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【人妻・熟女】辞められない仕事【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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宅配の仕事は、

歩合制で、荷物を運べば、運ぶ程、給料がいい。

でも俺は、給料が良くない。

良くないのには、理由がある。

先ず、午前中に、配達するのは、必ずこのマンションだ、ここは、グラブのホステスや、風俗嬢が多く住む。午前中に行くと、眠たそうな顔で、あられもない姿で、荷物を受け取る、片乳出てたり、スケスケのパジャマ姿だったり。

こんなのは、序の口だ、色んな家庭事情を持つ、主婦の元に、配達する。

ケース 1、若妻。

年配の仕事人間の旦那を持つ若妻、真美は、金目当ての結婚を果たしたが、性的には、満たされていない。キッチンドリンカーだ。

何時もほろ酔いだ。よろける時に、何度も胸を揉んだ。ベロベロな時もあり。ベットに運び、込むと、真美から絡み付き、セックスに至る。遅漏な俺は、満足を与える。すると、度々、酒の力を借りて、誘ってくる。

ケース 2、介護疲れ妻。

麗子さんの家に、配達するのは、

介護用品だ。

旦那が、全身麻痺だそうで、かなりやつれた感じで、荷物を受け取る。ある日、配達先のお婆ちゃんが、甘いものをくれたのて、麗子さんに、手渡した。

(麗子)いいの?

(俺)はいっ、麗子さん疲れてるみたいだから。




(麗子)ありがとう(涙)。

それからは、良く話して、独り者は食事に困るって、話したら、夕食に誘われ、お邪魔した。

(俺)すみません。(麗子)いいのよ。独りで、食べても美味しくないし。(俺)込み入った事を聞きますけど、介護って、旦那さんですか。

(麗子)無言、

(俺)すいません。(麗子)いいのよ。私の運転で、事故したの。

(俺)そうだったんですか。

すると、

麗子ぉ麗子ぉ、

(麗子)ごめん、旦那が呼んでるは、食べててね。

しばらく帰って、来ないので、

そっと覗くと、

寝てる旦那を、

裸の麗子さんが、フェラしていた。

(旦那)くそダメだ、お前のせいだぞ。(麗子)ごめんなさい。

(旦那)出てけ。

麗子さんは、服を手に出てきた。

俺の姿を見て、

絶句して、固まった。俺は、麗子さんを、壁に押し付けてキスした。

麗子さんは、小声で、汚いはって、旦那の、誰かいるのかって、罵声を尻目に、麗子さんの手を引き。

居間で、押し倒しベロベロとキスを、したおした。徐々に麗子さんも、ベロベロしだして、お互いの口のまわりは、ベトベトだ、お互い身体中を、むさぼる様に、舐めあい、しばらく使用してない、マンコを舐め、舌を穴に入れ、指を突き刺したら、

(麗子)もう、4年もしてないの、

優しくして。

チンポを挿入してからは、もっと、もっとと、激しさを要求していた。

それからは、

配達の度に、

艶やかで、豊満たが、贅肉の無い、身体を味わってる。

ケース 3は、また後日、


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2014年1月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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