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【友達】40女の分かれ道【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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私43歳、主人43歳 中学からの同級生で、とても仲の良い夫婦です。

主人は、毎週金曜日になると、後輩のK君と居酒屋に行きます。

月に一度のペースでK君も我が家に来て、3人で飲みます。

彼は34歳独身、彼女はいません。おとなしくシャイな子です。

店先からの主人の帰るメールが「もうすぐKと一緒に帰るよ。ノーブラOK?」とあきれる程、

毎回同じ内容です。と言うのも主人は、私の露出した姿をK君に見せたいという願望がある様なんです。

いつもは相手にしないのですが、クールな主人が、K君の前でノーブラでいる私を見て、

どんな反応をすんだろう?と、ふと頭をよぎり、ついOKよと返信してしっまったのです。

主人を騙すわけにはいかないので、私は覚悟を決めました。

それからすぐお風呂に入りノーブラで黒のレースのパンティーを履き、主人のワイシャツを来て二人の帰りを

待つことにしました。よくよく考えてみると主人だけならまだしも、この姿をK君見られるの!と思うと、

何とも言えない気分になってきました。ただ、K君に挑発していると思われたくないので、

私はお酒を飲んで、いつも寝る格好で寝ていた事にしょうと思いついたのです。待つこと一時間、やっと帰ってきました。

私は寝起きで、酔った振りをして玄関まで行きました。二人ともかなり飲んだみたいでベロベロ状態です。

主人は、私の格好を見た瞬間、目を見開いて「マジ?うつってるよ!」と、小声ながらも驚いた口調で言いました。




私が「いやなら着替えてもいいわよ!」と言うと「いいに決まってるだろ!」と満足顔でソファーに向かいました。

それから3人で飲む事になり

私はK君の隣に座りました。すると、さっそくK君の視線を感じました。

さりげなく胸元に目をやると、ボタンとボタンの間がぽっかりと開いているではありませんか!

ドキ!なんとK君はそこから私の乳首を直接見ているのです!

私は一気に恥ずかしくなりました。しかし時間がたつにつれ、私も酔いがまわり、年甲斐もなく、

アソコがむずむずしてきたのです。主人もその光景に気付いたみたいで落ち着きを無くし、ソワソワしていました。

その主人の動揺が何故か愛しく思えました。その思いとは逆に、少しいじめたくもなりました。

さりげなく胸を張ってみたり、K君にボディータッチをしてみたり、完全にスイッチが入りました。

私は主人の反応とK君の視線とで、ますます興奮が高まり、かなり濡れてしまいました。

そして、K君が帰った後、主人は狂ったオスの様に私の体を求めてきたのです。

その後、主人に「K君に見られている時、感じちゃって濡れてきたの!」と話すと、

なんと、あの淡白な主人の息子が終わったばかりというのにたちまち立派になったのです。

主人は「やっぱり嫉妬するって大事な事なんだな~!」と満足気でした。

それにしても、女性は40を過ぎると後が短いせいか、大胆になれるもんなんですね!というか、

大胆になるべきなんですね!


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2014年1月16日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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