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【学校】今さらながら姉に申し訳ないと思ってる 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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もう20年近く前の事。

僕が中学に入学した頃は空前のスラムダンクブームで、影響受けてバスケ部に入部しました。



そのとき僕の姉貴は高校生でしたが、中学時代は女子バスケ部の主将でした(高校生になると弁護士になりたいからと勉強中心になりましたが)

身長も割と高まで色白黒髪、弟の僕から見ても、昔から美人で大人びたタイプの姉でした。



僕が中1のとき、中3のバスケ部の先輩に目を付けられました。

姉が主将のとき、男子バスケ部が体育館利用の(掃除などの)当番をきちんと守っていないと再三注意をしてるのに当番を忘れたりすることがあって、女子バスケ部が迷惑していると何度も注意されたと言われました。

それを大義名分?として僕は軽く先輩に苛められ、男子更衣室で人間サンドバッグやフルチン音頭を踊らされたりと色々と嫌な思いをしました。



先輩達は姉を嫌っていたようですが、それとは別に「お前の姉ちゃん口は悪いけど美人だったからな」「生意気な癖にあの顔は反則だよな」「スタイル抜群だよな」「彼氏いたのか?」「男とやりまくってんだろ」とか姉を美人と言う見方は共通していたようで、散々そんな事を言われたり聞かれたりしました。



2学期になると、1年入部組は練習のきつさに耐えきれず半分以上が退部していました。

僕は何とか水を飲ませてくれない地獄の練習に耐え、下手ながらバスケ部に残っていました。






2学期になり、練習が終わってから先輩達に呼ばれました。いつもと違って不気味な程フレンドリーで、囲まれて肩を組まれたりします。



「これで姉ちゃんの脱いだパンツ撮ってこいよ」



写るんですを渡されました。もちろん断りましたが、二度目の断りをした直後に態度が豹変し、腹パンチをいつもより強めに連続で受けました。



「持ってこいって言ってないんだよ。撮ってこいって言ってるだけなんだからやれるだろ」



更にパンチを食らった僕は、苦痛から逃れたい一心で、先輩達の要求に「わかりましたから止めてください」と言ってしまいました。





その日の夜、皆が寝たのを確認してから風呂の脱衣所にいき洗濯カゴから姉のパンツを探しました。カゴの中には姉のピンクのパンティがあり、それが母親のパンティでないのは一目でわかりました。それを部屋に持ち帰りました。



先輩達の要求通り、正面、背後、裏地の股間部分など色々な角度から撮りました。



ばれないかと冷や冷やしながら小さな物音にもビクっとして怖かったですが、一通り撮り終えて、パンティを元の場所に戻しました。



次の日、朝練が終わって先輩達に呼ばれ「撮ってきたかよ」と腹パンのポーズを撮られると、僕は先輩達に写るんですを渡してしまいました。



その日は一日中吐きそうで、悔しくて泣きそうで授業どころではなかったです。

が、昼休みに先輩達に再び呼ばれました。



「これ、どっかで現像してもらってこい」



先輩達は現像までも僕に要求してきました。もちろん断りましたが、いつもの腹パンチ数発で現像の役目も負ってしまいました。



出典:コピペ

リンク:コピペ


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2014年1月2日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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