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【職場】部長…【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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(仕事帰りに立ち寄った書店のアダルトコーナーで早希に出会った夜)

(早希に用があるから会社に来るようメールをして、日頃自分たちの使う部所の中心に椅子を置いて早希を座らせて)

……何で呼び出されたかはわかるね?

…君は真面目でよくやってくれてるからね。周囲の評価もあるだろう。

そんな君があんなところにいたとなると……ね?

ぶ…部長…あ…あれはその…

(何とか言い訳をしようとするが見られているので

言い逃れできない。)

い…いつもじゃなくてたまたま…で…出来心で…

そうかそうか…なら、みんなにそう言って納得してもらうかい?

…難しいと思うがね。

(優しい笑みを浮かべたままそう冷たく言うと、掌を早希の乳房に伸ばしてわしづかみにして)

…それよりは、今私をなんとか口止めしたほうがいいと思うがね?

(片手で乳房を揉みしだきつつ、もう一方の手を懐に入れて)

(小さな筆を一本取り出すと、耳の後ろから首筋をくすぐりながら何度も往復させて)




み…みんなには言わないで下さい…。

あんなことばれたら私…

部長の言うこと聞いたら許して下さいますか?

(半泣きで懇願する。何をされるか分かっていて、

抵抗したいが、弱みを握られてそうはいかない)

(側の机の上には早希が立ち読みしていた雑誌が置かれている)

に…逃げませんから優しくして下さい…。

飲み込みが早いねぇ、君が出来る社員で理解があるから嬉しいよ。

(雑誌を手にとりパラパラめくる)

ふぅん、君はこういうプレイをされることに興味があるのかぃ?

それじゃ一つずつ、私が実演してあげようじゃないか…

(ブラウスとスカートに手を掛けはだけさせ脱がすと)

さぁ、どういう格好をすればいいかわかるね?理解のある早希君なら

ぶ…部長…早希にお仕置きをして下さい…

(いすのひじ掛けに脚をかけ、大股開きで座る。)

お…お願いします…。

出来る社員だからこそ、不正があったらきちんと正さなければねぇ

(筆を手にとり潤んだ瞳の早希を見ながら、露わになったショーツの股間に筆の毛先を当てて)

こんなのがいいのかぃ?んん?

早希君は相当変態趣味のようだねぇ

(しゅっ…しゅ…しゅ…すりすり…)

(ショーツの上から毛先は上下に割れ目を、円を描いてクリの周辺をゾワゾワさせる力加減で責め)

ん… んんっ… ぅ……くぅ…

ぶ…部長…ご…ごめんなさい…も…もう…あの本屋

には行きません…

ん…ぅっ んっ んん

(筆がで擦られる度に身体をヒクヒクさせる。)

間違えてあのコーナーに入ってそれで…(縄を取り出し手をくくり縛り上げ)

間違えて入った割にはすぐに目的の本を見つけて読んでいたね、見ていたんだよ私は。

君はあそこの店の常連だろぅ?正直に言いなさい。

そらっ!(ギュッ!)

(縄で開脚した足と肘掛をくくりきつく結びあげる)

邪魔なものは排除しなければいけないね。

(ハサミを取り出し、ショーツの布をチョキチョキきり始め、秘部のところだけの布を取り去り)

こっちも…ふふふ。

(ブラを真ん中でハサミを入れぱつん!と切るとカップが落ちておっぱいがこぼれ落ちる)

たまたまあの店に居たわけじゃないんだろぅ?(つつつ…と筆がお腹からおっぱいへ今度は乳首の周りに毛先が這い回り始め)

素直に言えば、ご褒美をあげよう。

(手にローターを持ってるのを見せ、振動するタマゴを割れ目に押し付けるだけ)

う…うぅっ んっ… くぅ…ぶ…部長、早希はあの本屋

さんに…週末に行ってました…

罰は受けますからみんなには黙っていてください…

ほ…本当にもう行きません…約束します…

部長にこんな姿見られて恥ずかしいけれど我慢しますから…

やはりそうだろぅ…ふふ

毎週通ってこんな本を読んでここを濡らしてたわけだ?ん?

(ブイィンとスイッチが入ったローターを割れ目にねじ込み)

んっ んぁっ あぁっ

ごめんなさい…ごめんなさい…

忙しくてストレスたまっていて…

(本のタイトルは、「爆乳お仕置きスペシャル」)

ふふ、君も爆乳だからねぇ…うちの部署で君で抜いてる男子社員も多いんじゃないかな?ふふ

(筆をおくと、箸を持って硬くなった乳首を摘み)

お仕置きされたい乳首はこれかぁ?んん?

(大きめの乳輪も乳首をきゅぅっと強めに摘むと、キュンっと立って)

いけないおっぱいを徹底的に躾ないとなぁ

ん…れるれろれろ…

(箸で摘まんで顔を寄せて、変態チックに舌を出して早希の見てる前で舐める

あっ…あぁんっ お…お仕置きされたい乳首は…そ…

そこです…

んっ はぁ はぁん…

(経験が少なく、久しぶりに男にいじられて、強烈

な快感に顔をゆがめる)

ん…あぁん は…恥ずかしい…

(大きめの乳首はすぐにコリコリに固くなってしまう。)

ふふ、乳首をこんな風に弄んで欲しかったんだろぉ?

ぷじゅ…れるれる…んくちゅ…

(音を立てて舐め舐めしながら、洗濯バサミで乳首を摘み固定し)

こんなのでも君は感じてしまうんだろ?

(おまんこに刺さったローターの線を引きタマゴをちゅぽっと抜くと)

こんな小さいのより、君のような変態はこれくらいないと満足できないんだよね?

(極太バイブを取り出し、躊躇無く割れ目にぬぷっ!と挿入)

あっ あぁん ひっ ひぎゃああん ち…乳首ジンジンする…

ぶ…部長…そ…そんな太いの…

(引き抜かれたローターは

汁でヌルヌルしている)

あっ あぁっ あぅっ…

(狭い穴をグリグリこじあけて極太バイブが挿入される。)

ぶ…部長…き…きついです…

ふふ、早希君はこのバイブ責め特集ページも熱心に読んでたじゃないか?

一番ビッグサイズの…試してみたかったんだろぉ、ほぉらずぼずぼしちゃう

(ずりゅりゅ…と引き抜き、ぐぷぷっ!と膣奥に付くまで思い切り奥まで挿入し)

(何度もずぽずぽと音を立てバイブをおまんこに出し入れさせながら、振動スイッチもオンにして)

(途端おまんこはバイブをキュンと締め付け、バイブの動きの抵抗になるもゴリゴリ中を無理矢理擦り)

あっ あぁんっ あああああんっ はぁ はぁ

ぶ…部長…そんなにゴリゴリしたら…さ…早希の恥ずかしい

所壊れちゃうぅ……

あぁんっ あぁんっ ひあああああんっ

(部屋の中にヌチャヌチャと汁の音が鳴り響く)

ふ…太い…太いよぉ


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2014年1月2日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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