相互リンク先の更新情報!

【妹】妹・・・軽すぎる・・・【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
tag:


情けない話だが、うちの妹はバカだ。

世間的にはヤリマンと言われかねないレベル…

俺は3つ上で、控えめに見ても勉強もスポーツも平均よりは出来た。

普通に彼女もいたし、一般的な楽しい高校生活だったと思う。

親も明らかに俺に期待していたし、それに応えようと努力もして

そこそこ有名な大学に進んで現在に至っている。

妹はそんな環境でもひねくれることもなく(疑いを知らなさ過ぎな性格)

俺にも良くなついていて、可愛い妹だった。中学まではね。

妹が高校に入り、俺は大学へ進んで生活サイクルが変わって

自宅なのにすれ違いが多くなった。夕飯もバイト先で食べることが

ほとんどで、朝にチラッと見かけるような毎日だった。

梅雨に入った頃、休講になったので昼間から家にいたら、妹が男友達と昼過ぎに帰ってきた。俺の靴にも気づかずにでかい声で話しながら自分の部屋へ消える。

完全に自分たちだけと思ってるらしく、友達の話でバカみたいに笑ってる声が隣の俺にも筒抜けだ。俺も何となく気配を消して、耳をそばだてたりして何をやってんだと思いつつも、すっかり盗聴モードになってた。

男の方はしきりに妹の身体を誉めている。魂胆は見え見えなのに、普通に喜んでる妹が情けない…

「マジ、デカイんですけど~」




「○美のほうが大きいって」

「いや、アレはデブでしょ」

確かに割と早くから目立っていた妹の胸は、最近になって明らかにユサユサと容積を増していた。俺もあいつあんなに・・・とは思ってたけど。

「グーで押してみてもいい?」

「え~やだよ」

—-そうだ!断れ!明らかに身体だけ目当てだぞ

「だって、揉んじゃったらヤバイじゃん。付き合ってる訳でもないんだしだから、ここはグーならセーフじゃね?別に満員電車でもあるじゃん、そんなの」

—-ねえよ!アホか

「そりゃ、そうだけどぉ」

—-妹ぉぉぉぉぉ!そうだけどじゃねえだろって

この後は予想通り、弾力に興奮した男に言いくるめられて

揉む→ブラの上から→ブラの下から→生乳披露→生乳舐め→辛抱できません

でなんとかセックスだけは拒否したけど、訳のわからん妥協案でフェラ&パイズリ

軽すぎるよ妹…

このあと、男が帰った後に俺がいるのに気づいて、見るからに動揺してたんだけども兄貴の優しさで、昼寝中だった事にしておいた。

俺もかなりのショックと興奮でわけわかんなくなって、何故か妹に注意することもなくその場はやり過ごしてしまったんだけど、日が経つにつれ記憶は薄れるどころか現場を見たくなってしまったんだよ。

そんな変態な部分があったことに落ち込んだけど、何故かその時は無性に見てみたかった。

彼女も居て、セックスもしていたのにどうしてそんなに衝動があったのか?

結局俺はWEBカメラを買って妹の部屋に仕込み、押し入れの壁に小さな穴まで開けていつでも電源オンで録画が出来るようなリフォームを完成させた。

決してビフォーアフターには出られないけど。

夏休みになり、妹思いの兄貴を演じつつそれとなく予定を聞いたりして、実行日を待つ俺。いいのか悪いのか、あっさりとその日はやってきた。

妹が、今日友達が来るかもと言った日に、俺は妹よりも早く家を出た。

妹が出かけたのを見てから、すぐに部屋に戻った。もちろん靴は隠して。カメラの動作も確認して、PCも準備万端。今思い出すと情けないけど。

程なくして妹も友達と帰宅。何と男二人!一人はこないだのヤツだけど。「誰もいねえの?」と不在を確認しつつ、妹の部屋へと入る野郎共。ちなみに今も残る映像は、ホントに映像のみ。音声は元から普通に聞こえてたのですっかり忘れていた。

PCの画面に映る3人。妹はベッドに座り、1人は絨毯の上、もう1人は椅子。

話の内容では、こないだの野郎とは既にセックス済み。

しかも話の内容としてはセフレ扱い…。身体のことしか誉めないし、第一彼女ならそんな事他人に自慢しねえし。

絨毯からベッドに座る、先食い野郎。後乗り野郎はなんやかんやと囃し立てている。先食いが妹の胸を触り出す。嬉しそうに拒否る妹。拒否じゃねえよ、それ。セフレ扱いだからなのか、揉み倒される妹の胸。指めりこんでるし。

後乗りが生乳見たいコール。

妹に決定権は無く。先食いが妹を脱がしていく。

妹もどちらかと言えばノリノリって感じなのが、ちょっと鬱になる。

この年代の♂に16歳の巨乳は、爆薬庫で花火するようなもんで、

あっという間に、先食いと後乗りにのしかかられてしまった。

その後はほぼ3PのAVってところ。男優みたいに持たないが回復力は男優以上。フェラで抜き、パイズリで抜き、口に、顔に、おなかにと性欲を浴び妹。

四つんばいで前後から責められ、近所にも聞こえるかって声で狂ってた。

俺も知らないうちにしごいて射精してたし・・・

5時頃までに5~6回ずつ出して、帰って行った。妹は素っ裸にキャミだけでお見送り。

そっと隙間から覗くと、おっぱい揉まれながら玄関まで行って、おねだりされて跪いてフェラ。

「ちょっとしか出なかったねっ」

なんて言った妹に、「もう、暫くオナニーしなくていいな」「うん、たまったらまたね~」なんてセフレ扱いのセリフを吐く。

「もうダメだよ~、あたしもフラフラだし」

「じゃ最後に、今日のお礼にいっとく?」

と言うと立ち手マン開始。もう1人はキャミからおっぱいを引きずりだして乳首激責め。玄関なのにアンアンいってる妹。

「ほら、さっさとイケよ」なんてなじられて、妹も昇天。

玄関にへたり込む妹にじゃあね!なんて言って帰って行った。

俺もとりあえず、ドアを締めてもう一回だけ抜いた。


告白体験談関連タグ

|||||||||

【妹】妹・・・軽すぎる・・・【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2014年1月6日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

このページの先頭へ