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【職場】陽子のおもいで  第22章 2人はつねにあなたのモノ・・・【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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急行の止まらないその駅で降りて商店街を通り綾子の住むマンションへと向かった。

流石にこの辺に来ると土曜日でも会社に向かって通勤する人の姿がちらほらと見えるので、陽子の綾子も変なことをしないでおとなしく歩いていた。

途中コンビニに立ち寄り、食料をやたらと買い込んだ。おそらく2人の計画では、一端部屋に入って事を始めたら夜まで、いや明日まで・・・もしかしたら明後日の朝、会社に行くまで変態で淫靡でとことん淫乱な3人の世界を繰り広げるつもりなのだろうと思った。

その証拠に、マンションに着く前だというのに陽子はオマンコがビチョビチョになってしまったと訴えてくるし、綾子はピアスがクリトリスを擦って逝ってしまいそうと歩いている途中で民家の壁に手を付いて片手でスカートの中に手を入れてピアスの位置をずらす行為をしだす始末で、マンションの部屋まで待てないと訴えかけてきた。

歩きながら辺りを見ると公園があり、公衆便所が設置してあるのが目に入ったので、そこで体勢をを整えるように促して2人を送り込み、外のベンチで待つことにした。

5分ほど経ったころでしょうか、なかなか二人が出てこないので様子を見に行くことにしました。

入り口を入ると左が男性用、右が女性用となっていました。綾子のもだえるような声が聞こえてきます。

やっぱりだ、と思ってその声のする方を見てみると、男子トイレの方から聞こえています。

「なんで・・・」と思いながら男子トイレの中を覗いてみると、小便器が五台大便用の個室が三室並んでいるのですが、その一番奥の個室から綾子の声が漏れてきています。

ぼくはその個室の前に立ち、中の様子を伺いながら喘ぎ声が途切れたのを確認してからノックしてみた。陽子の声がした「・・・雅之なの?・・・」小さな声が帰ってきた。

「2人とも中に居るんだろ?・・・大丈夫なのか?」

「綾子が大変なの・・・」「入って良いかい?ぼくも・・・」

「入ってきて早く・・・」こんどは綾子の声だ。

そして「カチッ」という音がして、鍵が開いたのがわかったのでドアノブを押した。

ぼくの目に飛び込んで来たのは、綾子のむき出しになったお尻と肛門そしてその下でマンコ汁に光って腫れ上がった様に捲れあがった蜜壺とその周囲をピアスが蠢いていた。




そしてその蜜壺のにはチンポの3倍は有りそうな太さの針型が見事に突き刺さっていたのだ。

綾子の上半身はというと便座の方に倒れ込んだ居て便座の縁に両手をついて首から上が完全に便器の中に有り、そこからぼくの方に目線を送りながら快感にその表情がゆがんでしまっていた。

陽子は綾子の傍らに中腰になりながら、針型を両手でつかんで綾子の蜜壺の中をかき回してやっていた。

「綾子の感じ方すごいでしょ!・・・お手洗いに着いたら女子トイレに入らずに、いきなり男子トイレに入ってしまったのよ・・・この男性トイレ独特の臭いがすごく好きなんだって・・・・で、いきなりそこの小便器の前に跪いて、便器の中の汚れを舐め回そうとするから、わたし、慌てて抱き起こして個室に連れ込んだのよ・・・一時はトイレ中の小便器を綺麗に舐めあげるつもりだったみたいなの・・・まいっちゃったよ・・・」ぼくはそれを聞いて、綾子が相当にご主人の調教を受けた性欲処理用のメス豚便器になっていることを悟った。

そこで試しにと思ってこう言ってみた、「綾子、喉が渇いたろう・・・おまえの大好きな男の聖水をのましてやる!その汚い顔を上げてこっちを向いて口を開けてごらん!」陽子がぼくの言葉をきょとんとして聞いているのを横目にして、綾子はぼくの言葉に従順に従った。

陽子はそんな綾子の行動に目を丸くして見入っている。ぼくはズボンの前を開けてチンポをだした。

「良いか綾子、絶対に自分からチンポを触るなよ。目はしっかりと開いて、お前の大好きな聖水が出てくるチンポの先をじいっと見て居るんだぞ・・・・・解ったら返事をしろ!」

「はい!解りました。雅之様・・・決して目は閉じません。あなた様のチンポから溢れ出る男の聖水を綾子に飲ませてください。お願いいたします。」

「よう~し・・・心して味わえよ!・・・大切な聖水だからな・・・いくぞ!・・・」ぼくは自分の尿意の我慢を解いた。

どうしても出だしは少しゆっくりなもで、こちらも的が定まらない。案の定ション便は綾子の胸元を濡らし、首筋・顎とハネをあげながら濡らしていった。

「ほら・・・零れてるぞ・・・もったいない。掬って飲め!」

「はい・・・済みません・・・お聖水の方向が少し下向きで・・・」

「文句を言うな・・・もう飲ませてやらないぞ・・・。陽子に全部飲んで貰うぞ!」

「済みません・・済みません。もう決して言いません。お願いですからお聖水を綾子に飲ませてください。お願いいたします。」

「よ~し・・・じゃあ行くぞ・・・上手に飲み込めよ!・・・」

ぼくは今度は鈴口を綾子の口元に近づけて排尿を再会した。綾子は美味しそうに口の中に受け入れた。

ション便が口の中に溜まっていく音がする。

「まだ飲み込むなよ・・・良いといってからだぞ・・・解ったか?・・解ったら頷け!」

綾子は小さく頷いた。ション便はどんどん溜まり口の縁までいっぱいに成ってきたのが見て取れた。

「よ~し・・・もっと口を開いてどれ位溜まったか良く見えるようにすろ!」

綾子は口を拡げて見せた。僅かに黄色い液体がなみなみと溜まっていた。

陽子も興味深げに覗き込んできた。

そんな陽子にニコリとして見せてからぼくは「よし!飲んでよ~し」と綾子に掛け声をかけた。

本当に「ゴックン」という音と共に綾子はまったくの他人だったぼくのション便を一気に胃袋に流し込んだ。

ため息をついた綾子に聞いた「美味しかったか?」

「はい。とっても・・・美味しかったです。」

「そうか・・・主人の聖水とどっちが美味しいと思う?」

「雅之さん・・・あなたのお聖水の方が美味しいです。」

「そうか・・よし、続きを飲ませてやるぞ・・・口を開けて準備しろ」

「はい・・・」綾子はすでにぼくの命令に逆らうことをしなくなっていた。

逆らうどころか、ぼくの指示に従おうと必死になっているのが身体の動きで見て取れた。

陽子も感心するほどぼくに従順になってきた。

綾子はぼくのション便を口に受けゴクゴクと飲んだ。

そしてもうション便が出なくなったのが解って、口の周りに飛び散ったション便の水滴を大事そうに掻き集めては満足げに目を閉じてその指を舐めてション便をぬぐい取った。

綾子がション便の余韻を楽しんでいる間に、ぼくは陽子にチンポの鈴先を舐めさせてション便の最後の一滴を与えてそれを綾子に見せることで、ぼくのチンポの持ち主が陽子であることを綾子に覚え込ませることにした。

陽子は美味しそうにチンポをなめ回した。陽子の唇と細い指がギンギンになったチンポにまとわりついてくる。

綾子はうらまやしそうに陽子の口元に出入りする亀頭から目を離さない。

陽子が綾子の視線を感じ取って、鈴口を丁寧に舌先で舐め込み満足そうにため息をついてから、チンポをズボンの中に納めてくれた。

「綾子・・・解ってるね・・・ぼくのチンポはこの陽子のもので、綾子がどうしても欲しいときには陽子の許しがないと手を出しちゃあいけないんだよ。解ったね?」

「はい・・・陽子様のお許しを頂いてからにします。解りました。」

「じゃあ・・・綾子・・その約束を守る証として、今から陽子の聖水を飲んで誓いをたてなさい。」

陽子がちょっとビックリした顔をぼくに見せた。

ぼくは「大丈夫だよ」と言う意味でOKマークを陽子に送り、頷いてみせた。

陽子はスカートの中に手を入れてその小さなパンティから片足を抜き取った状態で便器を跨いで仁王立ちになった。

綾子は陽子と向き合う位置で床にペッタンとお尻を着けたままで便器の傍へ滲み寄っていった。

すると、床に敷き詰められたタイルの目地を綾子の蜜壺の外陰唇に嫌と言うほど取り付けられたラピアピアスが通過する度にカラカラカラと心地よさそうな音を立てて鳴っている。

陽子は綾子が近づいてきたのを見て左足を便器の縁の部分に上げながらスカートの前を胸元まで上げて美しいぼくのオマンコをさらけ出した。ぼくは陽子の胸元まで上げられたスカートの裾の部分を陽子に替わって持っていることにした。

陽子が突き出すオマンコに限りなく近づいてくる綾子に向かって、「よ~し・・・それ以上近づくな・・・決してクリトリスにその汚い口を着けるなよ・・・あくまでも、流れ出てくる聖水を口を開けて受け取るんだぞ・・・決して陽子のオマンコに口を着けるなよ!解ったな、綾子・・・」

「はい・・・解りました。」

「よし・・・それでは陽子・・・綾子にたっぷりと飲ませてやるなさい!」

ぼくの命令に綾子は陽子の股ぐらに顔を突っ込み大きな口を開けて陽子のション便を飲む準備をした。

陽子が尿意を模様し始め軽く力を込めるとクリトリス周辺に水滴が顔を出し始め見る見るうちに滝のようになって綾子の顔に流れ落ちた。

綾子は口の位置を修正して直接飲もうと必死だ。

しかし飛びすぎたション便が綾子の鼻の穴にも飛び込む。

綾子は息が苦しくなったのかそのション便を鼻の穴から吹き飛ばそうとする。

ぼくは「鼻からの吸い込め聖水だぞ・・・鼻の穴も清めておけ・・」と命令した。

綾子はさらに苦しそうに眉をひそめて顔中で陽子のション便を受け止め、喉の奥に運びながら恍惚感に身体を震わせた。

陽子のション便がもうでなくなったので、「綾子・・・陽子に顔を舐めて貰って綺麗にしてもらえ」と命令した。

綾子は立ち上がり陽子と唇を重ねる。

陽子が自分のション便でベトベトになった綾子の顔を綺麗に舐めてゆく。

綾子の髪の毛はぼくと陽子のション便でビショビショに濡れたままだ。

おまけにション便独特のアンモニア臭が立ち上っていたがそんなことはお構いなしで3人とも個室から出て2人の女は鏡前でほんの少し身支度をして公園傍の綾子の住むマンションに向かった。

途中通勤するマンションの住人と擦れ違うと綾子の濡れた髪を変に思った男もいたが陽子の足首にパンティが絡まっているのには気がつかれていない様子だった。

まあ、ばれたからってどうと言うことはないが。流石に綾子の部屋は最上階8階の端部屋で、ここなら相当激しいプレイをしても周りの部屋にはばれそうにないなと思った。

玄関に入るなり厳重に鍵を掛けさせて、着ている服を脱ぎ捨てながら「さあ~お前達も裸になりなさい」と指示をして、奥のリビングへと入っていった。

置かれたソファーに真っ裸のまま大の字になってふんずりかえって「良い部屋だね綾子」と話しかけた。

すでに真っ裸になっている綾子は直ぐにぼくの傍らにすり寄ってきて「そんなことより早くこのチンポで逝かせて、お願い雅之さん・・・このままだと中途半端で気が狂いそう・・・お願い早くう・・・」と哀願してきた。

ぼくは冷静に「さっきも言っただろう・・・このチンポは陽子のものだって・・・陽子が使っても良いといったらやってやる・・・聞いてごらん陽子に・・・」陽子も直ぐ傍に来ていて既にチンポを扱いている。

お陰でぼくのチンポがいつでも使える状態にはなっていた。

「・・・陽子、良いよね・・・」「なにが・・・?」陽子が綾子をいたぶりだした。

「・・・なにって・・・もう我慢できないのよ・・・」

「なにを・・・?・・・はっきりと言って頂戴・・・何が良いのか・・・なにがしたいのか・・・」

「あなたのチンポを使って、やりたいの・・・」

「なにをするの?」

「・・セックス・・・」

「わたしのチンポの何処が良いの?」

「・う・うう・・・太さ・・・」

「さっきのハリ型の方が太いよ」

「・・・な・・長さ・・・」

「それだって、ハリ型の方が断然長いわ」

「・・・カリのモドリが凄いのよ、突き刺されるときも良いけど帰って行く時に周囲の壁にある小さなヒダの裏の方まで捲り上げて快感を送り込みながらオマンコの中のモノを全て掻き出して奪ってゆくような迫力がたまらないのよ・・・昨日の夜のあの快感をもう一度早く味わいたいのよ旦那が帰ってくるまでの間に・・・だから、お願いよ陽子もう一辺あなたのチンポ貸して・・・お願いします・・・」

「そういうことね。つまり私が使ってるこの雅之のチンポはすっごく良いチンポだっていうことね。綾子・・・」

「そうよ・・・こんなにカリが張っていて、幹も太いし、どんなあなにも対応できそうな亀頭の部分の柔らかさ、それに、男の精液をいっぱい吐き出してくれそうなこの鈴口の大きさ・・・女の舌先なら入ってしまう大きさよ・・・ほんとにこんなチンポを自分のものにしている陽子が羨ましいわ・・・お願い・・・わたしが欲しくなる気持ちわかるでしょ・・・使わせて下さい・・・」

「・・・良いわよ・・・思う存分使って良いわ・・・今日は許しちゃう・・・でも独り占めはダメよ・・・一緒に使いましょ・・・さあ楽しんでくれて良いわよ・・・」

「ありがとう・・陽子・・・またおごるわね・・」

2人の話の決着がついた。陽子がチンポから手を離し、すかさず、入れ替わって綾子の手がギュッと握ってきた。

力強い握り方だ、4~5回手でチンポを擦ってカチカチであることが確認できると綾子はぼくの身体をまたいできた。

待ちきれないめくるめく快感の大波への期待に膨れあがった綾子のピアスだらけのオマンコがチンポの先をかすかに捕らえたと思うと、一気にチンポを包み込むために降りてきた。

そして続けて始まる綾子のピストン運動。

おかげで直ぐに亀頭部分が綾子の子宮の入り口を捕らえて刺激を与え始めた。

綾子が案の定叫びだした「・・ああ・・子宮が開く・・・凄い・・あ・・ああ・・お願い・・このまま突き上げて・・わたしを壊して・・壊してください・・めちゃめちゃに壊して・・・お願い・・・ひ~ひ~ひ~」完全に綾子が狂い始めた。

自分の家の中だという開放感も手伝ったのか、チンポとオマンコのことしか口にしなくなってきた。

「このチンポ最高・・・このチンポ最高・・・このチンポ最高・・・オマンコ痺れる・・このチンポ最高・・オマンコ痺れる・・」

新しい宗教「チンポ教」のお経のように繰り返した。

ぼくは出来る限りチンポの張りを保ちながら大きい幅でオマンコの出入りを続けてやった。

おかげで比較的早めに一回目のアクメが綾子に訪れた。突然全身に痙攣が始まったかと思うとチンポをオマンコで擦り続けながらぼくの腹の上に潮を吹いたのだった。

当然吹き出した潮は直ぐに零れ出そうとするので陽子に舐め取るように指示をした。

「ぼくのチンポの威力の所為で綾子は潮を吹いてしまったんだ・・・陽子・・処理してあげなさい」

陽子は素直に綾子の出した潮に口を着けて舐め取っていた。

その陽子の姿を見下ろしながらも綾子のピストン運動は止まらなかった。

こんなに成ってしまう女だと言うことは昨日の晩には想像もできなかった。

もう、綾子の上半身もフラフラしかけて失神する時が近づいているのが解った。

綾子のオマンコを出入りしているぼくのチンポもその鈴口は完全に子宮の入り口を捕らえ、そこを目がけて快感を確実に送り込むことに徹していた。

綾子の声が一段と大きくなり何を言っているのか解らない状態になってきた。

陽子が綾子の後に周り身体が反り返ってチンポが抜けてしまわないように支えてくれた。

お陰でチンポが真っ直ぐ子宮にむけられてピストン運動に集中できた。

そして、ついに来るべき時がやってきた。チンポの中に激しいうねりが怒り身体の奥の方から大きな波が洪水のようにチンポの先に向かって走り抜けていきます。ぼくは叫びました。

「あ・や・こ・・い・く・ぞ・・・」チンポを今まで以上に深く沈めて動かさず、大きなその波がチンポから出て行くのをぼくは待った。

鈴口は完全に綾子の子宮の入り口から中を覗いていた。

その大波は5回6回と押し寄せて綾子の中の居るチンポに大きな弾みと伸縮を与えて綾子の子宮内に確実にぼくの精子を送り込んだ。

とうとう綾子は支えていてくれた陽子の身体をはねのけて絨毯の上にたおれてしまい、ぼくと綾子が繋がっていたオマンコが亀頭部分だけを内に咥えながら陽子の目にもはっきりと見えた。

「ああ~、わたしがして欲しかった・・・」そんな表情を見せた。

激戦の跡もありありと、見事に腫れ上がり赤みを増した綾子の内壁がピアスを誇らしげに見せびらかせて嬉しそうに呼吸していた。

しかし、思ったとおりぼくのチンポが吐き出した精液はみごとにその姿を見せてこなかった。

すべて綾子の子宮が手に入れたようだ。

寝そべる綾子の上半身をソファーの上に抱き上げて陽子にはなるべく聞こえないような小さな声で

「これでぼくの子供が生まれるよ確実に出しておいてから・・・」

「あ・り・が・と・う・・・陽子に悪いわね・・・ご・め・ん・ね・・・」

「・・・い・い・の・・・そ・れ・は・・・」

と言うと改めてチンポを口に含み激戦のお陰でギトギト・ベタベタになっていたチンポの周囲の汚れを舐め取ってくれた。

こんな事になることが予想できなかったぼくは陰毛の処理を昨日からしていなかったので、綾子はそれに気づき「あたしが綺麗にしてあげましょうか?」と聞いてきた。

「お願いしようかな・・・」と答えると、反り返ったぼくのチンポを残して2人の女が洗面所に姿を消した。

なぜ2人なのか、2人で準備に向かったのかはぼくの陰毛が処理されだして初めて解った。

綾子がひげ剃りを使い、陽子が綾子に指示をし始めたのだ。

綾子がチンポの裏側の尿道で脹れていて一番睾丸に誓い部分の毛を剃ろうとしたら

「綾子・・・そこは結構毛が太いし毛根の方向が毛によってバラバラでどっち向いて生えているのか判りづらいから気をつけてね・・・ゆっくり・・・そうそうそう・・・外に向かって・・・やさしくね・・・」

「へ~え・・・結構男の人のチンポって大変なんだね~・・・傷つけないようにしないと・・・これ一本しかないんだからねぇ・・・」

「あれ~・・・綾子は旦那さんのチンチン剃ってあげてないの?・・・てっきりそんなの常識になってるんんだと思ってたのに・・・」

「残念ながら、そうじゃないのよ・・・わたし・・・あの人のチンポがどっちに曲がっていたのかも、真っ直ぐだったのかも・・まるっきり覚えてないのよ・・」

「へ~ぇ・・そんなに印象のない息子さんなんだ・・・」

「だって・・・自分がしたいときだけ入ってくるだけで・・・出したら直ぐ背中剥けて寝ちゃうし・・・私が誘うと・・・(お前みたいな陰乱公衆便女からさそわれてもしたくない)・・・と言って必ず阻止されちゃうの・・・悲しいわ・・陽子」

「そうだったんだ・・・聞いてみないと分からないものね・・・雅之さん」

「そうだねぇ・・・こんなに美人でバリバリ仕事をして活発な感じだから、私生活も充実して居るんだろうという風に見えるのにねぇ・・・判らないもんだ他人というのは・・・」

「今日の出張だって何時帰ってくるか解ったものじゃないはずよ・・・きっと出張先で声を掛けた女の人と楽しんで明日の夜遅くにならないと帰って来ないんだから・・・解ってるのよ・・・毎週そうなんだから・・・だからわたしも遠慮しないで楽しむことにしてるのよ・・・陽子ここん所の剃り具合は之で良いですか?」

陽子の指の腹がぼくのチンポの幹の裏側をそ~っと縦になぜた、

「良いわ・・・上手よ・・・これなら綾子にこのチンポ貸してあげても安心よ・・・ちゃんとメンテして返してくれそうだもの・・・」

「ほんと!!うれしいわ・・・いつでもお願いしたらこのチンポが使えるなんて・・・なんて幸せなのかしら・・・本当にあなたたちお2人には感謝するわ・・・」2匹のメスの話は尽きることがなかった。

話は再度ぼくのチンポの何処がすばらしいかとか、どこが一番感じるかとか、もう聞いている方は耳にタコだ。陰毛が見事に剃り上がったところで、2匹は剃り跡にその柔らかい舌を這わせて石鹸の残りやいらないモノを舐め取ってくれると、その舌の動きの続きに陽子はチンポ自身を、そして綾子は肛門へと舐める対象物に違いが出てきた。

「ツルツルのチンポって美味しいのね・・・これはやめられないわ・・・」

そしてお互いに床から離れようとしません。

特に綾子は必死になって肛門を舌でこじ開けようと頑張っています。

ぼくは肛門に力を入れることなく綾子のするがままにしておきましたがぼくの肛門はそう容易に舌の進入を許しません。

ぼくは昨夜のことを思い出し指を使うように自分の手でその仕草をして見せました。

綾子は直ぐに感良く理解して、中指を口に含んで湿り気を加えてからそ~っとぼくの肛門に進入させてきました。

そして、昨晩同様に陽子が遊んでいるチンポの付け根を内側からマッサージしてくれました。

お陰でチンポの動きがビクンビクンと激しいものになりたっぷりとチンポをくわえ込んでいた陽子は

「げぼっげぼっ」と吐きそうないきをしながらチンポから口を離し

「どうしたの・・・むせるじゃないの・・・」と言いながら顔を上げた。

「綾子の仕業だよ」と告げると、陽子は綾子の様子に見入った。

そんなことは我関せずで、綾子はぼくの肛門にいれた自分の中指をグルグルと回しながらではいりさせてから引き抜き、指に着いたぼくの臭いを確かめ、その香りを自分の脳みそに覚え込ませるように深く深呼吸をしてから口にくわえ込んだのです。

陽子はあまりのショックな光景に「わっ・・!!」と叫んで終い綾子の口からその指を引き抜こうとしましたが、綾子はそう易々とは指を離しませんでした。

「綾子・・・どうしてそんなことしてるの・・・汚くないの・・・」

「・・・だって、おしっこもうんこさんもいっしょじゃない・・・わたしの身体の中には、もうすでに昨日の夜から雅之さんの精液もおしっこもたっぷり入っているのよ・・・おまけに、陽子あなたのおしっこまで美味しく頂いたわ・・・そのお2人といっしょの立場になって同等に楽しむためにはあなたたち以上の事をして認めて貰わないと、雅之さんを本当に綾子が必要としていると言うことが解って貰えないもの、・・・解って陽子・・・わたしはあなたと同じになれないのわたしなりの雅之さんの身体に対する忠誠心の表し方が必要なの・・・解るでしょ・・・同性として・・・」ぼくが陽子に声を掛けた。

「どう・・陽子・・・解ってあげたら・・・陽子は陽子・・綾子は綾子っていうことだよ・・・ぼくは、今となっては君たちのどちら掛け替えのない大切な存在だよ・・・」黙っていた陽子がコックリと頷いた。

そして綾子が改めて自分の中指をパクリとくわえ込みその指腹についた茶色の物体を舐め取って飲み込んだのだった。「雅之さんの臭い・・好き!」

「・・・だけど、綾子が欲しくなったときは、あたしの必ず了解を得ること・・・綾子が使っているときにあたしが使いたいと言ったら・・・すぐに渡すこと・・・雅之がどっちとするかは自由とする・・・これで良いわね・・・これがあたしたち3人のルールよ・・・雅之も良いでしょこれで・・・」

「ああ・・・ぼくは、君たちさえよかったらそれでいい・・・結局どっちかとは出来るんだから・・・それより、綾子のご主人の件はどうするんだい?」

「・・・うちの主人だったら、これを機会にもう相手にしないわ・・・断る理由いくらでもあるし、それを理由に離婚されても文句言えないだろうし・・・」

「まあ、それは綾子の問題だからあなたに任せるわ・・・取りあえず私たち3人の間でのルールは守ってもらうはヨ!良い?綾子?」

「はい・・・解りました。陽子さん」

3人の関係順列が決まったことをきっかけにして、ぼくのチンポは陽子のオマンコに深く吸い込まれ、アナルに綾子の人差し指を受け止め、チンポの出入りする部分と玉はその綾子の口が吸い付き、その綾子のオマンコとクリトリスをぼくが舌を使って責め立てながらアナルに親指を突き立てるという3人それぞれがお互いの身体を貪り合い、尽きることのない快楽を求め与え合い、とことん淫靡な肉欲だけの世界が3日間繰り広げられたのです。



                                                          つづく


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2014年1月3日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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