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【妹】兄妹セックス【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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 私の妹は32歳子供一人の人妻。 その妹は只今、夫と別居中で実家に子供と帰って来ている。 実家は35歳独身の私と両親が住んでいる。

 ある日誰も出かけていない昼間、妹が電マを使い自慰行為をしていたのを発見した。 ソファーに下着姿で寝転んでショーツの上から電マを当てていた。

 ブーンという音といっしょに妹の喘ぎ声が響く。私が帰ってきた事が気づかず悶えている。 ピンクのチェックの上下の下着

、電マを当てている所はシミで濡れているのが分かるようだ。

 「ううん・・ああん・・あん・・ああーーん」

 体を仰け反らせ、時には腰を動かし、自分で胸を揉んだり。

 私のアレははちきれんばかりに大きくなって、ズボンを下ろししごき始めた。

 すげぇ・・・なんていやらしんだ・・・妹のオナニーなんて見たくもないが下のチンポは正直である。ビンビンに勃起してすごい。  妹は32歳だが実際の年齢より若く見える。最近髪の毛をショートにしてからは実の妹ながら、なおさら可愛く見えるようだ。

 

 妹の髪の毛がガクガクと揺れどうやら絶頂にいってるようだ。 私も耐え切れず、ティッシュの用意もないのに射精してしまった。 あわてて手の平で受け止めようとするが、なんとも凄いザーメンの量である。ドックドックと手の平からあふれ出す。

 ああー私もガクガクと震えるほど気持ちがいい。全身を身震いさせザーメンを搾り出す。あふれ出た精子が床にボタボタとこぼれ落ちる。

 私は慌ててしまい、近くにあったモップを倒し大きな音を立てた。

 やばい! 妹が気づいてこっちを見た。 私は大慌てでズボンも上げずに、床に落ちたザーメンも拭かず、その場から逃げた。



 あーどうしよう・・妹に気づかれたかも・・・・それにあの床にこぼれたザーメンそのままにしてきた・・・・




 慌てて来たので手とパンツはザーメンまみれ、ズボンも少し汚れていた。 しかし妹のあのいやらしいオナニー、凄かった、いやらしかった、可愛かった。

 その日の夜私と妹は夕飯に顔を会わせたが、特に変わったことはなかった。妹は気づいたのか、どうなのか、知らん振りしているのか。

 寝る前に風呂に入るときに洗濯機の中を覗くとあの妹のオナニーしていた時のチェックのショーツがある。 私はそれを手に取った。

 やはりアソコの部分が汚れている。風呂場に持ち込み夢中でそれを舐めた。同時にチンポもしごいた。自分のよだれをいっぱい出しアソコに当たってる部分を狂ったように舐めた。 夢中で舐め、吸い、思いっきり射精した。



 それから私は妹の下着などで毎日のようにオナニーした。 

 もうあのときの妹の乱れた姿が頭から離れられなくなっていた。

 

 妹とやりたい。 そんな事ばかり考えて悶々とした日々を送っていた。

 


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2014年1月2日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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