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【友達】少女愛美⑥【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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〜愛美13才⑦-1

色鮮やかな色彩のダブルベッドにTシャツと短パンをはいた少女が座っている。今回カメラを回すのはCのようだ。

C『愛美ちゃん、大丈夫だから、おじさんのいうことを聞くんだよ?』

小さく頷く少女。

程なく、Bが現れた。

B『久しぶりやな、愛美ちゃん、いうんやて?』

『はい…』少女は俯いて小さくなっている。

B『そない、恐がらんでええよ、もう乱暴したりせえへん』

『…』

B『ヒデに可愛がってもろたらしいの?どや?えかったか?』Bは少女の長い髪を撫でる。

B『ま、ええわ。さ、愛美、服脱ぎ』Bはバスローブを脱いだ。

少女もおとなしくTシャツと短パンをぬいで全裸になった。

B『ええ子やな愛美』Bは少女を抱き寄せるとキスをした。黙って応じる少女。『んふ、んぐふ』そのままベッドに倒れる二人。

B『キスも出来るようになったんやな?うまいもんや』Bはさらに少女の唇に吸い付いた。手は胸をまさぐっている。

『んっ…』




B『はあ。ええ感じや』Bは少女の胸を愛撫した。

『あ…』

B『乳も感じるようになったんか?えらい変わりようやな!さすがヒデや』

C『どうも』

B『ここはどないや?』Bは少女の性器をまさぐる。『あうっ』

B『お!もう濡れとるやないか!たいしたもんや。どれ……』Bは少女にクンニを始めた。

『うあ!いやん!あっ』

B『ぐちょぐちょや』

『あっ!あう』

少女の腰がくねくね動く。

カメラが少女の性器に寄っていく。

少女の性器をBの舌でなめ回す。

『ひゃあああ!いやあ……』

指でクリトリスをいじる。『あああっ!だめぇ!』

B『まだまだやでー、愛美。ほれ』

『ひゃっ!あぁぁっあうん……』

Bは立ち上がると、

『愛美、今度はわしを気持ち良くさしてんか』とフェラチオを要求した。

半勃ちしたペニスを少女に見せる。少女は起き上がるとBの股間にひざまずいて、Bのペニスをそっと握る。

B『どや?ヒデより小さいけどな、わしの自慢はこのいぼいぼや』少女はペニスを扱いた。

B『おぅ。こんな可愛い少女にフェラチオしてもろて。ヒデ!ちゃんととれや!』

C『わかってますよ』

少女はちらりとカメラの方を見た。Cを見たのだろう。

少女がBのペニスに顔を近づけて、ペニスをくわえる。

B『おっ、愛美!』Bは少女の頭に手を置いた。

少女は口と手で懸命にフェラチオをする。

B『おぉー。たまらんな!うまいでぇ!愛美。ええ気持ちや……』Bは少女の頭をなでている。

B『お、まてまて、69や。わしも愛美をクンニや!』フェラチオを中断していた少女は不思議そうな顔をしていた。

Bはベッドに仰向けにねると、Cに手伝わせて69の体制にした。

『恥ずかしい……』

B『だからええんやないか、気持ちええで?さ、愛美、はじめや』少女は四つん這いで再びフェラチオをする。Bは少女にクンニ。 『んふっ!ああっ!』たまらずフェラチオを中断する。

B『愛美、しっかりしゃぶれやー』

『はい……』懸命にフェラチオをする少女。Bは手で少女の性器を広げて口で舌で愛撫。

『んふーーっ!!』少女の腰が揺れて愛撫から逃げようとした。Bは手で腰を押さえて、クンニする。

『んーんー』

B『愛美、フェラが止まってるでぇ』といいつつ、指でいじる。

『あぅっ!』少女は思わず顔を上げてしまう。

B『たまらんかー?がんばりや』じゅるじゅるっと愛液を啜るB。

『ひあっ!ひああっ!』

B『フェラどころじゃないかー?しゃあないな』Bは69をやめると、体勢を変え、少女と向き合った。

B『愛美、顔がチンポ欲しいいうとるな?』恥ずかしそうに俯く少女。

B『ここが、欲しいいうとる』と少女の性器に手を宛てる。

『あ……』少女は目が潤んでいる。

B『ま、ええやろ』Bは少女にキスをする。積極的に応じる少女。

B『愛美、愛美はどんな格好がええんや?お前の好きな格好でしてやるで』

『格好?』

B『チンポ嵌める格好や。欲しい格好してみいや』

『え……あの……あの』

B『1番気持ちええ格好や』

『はい……』少女は四つん這いになった。

B『ほ!バックかい。なかなかわかっとるやないか。もう少し尻あげや』

少女は尻を上げる。

B『もっとや、もっとあげや』さらに上げる。

B『ぐちょぐちょやないか。ほしいたまらんわけやな。助平な愛美、いくで?』

『はい……』腰を掴み、少女の性器にペニスを宛がうB。

『あっ』ズブズブっとペニスが少女の中に入ってゆく。

『ああああっ!』

B『おっ!きつさはかわらんな!愛美、ヒデより気持ちようしたる!』Bは腰をゆっくり振る。

『あいっいい!』

B『ヒデ、愛美のよがる顔ちゃんとうつしとき!』

『アッアッアッ!』Bはリズミカルに腰を少女の尻にたたき付ける。

B『どや?愛美、ええか?』

『ああっ!気持ちいいっ!』

B『自慢のいぼいぼや!たまらんやろ!』

『いいっ!気持ちイイ!あっあっあああー!』ベッドのシーツを掴み、のけ反る少女。

B『13でも立派に女や!』『あっあっいっ!気持ちイイー!いやあ!』

B『愛美、こんなもんやないで!もっと気持ちようなる!』

『あん!あん!あん!』

B『ふん!ふん!』

『気持ちいいよー!気持ちいい!あん!』Bはいちど動きを止めた。

B『愛美』

『はい…』

B『もっと気持ちようなりたいか?』頷く少女。

B『助平な子やな!』再び腰を振るB

『あん!あん!あん!』

腰の振りを速くするB

『ああああっ!あーーーっ!こわいよ、恐いよー』

B『こわないで!安心して気やりや!愛美!ほれ』更に腰を振るB。

『あああっ!!!あひぃぃぃぃ!』

B『しまっとるで!さあ愛美!思い切り気やりや!』

『あああああっ!あひぃぃぃっ』少女はビクビク痙攣しながら、絶叫とともに果てた。

『あぅぅぅ……あぅぅ』少女は俯せに倒れた。

B『どや?初めて気いやった気分は』

『はあはあはあ』少女は荒い息をはきながら、まだ快感の中のようだ。

B『愛美、まだまだこれからやで?愛美をわしのチンポの虜にしたるさかい。愛美はもう子供やない』Bは愛美を仰向けにし、脚をくのじにまげ、大きく開いた………

〜⑦-1完〜


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2014年1月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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