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【寝取られ】リストラの悲劇〜堕とされた高嶺の花  【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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「す・・すげぇ、マジで、すげえよ」

「お、おい、まだ下着だぞ!」

「わかってるよ!でも、あれ、菜緒ちゃんだぞ!」

「確かに!あのプライドの高い菜緒が、あんなに、おっぱい揺らしちゃって」

「すっげえ恥ずかしそうな顔w、屈辱なんだろうなw」

「あの顔!超興奮する、やっぱAV女優とは品格が違うな」

「あったり前だろ!いくら払ってると思ってんだ!」

「身体もかなりイイじゃん、あのクビレが堪らんよ」

「だよな!巨乳じゃあ無いけどなw」



「乳首もけっこう可愛いんだけどなぁ」

何気ない一言に、男達は一斉に高橋を見た。




「まだ序盤だぞ、君たち興奮しすぎだ!」

「いえ、俺らには、下着でも、けっこう来るものがあるんすよ」

「そういやあ。菜緒は、サークルで海行っても絶対に水着にならなかったよな」

田近の発言に皆大きく頷いた。

そんな男達をゆっくり見回して、田近は短く命じた。



「ブラを取りな」



「うおおお!」「待ってましたー」「いよいよ菜緒ちゃんのオッパイが拝めるのか」



「ブラジャー外したら、ポーズ決めて、あっはーんって大声で言いな」

高橋の一言で室内は沸き返った。

「ま、まじかよ!w」「是非あっはーんを流行語に!」「それ最高!」

酷い話だった、菜緒の気位の高さを聞いて、高橋はそのブライドをズタズタにして辱めようというのだ。

羞恥と悔しさで身を震わせる菜緒を見て苦しくなった。



「おいおい、どうした。こんなレベルで恥ずかしがってどうするよ! 

 お前は今晩、素っ裸で奴隷になるんだろw」



あまりに酷い言い方に、菜緒は田近をキッと睨んだ。

涙がこぼれそうな切れ長の瞳に見据えられて田近は一瞬ひるんだのか、顔から薄ら笑いが消えた。



「月並みな言い方だけどさ、怒った顔も美しいな。

 怒った顔が美しい女って、そう滅多に居ないぞ、やっぱ、菜緒は本物の美女だよ。」

田近は真顔でそう言ってから、また薄ら笑いを浮かべた。

「俺を睨みつける、その凛とした顔、いいねぇ。

 なあ、みんな! こんな顔して、この後、股を広げてケツの穴まで見せるんだから、堪らんよなあw」



「まあ、その前に、余興の乳振りダンスだw 気持ちを込めて言えよ、あっは〜んw」

室内はドッと湧いた



「どうした?早く脱げや! 気持ちが込もってなかったら、ペナルティだ。どうなるか分かるよな?」

まだ何か言おうとする田近を遮るように

「分かったわ・・分かったから・・」そう囁いて、菜緒は背中に両手を回した。



ブラのホックは、菜緒自らの手によってあっさりと外され、

抵抗のなくなったブラは、引力によってずり下がり、乳房の丸みが露になった。

「すげえ・・」

一人が思わず一言漏らしただけで、男達は目を皿のようにして、その瞬間を見逃すまいと前のめりになった。



「うう・・うう・・」俺が愛したあの乳房が、今にも仲間たちの前に開陳されようとしていた。

死ぬほど暴れた。

しかし、空しくも、菜緒は、身体から引き剥がすようにして、ブラジャーを完全に取り去った・・・



そして、ギュッと握り締められていたブラジャーが、ぽとっと音を立てて床に落ちた。



「あっはぁ〜ん」



この瞬間、男達は狂喜した。



——————————————-





学生時代、クールでいつも颯爽としていた、あの菜緒が乳房を晒して屈辱の言葉を発したのだ。

男達が喜ぶのも無理はなかった。

俺は悔しくて悔しくて気死しそうだった。菜緒が取らされているポージングも屈辱の言葉も

夫である俺の前であっても、絶対に有り得ないことだった。

SEXの時、明かりを点けることさえ好まない妻だった。



「いいぞー、菜緒ちゃん!」

「めっちゃめちゃ美味しそうなオッパイ!」

「あの菜緒ちゃんが、ぶらんぶらんだぜ、おい!これは夢か!」

「菜緒の乳輪がエロいから、現実だ!」 「どんな理屈だよw」



男達が喜び狂う中、突然、田近が机に上がり菜緒の横に立った。

身体を揺するのを止める菜緒、田近を見上げる男達。

皆の視線を全く気にせずに田近は菜緒の耳元に口を近づけて何か囁く

菜緒は黙って頷いた。



「何々?」「どういうこと?」突然の成り行きに呆然とする男達の前で

田近は、俯く菜緒の顔を上げさせてから、ゆっくりと叫んだ。



「この菜緒ちゃん10分間好きにする権利、いくらだす? 先着1名!」

「え?」「ど、どういうこと?」

「文字どおりの意味だよ。全部剥くのは後の楽しみにするから、

 とりあえず、脱がさなければ、何してもいいよ」



「まじかよ!」「でも、まだ金取るのかよ!」

「さすがに、これ以上は・・」「ふざけんな!風俗、何回、行けるよ!」



田近は真顔になって声を張り上げた。

「確かに! 風俗行けば、もっと若くて良い女がいるかもなぁ。

 だが、この菜緒はここにしか居ないぜ!、青春を共にした我らのアイドル!

 この中にも振られた奴が居るんじゃないのか? まあ俺もそうだがw

 そして、今は、○○の妻だ!本来なら、この乳首吸えるのは○○だけなんだぜ!」



言いながら、田近は菜緒のスカートを捲った。

「嫌っ!」堪らず横を向いた菜緒に、真っ直ぐ前を向くよう指示が飛ぶ。

スカートは、パンツが見えるか見えないかという微妙な位置まで、捲り上げられ

太ももが完全に剥き出しになった。



「1000円!」「馬鹿か!俺は5000円だ!」「6000!」「俺は1万!」



「もう無いか!もう無いかな!」田近は周囲を見回してから

菜緒の首筋に鼻を寄せた。

「クンクン。シャンプーの甘い香りが堪らんぜ!」

「おい!本当にいいのか!

 この菜緒ちゃん、シャワー浴びて、身体ピカピカに磨いてきたらしいぞ!

 手垢のない綺麗な生乳!このピンと立ったピンクの乳首を見よ!この上品な唇!

 吸ったらええがな、揉んだらええがな。 たっぷり10分間!

 ビール注ぐのも嫌がった、あの気高い菜緒を揉み放題だぞ!」



男達の生唾を飲む音がここまで聞こえてくるようだった。



ちょうど男が手を挙げようとした所で

「菜緒ちゃん緊張してんのかw 背中に汗かいてるw」田近の口上と被った。

「腋をあげてみな」

田近は、皆の前で両手を頭の後ろで組ませてから、菜緒の腋を指差した

「高橋社長!いかがです?」たまらず、菜緒は顔を背けた。



「じゃ、じゃあ、2万!、2万出します!」



田近も、男達も突然の呼び値に驚いたようだった。

だが、すぐに田近は手を打った。

「よし!2万円!落札!」



落札した男は・・・

あの本間だった。

若干顔を赤らめた本間が菜緒に向って、いそいそと歩いていった。

「いんだよな?」

「ああ。もちろんだ。思いっきり楽しんでいいんだぜ」

「あざぁっす!」

横に居る田近に確認すると本間は舌なめずりせんばかりの表情で菜緒を見据えた。



菜緒は慌てて本間から目線を外してブルッと震えた。

一度は覚悟を決めたとはいえ、やはり嫌らしい。

夫の親友だった男に、身体を提供することに対する嫌悪感は拭い去れるものではない。



「い、いいんだよな、菜緒ちゃん!」

沈黙する菜緒に向かって、田近が一回パンと手を叩いた

「・・・ええ・・・す、好きにしていいわ・・・」菜緒が答えた(涙)



「菜緒ちゃん、ごめん!」そう叫けぶと同時に

本間は菜緒を思い切り抱きしめた。



俺は目を閉じた。本間に弄ばれる菜緒を見たくはなかった。

男達の囃したてる声が、笑い声が、俺の不安を煽り

現実を見ずに頭の中で想像のみを膨らませてしまって良いものか?という疑問が

沸々と沸いてきた。



「本間の奴、だいぶ溜まってんなw」

田近だった。田近が耳元で囁いていた。

俺は聞くまいと必死で首を振った。だが目は閉じられても耳を塞ぐ手立てはなかった。

「おいおい。今から、そんなでどうするよ? あれが終わったら、次はご開帳だぜw」

「自慢の奥さんが、皆の前でマンコ広げて、喘ぐんだよw」



俺は怒りで我を忘れて、下種野郎を睨みつけた。

田近は全く意に介さずに、ニヤついた顔で、顎をしゃくった。

釣られるように、そちらに顔を向けた。



そこにはバンザイさせられた菜緒が居た。眉間に皺を寄せながら必死に目を瞑っていた。



そして、菜緒の白い裸体に、あの本間がむしゃぶり付いていた(涙)

本間はまるで俺の視線に気づいたかのように、突然、舌を這わせていたうなじから顔を上げた。

だが、視線は俺の居る社長室ではなく、白く美しい乳房とその先端の乳首へ向かった。



「形のいい乳だよな。みんな、鼻息が荒くなってるぞw」

田近の下卑た言葉など耳に入らない程の衝撃だった。

本間に乳首を吸われ、指で摘まれる度に、バンザイした菜緒が腋を露にしたまま妖艶に身体を揺らした。

そして、本間の指先が腋の下に触れた途端、それまで噛み締められていた唇が僅かに開いた。

「菜緒ちゃん感じてんじゃね?w」

田近と同様の感想を持った男達も囃し立てた。

「本間あああ、行けーー!」「本間ちゃん!素敵!」



周囲の反応に気を良くした本間は、故意に音を立てるように、菜緒の腋を吸いだした。

これには高橋もはしゃぎ出した。

「やるじゃないか!腋を味わい尽くしてこそ、その女の味が分かるというものだ!」

「おらー! もっと ぴちゃぴちゃ音をたてるんだ!」



そして、ついに、腋を舐められ、さすられながら、乳首を指先で転がされた、その瞬間

「あっ、んぅ・・」菜緒の唇から声が漏れた。



もう見ていられなかった。

俺は涙を流しながら、目で必死になって田近に訴えた。

『もう止めさせてくれ〜頼む』



「そんな目をすんなよ。菜緒がここに来た時、運命は決まったんだよ。

 いや、俺に店を紹介して欲しいって言ってきた時かな。

 昔、こっぴどく振られたんだぜ。そんな俺に頭を下げるなんてな。夢にも思わなかったぜ。

 自分を好きだった格下の男だから、何でも言う事聞くと舐められたかな?

 逆に何でも言う事聞かせて、舐めてやったw

 

 だから、そんな目をすんな!w 今更あいつらが止まると思うか?

 この後、菜緒は自分から素っ裸になって、股を広げるんだ。

 俺たちの前で水着すら見せるのを嫌がった、あの菜緒に、何もかもを晒させるんだよ。最高だろ?

 お前らが馬鹿にしてた男達に、裸身を好きなだけ撫で回され、舐め回されるんだよ。

 身体の隅から隅まで、散々な。

 で、前の穴も後ろの穴も貫かれた後、今度は、時間をかけて奉仕させる。

 ただのフェラチオじゃないぞ。玉やアナルまで舐めさせてやるよ。

 菜緒の気高い唇で、大便を排泄する器官に吸い付かせるんだ、最高だろw」





田近はなおもしゃべっていたが、もはや俺の心は何も受け付けなかった。

愛する妻が・・あの菜緒が、かつて仲間だった男達に身体を嬲り尽くされてしまう。

それでも、どうすることもできない。

俺は自分の目も耳も潰してしまいたかった。



出典:サブタイトル あっはぁ〜ん

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2014年1月16日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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