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【妹】兄「妹のおっぱいが気になってしかたありません」【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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妹「ふぁぁ……おはよ、お兄ちゃん」

兄「おはよって、昼寝してたのか? もう夕飯になるぞ」

妹「だから起きたのー。んん~っと」プルン

兄「!? おまっ、そんなカッコで伸びとかすんなよ! 女だろ一応」

妹「別にいいじゃん、お兄ちゃんしかいないし」

兄「…………品ってもんは、家族の前でもきちんとする事でだな……」

妹「はいはい。お兄ちゃんは私の世話係だもんね」

兄「……」

妹「ねーお兄ちゃん」

兄「なんだよ」

妹「そんなに気になる? 私のぉ……おっぱい」

兄「っっ!!?」

妹「んひひ~。気づいてないと思ってた?

私がこの家の子になってから、いっつも目で舐め回してるよね? 私のカ・ラ・ダ」






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兄「ア、アホか!んなわけ……兄妹だぞ俺ら」

妹「だよね。血は繋がってなくても兄妹なのに……えへへ、悪いお兄ちゃん」

兄「あのなっ」

妹「世話係なのに、頭の中は妹のおっぱいでい~っぱい」

兄「……バカにしてんのか? って、うぉ!?」

むぎゅ

兄「ばっ、変なことすんな!」

妹「ヘンって何が? 抱きついてるだけ……家族のスキンシップだよ」

むにっむにゅっ

兄「う、うぁっ」

妹「ねえ。しちゃおっか?」

兄「か……からかうなって。ほら、さっさと夕飯を」

妹「ね? 一緒に気持ちよくなろ? ゴハンの前に、ちょっとだけ―――」むにむに、くに、むにゅ~っ

兄「れ、冷静に、なれ。俺たちは兄妹。分かるか? きょ、う、だ、い」

妹「お、っ、ぱ、い?」

兄「違う! 違うから! 早く離れろっ!」

妹「んー、しぶといなあ……私、そんなに魅力無いかな?」グニグニ

兄「う、み、魅力はあると思うけど、けどな」

妹「けど?」

兄「魅力を晒す相手が違うだろ!」

妹「間違って無いよっ!」グニッ!

兄「あうううっ!?」

兄「間違ってないって、いや、お前ね!」

妹「なあに? おかしくないでしょ?」

兄「お、おかしいだろ……だって……」

妹「兄妹だから? あはは、繰り返しだねえ」サスサス

兄「あ、おい、ま……て……っ」

妹「ここはこんなにしてるのに。妹に触られて、びくびくしてるよ?」サス…

兄「さ、さわ……っちゃ、駄目だ……からっ!」ビクッ

妹「駄目? ここは気持ちよくなりたがってるけど?」

兄「う、ぐ、ぁ、あ……」

妹「ねえ、いいでしょ? 私もしたいんだよ」

妹「お願い。私と――しよ?」ギュッ

兄「――ッ!」

ガチャッ

<ただいまー

兄・妹「」ビクッ!!

兄「や、やばっ――妹、離れろっ!」

妹「……」スッ

ガチャ

父「おお、二人とも。何してんだ?」

兄「え? あ、いやなんでもないよ……おかえり」

妹「おかえり、父さん」ニコッ

父「おう、ただいま。夕飯はまだか?」

兄「ああ、これから作るよ!」ダダッ

父「はは、そんな慌てなくても大丈夫だよ」シュルッ

兄「そ、そっか……」チラッ

妹「……ふふっ」ニコ

兄「――っ!」ドキドキ

――

父「そうかー、昼寝してたのかあ」

妹「もぐ……うん。暇だったからねー」

父「はは、暇ねえ。お前も女の子なんだから、おしゃれして遊びにでも行ったらどうだ?」

妹「あはは……それもそうだけど、ねぇ」チラッ

兄(何故こちらを見るんだ……)

父「兄。お前もだぞ」

兄「……へっ!? 俺っ!?」

父「どうせ一日ごろごろしてたんだろ?」

兄「ま、まあ……」

父「折角兄妹になったんだ。もっと二人とも仲良くしてくれると俺は嬉しいぞ」

兄「え、あ、えっと……」

妹「……うんっ。そうだね、お兄ちゃんっ!」ギュウッ

兄「ちょ、おい――!?」

父「はは、その調子だよ」

父「二人で仲良く遊ぶ事。それが一番だ。いいな!」

――兄部屋

妹「――と、言う訳でっ♪」

兄「……お前ね」

妹「なあに? お兄ちゃん。お兄ちゃんに乗っかってるだけで、何もして無いよ?」スリスリ

兄「か、体を押し付けるな、馬鹿!」

妹「ふふ……じゃ、ゲームしよ! ゲーム!」

兄「……へ? ゲーム?」

妹「うん。仲良くなるためには、一緒に遊ぶのが一番でしょ?」

兄「……。お、おう! そうだな! じゃあ何して遊ぼうか!? 一通りのハードならあるぞ!」

妹「んー、それじゃあ、王様ゲーム」

兄「」

兄「王様ゲームって」

妹「じゃんけんでー、負けた方が、勝った方の言う事を聞くの」

兄「いや! ルール説明はいいから!」

妹「面白いよ?」

兄「だ、駄目だよっ! お前が勝ったら、どうなるか――」

妹「んふふ……ねえ、お兄ちゃん?」

兄「な、なんだよ」

妹「よく考えてみて? 私がやろうとしてるのは、王様ゲームだけど……」

妹「どのみち、どんなゲームをやる事になってもね。

  負けた方は勝った方の言う事を聞くルールにしてしまえば、関係ないんだよ」

兄「お、おま――」

妹「それに……」ピラッ

兄「――っ!」

妹「お兄ちゃんが勝てば。私を、お兄ちゃんの思い通りに出来るんだよ?」

妹「もしそうなったら……私、一切抵抗しないよ?」

妹「……やってみたいと、思わない?」

兄「……勝てば」

妹「うん」

兄「勝てば、いいんだな!」

妹「そう♪ 私を奴隷に出来るんだよ!」ギュッ

兄「~~~ッ! い、いや違う! 俺が勝って、こんなゲームは止めにするんだっ!」

妹「ふーん……まだ、そんな事言うんだぁ……?」

兄「うるさいっ! 早くやるぞ!」

妹「ふふ……いいよ!」

兄「……さいしょはぐー!」

妹「じゃーんけーん――」

兄・妹「ぽいっ!」

兄「……な……」

妹「んひひ~。やった! 私の勝ちね!」

兄「そ、そんな……」ガックシ

妹「そんな落ち込まないでよ~。運勝負だもん、仕方ないよ!」

妹(まあ、お兄ちゃんは緊張するといつもぱーを出すって知ってるんだけどね……)

兄「……くそぉ」

妹「えへへ。じゃ、命令するね……お兄ちゃん」

兄「……っ」

妹「私と、キス」

兄「――!? ほ、本気で言ってるのか!?」

妹「そうだよ? 最初っから全部本気だよ?」

兄「だ、だけど――」

妹「ぶー。王様に逆らうつもり? 今のお兄ちゃんは、私の奴隷なんだよ?」

兄「――っ!」

妹「……そう。今はそうやって、私に従えばいいの」

妹「その気にさせて、あげるから……」ちゅうっ

兄「っ!!」

妹「……ん、……んっ……」ちゅ、チュッ

兄「……ふーっ……んんっ……」

妹「っふ、あ……んふふ、おいしい♪」ペロ

兄「はぁっ……は……や、やめろって……」

妹「だぁーめ。……もう一回!」プチュッ!

兄「んぐうっ!?」

妹「ん……あん……ふっ……」ニュルッ!

兄「~~~っ!」ゾクゾク

妹「じゅる……あ、……ちゅうっ……」

兄「……」

妹「――はあ、はっ……どう? お兄ちゃん……気持ちよかった……?」

兄「……お、俺のファーストキスを、よくも」

妹「んひひ、ごめんね。でも、私もだよ?」

兄「えっ」

妹「えっ、って。私も初めてなんだよ? 勿論――こっちもだよ?」ピラッ

兄「なっ、ば、い、一々誘惑するなっ!」

妹「ゆーわくぅ? お兄ちゃんがエッチなだけだよー」スリスリ

兄「だ、だからっ! ……次! 次だ! 次こそ勝ってやる!」

妹「うんうん。積極的なのは嫌いじゃないよ?」

兄「うるさいっ!」

妹「ふふ……」

妹「最初はぐー」

兄「じゃん、けんっ!」

兄・妹「ぽいっ!」

――

兄「……」

妹「また私の勝ちー♪」

兄「馬鹿な……おかしい、おかしいって!」

妹「おかしくないよぉ。勝負は勝負! 諦めて、気持ちよくなろうよ?」

兄「く……くそっ!」ダッ

妹「あっ!? に、にげたぁ!?」

兄「父さん、とうさーんっ!」ダッダッダッ

父「おお? どうした、兄? 妹とゲームしてるんじゃなかったのか?」

兄「そ、それが――!」

妹「わー! わー!」ダダッ!

兄「い、妹が――むぐうっ!?」

妹(い、言っちゃ駄目でしょ!? 家庭崩壊させるつもり!?)

兄(お前が言うか、そんな事っ! 俺は犯罪者になりたくないんだっ!)

妹(合意の上なら犯罪じゃないよっ!)

兄(そういう事じゃなくて、精神的な問題でなぁっ!)

父「……ふーむ。おい、兄?」

兄「ん、んー!?」

父「ひょっとして、エロい悪戯でもされたか?」

兄妹「」

父「おお。固まった固まった。そうかそうかー、やっぱりそういう事だったか!」ガハハハ

兄「……いや、あの」

妹「……お父さん? それって、どういう」

父「いやなに。母さんもそういう事になると中々積極的でな? 毎度毎度ぐいぐいくるから、困ってるんだよー」

兄「……」

妹「……」

父「似た娘が生まれてもおかしくないと思った訳だが――まさかその通りとは!

  この親にしてこの子あり、とはよく言ったもんだなー」ガハハハ

兄「…………」

妹「…………」

父「ま、俺も母さんもそういう事に関してはおおらかだからな!

  お互い気兼ねなくいちゃいちゃしていいぞ!」ガハハハハ

兄「……」

妹「……おにいちゃん」グイッ

兄「……はい」

――兄部屋

妹「ん、ひ、ひ、ひっ♪」

兄「望みが絶たれた……」

妹「まっさか公認だったなんて、ねー?」スリ

兄「む、だが、しかしだな! やはりお互いの理解が無いと、こ、こういう事はだな!」

妹「私とじゃ……嫌?」ウルウル

兄「ぐうううっ!? それでも――駄目だ! 兄妹なんだ!」

妹「もー……」

兄「きょうだい、きょうだい、俺たちはきょうだいだ……」スーハースーハー

妹「……ま、いっか。どの道王様だからね、私っ」グイッ

兄「え、ちょ――!」

ボフッ

妹「いくら公認だったとは言え――逃げ出したのは、駄目だよねえ?」ズイッ

兄「い、妹……?」

妹「立っちゃ駄目!」

兄「なっ……」

妹「お仕置きだよ。お兄ちゃん」

兄「お、お仕置き!?」

妹「うん、そうだよ? 罪を犯した者は、罰しなきゃいけないものね」

兄「罰……」

妹「わ、もう、そんな顔しないでよっ。大丈夫! そんな変な事させないから!」

兄「……本当だな?」

妹「うん」ニッコリ

兄「……分かった」

妹「んふふ……じゃあ、お兄ちゃん」

妹「私の足を、なめなさい」

兄「……え?」

妹「だからね? 私のこの汗で蒸れた右足を、ぺろぺろ舐めてって、言ってるの」

兄「な、なんっ!? だと!?」

妹「お兄ちゃん、ニーソックス、好きだもんね」

兄「な、何故それを――いや、そう言う事じゃなくて! 足、舐めろって、お前――」

妹「んひひ~。変態な妹は、嫌い?」

兄「うっ、ぐっ、そ、それは……!」

妹「……♪ ほらほらっ! 命令だよ!」ズイッ

兄「うあ、分かった、分かったっから!」

兄「くそっ……覚えてろよ……」

妹「うん……お兄ちゃんが勝った時が、楽しみだね?」

兄「そ、そうじゃなくてっ!」

妹「お兄ちゃんのえっちぃー」

兄「――ッ! このやろっ!」ペロッ

妹「ひゃんっ!?」ビクンッ!

兄「んっ……、ぺろ……ぺろっ……!」

妹「あ、あははっ、く、くすぐったいっ、てぇっ!」

兄「れろ……ん……ちゅううっ」

妹「ひっ――ま、待って! ストップストップ!」

妹「がっついちゃ駄目! お兄ちゃん、犬みたいだよ!」

兄「舐めろといわれたから舐めたまでだ!」

妹「……ふーん? そういう言い訳するんだ? じゃあ終わらせてあげないよ~?」

兄「お、お前……!」

妹「私は別にいいけど……こんな事早く終わらせたいんだよねえ? だったら、言う事聞かないとだよ」

兄「……」

兄「……くう」レロレロ

妹「そう……それでいいの」

妹「お兄ちゃん、いい子だよっ……」ゾクゾク

兄「ん……れろ……ぺろっ」

妹「……そうそう、その調子……」

妹「……そうだ、お兄ちゃん」

兄「え……?」

妹「どうせだし……私のパンツ、見ながらさせてあげる」ピラッ

兄「ふぁ!?」

妹「あはは、サービスだよ? こうした方が、もっと効率よくなるかなって、ね!」

兄「お、おま、貞操観念って物は無いのか……!?」

妹「お兄ちゃんだからいいのっ! ほら、早く早く!」ズイズイ

兄「う、ぐう……」ペロペロ

兄「ぺろ……ぺろ……」チラッチラッ

妹(んふふ……見てる、見てる……!)

妹(さあ、て……空いてる左足も、有効活用しないとね……♪)

妹「お兄ちゃん、そのままやっててねー?」スイッ

兄「え……」

グニッ!

兄「あぐうっ!?」

妹「あれぇ~? お兄ちゃんのここ、大きくなってるよ?」グニグニ

兄「や、やめろ、ば、ばかっ!」

妹「お兄ちゃん、舐めるの止まってるよ?」

兄「――ッ!」

妹「ん……私の足なめて、興奮しちゃった? それとも、パンツを見たからかな……?」グシグシ

妹「どっちにしても……お兄ちゃんも、変態さんだよねえ?」グリグリ

妹「妹に、欲情するなんてさ♪」グニッ!

兄「っあ! ぐ、あ……は……」

兄「や、……やめ、て……くれ……」

妹「嬉しいよ、お兄ちゃん。私を見てエッチな気分になってるんだよね……?」

兄「ち、ちが……」

妹「もう、まだそう言う事言うの? 違くないでしょ?」

兄「くああっ、……ま、負けん……おれは、負けんぞ……っ!」

妹「――……そう。じゃ、終わりでいいよ」スッ

兄「えっ!?」

妹「どうしたの? これでお終い。じゃんけんの時間だよ」

兄「そ、そうか……よし、今度こそ!」

妹「……」

妹(……予想以上に、しぶといけど)

妹(……そろそろ、いいかな)

妹「さーいしょーはぐー」

兄「じゃん、けん――」

兄、妹「ぽいっ!」

――

妹「……」

兄「――やっ……た! とうとう、勝った! 俺は自由を手にしたんだ!」

妹「……」ギシッ

兄「ふはは、どうだ妹!? これで、終わりに――って、おい?」

妹「うん?」

兄「うん? じゃなくて。どうしてベッドに乗ってるの? ここ俺の部屋なんだけど」

妹「うん……するんでしょ?」

兄「しないよ!?」

妹「……そんなにおっきくしてるのに?」

兄「こっ、これは――じきに治る!」

妹「……私の足、夢中でぺろぺろしてたのに?」

兄「うぐ、む、夢中なんかじゃ……」

妹「私の足……美味しかった?」

兄「ば、馬鹿な事言ってないで早く――」

妹「ねえ。お兄ちゃん、最初に言ったよね? 勝てば――私を思い通りに出来るって」

兄「あ、ああ」

妹「なんでもしていいんだよ? どんなに変態なプレイでも、私は受け止めるよ?

  おっぱいの大きい、貴方の自慢の妹を――そう、玩具として扱えるんだよ?」

兄「が、玩具……!?」

妹「えへへ……玩具、じゃないね。だって」ピラッ

兄「――ッ!?」

妹「私のパンツ。シミだらけになってるの、見えるよね? これは汗じゃ、ないんだよ?」

兄「な。な……!」

妹「お兄ちゃんの事考えてたら、どんどん濡れちゃって……こんな勝手な機能があったら、玩具とは言えないよね」

兄「――、っ!」ドキドキ

妹「でも、奴隷にはなれるかなあ……なんて。ねえ、お兄ちゃん……」

妹「私、お兄ちゃんのこと好きだよ」

妹「好きだから、こんな事するんだよ」

妹「お兄ちゃんにだったら、なんでもしてあげるから。

  いつでも好きに出来る、奴隷になるから」

妹「だから、さ――」

妹「……私に、命令して?」

兄「――――ッ!」プチン

兄「……」スタスタ

妹「……おにいちゃん?」

兄「服」

妹「え?」

兄「服、脱いで」

妹「あ……う、うん……」カアア

妹「……裸になったほうが、いい?」

兄「ああ」

妹「……分かった」

シュルシュル…

妹「……脱いだ、よ」

兄「……」

兄「いもうとおおおおおおお!」ガバッ!

妹「ひゃああっ!?」

ギュウウウ!

兄「妹っ! いもうとおお! お前がいけないんだからなっ! お前がっ、エロ過ぎるんだっ!」

妹「や、あ、……もっと、抱きしめてぇっ……!」

兄「くそっ! くそっ! 妹、妹っ!」

妹「あはっ……お兄ちゃんも、服脱がないとね?」

兄「ああっ! 分かってるっ! 脱いでる時間すら惜しいっ!」ヌギヌギ

妹「焦らなくても、私は逃げないよぉ♪」

兄「ぬおおおおおお」

兄「脱いだっ! 脱いだぞっ!」

妹「あ……すごい、おっき……」ナデ

兄「――っつあ、妹、まずは……」

妹「うん……どうしてほしい?」

兄「咥えて、くれ」

妹「分かった、お兄ちゃん……」ドキドキ

妹(これが……お兄ちゃんの……)

妹(明るいところで見ると……凄く……)

兄「い、妹? 早く、してくれ……」

妹「あ、うん……ごめんね」

妹「……」ゴクッ

妹「いただきます!」ニュルッ!

兄「――ッ!!」

妹「ん……んく……れろ、ちゅぼっ、ちゅうっ!」

兄「っく、あ、い、妹……ぉおっ!」ビクビクッ

妹「あ……ふ、おひいさんの、おいひいよぉ……じゅるっ」

兄「ああっ! す、すご、こんなのっ……すぐ……!」ビクンッ

妹「っ! じゅぽっ、ちゅぼっ、ちゅぽっ!」

兄「っ!? あっ、あー……! で――出るッ!」ビュクッ!!

妹「んやっ……! ちゅうう、ちゅうっ……」ゴクッゴクッ

兄「あ、あ……し、しぼりとられ……!」

妹「っけほ……ごく……」

兄「……ふぅ……えがった……」

妹「……ああ……ねばっこくて……すごい……」ポワー

兄「い、妹……?」

妹「……おにいちゃあん」ギュウ!

兄「あでっ!? ば、ばか、そんなすぐには――」

妹「こんなの……いっぱい飲んじゃったら、私っ……」

兄「え、あ――!?」

妹「もう……我慢、出来ないよぉっ!」

兄「――っ!」

兄「……挿れて、いいんだな?」

妹「うんっ……私を、お兄ちゃんのものにしてっ!」

兄「く……よし、……いくぞ」グッ…

妹「んっ……!」ギュッ

兄「……っ、あ、あ……!」グチュグチュ…

妹「ああ……入ってっ、きたっ……!」ビクッ

兄「……ッ!」ズニュッ!

妹「ひあッ!?」ビクンッ!

兄「う、うあ……す、すげっ……」ビクビクッ

妹「あ、あ……んあっ!」

兄「い……痛く、ないか?」

妹「ん……ん。こういう時は、優しいんだね……?」

兄「う、るっせ!」

妹「……大丈夫だよ。思いっきりしても、大丈夫だから」

兄「……で、でも」

妹「いいの……今の私は、奴隷だから……」ギュッ

妹「好きな風に……して?」

兄「ッ!」ズチュッッ!

妹「あんッ!」

兄「はッ! は、あっ……っ!」パンッ! パンッ!

妹「あっ、アッ、は、はげしっ……んんッ!」

兄「くっ、あ、はあっ……!」モミッ!

妹「んっ……いいよっ、おっぱいも、触って……」キュッ!

兄「わっ、こ、これをっ、ずっと……!」ムギュムギュ

妹「ひ、あっ……そ、だよね、ずっと……見てたもんねっ……~!」ビクンッ!

兄「もっとっ! 大きくしてやるからなっ! これから、俺がっ!」

妹「うんっ……先っぽも……吸ってぇっ……!」

兄「――っ!」カプッ!

妹「あ――ああッ!!」ビクッ!!

兄「ッ……ちゅ……ちゅうううッ!」パンッ!パンッ!

妹「あんっ、あッ、ひんっ! ッ!」ビクッビクッ

兄「……」コリッ!

妹「――~~ッ!?」キュウウウッ

兄「ぐあっ!? きゅ、急に締まって……!」

妹「――はっ、はんっ、気持ち、いいよぉ……お、にい、ちゃんっ!」グチュグチュッ

兄「ああっ……おれも、気持ちいいっ……!」

妹「ぎゅっって……もう一回、抱きしめてっ……!」

兄「おう……っ!」ギュウッ!

妹「あ――好き……おにいちゃん、好き、っ!」ギュウギュウッ

兄「――ッ!」

兄「そろそろ……限界、だっ……」パンッ! パンッ!

妹「んっ! あ、で、出そう……?」

兄「ああっ、……そ、外に」

妹「……え、へ」ガシッ!!

兄「くうううっ!?」

妹「だしてっ! 私の中にっ……いっぱい、注いでえっ!」キュウッ!!

兄「ッ!! く、――妹おおおおっ!」ズンッ!

妹「――いッ!!」ビクンッ!!

兄「でるッ!!」ビュクッ!

妹「――っ! ……っ!」ビクンッ ビクンッ!

兄「っ……う、あ、ぁ……」ドク…ドク…

――

ニュルッ

兄「……はあ……はあ」

妹「……んへへ~……おなか、いっぱいだよぉ……」

兄「……このやろ、お」ペシ

妹「あいて」

兄「さすがに……中は、まずいだろ」

妹「そう、かな……? 私、奴隷だし……」

兄「いやいやいや……それ以前に、俺の妹なんだから……」

妹「……ふ~ん?」

妹「でも、もう……意味無いよねえ?」

兄「何がだよ」

妹「妹なんて括り」

兄「いや……」

妹「私、お兄ちゃんのこと大好きだもの」

兄「そ、そういう問題じゃあ」

妹「ちゅー」

兄「んぶっ……ま、待て、分かったから待て」

妹「んへへっ」

妹「さ……もう一戦、いこっか!」

兄「え! あれ!?」

妹「ん? どうしたの?」

兄「じゃんけんはどうした!」

妹「まだお兄ちゃんの王様権は有効だよ?」

兄「ま、マジで!?」

妹「うん――これから一生、ね!」



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2013年3月30日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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