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【妹】妹のファーストキス貰った【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金)19:42:29.39ID:qI2h361J0

ちなみに妹は14



自分は妹が好きなんだよ

というか小さいものは大体好きなんだけど

妹を抱えてテレビ見たりとか

妹と一緒にご飯食べたりとか

妹と一緒にお風呂に入ったりとか…



まぁ、こんなことしてるうちにどす黒い感情が芽生えちゃった訳ですよ



妹ってめっちゃいい匂いすんの

膝に座らせてるときとかトビそう

なんかところどころやらかいし






でも、最近妹が冷たくなってきたんだよね



なんか意識してるっていうか

最近までそんなこと全然なかったんだけどね



で、数日前に明らかな拒否をされまして



このままでは、妹の心が離れてしまう

でも、仕方ないことかもしれないし

どうすればいいのか…



散々悩んで強行手段をとることにしました



まぁ、何をしたかといいますと



夜這いです、ハイwww



といってもかわいい妹に嫌われたくないので

気づかれない程度にちょっとだけ…



と、当時は思ってました



深夜2時ごろ



自分は靴下を履いて足音対策済みです

妹のところに行くには親の部屋の前を通過せねばならず

かなり骨を折りました



まぁ、なんとかばれずにすみましたが



妹の部屋は年相応のかわいいらしい装飾をしており

妹の香りが鼻腔をくすぐります



慎重に…

焦らずに…



長い間暗いところにいたおかげで

目が闇に慣れてきました



おかげで妹のかわいい寝顔もばっちり拝めます



妹は本当にかわいらしいのです

つつましい胸…

あどけなさを残す顔…

長い黒髪…



こんな想像をするだけで達してしまいそうだったので

早々目的を果たすことにします



目的とは、つまり妹といちゃいちゃすることなんですが

この状況下でできることがメインです



つまりは

なめまわしたり

胸で遊んだり

全裸にしてみたり

ふとももに顔を擦り付けたり…



とまぁ、いろいろ考えてみるものの

妹を目の前にすると罪悪感がこみ上げてくるのです



この日は結局、妹のかわいくて弾力があってそれでいてむちむちしている

赤みがかったほっぺに、軽くキスしただけでした



しかしこの衝動に歯止めがきいたわけではありません



次の日、自分はまたもやこっそり忍び込みます

妹は相変わらず早くに寝て、かわいいいびきをかき始めていました



そのいじらしさにちょっとわらってから

昨日できなかったことをすることにしました



妹は無防備にも大の字で寝ています

自分は頭を撫でてから

服の上から胸部に手を這わせました



気づかれないようにゆっくり触ります

このときの為に体温は妹と同じくらいに保っていましたし、

妹には少量の睡眠薬を盛っています

もちろん小児向けのものです



まずは表面をなぞる様にゆっくりと…

十分堪能した後は、

押したり揉んだりしてみました



胸は強く揉むと痛みを感じるので、

できるだけ優しくしました



さぁて、お次は直に触ってみましょう

このとき既に脳内はピンク色です



妹のボタンに手を掛け、ゆっくりはずしていきます

妹は睡眠薬が効いているのか、あまり反応を示しません



…ついに胸部周りのボタンをはずしました

桜色の綺麗な妹の胸があらわになります…



生唾を飲み込んでからゆっくり触り始めます



妹には胸がほとんどありませんが

小さな膨らみが、かわいらしく主張しています



ゆっくりと手を乗せます

妹のそれは自分の手にすっぽりと収まるものの、

その柔肌は吸い付くような弾力を誇っており

触るものに感動と興奮を与えます



妹の心音も感じてドキドキします…



一通り堪能した後、

はだけた服を元に戻して

昨日のようにほっぺにキスして後にしました



またもや罪悪感



しかし行為はだんだんとエスカレートしていきます



あれから三日後です

立て続けにするのはリスクが高いので

時間を空けます



妹の様子はあまりかわりがない様です

毎日妹を眺めることを日課としている身として断言できます



さて、妹をわさわさしに行きましょうか

この頃になると妹への配慮が若干ないがしろになっていました

成功続きで浮かれていたんですね



深夜3時です

妹の就寝が遅かったため、時間を合わせました



例によって盛っています

これは朝になって寝ぼけている妹を

グダグダしながら起こす口実にもなっていました



妹は今日も優良健康児らしく

布団を蹴ったまま寝ています



今日は大胆にも妹と添い寝しながらいちゃこらすることにしました

ちっちゃい体を抱きすくめると否応がなしに興奮します

あと、妹は体温が高くて気持ちがいいです

髪はちょっと湿っていましたが、

むれた匂いがまたたまりません



しばらくそうやって妹の髪をすんすんしていました



さて、そろそろはじめましょうか



まず、全裸になります

そして妹も全裸にします



準備ができました



全裸になったらすることは一つ

すなわち



もふもふです



〜脳内会議〜



悪「妹の純潔を貰うべきでは?」

天「馬鹿をいっちゃいけない。妹はこのことについて感知していないんだぞ。自分の都合を相手に押し付けちゃいかん」

悪「といっても、最終的にはしたいんでしょ?」

天「…たしかにそうだが、それは今じゃない」

悪「先延ばしかよ」

天「…穢れた妹も見てみたいがそれは妄想に留めとけ。あくまで紳士的にだな…」

悪「この期に及んで紳士とか…。変体紳士乙」

天「」

悪「まぁ、要するにヘタレってことでおk?」

天「」



というわけで妹をもふもふしました

どこを触っても、もちもちのすべすべのつるつるです

まさに全身で妹を体験しました

抱き枕なんていらない



もふもふしてる最中に妹が少しばから呻きましたが、

気にならない程度でした



ふとももなんて最高でした

ちょっと汗ばんでいるものの

極め細やかな肌が程よいさわり心地で

夢を見ているようでした



いつまでもふとももに顔を擦り付けたいと願わずにはいられません



密着しているためいつもより妹を近くにかんじます



あぁ…かわいいなぁ…



呟いても妹は反応してくれません

当たり前なのですが、すこし寂しくなってきました



もっとかわいい妹をみたいっ!

妹のかわいい声を聞きたいっ!

妹合意のもと、もっといちゃいちゃしたいっ!



…無理です

もう自分は取り返しのつかないところまで来ているのではないか…

そう考えると、自分の理想とした妹との関係は崩れ去っていきます



そもそも最初から間違っていたのです

妹を好きすぎるあまり早急で短絡的な道をとってしまったのです

本当に好きならこんなことをするべきではありませんでした

回り道が近道だったのです



一通り考えたあと、一通り落ち込みました

その頃には黒い衝動は深い罪悪感になり、

妹の無垢な表情がそれを更に強調します



急いで服を着ると

妹の服を戻さずにすぐに部屋から出ました



いろんなことに頭が回ってませんでした



翌日、妹は変わりありませんでした

いえ、変わりないように見えました



申し訳なくなってきて妹の顔を直視出来なかったのです



しかし、意外でした

あの時、気が動転して服を着せないまま部屋を出てきてしまったものですから

そこから気がついてしまうことを懸念していたのです



さすがに

「気がついていないようだからまだいける」

っていう発想はありませんでした



これからはちょっと離れたところから温かく見守りたいと思いました

自分勝手な考えでしたが、妹を傷つけたくないし、自分も傷つきたくなかったのです



そんなこんなで妹との接触回数は激減しました

会うタイミングは食事のときぐらいです

簡単な挨拶しか口にしませんし、会話も自分から打ち切っていました



その頃になると妹は単なるかわいい妹ではなく

大切にしたいけど近くにはいてはいけない家族になっていたのかもしれません



それから数日経ちました



妹から急にメールが届いたのです

サブタイトルには「○○ちゃんへ(妹は自分をちゃんづけで呼びます)」

本文には「2時に部屋に来てください」

とだけありました



受信時間は午後10時頃でちょうど夕飯が終った頃です



正直死んでいました

2時…ってことはつまり自分が行為をしていた時間で

妹はそれについて暗喩をするためにこの時間を指定したんじゃ…



あぁ、おわった



俺は布団で泣きました



30分ほど泣いてスッキリしてきました

まだ2時まで時間があります

それまでに心の準備とダメージ対策を…



ついでに頼りになりそうな奴にも相談しときます



自分「私の懺悔を聞いてください」

妹2「……」



こいつは妹2です

妹とは双子ですが

自分は一定基準を満たさない妹は妹と認めないので

妹は一人です



自分「…という訳なのでどのようにすればいいのか、愚かな自分に道を示してください」

妹2「……」



妹は軽蔑しまくって一周してむしろ可哀想な濡れた犬をみるような

生温かい眼差しでこちらを見ています



妹2「完全にお前が悪い…」

自分「はい…」



ボソボソ喋る奴です

おまけにお前呼ばわりです

まぁ、そうされて当然なんですが



妹2「最悪。ほんとに最悪。」

自分「最悪なのは自覚しています…。これからどうするべきでしょうか」

妹2「最悪。まず聞かれることはお前がやったことについてだろ」

自分「やっぱりか…」

妹2「ただ誠実に謝るしかない」

自分「やっぱりか…」



妹2「被害者としては、自分が何をされたかを知る権利がある。自分が知らない間に自分の体が弄ばれてるんだ。どんな悪いことをし、その悪に対してどんな謝罪をするのか。」

自分「そんなことを話せば混乱させるんじゃ?」

妹2「何をされたか分からない状態なんぞ気持ち悪くて仕方ないだろうが。第一、これからの関係復帰を望めない状態で高望みし過ぎ。思いっきり軽蔑されるべき」

自分「やはり仕方ないのか…」



若干熱が入って暴言連発の妹2

こういうところがかわいくなのです

見た目は妹とそっくりなのに



いろいろ言ってスッキリしたのか、

いつもの平静さを取り戻した妹2は



妹2「じゃあ、いっておいで…」



と、呟くと自分を部屋から閉め出しました



妹2から追い出された後

自室で死んだように転がってました



どう考えてもBADEND

考えて辛くなるより、思考停止してその時を待つほうが

いいのだと思いました



深夜2時

その時がやってきました

重い足を動かして妹の部屋に行きます



恐る恐るドアをノックします



「どうぞー」



適当な返事が返ってきて拍子抜けしました

もしかしたらあんまり嫌われてないかも

なんて、楽観的な考えが湧いて来ます



妹の部屋に入れてもらいました

これからお叱りタイムです



妹「○○ちゃん、話があるの」

自分「はい…」

妹「えと、もうあんなことしないでね…」

自分「ごめんなさい!ごめんなさい!」

妹「え、ちょっと、いきなり謝らないで」

自分「…え」

妹「確かにちょっと嫌だったけど、すごく嫌じゃなかったから」

自分「…許してくれるの?」

妹「うん、許してあげる。だからもう勝手にあんなことしちゃ駄目だよ」

妹「えとね、勝手にお胸触られるの怖かった。だけど○○ちゃんと話せないのも嫌なの。最近○○ちゃんがずっと悲しそうにしてるし、私を避けてたから前みたいに戻りたいって思ったの。私も○○ちゃんのこと好きだから」

妹「えと、触られるのとかあんまり好きじゃないけど、そういうのも好きになれると思うから…。だから、その、お胸とかなら我慢するから、勝手にしないでね」



おかしい

これはおかしい



こんなに簡単に済む話ではないのです

自分の快楽の為に妹を利用したのです



これは違う

これじゃない



妹が自分を許してくれたのは素直に嬉しいと思いますし、

妹が自分にこんなに優しくしてくれています



ハッピーエンドです、まさかの



でも

腑に落ちないのです

何かおかしいのです



でも何がおかしいのか分からないのです



その後、妹と軽く雑談し、事なきを得ました

もやもやします



じっくり考えてみることにします

まず、妹は凄く嫌では無かったといいました



…あんなにふとももに顔を擦り付けたのに?



そういえば胸の話しかでなかった気がします

全裸で抱き合ったりもしたのに…

服を着せていなかったことにも言及なしでした



そういえば睡眠薬を飲ませてあるのに何故、気がついたのでしょう

そういえば、最後に妹をもふもふした時いつもと違ったような…



答えはシンプルでした



妹2「…何?」

自分「…」

妹2「…何よ」

自分「何で言ってくれなかったの?」

妹2「何のこと?」

自分「ごめんな…」



自分は妹2の反応で全て悟りました

やはりあの日自分が抱きかかえていたのは妹2だってことを



妹には睡眠薬を盛ってあります

よって、ちょっとやそっとのことじゃ気づくはずがないのです

何故気づかれたのか

それはあの日、妹と妹2が入れ替わっていたからでしょう

1回目と2回目の妹は特にこれといった反応は示していませんが

3回目は呻いているのです

それに妹は胸以外のことは供述してない

全裸で抱き合わされるなんてショッキングなことがあったのに



また、妹2にアドバイスを貰う際、

暴言を吐きまくっていたのも鬱憤を晴らすためだったのかもしれません



妹2は薬で盛られていないので行為に気づくことが出来ます

あとは妹にその旨を伝え、ここに至るという訳です



これらは全て状況証拠ではあるものの

他にどのような筋書きがありましょう



真相は解けました

しかし何故妹2は回りくどいことをしたのか



自分「ごめんね。こんなことしちゃって」

妹2「…」



妹2はだんまりがいつもの三割増しになっていました

無言の静寂が5分ほど続いたあと妹2はゆっくり口を開きました



妹2「私、ずっと○○がすきだったの。でも妹ばっかりで私には見向きもしてくれない。だからつまんない意地張っていつもむすっとして」

妹2「でも、あの日たまたまベッド交換したら○○がきたの。私嬉しかった。○○に必要とされてるんだって。例えそれが妹の代わりでも」

妹2「でも、それだけじゃ我慢できなくなっていったの。もっと○○と一緒にいたいっておもったの。」

妹2「だからこのチャンスを利用して妹を諦めさせられないかなって思いついて。ひどいアドバイスもして。結局失敗しちゃったけどね。」

妹2「だからもういいの。これで良かったの」



妹2はひとしきり喋ったあとバツが悪そうにしました

そして、自分の胸で泣きました

どうして、気づいてあげられなかったんでしょう

こんなにかわいくて自分思いのいい妹がいたことに…



自分は妹2に深い愛情を覚えるようになりました

見せ掛けでも偽りでもない

身近にいた愛を



自分は言いました



「妹2ちゃん本当にありがとう。大好きだよ」

「私もだよ。お姉ちゃん」



出典:妹のファーストキス貰った

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2014年1月18日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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