がせてない浴衣が帯の部分に集まる

両足を僕の肩に架け、上から突き刺す

髪は乱れ、顔は隠れているが、また指を咥えていた

「フッ、ンッ、ンッ」声にならない喘ぎ

「あっ、いくっ」



3781人工務店sageNew!04/03/2611:39ID:52/yWbre

体位を変え帯を掴み、力任せに腰を振り腹上発射

酒が入っていた事もありクラクラする

「ハッ・・ハア・・こっちにきて…」

息を切らせながら寄っていくと、お掃除フェラ

根元からゆーっくりと絞り出されるザー汁

「ありがと」

そう言うとNさんは眠りについた



3851人工務店sageNew!04/03/2611:40ID:52/yWbre

翌日、帰る為ロビーに向かうとNさんが駆け寄って来る

「I君・・昨日はごめんなさい 私・・」

「えっ、何の事ッスか?何もないッスよね?」

Nさんは微笑み

「そうよね!」

その年の忘年会は思い出を残し幕を閉じた



…が、その後暫くの間は思い出を引っ張り、

Nさんと『女上司プレイ』にハマッてしまったのは言うまでもない(反省



一気に書込んじゃいました

長々とスマソ



出典:【時間外】泥酔女をお持ち帰り☆九日目【させれ】


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2013年5月23日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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