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【姉】姉妹【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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近所で評判の好青年の俺だが、

本当は超ロリだ。

でもなかなか、

低学年のS学と、セックスをする機会がない。今は手に入りにくいロリ系の裏物を何度も繰り返し見ながらオナニーの日々だ。我慢の限界に達したら、

夜な夜な街に繰り出し家出C学か高学年S学と援交してるが発育具合が満足には程遠い。どうすれば、少女の体を堪能出来るのか日々試行錯誤している。

だけど、

裏の顔を隠して、好青年を演じて

いるのは、理由がある。近所に棲む美少女達に近づく為だ。

1年越しにやっと親達も子供好きだと、警戒心も解けて、公園で談笑したり家やマンションに送り届けた。

すると、S学4年と3年生の姉妹が俺のアパートに遊びに来る様になった。その内、

両親は共稼ぎで母親は月水金曜が残業で19時帰宅だから姉妹は、母親が迎えに来るまでキャッキャッと無邪気にじゃれあい遊ぶ、たまに見え隠れする純白アニメ子供パンツに舌なめずりしていたが。

ある悪だくみを思い付いた。業とにジュウスを姉妹にかけて汚して、風呂に入れた。心の底で一緒に入ろうって誘えよって願ったら、妹が入ろうって誘った。

満願成就だね。

姉妹を並べて、

体を舐める様に、洗い流していたら、妹が股を開いてアソコを差し出した。?状態ってか、興奮で発狂しそうだった。




手のひらの腹に泡をつけてアソコを優しく洗い指でアナルを洗う。

小さい少女はこうするのか、成る程感激の至りだ。姉妹の体を十分に堪能して、今夜のオカズは、決まったね。

母親には、風呂に入れましたと、

理由を告げると、助かりますだってさ(笑)。

それから姉妹は、なんの抵抗もなくお風呂って、家で入浴する様になり風呂に隠しカメラを設置して、オカズにしていたが、

アソコを舐めたい、って衝動を止めるのを我慢出来なく為りそうだっ。

そんなある日、

母親から相談を受けた。もしかすると母親から告られるかもと心配したが、的外れな心配だった。何でも、恥ずかしけど、子供が居ると旦那が子供を理由にセックスしないので、金曜をお泊まりさせて欲しいらしい。姉妹もお泊まりしたがってるって、頭の中は喜びと興奮で倒れそうになったが、協力します頑張って下さいって告げた。

お泊まりの日、

興奮する姉妹は、俺の心とは裏腹に一向に寝ない。

やっと熟睡したと思ったら、携帯が鳴り母親から旦那が拒んだと愚痴のTEL。デジカメも準備万端なのに、焦る気持ちを抑えて、母親に提案した。明日も姉妹を預かるから、

夜の繁華街で手に入れた。バイアグ○を差し上げるから明日ぐだいて飲ませれば、旦那から襲って来ると。

有難うを連呼する母親に心の底で、どういたしましてと連呼して、携帯を切り。

早速、ゆっくりと姉妹を全裸にしてあらゆる角度から撮影して、足を広げて、ツルツルで未発達な筋マンを舐めに舐め回しながら、チンポを擦り、姉妹のアソコに射精した。明日も堪能する為に今夜は、5回ほど射精して、

熟睡した。

次の日、母親に薬を渡して、姉妹を車に乗せて、小さな遊園地に行き、思いきりはしゃがせて、疲れさせた案の定、帰り道の車中でウトウトしてるが何とか寝かせずに帰宅したら、

部屋に上がり込むと直ぐに下着姿になり、布団に潜り込み、熟睡した。まず、妹を全裸にして、汗ばんでしょっぱい体を舐め回しアソコとアナルをむさぼる様に吸い付いた。唾と愛液でヌルヌルの筋マンに亀頭を擦り付け一発射精して、精子でベトベトの亀頭を、

小さな口の中に射し込み撮影する。少女の口に自分のチンポが挿入してる姿にあっという間に口内に射精しそうになり、慌てて抜き顔射してしまった。大量の精子がドバッと出た。

綺麗に精子を拭き取り下着を着せて、姉を全裸にした。昨晩姉をクンニ中に舌が穴に入ったので十分にアソコを舐めてタップリとローションをアソコと指に塗りつけ筋マンを開くとドピンクってか、赤みを帯びてる

穴に射し込んだ。寸なりと入った。チンポをと挑戦したが、やはり無理だったが、妹よりも亀頭は筋マンに沈み中々の具合だった。

1年間を費やし、徐々に姉妹の筋マンの穴を開放して、挿入出来る様になった。妹には中出しをしているが、姉はもう5年生だからソロソロ陰毛も、ウッすら生えて、

俺の行為で、

ビラもクリも大人びてるし、恥ずかしがり風呂も拒みだした。妹は、相変わらずだ。

そろそろ、姉の体に興味が

無くなってる頃に姉は色気付いて、週末のお泊まりに来なくなった。

俺にしてみたら、好都合だ。姉の目を気にせずに妹を弄べる訳だ。

すると、ある夜に夢中でアソコを舐めてると、布団が歪んだ。見上げると妹の上半身が起き上がっていて、目があってしまったが、汚いよって、言うだけで、拒絶していない様だ。

お兄ちゃんは、

明日香が好きだから大丈夫だよって告げ、舐め続けたらアフン、ウフンと喘ぎだした。挿入からキスしてベロを絡め

ガンガン腰を使うと4年生の女の子が体をピクピクしながらシーツを掴み果てた。其からは、

学校帰りも寄り道して、自分から求めて来てる。

姉は彼氏ができた様だ。母親は出産したばかり、父親は単身赴任した。育児に忙しい母親は、安心して

明日香を俺に預けっぱなしだ。

躊躇いもなく俺のチンポをしゃぶり、俺の腹の上で、小さな尻を振りながら中に出してって懇願してるとも、知らずに。

明日香は、身長も小さく幼児体型だから、毛を剃ればかなり持つだろう


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2014年1月13日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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