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【浮気・不倫】妻の不倫【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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昨日、洗濯機に入れてあった妻のショーツの股布がヌルヌルになっているのに気がつきました。精液ではありません。タンスに隠されたスケスケのショーツ(股布のところもスケスケです。)や2本ひものブラや、やはり2本ひもの高級なスリップが気になります。

私との関係も仕事で疲れたと言われ2ヶ月間ありません。(妻はパートにも出ていますが)少し前、私がいつもより早く帰って来た時、家の前で妻を降ろした男を離れた所から目撃しました。妻は上気した顔になっていて、2-3日前の美容院で美しくセットした髪がかなり乱れていました。あとで妻に今日は出かけなかったかと聞いたら、買い物に近くのスーパーへ行っただけとの事。

今夜気がついたことですが、洗濯機にブラはあるのにショーツがない。タンスにはノースリーブの透けたブラウスと黒のレザーの超ミニが新しく隠されていました。夜は同じベットなのですが妻は夢で快楽で満たされた言葉をしゃべってしまうことがあります。男にあそこを舐められたり噛まれたり差し込まれたりしていると言う雰囲気です。クリを噛まれた感じの時は大きな声が出ました。愛液も滲みでてきていました。妻は30歳、美人、子供はいません。豊胸とくびれたウエストが自慢で、色白のもち肌です。

前に家の前で見た男は60歳代、白髪の筋骨のガッシリとした男だ。

私はその時はすぐには家には入らず1時間半程近くの喫茶店で時間をすごしてから、家に入った。最近は化粧もずいぶん濃くなってきた。浮気しているのでは?

一週間程前に私は会社から、営業成績が上がらないので少し様子を見させてもらうと言われた。機械販売の大手にいるが、1年ほど前から、別メーカーの製品が次々と安く性能の良い品を出すようになってから私の成績がずっと落ちている。妻も歩合給が減っているので当然知っている。

昨日妻が今月から、正社員になれたと言う。会計のパートは記帳のみで会計事務所に経理はまかせていたが最近は、所長(といっても支社なので妻と2人のみの会社)と営業を同行することもあると言う。月末と月初の6日間はとくに事務の仕事が忙しいのは私も知っていた。妻の会社は電動の揉み機と化粧品の販売。両方とも妻が成績がずいぶん上がってきたので、なんと15万円もあげてくれたとのことだが、これは妻へのセックスへの報酬ではなかろうか?

最近妻は車で出勤している。こっそり、妻が入浴中にハンドバックをあけてみて、驚いた。Lサイズのスキンが箱ごと入っていた。私はMササイズだ。

箱には永く愛されたい奥様にと書いてある。亀頭部をわざと厚くしてあるものだ。亀頭部には5ミリ突き出た突起がビッシリと出ている。車の鍵を出し、トランクを開けてみた。ダンボール箱が沢山入っている。化粧品、カタログの他に下着の箱があった。透明やピンクや赤や黒のシースルーのヒモパンだ。クロッチの部分までもが透けている。やはり紐パンで股が割れているのもある。むろん、シースルーだ。7枚ある。別に、ビニールに入っているのは愛液がベットリとまみれているのが4枚。私が休みで外出したときに洗って乾燥機で乾かすのだろう。別な箱にはピンクや黒や赤や透明な細い2本紐のスリップ(セクシーだ)ブラも同様な色と、シースルーの細い2本紐のものが7枚ほど。乳首が出るのもある。スケベなガッシリとした初老の男に抱かれ、Lサイズの剛棒に貫かれ、いたぶられ、なぶられ、もて遊ばれているのでは?別な箱にビデオが沢山入っていた。

裏ビデオらしいものと何ももタイトルが書いてなく番号のみのとがある。それぞれ一本ずつ出して大急ぎで再生してみた。裏の方は、なかなかの25歳ぐらいの金髪美女が、後手に縛られ、三角木馬に乗せられている。

といっても、10円玉ほどの丸みがつけられている。足錠がかけられていて、それに黒人2人がフックのついた10センチほどの石をつぎつぎとつけている。脂汗が出て悲鳴があがる。次に乳房にギザギザのついた責具を挟み、4本のネジで絞めあげる。乳首にもギザギザのついたクリップが挟まれる。全身が脂汗にまみれた娘はたまらず、絶叫が響く。失禁した尿は足からたれ水溜りを作った。男2人はロウソクに火をつけ、乳首に当てた。ここでこのシーンは終わった。続きを見たいが時間がない。1とかかれたビデオを見た。妻スラリとした下肢を大きく開かされ、足首を紐でそれぞれベットに縛られている。後手に縛られ腰の下には座布団がしかれ、首からあそこにかけ、菱縄に縛られ、コブも作られ半分ほどがあそこに埋没して後ろに回っているようだ。ローターも入れられている様で電池ケースとあそこに入ったコードが見える。男は妻のそびえ立つ豊乳な乳房をなめ、吸い、噛んでいる。左手は片方の乳房をもんでいる。3箇所責めにあっているのだ。左右の乳首は固くしこっている。大きなベットだ。ラブホテル的な金色の金具もついている。ベットの上の小物タナには、中国製らしい媚薬のクリーム容器やクリバイブ、胴部にパールがビッシリと埋められたバイブ、金属鋲がビッシリと埋められたのもある。時計もある。2時だ。午後だろう。羽根、筆も見える。妻の化粧もとても濃く上まぶたにブルーブラックのアイシャドーが大きく塗られ、目をとじるととても妖艶な表情だ。明るい赤の口紅の上にはツヤ出しのクリヤーが塗られていた。妻の体に痙攣が走った。弓なりにのけぞる。イッタのだろう。あそこからは、白濁した愛液が漏れ出している。足首の縄を解かれあそこのコブもはずされるとドッと愛液が溢れ出した。ローターも抜かれた。愛液でヌルヌルに光っている。妻は上気していてとても美しく、大きく肩で息をしている。男が、妻のあそこにヒルのように吸い付いた。クリを舐め、吸い、唇で挟み舌裏でなめているのだろうか。妻の大きなやめてと言う声も声にならない感じだ。両手で陰唇を挟み舌でジグザグにもなめ回しもしている。あそこに口もいれ愛液を吸っている。再び妻がイッた。次に男は巨大なペニスにコンドームをした。その上に、パールが沢山ついた張り形ペニスをつけ、媚薬らしいクリームをタップリと塗った。妻中にも。そして上向きに寝、妻にまたがらせたのだった。妻の髪は明るい栗色に染められ、フワフワとした感じにセットされ、はしを上向きにカールされた若い人向きの髪型です。妻の体にすぐ痙攣が走りました。もう時間がないので、急いでビデオをもとに戻し、キーをハンドバックに戻した。男は所長ではないのか。自分も追い込まれているので、妻に問うのは当分やめました。

昨日の夜再びビデオ1の続きを見た。男は騎上位になった妻の乳首と乳房を吸っている。感じ始めているのだろう。妻の体が紅潮して、痙攣を起こしている。やがて妻の乳首は固くしこり、体が痙攣した。今、妻は男のペニスを固く喰い絞めているのだ。妻は自ら腰を振り、髪を振り乱し、ピストンさせ、イッてしまった。妻は長い付け爪をしていた。それで男の背中に、快楽を訴えるように爪を立てた。男の背中は、傷だらけだ。爪にはパール系のコバルト色(群青色)のマニキュアが塗られていた。足はタールブラック色のペディキュアだ。そして妻は、男に乳房を密着させ、しなだれかかる様に男に体を預けて、倒してていった。あそこからは妻の愛液がたっぷりと溢れ出て来る。次に体位を変え、妻と向き合い座位になった。妻の乳房にゼリーを塗り、強く抱きしめ、乳房をこすり合う。妻のあそこは、ずっと男の巨大ペニスと真珠と媚薬に責め苛まれてもいる。また妻が声をあげ、激しい痙攣を起こし、イッてしまった。


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2014年1月5日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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