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【友達】少女愛美②【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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〜少女愛美①-2〜

Bは少女の股間に顔を埋めた。

『い、いやぁーーーー!やめてやめてぇ』

B『ガキのオメコはたまらんのう!』

『いや!いや!』

Bは顔をあげると指で弄り始めた。

『ひぃっ!やめてっ』

B『ほれ、ここがいいやろ』

少女の体がビクッと震えた。

『やめて…』

執拗に指でいじくるB。

『いや…いやっ』

B『さすがにまだ濡れたりしいひんな』

C『無理ですよ』

B『ま、ええわい。それはお前に任せるわ。おい、撮影係!ちゃんと映せや』




A『はいよ』カメラがBの股間によっていく。勃起したペニスから我慢汁が滴っている。しかも、ペニスに何か埋めたのだろう、いぼいぼがてでいる。

B『後で出来なくなったら大変や』Bは自分のペニスにローションを塗り、少女の陰唇にも塗った。

少女は泣き続けている。

多分、これからされる事がわかっているのだろう。

Cから逃げようと暴れている。

B『あきらめ、お嬢ちゃん。いたいんははじめだけや』

Bは少女の脚を肩にかけてペニスをあてがうと腰を落とした。

『あ!キャアアーーイヤー』

ローションのおかげか、Bのペニスがズブズブ少女の中に入ってゆくアップが映る。

『痛いっいたぁーい。いやあ!いたいいたいっ』

少女の悲痛な叫び。

B『うぉきっついでー!たまらんわ』

カメラがひいて、Bは担いだ少女の脚を下ろし、くのじに曲げて大きく開いた。Bがゆっくり腰をグラインドする。痛みに顔を歪め、のけ反る少女。

『んぐ、痛いっ痛いーっいやだー!ヤメテェ!』

腰の動きを速くするB。ローションがヌプクチュとリズムを刻む。

『痛いよー痛いよー』

B『痛いんは初めだけや。そのうち、チンポ欲しくてたまらんようになるわ!ガキでもヒーヒーヨガリ声あげるようになるで!おうったまらん!』

『ひぎぃぃ!痛い……痛いよう』

じゅぷじゅぷいやらしい音、少女の泣き声。

B『このガキ、なかなか、ええオメコしとるわ!このために一週間我慢したんや。ふぅ、たっぷり出させてもらうでぇ!』Bの腰の動きが速くなった。

『いやーー!いたいっ!動かないでっ!いたいぃぃ』

B『久々に濃いのだすさかいにな!!孕むかもしれんで!うぉーー!』Bの腰の動きが止まり、痙攣する。Bは少女の小さな胸を両手で揉みながら、呻いた。

『いやあ!』

B『おぅっ!おぅっ……』二、三度腰を振るB。

『うぇぇーん』号泣する少女。Bが少女から離れた。

B『ふぅ。あとたのむで。慣れたらまた呼びや。今度はヒーヒーヨガらせたるさかいに』Bはペニスをティッシュでふきながら画面から消えた。

少女は開いたままの脚を閉じようともせず、号泣した。股間から破瓜の血と精液のまじったものがしたたりでて、マットにも血が滲んでいた。

〜①完〜


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2014年1月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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