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【学校】あの頃、キン肉マンが流行っていた 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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子供の頃“キン肉マン”っていうマンガが流行っていた。

そのマンガの中で“クロスボンバー”っていう2人で仕掛ける技があったんだけど、それを真似たエロい遊びがクラスで流行ったことがあった。

まぁ、真似たってゆーより言葉のニュアンスが格好良かったから適当に名付けたんだろうけど。

どんな遊びかっていうと“洋服の上から女の子の乳首を摘まむ”ってゆー内容。

確か小学五年生くらいだったか?クラスのエロい悪ガキ2人が中心メンバー、俺はその1人だった。

ちょうど胸が膨らみ始めて乳首のポッチが服の上からでも目立つようになってきた頃、クラスの女の子はほとんどブラジャーなんか着けていなかった。

狙いをつけた女の子の後ろに1人が回り込む、そこにもう1人が正面方向からゆっくり近づく・・・。

後ろのヤツがダッシュして女の子を羽交い絞めにする、同時にシャツを後ろに引っ張るとピンと張った布地の表面に乳首の膨らみがポッコリ浮かび上がった。

そこにもう1人が駆け込み「クロスボンバーッ!」の掛け声とともに両方の乳首のポッチを指でグリグリと摘まんだ。

やられた女の子はほとんどが悲鳴を上げて逃げていくが、中には怒って俺たちを追い回すヤツもいた。

20人くらいいたクラスの女の子、全員に一度は“クロスボンバー”をしたことがあったが、大体は毎回同じメンバーが同じターゲットを狙った。

まぁ、みんな“自分が好きな女の子”を狙ったってワケ。

グループ内でもなんとなくお互いに気を使って「OOOを狙うのは禁止」みたいな感じになっていたし。

俺が好きだった子はクラスの中でも地味な感じの子だった、小柄だがクリッとした目つきが可愛かった。

その子がクロスボンバーされるときに見せる乳首のポッチが意外にデカい、俺は興奮してクッキリ浮かび上がった膨らみをクリクリとしつこく摘まんだ。




多分、二ヶ月間くらいは楽しんだか?最終的には学級会でメチャクチャ怒られて“クロスボンバー”は封印となった。



それから一年間くらいのあいだ。

俺たちはスカート捲りなどでうっぷんを晴らしていたが全然面白くない・・・。

“乳首を摘まむ”ってゆー楽しみを覚えた俺たちには“スカート捲り”なんて子供の遊び程度にしか感じられなくなっていた。

そして六年生の夏、俺たちは新しいエロ遊びを考えついた。



前回のネタと同じく“キン肉マン”からヒントを得た内容、その遊びは“マスク狩り”って名前で呼ばれていた。

簡単に言えば“プールの授業を抜け出して、教室に置いてある女の子の下着で遊ぶ”って内容だった。

一度に大勢抜け出すとスグにばれる、毎回3人くらいのメンバーをグループ内から選抜してこっそりと実行した。

男はプール脇の更衣室、女の子は教室に別れて水着に着替える。

今、考えると学校指定のスクール水着もエロそうな気がするが、当時の俺は全然興味がなかった。

授業が始まるとプールサイドを確認、生理で見学の女の子がいないのを確認する。

ほとんど自習みたいな内容の授業だったので、トイレに行くフリをしながら1人づつ抜け出した。

途中、トイレに隠しておいたタオルで体を素早く拭いてから教室へ、海パン一枚で校舎内を全力ダッシュした。

周りのクラスに気づかれないようにそっと自分たちの教室の中に入る、見慣れた教室なのにスゲードキドキした。

男の席と互い違いになった女の子の机の上には着替えに使ったタオルスカートが置いてあった。

みんな、それぞれが気になっている女の子の席に直行した、もちろん俺も。

俺の学校は二年に一度しかクラス替えがなかった、去年から好きだった女の子は今年もクラスメイトのままだった。

その子が最近ブラジャーを着けるようになったのは普段の“透けブラ”で確認済み、その日もブラジャーを着けているのがシャツ越しに見えていた。

机の上のタオルをまくると・・・あった!クシャっとした白い小さな紐付きの布切れ。

広げてみるとスヌーピーのイラストが描いてある小さなブラジャーだった、薄いピンク色のリボンがカワイイ。

鼻に押し当てて匂いを嗅ぐと汗と体臭が混じったような甘酸っぱい匂いがした、しかもほんのり温かい。

裏返して直接オッパイが当たる裏地を見た、擦れるらしい胸の谷間部分は汗が乾いたような汚れがついていた。

ドキドキしながらカップ部分に顔を埋めた、「ほんの少し前まであの子の生オッパイがここにくっついていたんだ」と思うとたまらなく興奮した。

“クロスボンバー”の時に見た乳首の膨らみを思い出しながらブラの布地を舐めまくった、汗のような塩辛い味がした。

さらに着替えの中からクシュクシュになったパンツを発掘、白とピンクの縞模様。

裏側のマンコに当たる部分は結構汚れていた、オシッコだかウンコだかわからない黄ばんだ汚れがスジのようについている。

匂いを嗅ぐとハッキリ言ってクサイ・・・、さすがに舐めるのは抵抗があったのでチンコに巻きつけてみた。

すでに完全勃起状態だった俺のチンコ、水着から取り出したソレををパンツで包んでシゴく。

ほんの数秒で俺は射精した、途中で止めることも出来ず包んだパンツから垂れるくらいドピュドピュと精子が出た。

「ヤバイ!」と思い急いで持っていたタオルで拭き取る、念入りに拭いたが湿り気を完全にとることは出来なかった。

なんとなく冷静になって周りを見ると、一緒に来た連中もそれぞれゴソゴソとエロ行為に励んでいた。

俺は残りの時間で他の女の子の下着も見て回った。

いろんな色や形のブラジャーやパンツがあった、それぞれの匂いを嗅いだり舐めたりしていると授業終了のタイムリミットが近づいてきた。

最初はマンガの技を真似て“マスク”のかわりに“下着”を狩りとるってゆーか盗むつもりだったが「さすがにソレはヤバイだろう」ということになりそのまま教室を出た。

俺たちは素早くプールに戻り授業が終るまで何食わぬ顔をして過ごした。

チラチラと女の子たちを見る、さっきまで楽しんだ下着を思い出しながらその持ち主を見ているとすごく興奮した。



夏の間中、俺たちの“マスク狩り”は続いた。

段取りもだんだんと良くなってきて、トイレから射精用にトイレットペーパーを持ち出すようになったりした。

ツバや精子で下着を濡らしてしまっても全然バレる様子がない、調子に乗った俺はワザとブラやパンツに精子を塗りつけてやった。

犬がマーキングするみたいに「この子の下着は俺のモノだ」という証みたいなノリだった。

プールの授業後、自分の精子がついた下着を知らずに着ている女の子を見るとたまらない気持ちになった。



妙にエロかった子供の時の思い出。



出典:ナシ

リンク:ナシ


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2014年1月7日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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