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【初体験】大腸癌の手術 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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先日 大腸ガンの手術をした時の投稿をしたものです

退院後 社会復帰し現在に至っていますが 実は手術による性機能障害で 勃起しセックスやオナニ−で快感はありますが射精しなくなったのです いろいろな泌尿器科で診察を受けた結果 手術による神経障害で直らないと言われました

泌尿器科での 診察は直腸から指を入れられ いわいる前立腺マッサ−ジで ペニスからでた粘液を顕微鏡で見て精子がでているかみたようです それから 膀胱鏡でやはり産婦人科の診察台みたいで 下半身すっぽんぽんで両足を固定され看護婦に陰茎に麻酔液を注入され20分後 検査されました

前立腺と尿道のところに精液のでる腺が正常かどうかみたようです 

あと 睾丸の超音波診断を受けました やはり袋の陰毛を全部看護婦に剃毛されました 異常はなかったようです

泌尿器系の造影レントゲンも行いました これは腕から造影剤を点滴し 陰茎からも造影剤を入れて漏れないように先端をクリップで止められましたとても痛かった 異常なかったみたいです

当時 子供は二人いるし 医者には避妊しなくてゴムもいらなくていいじゃないかと言われたが それどころか子供は二人とも女の子

なので男の子がほしいと思っていました ある人に不妊治療をすすめられある病院に行きました 妻と私も検査されました 妻は異常はなくやはり私の手術が原因のようです 検査は 採精室で試験管に手淫で精液を採るものです 部屋は六畳位の個室で 洗面台 テレビ ビデオソファ− 中は薄暗く エロビデオをみて 射精するのですその個室は三ヶ所続きで壁一枚だったような感じでした 入っていたのは私だけだったようでした 三日間禁欲してきたのですが なかなかこういう雰囲気では射精できず 医院スタッフにそのことを言ったら奥さんも中に入っていいからと言われた しかたがないので まさか個室で性交するわけもいかず 妻に手でしごかせました でも出るにはでたが 透明の液体だけでしたしかも量は少なく 素人が見ても妊娠させることができないと思いました まさかこんな検査があるとは思いませんでした 結果を聞く時診察室に呼ばれたとき 医師や看護婦の顔はまともに見られませんでした はやく病院を出たい気持ちでした





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2014年1月14日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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