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【姉】姉【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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自分が小学6年~中学2年くらいまでの体験です。

我が家は早くに父を亡くし母と小6の自分と中二の姉の三人暮らしでした。

住んでいたのは2DKのアパートで私と姉は二段ベットでねていました。

いつからそうなったのかはハッキリ覚えていませんがある日の学校から帰ってベッドで寝転がりながら漫画を読んでると上のベットで寝ている姉がクチュクチュと変な音をたててるので起き上がって見てみると布団の中で股間あたりが激しく動いていました。

もうその頃には自分もチンポをしごいてオナニーすることを知っていたので。思わず自分も握ってしごき始めました。

姉は自分が見てるのを判っていながら手を止めず快感に浸っています。

「姉ちゃん、おめこ触ってるの?」

「・・・・・うん」

「俺にも触らせて」

「だめ・・・・」

その日は時折布団の隙間から見える姉の陰毛や表情をみながら自分でオナって終わりました。

数日経ったある日また姉がオナっていました。

今度はうつ伏せで足を大きく開いてオメコを触っていました。

布団を被っていますが足元の方から見ると足を大きく開いているのでパンツの中で動く姉の指使いが良く判りました。

もう自分もビンビンです。




この前のようにパンツの中に手を入れてしごき始めました。

「姉ちゃん横に行っていい?」

「あかんよ、おめこ見せたるから自分でしごき!」

横には行けなかったけれど、見せてくれると言うのでもう興奮もMAXです。

二段ベットの上の段は丁度そのころの自分の目の高さでした。

姉がパンツを脱いでオメコを広げて見せてくれました。

自分も膝までパンツを下ろしてしごきます。

姉のそこはヌルヌルになっていて白濁汁がいっぱいでした。

初めてみるオメコに目は釘付けですぐに発射してしまいました。

でも、まだ萎えません。

噴出した精液を拭かずそのまましごき続けていいると、姉がグィっと腰を自分の目の前に突き出してくれました。

鼻先にオメコが有ります、初めて嗅ぐオメコの匂いで頭の中は蕩けそうでした。

精液まみれのちんぽはヌルヌルで最高に気持ちいいところに初めて嗅ぐオメコの匂い・・・・

もうそのまま、しゃぶりつきたいという衝動にかられましたが敢無く二発め発射してしまいました。

それを見ていた姉が

「ここへおいで」

「いいの?」

「おめこ触っていいで」

と、言われても何処を触ればいいか判らず、もぞもぞしてると

「ここ触るねんコリコリしてるやろ?」

「オッパイも吸いたいやろ?吸いながらオメコ触って」

「まだチンポたってるやん!触りっこしよな」

と言ってチンポをしごいてくれました

「けんちゃん精液ちゃんと拭かないからチンチンヌルヌルで気持ちええねんやろ?」

「あんた、この前私が風呂に入ってるとき姉ちゃんのパンツをオナねたにしてヤッテたやろ?」

「・・・・・うん、ごめん」

「いい匂いしたか?姉ちゃんのオメ汁の匂いは良かったか?」

怒られるのかと思ったら何のお咎めも無し、と言うか厭らしい言葉を使って自分で興奮しています。

「オメコの匂い良かったよ、直ぐに射精した」

「けんちゃん、私のパンツの汚れてる所ねぶったやろ?」

図星でしたクロッチの部分に鼻を付け匂いを嗅ぐうちに堪らなくなり付着していたモノをペロペロ舐めながら射精してしまいました。

「何でバレたん?」

「確信は無かったけど、パンツが濡れてるのに気が付いたの・・・・で、もしかしたらって」

「ううん、いいよこれからはパンツくらいなら何時でも貸してあげるで」

「なぁけんちゃん気持ちいい?」

もうほぼ3回目発射寸前です。

「うん、気持ちいい」

「もっと良いことしよっか?」

そう言うと姉は自分の顔の上にまたっがってきました。

強烈なオメコの匂いでした、そして初めて舐めた姉のオメコの匂いでこの匂いが今でも一番好きです。

「おめこねぶりたいやろ?」

「うん、ねぶらして!けどもう出そうや」

「まだ、あかんでもう少し我慢しい私もチンコ舐めるの始めてやからもうちょっと舐めさせて」

そんな事言われてももう限界でした。

それから、姉に先っぽをペロペロされながらしごかれて、オメコに顔を埋めて3回目発射しました。

それからも姉との関係は中二位まで続きましたが本番はありませんでした、本番どころかキスもしませんでした。

主に69で舐めっこばかりしていました。

中学に入ると友人達からエロ本が回ってくるようになりベットに置いて置くと案の定姉のオナネタになりました。

もうその頃には近親相姦と言うことが普通になり

オナってる姉のパンツを脱がせると早く舐めてと言わんばかりに腰を突き出す様になりました。

お互いに口技のテクニックが上がり、クリトリスや膣の中に舌を入れて激しく舐めると姉は直ぐイクようになりました。

姉の尺八もすごく気持ちよく唾液をいっぱい出して睾丸までぬるぬるにして舐めてくれます。

そのうちにアナルも舐め合う様になりました。

初めはお互いそこはNGだと思っていましたが、何の気なしに舐めると初めはくすぐったいから止めてと言われましたが回数を重ねるたびに快感が走るようになりました。

お互いのアナルまで唾液でヌルヌルになるまで舐め合いました。

週に2回くらいはしていたとおもいます。

本当はしてはいけない事だけどだから余計にのめりこんだ様に思います。

今、私は36歳で子供も3人居ますがたまにあの情景を思い出してオナることがあります。


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2014年1月10日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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