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【友達】痴漢待ちJK(その2)【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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今日もまた電車で痴漢をした。

今日は、お目当ての女性高生の後ろからいった。

満員電車で揺れにあわせて自分のズボンの前をスカートの後ろから押し付ける。

じょじょに堅くなって行く俺のペ○ス。

はじめはなんともなかったJKが、おかしいと気づいたようだ。

お尻を動かす。俺のペ○スから逃げようとする。

けれど、腰を動かしたらかえって俺を刺激する。たまらない。

前を押し付けるだけじゃ飽き足らなくなったので、手でおっぱいを揉む。

もうカンネンしてるのかな。おっぱいも揉まれっぱなし。お尻を突き出してくる。

「じゃぁ」

スカートをすこしずつ巻き上げて手を入れる。

パンティの後ろから指を入れると、ヌルヌルだ。

ヘアがジョリジョリする。「もう、体験済みだね」。

でも、今日は触るよりも出したい気分。

めくったスカートを俺のズボンの上まであげる。




この快速は次の駅までまだだいぶある。

思い切って、ズボンのジッパーを下ろす。

これまで触ったことは何度もあるけど、自分のを出すのは初めてだ^^;

ドキドキする。

もう、俺のペ○スとこのJKのオ○○コの間には、薄いパンティしかない。

ガタンゴトンいってる。

スカートの下から手を入れる。

パンティのゴムに指をかける。

パンティを引き下ろす。

パンティが、下がった。

お尻がスカートの下で丸出しになっている。

ペ○スがお尻に当たる。

彼女はお尻を突き出してくる。

入れて欲しいのか。

ペ○スを当てる。

このままじゃアナルか(笑)

「もうすこし、お尻を突き出してくれよ」

「…」

「そうそう」

「いい?」

「…」

声に出さない会話。

「入れるよ」

「…」

あぁ…

入れた。

ガタンゴトン。

JKのオ○○コに俺のペ○スを入れた。

キツイ。

すっごくキツイ。

久しぶりな感覚。

「やばい、すぎ逝きそう」

「いいよ」

そう、聞こえた気がした。

「いいの?」

「うん、安全日だから」

「中でいいの?」

「うん、中に出して」

ああぁ…

中に大量に放出した。

出したあと、そのままでいた。

「このまま抜いたら、こぼれちゃうな」

「ううん、いいよ、抜いて」

「?」

「大丈夫だから」

気がつくと、彼女が手を下に入れている。

いつのまにかティッシュを出してる。

そうっと抜く。

まだ、ピクピクいってる。

彼女は、ティッシュで自分のアソコを押さえる。

俺は何もなかったかのようにペ○スをズボンに押し込む。

「ふぅ」

「どうだった?」

「素敵だったよ」

「そう?」

「うん」

「また、しようね」

「えぇ??」

「…」

明日も会えるのかな。


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2014年1月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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