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【職場】生保レディとセフレ契約(愛欲の健康診断編)4【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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俺は硝煙の匂いと微かな煙が漂っているピストルを鞄にしまった。

薬莢をポケットにしまい込み、俺の痕跡を消す事にした。

ベッドのシーツに落ちた髪の毛を集めてはポケットにしまう。

アイスペールに湯とインスタントコーヒーを混ぜ、由香の身体に浴びせ次に冷蔵庫からウィスキーの小瓶を取り出し由香のチンポにかける。

そしてジュースやビールを部屋中にぶちまけ、触ったと思われる箇所の指紋を拭いて回った。

最後に窓を開け、飛び降りる事が出来るのを確認すると俺はタバコに火を点した。ゆっくりと肺の奥まで吸い込むと由香の身体でタバコを消す。

消した後のタバコをポケットにしまい込み、由香の身体に蒲団をかけた。そして由香の服と蒲団と枕に火をつける…火はゆっくりと燃え出した。

「アディオス」

両手にタオルを巻いた俺は窓の縁に乗り出し、俺の鞄と由香の靴を詰めた彼女の鞄をほうり投げた。尻穴がズキッと痛むが我慢して飛び降りた。

ゆっくりと立ち上がると俺はそっとその場所を離れた。

次の日の朝刊にはホテル火災と男性客の死亡記事が紙面に出たが、不審な点がかなりあるとだけ書いていた。

しばらくして由香の代理の担当者が俺の所に来たが、由香が休職しているとだけ告げて契約書を持ってきただけだった。

それ以降は疑われる事もなく、俺もソッチの道に進む事もなく平穏に過ごしている。

[完]


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2014年1月8日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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