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【友達】千尋の経験(1)【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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『何があっても嫌がっちゃダメ・・お小遣いをもらえるから。』

そう言い残し姉は部屋をでた。その後、すぐおじさんがきて

一人で館長室を掃除しているあたしの頭を撫でてくれた。

ゆっくりベルトを外し、ズボンもパンツもおろして言った。

『大丈夫だよ。みんな見てるんだ。お姉さんもだよ・・』

床に座らせたあたしの目の前に〝男の人の部分〟を見せ付けた。

さし出された部分をただ眺めているあたしを見て、おじさんは

それを握って動かしていた。根元から持ち上げるようにしたり、

付け根の下がっているものを揉んだり、上下にこすったり・・

息遣いが荒くなり、リズムが速くなると、おじさんは言った。

『いいかい、よく見るんだ』

そして、あたしの顔をビショビショにしたのです・・・

(9歳の時、児童擁護施設でのこと。千尋)


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2014年1月17日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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