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【友達】少女愛美④【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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愛美13才④

既にCと少女が裸でベッドに横になっている。

カメラが移動し、二人の顔のアップになる。

Cが少女に顔を近づけていくと、少女は目をつむり、抵抗することなく、Cとキスを交わす。

Cが一度唇を離し、少女の目を見て、髪を撫でる。

Cが舌を出すと、少女も舌を出し、舌を絡めての濃厚なキス。

『んふ、んあ、んっ』クチュクチュと音をたてての長いキス。

それからCは少女の首筋から胸を優しく愛撫。

少女は目をつむり、ため息を漏らす。

『気持ちいいかい?愛美ちゃん』Cの問い掛けには返事はない。

Cは少女の性器を愛撫し始めると、少女は身をよじり、逃げようとする。

Cが敏感な部分を愛撫したとき、

『あっ!くぅ…』たまらず少女は控えめだが声をだした。

C『愛美ちゃん?声だしたいんだろ?いいんだよ、出して。もっと気持ちよくなる』Cはさらに愛撫を続ける。

『はあぁっ!』




C『愛美ちゃん濡れてきたよ……』

『むふぅ!』

少女の溢れる愛液をじゅるじゅると啜るC。

『んくぅ!だめっ……』少女は必死に声を出すのを堪えているようだ。しかし、求めるように脚を自ら開いていく。

Cは指で既に敏感なクリトリスをいじる。

『ひっ!』

C『愛美ちゃん、声出していいんだよ…カワイイ声を出してごらん!さあ!愛美ちゃん!』

撮影しているAの声。

A『もうすぐ堕ちるかな?』

『くっくっ……うぅ』

Cは性器への愛撫をやめた。

AがCにバイブを投げてよこした。

A『実は今までのより太いバイブ。たまらんたまらん』

バイブのスイッチを入れた。うぃんうぃん。

Cはそのバイブを少女に見せる。

『いやっ…やめて…』少女はバイブから目を背けた。C『愛美ちゃん、気持ちいい時は声をだすんだよ!いいね?』Cはバイブを性器に宛がう。

『あっ……いや…』

C『さあ、愛美ちゃん……いくよ』バイブが少女の中に埋まっていく。

『あ!くくくくっ』

カメラが少女の顔を映す。

目をきつく閉じて出そうになる声を必死に堪えている。

『んぐっうぅ』

クネクネ動くバイブをゆっくり出し入れするC。

『やめて……うっうっうっ』

C『さあ、愛美ちゃん!気持ちよくなるから!思いきり声を出すんだ!』Cはバイブの強さを最大にした。『あ…あっ…いや…いや…』頭を左右に振り、必死に堪える少女。

カメラが再び少女をアップにする。

『ううう…ああ…』少女の口が半開きになる。

C『愛美ちゃん!大人になれるんだよ!さあ!』Cはバイブを激しく抽挿した。『ヒィィィ!あああっ!いやあ』ついに堪えられず、声をだしてしまう少女。

『あーーーーっあーーーーーっああっ』

C『そう!気持ちいいだろ?愛美ちゃん!もっと声をだすんだ!それが大人の快感なんだ!』

『あぅっあっあっあっ!』A『さすがヒデやな』

『はあぅ!ああああっ』 泣きながら、頭を振り、体をくねらせ喘ぐ少女。

『あああっ!あぅっ』

A『ヒデちゃん、イカすんはタツさんにやらす約束や』

C『わかってますよ。でもまだイクのは早いと思うよ』Cは少女からバイブを抜いた。

『はあはあ…うぅ……』泣き出す少女。

C『泣かないでもいいから。気持ちいい時は、声をだすんだよ?』

『うっうう』泣きながら小さく頷いた少女。

Cが少女の脚を開いて中に入ってゆく。

『あぅっ!』

『愛美ちゃん、気持ちいい時は気持ちイイーーっていうんだ。いいね』

『あっあっあっ!』

少女はせきをきったように喘ぎはじめた。

Cは様々に体位を変え、少女を責めた。

『あっあっあっ!』

『愛美ちゃん!気持ちイイか!』

『はい…気持ちイイです!ああっ!』

C『これが大人の快感なんだよ、愛美ちゃん』

『キモチいいっ!ああっ……気持ちいいーーーっ!』少女は思いきり叫んだ。

A『ヒデの勝ちや』

〜④完〜


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2014年1月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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