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【初体験】こんなの聞いてないよー2 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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の続き。

あいかわらず無駄に長くなっててすみません。

もともと書きたかったのは前回のオナニー見せ事件だったので、今回は特に山がないです。挿入もフェラとかクンニとかもないです。

ただの下らないのろけ話だし、創作臭に敏感な人には特につまらないかもです。

 

 

あの夜の挿入ナシのエッチのことを、2人のあいだでは“練習”と呼んでた。

そしてその翌週の日曜日、アユは俺の部屋に来た。

 

でも前回アユが外泊できたのは、たまたま何とか都合が付いたからで、基本的には無理です。

まだ高校生だし門限も早くて、両親もそこそこ厳しい。

だから普段のデートも、「練習」でも「本番」でも、休日の夕方までしか出来ない。

 

目標は本番だけど、結果的にこの日も練習だけになった。

 




「昼間ハタ君の部屋は、閉め切っても暗くならないね…こんなの聞いてないんですけど」

 

「別にいいじゃん」

 

「良くないよう、恥ずかしい」

 

「今さら?あの時もっと明るかった。アユも裸ですごいことになってたのに」

 

「はわわ、こないだのは忘れてよう!私どうかしてたよ、ホントはあんな変態じゃないもん」

 

「…ちんちん見てニコニコしてたよね」

 

「知らない」

 

「アユが触ったらいっぱい精子出たよ、何回もアユが出させたんだよ」

 

「知らない!」

 

「ちんちんの上に座って(素股で)腰ふってたし、アユも何回もイった!」

 

「知らないってば!」

 

「オナニーもしてるって言った!」

 

「ややや、だからあれはただの練習…、もう、エッチな女みたいに言わないで、お願い…。くー、ハタ君がこんな意地悪だったとはー!聞いてないよー」

 

※前回からエロいことだけを書いてるけどアユは普段は普通にまじめです。

まだ自分の性欲にとまどってるような感じです。

 

「じゃあアユ、今日はやめるの」

 

「明るいから恥ずかしい、けど」

 

「ホテル行ったらもっと暗くできるよ」

 

「初めてがホテルなのは何となくヤなんだよう、ここがいい。ハタ君ちが好き」

 

「じゃあどうすんのー、俺もう」

 

一度襲いかかって怖がらせてしまっているので、俺はアユにちょっと負い目があった。

俺もしたくてしょうがないけど、強引にすすめるわけにはいかない…

でもどうにかその気にさせたい!

 

「アユここ触ってみて」

 

「はわわ、何!何でもうこんなんなってんのー、聞いてない…」

 

手をとって、ズボンの上からさすらせたんだけど、アユは嫌がらなかった。

大丈夫、いけると思った!

 

アユの顔を見るともう真っ赤になってて、目がうるうるしてる、かわいい!

耐えられなくてキスしたけど、そのあいだもアユはちんちんに手を添えてた。

 

「私やっぱおかしい、やっぱすごいエッチなんだ。でもハタ君と2人だけの時はいいよね」

 

「無理しないし、痛かったら途中でやめるけど、今日はとにかく入れてみる」

 

「やっぱまだ少し怖いんだけどな、何でかな、何でかなあ」

 

「何?」

 

「ハタ君ちに入ったときからもう、じわーってきた」

 

「もう濡れてる?」

 

「今多分すごいことになってるよ、じわー、だったのが、キスしたらぶわーって感じ」

 

「アユのまんこ見たい。どうなってるか見ていい?」

 

「はわわああもう…、気持ちはやだやだ!って思ってるのに、何これ、こないだより…」

 

「どうかしたの」

 

「見たいって言われた瞬間に、またあそこがぶわーって熱くなった」

 

「見て欲しいんだ?」

 

「うう、多分そうなのかな、恥ずかしいのに、見せたくないのに、体は、あっそうか」

 

「…?」

 

「体は正直、ってこういうときに言うんだねー、なるほど(照)」

 

「(笑)じゃあ気持ちも正直になってよ」

 

アユは一瞬目を見開いて、こっちを見ると、すぐうつむいてしばらく黙り込んでた。

そして俺にぎゅーっと抱きついて、俺の顔を見ないようにして小さな声で言った。

 

「…今日は入れるとこまでお願いします…見られるのもドキドキするから好き。見たかったら見て。私のまんこ見て、ちんちん入れて…」

 

消え入るような細い声の、その言葉だけでイキそうなくらい興奮してしまった!

真っ赤な照れ笑いのアユの目の前で、俺は服を脱ぎ始めた。

それを見て、アユもあわてて服を脱いだ。

 

俺がひと足早く全裸になったとき、アユはまだ下着姿だった。

しかも俺のぬるぬるのちんちんに目を奪われてしまったので、脱ぐ動作が止まる。

 

まだ裸になってないアユを、もうおかまいなしにベッドに押しやって、いっぱいキスした。

 

「俺が脱がしていい?」

 

「…」

 

無言でうなずくアユのブラを外して、アユが形式的におっぱいを隠そうとする手を押さえた。

肌色の乳首はちょっと触っただけで固くなった。

 

「アユにもう入れたい」

 

「…!」

 

パンツも脱がす前から、前戯すら省略しようとしてることに、アユはちょっと驚いた顔をした。

でもやっぱり無言で、表情だけで、オッケーだよって意思表示してくれた。

 

さて、なるべく痛くしない、無理しないって俺は約束したんですけど。

具体的にはその方法として、バックで入れること考えてた。

何かの受け売りだけど、動物の交尾と同じ体勢(挿入角度?)が、人間にとっても自然だとか。

で、一気に入れずに、出来るだけ時間をかけてちょっとずつ挿し込む。

 

それが正解かは知らないけど、ちょっとずつならそんなには痛くはないだろうと思った。

 

その考えはアユに言ってないけど、四つんばいになるように言ったら、素直にそうしてくれた。

でもこのかっこ、まだパンツは穿いてるけど、相当恥ずかしいんじゃないだろうかと、このときになって改めて思った。

やっぱり恥ずかしいみたいで、アユは枕に顔を押し付けて、お尻だけ突き出す格好になる。

余計恥ずかしいような気がするけど。

 

これ、やっぱりおかしいかな、最初は正常位でやるべきかなって思ったけど。

アユがそれでいい、俺に任せるって、無言の態度で示してくれてるからまあいいやと思った。

 

震えてるアユのお尻に手を触れると、びくってなった。

それでも恥ずかしさに耐えてるアユがかわいい!

白いパンツに指をかけたら、パンツ全体が湿ってる気がした。

 

さっきのアユの言葉からして、俺はおしっこもらしたようなびしょびしょパンツを想像してた。

だからさっき、すぐにでも入れたいって言った。

実際はそんな大げさな濡れ方じゃなかったけど、パンツのお尻の方までしっとりしてるような感じ。汗かも。

まんこのとこは、大げさじゃなくしっかりシミになってた。

 

ゆっくりパンツを脱がす。

脱がすっていうよりちんちんの皮をむくみたいに感じた。

ぺろり、って感じでお尻を剥く。

 

こないだ散々見たアユの裸だけど、四つんばいの後ろからってのは初めて。

お尻の穴が見えるとこまでめくったパンツは、まんこに当たる部分がびったり貼りついてるのがわかった。

同時にアユの一番恥ずかしい体臭が、むわーってあふれ出す。

 

アユは枕に突っ伏して、両手は枕の両端をぎゅっと握ってる。

 

パンツの、まんこに当たるとこ(クロッチって言うんだけどエロ作文の世界ではなぜか禁句らしい)、そこが貼り付いて、脱がそうとすると、最後まで無駄な抵抗をしてまんこにしがみついてるような感じ。

糸引いてるかはわからなかったけど、べとべと感が伝わってくる、すごいやらしい!

 

パンツをひざのとこまで下ろして、そして完全に足から抜く。

そのときアユは、自分でちゃんと足と体をひねって、脱がしやすいようにしてくれた。

我を失ってないし、今うしろから丸見えになってることも、ちゃんと自覚してることがわかる。

 

枕に顔をうずめたまま、はあ、すうう、はああ、って深呼吸してる。

かなり恥ずかしいんだろうなって思う。

 

今は恥ずかしさを煽るような、余計なことは言わないでおいてあげようと思った。

べとべとのまんこ、毛がしっとりと貼り付いたまんこを無言でじっくり見ながら、ゴムをつけた。

 

アユは両手を太ももの裏側にまわして、すりすり、さするようにしてた。

これは何かと言うと、アユは下半身デブ(自称)にコンプレックスがあるから。

俺には気になるほどじゃないけど、おっぱいとくびれが綺麗な分、足が太く見えるのは確かだ。

お尻つきだして、太ももが強調されるポーズになってるのが恥ずかしくなって、思わず手を当てたんだな。

でもそれで太ももを隠せるわけじゃないし、何よりまんこが丸見え。

まんこより太ももを気にしてるアユがおかしくて、声を出さずに笑った。

 

「ハタ君まだ?早くいいいい入れて」

 

アユが急かしてきた。

もちろんこれは、エッチなおねだりと言うより、不安な時間を早く乗りこえたいから。

 

「ゆっくりやってみるから、痛くなったら言って」

 

「う、うん…」

 

俺も深呼吸して、先っちょを割れ目に当てる。

そのままちんちんを少しゆすって、刺激してみる。

水分がわき出してきて、そこがさらに滑らかになったのがわかる。

アユのまんこが俺のちんちんを待ってるのがわかる!

 

割れ目を押し開くように、ゴムで覆ったちんちんが進む。

 

「はうわー、あっあ」

 

「!アユ大丈夫?」

 

「あ、大丈夫。少し入ったんだね」

 

それを聞いて、カリのとこ辺りまで、陰唇に包ませるようにした。

アユは震えてて、あっ、あっ、と言ってるけどまだ痛がってない。

 

「アユまだ大丈夫?先は全部入った」

 

「大丈夫大丈夫!これなら問題ないんじゃない!平気そう」

 

アユは何か楽観視してるけど、実際どの深さに処女膜なるものがあるのか俺はよく知らない。

ここからはできるだけゆっくり、と思ってたら、抵抗を感じ始めたのもここからだった。

 

ちんちんにアユの体温を強く感じられそうな、一歩手前のところ。

軽く進めようとすると、何か押し戻されるような感じ。

アユが無意識に力を入れてしまうんだと思う。

 

ちょっと戻してぐいっと押す、ちょっと戻してぐいっと押すってのを繰り返してみた。

でもやっぱり、どっかで思いっきりエイヤ!と力まないと突破できないのかも。

じわじわと入ってってくれるかと思ったけど、やっぱ甘くないなと思った。

 

「ハタ君、痛くないけどなんかお腹に響くー」

 

「いったんここまでにしとこ、抜くよ」

 

「ふう…段階的にってやつ?」

 

「無理しないで慣らしてったほうがいい気がする。ちょっと休憩」

 

「じゃあ…またあとでお願いします。ふう」

 

不安を先延ばしにしただけとは言え、一旦解放されてアユはほっとしてた。

痛いのは早くすませたいって気持ちはあると思うけど。

でも、高校卒業までに処女卒業、ってのにはもうこだわらなくなってた。

 

だから早々と切り上げても、実はこのあとの方が楽しみだったりする。

正直俺は挿入を全然あせってなくて、素股と手コキができれば十分満足。

多分アユも同じこと考えてるから、ニコニコしてます。

 

「ハタ君、私オナニーしたい。させて」

 

前回と同じことをアユが言った。

アユは自分のオナニーのことは練習と呼んでる。

だからアユがオナニーという言葉を言うときは、俺のちんちんを手コキするという意味。

(俺の体で男のオナニーを擬似体験したいという意味です)

俺ももうわかってるから、足をひらいてアユに身をまかせた。

 

ゴムはまだ付けたまま。結果的にゴムの意味なかったけど。

でもゴムちんちんを見るのが初めてのアユに、よく見せてあげようと思って外さなかった。

 

そしてこれも前回と同じく、アユは俺に背を向けて、俺のへその上に座ろうとした。

でもアユのまんこも見たいからと言って、向かい合うようにしてみた。

アユが足をひらいて俺の腰をはさむようにして、尻餅をつくように俺の股の間におさまった。

割れ目と玉袋をふにゅふにゅ触れ合わせてみる。

 

後ろに体重をかけたアユを、俺が片腕を腰に回すようにして支える。

アユが上気した真っ赤な顔で、半開きの目でニッコリ笑って、両手でゴムちんちんを包んだ。

 

どきどきした!

さわやかな笑顔だとも思えるのに、恥ずかしそうな、物欲しそうな、アユの絶妙な表情。

ちんちんを見下ろしてたアユがこっちを見る。

 

その顔を見てさらにどきどきした。

少し口を開いて、何かを言おうとして言うのやめたみたいで、アユは黙って視線を合わせた。

そして俺の目を見ながら、ちんちんを握ってゆっくりしごき始めた。

 

…そこで射精してしまったっ!ゴムの中で。

持ちこたえて持ちこたえてどばー!じゃなくて、どろんどろん、とやる気のない出方だった。

今まで見たことない、アユの恍惚の表情に一瞬でやられた、しまったなー。

突発的にこみ上げてきて、尿道を閉めるのを忘れてしまった感じ。

 

アユは俺がイッたのに気付いてないので、ぼんやりした顔でまだちんちんをゆっくりしごいてた。

しばらく黙ってようかと思ったけど、これ以上はくすぐったいから白状することにした。

 

「ごめん、出たー」

 

「はああ?何で?」

 

「何で、って、出たもんは出た」

 

「うっそー!ちょっとしかしてないのに。こういうパターンもあるの?聞いてないよー」

 

アユは単純に、びっくりしたり感心したりしてるだけ。

でも早漏に突っ込み入れられてるようにも聞こえたので、恥ずかしかった…。

そんな俺におかまいなく、アユが物足りなさそうに言った。

 

「オナニー(アユ語では手コキの意)ではコンドーム要らないね。ハタ君がイッたの見えないしつまんない」

 

そして手間取りながらゴムを外すと、もれてきた精液に釘付けになった。

 

「はわわ、ほんとだ、出てる。こうやって見ると変だなあ精子って」

 

ちんちんと俺のお腹にぼたぼたと落ちた精液を、アユが手でこすりまわした。

 

「ああ、ぬるぬるだー、ぬるぬるだー」

 

アユの目は笑ってなかった。ただとろんとしてた。

そして横たわるちんちんにまんこの割れ目を当てるように座ると、腰を前後に動かし始めた。

俺のちんちんを使ってアユがオナニーしてるようにも見える。

アユに言わせれば騎乗位の練習で、もちろんオナニーじゃない。

 

腰をうまく動かすことに集中してるみたいだから、アユはあまり感じてないと思う。

正直俺も、これはそんなに気持ちいいとは思わない。

ただ、前回覚えたばかりのそのぎこちない動きと、一生懸命な表情に萌える!

きれいなおっぱいの揺れと髪の乱れをいっしょに見上げる。

それだけでもすごく興奮する。

 

イったばかりなのでくすぐったいんだけど、ちんちんが萎えることもなかった。

 

ただ、さっきの射精の感じからして、俺ちょっと体調悪いかなーと思ってた。

もう一回調子よくイケるような気がしなかったし、この日はあまり時間もなかった。

あとでもう一回挿入にチャレンジしようと思ってたんだけど、アユの門限があるし。

 

「アユ今日はここまでにしとこ」

 

「え…」

 

俺のちんちんの上にまたがってるアユは、ちょっと意外そうな顔をした。

意外と言うより、残念そうかも。

今日はまだアユがイってない。

イクとこまでして欲しいかな、でもアユは自分からは言いにくいだろうな。

 

「調子悪いの?う、うん、そうだね、また今度にしよ…」

 

やっぱり言いにくそうだ。

騎乗位の体勢からがばっと体を起こして、キスして、一度唇を離してから俺は唐突に言った。

 

「アユが2回イッてからね」

 

「なん、んーっ?」

 

何で、って言おうとしたアユの唇をまたふさいで、口の中まで舌でなめまわした。

そのまま押し倒して、正常位の姿勢になる。

 

「はっ、はあ、私はいいよ我慢できるよっ、てか何で2回…ああ、はわああ、んっ!」

 

ちんちんでクリトリスを押さえつけてこすった。どんどん濡れてくる。

アユは中の気持ちよさは知らないので、イクのは必ずクリトリスを刺激したとき。

自分のオナニー(アユいわく練習)のときも、クリトリスをいじってるみたい。

オナニー(アユいわく練習)ではイッたことないって言ってるけど、多分それはほんと。

 

アユは単独で自分だけがイクのを嫌がる。恥ずかしいから。

あくまで俺がイクまでの、副産物として、しょうがなくイクっていう体裁にしたいらしい。

だからちんちんでクリトリスをこすってイクのはいい(俺も一緒に気持ちよくなってるから)。

けど、俺が指だけでイかそうとすると恥ずかしがる。

前回アユがイったのは全部、ちんちんでクリトリスをこすったときだった。

 

でも今はちんちんがちょっと元気なくなってたし、ここは指でイかせてみることにした!

 

クリトリスを刺激してたちんちんを、こっそり指にチェンジしたけど、当然アユは気付いた。

 

「やや、んっ、指、指でするの…?あ、はあッ」

 

「さっき我慢できるって言ったよね」

 

「い、い言ったよ」

 

「てことは我慢してるってことだよね、ほんとは気持ちよくなりたいよね」

 

「はわわ、やややだ言わないで、てか指だけ?1人はヤだっはっ恥ずかし…んんっ、うふう!」

 

「1人じゃないよ、俺がいるよ。俺が触ってるんじゃん」

 

「これじゃオナニーだよ、私オナニーはっ!しししないのにっ!あ、ああはわあ、あ…ッ」

 

ここでわかったことがある。

アユは「手でイクこと」をオナニーだと思っている(思いたがっている)。

その手が自分の手じゃなくても、手でイったらオナニー。自分の手でも、イかなかったらそれはただの練習。

だから俺を手でイかせることを「男のオナニーする」って言うんだな。

自慰の意味がわかってないってことじゃなくて、アユの中の独自の線引きみたい。

 

「アユイきそうなの?」

 

「はわわ、だ、ダメッ…、い…ッ、…ッ!あ、あ、ああ、ふうっんっ、ん…ッ!…!」

 

イったみたい。荒い息を吐いて俺を見上げてた。

 

「もうハタ君、こんなのやだよお、すっごい恥ずかしかっあッ何!ややや、だダメ…!」

 

すかさず2回目に突入した。引き続き指で。

2回イかせるって言ったのは、立て続けにイった時のアユの反応が好きだから。

白い体が全体的にピンクになったりとか、汗ばんだ肌とか、泣きそうな笑顔とか。

 

でも、クリトリスが敏感になりすぎてるかも。

まったく間を空けない連続絶頂は前回やってないので、ちょっと心配になった。

クリトリスでイク感覚って、亀頭とちょっと似てるのかな。じゃあくすぐったいかも。

 

さっきまんこにちんちんを入れてみたとき、アユが痛がらない、とりあえずの深さがわかったので、少し指を入れて動かしてみた。

 

「うわ、はうあああ、それはちょっとおお、…でも、あっあっ、おおう」

 

あえぎ声の種類が変わった気がして、おもしろかった。

でも結局、泣きそうな声でアユにお願いされた。

 

「ハタ君のちんちんでやってえええ、えあっ、んん、こないだみたいのがいい…」

 

「どうするの?」

 

「だからあ、クリトリスこすって!ちんちんでこすって…まま、まんこも!」

 

結局前回もやった、正常位での素股をした。

何だかんだ言ってもアユはこれが一番好きみたいで、うれし恥ずかしな表情がかわいくて俺も興奮して、もう一回イケそうな感じになった。

 

「アユ俺、また出そう!あああ!」

 

「ほんと!それがいい!どっちもイクのがいいい、あっああ、…ッ、」

 

結局俺が先にイっちゃったので、アユはイかなかった。

でもさっきイったときの余韻がずっと続いてたみたいで、それが真っ赤な体と表情に表れてて、アユも息を切らして満足そうにしてた。

かわいかった。

この日はこれで終わり。

 

※書いてみたらやっぱり、イチャイチャしてるだけのノロケ作文になってしまった…。

エロ以外の、出会いとか結婚とかの部分は公開できないので、やっぱり本番まで書かないと、キリ良く作文が終わらないかもです。

でも本番の日は特に劇的なことがあったわけじゃないし、大げさに書いたら、それこそ妄想エロ作文にしかならないと思った。

またいつか、このサイトに少しでもこういうの好きって言ってくれる人がいたら、抜ける作文に挑戦させて下さい。





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2014年1月17日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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