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【友達】剥けたきっかけ 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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小学校2年のとき、友達と遊んでいて、どうゆうわけか、おちんちんの話題になり、

その子の家で見せ合っていたとき、「こうすると、中からスーパーちんちんが出て

くるよ」と言われ、その子に皮を剥かれました。

その時はくびれまでは剥けなかったけれど、自分でもこんなふうになっているとは

知らず、剥いたり閉じたりしていました。

その時は、まだ精通はありませんでしたし、自分でいじることもしませんでした。

もちろん皮はかむったままでした。

その後は、その子や、その子の2年下の妹さんと3人でほとんどいつも裸になって

遊び、お互いに剥きあったり、いじりあったりしました。

そのうち、だんだん過激になっていき、妹さんのあそこを舐めながら、友達にいじ

ってもらっている時、はじめて精通しました。

それが3年生ぐらいの時です。

友達も、ほとんど同時に精通しました。

そのころから、すでに2人ともくびれまで剥けて、妹さんによく舐めてもらいました。

精通があったときからも、自分ではほとんどやらず、出す時は妹さんの口の中で、




射精しました。

そのころはフェラチオがほとんどでした。

こすることで、気持ちよくなるのを知ったのは、4年生ぐらいのとき、妹さんの中に

入れて動かすと気持ちいいことがわかってからです。

つまり、皮がむける事をしってから、2年ぐらいかかりました。

そのころは、皮も戻らずに、むけっぱなしで、ときどきパンツにこすれて痛かった

ときもありましたが、そのままにしておいたのが結果的によかったと思います。

高校を卒業まで、ほとんど妹さんに出してもらっていたので、自分でオナニーする

ことはあまりありませんでしたが、自分でする時は、やはり亀頭をこするのがほと

んどです。やはり、皮は使わずにやっていたのが、ズルムケでいられた理由だと思

います。


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2013年5月23日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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