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【学校】小学校の卒業間近に男4女4で乱交じみたことをした【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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当時小6の卒業間際、同じクラスの男女4―4で乱交じみた事した。

軽い罪悪感とあのドキドキは16年経った今でも忘れられない…。



小6の2月の終わり頃、卒業前にお楽しみ会をクラスでやろうということになり、グループを作ってその班ごとに出し物をするってんで男4女4で組んで、何をやるか決めようということになって、学校から一番近いメンバー(♂)の家で話し合いをすることになった。

そいつの家は共稼ぎで、親は夜中にならないと帰らないし、兄貴がいたが既に上京、要は誰も家にいないので、学校帰りにみんなでお菓子を買ってそいつの家に集合した。



催し物っても小学生だし、やれるものなんて範囲があるわけで、あっさり決まってその後はみんなで適当にだべってた。

そのうち男友達の一人が、もう使われていない兄貴の部屋に入っていって、しばらくしてエロ本を持って戻って来た。

男はみんな調子に乗ってワイワイ騒いで、女の子も「やだー」とか言いながらも一緒になってエロ本を見てた。

みんな興味はあったし結構盛り上がってた。



そのうちオレは飽きて、一人1Fの居間に移動し(友達の部屋は2F)、ドラマの再放送を観てた。

暫くすると、女の子(Eちゃん)がトイレに行くために下りて来た。

「S(オレのこと)、一人で何やってんの?」

トイレから戻る際に居間のオレを見つけてEは声をかけてきた。




「テレビ観てんだよ」

オレはテレビの邪魔とかされるのが嫌なので、さっさと部屋に戻れと言わんばかりだったが、Eはオレの隣に座って一緒にテレビを見始めた。

Eは、小6にしてはかなり大人びた体型で、眼鏡をかけた、いかにも優等生を絵に描いたようなタイプの子だった。

男と話すのは見知りするタイプだったようだが、オレは席が隣ということもあり、結構くだらん事も言い合える仲だったように思う。

ドラマがCMになったか、終わったのか覚えてないが、なんか間が空いた事は覚えてる。

ずっと黙ってたEが話しかけてきた。



「ね、Sって好きな人いる?」

オレはEが好きだった。

中でも特にこうやってニコッと笑い、いたずらっぽく聞いてくる感じが大好きだった。

「Eが教えたら教えるよ」

こんな会話をしていたが、結局ここでは好きな人はわからずじまいだった。

「あ、そうそう」

Eが思い出したように切り出した。

「Sさ、さっきエッチな本見てすぐいなくなったでしょ。何かヤラシイことしてたんじゃないの?」

「本とかだとあんまりそそられないね。実物なら拝みまくるけど」

当時のオレは性に対して興味が薄かったが、会話を終わらせないように、スケベ、的な答えが来るような事を言った。



Eは俯き加減で黙っていた。

ヤバイ、変な地雷でも踏んだかとあれこれ考えてるうちに、Eがポツリと言った。

「あの本、凄かったよね」

「え?なにが?」

「だって…、男の人のくわえたりするんだよ。」

どうやらフェラにかなり強烈なインパクトを持ったらしかった。

「オレはよくわからないけど、好きな人のならできるんじゃないの?」

「そういうもんかな?」

ここでオレは思い切って言った。

「オレ、Eのだったら舐めれるもん」

ふざけ半分に言ったつもりが、またEが黙ってしまった。

相変わらず2Fからは民なの賑やかな声が聞こえる。

どのくらい経ったか覚えていない。

長かったような気もするし、そうでもなかったような気もする。

「Sのだったら、あたしもできる…かな?」



うれしかった。

Eもオレの事を好きでいてくれたらしい。

普通ならこれで満足だったが、やっぱりあのエロ本で頭がおかしくなっていた。

「じゃあE、舐めさせて」

Eは一瞬ホンキ?って顔したように見えたけど、やっぱりエロ本効果なのかスカートとブラウスを脱ぎ初めて、下着姿になった。

顔は真っ赤だった。

見た事ない位真っ赤だった。

「分かってると思うけど、あたし初めてなんだからね。乱暴しないでよ」

小6とは言え、体はかなり大人だった。

母以外の裸を始めて見ることになる。

オレはEをソファに横にすると、ブラジャーを外してみようと思った。



ブラなど触った事すらなかったので、とりあえずホックを触ったり引っ張ったりしてた。

Eが見兼ねて外し方を教えてくれた。

いよいよカップを外した。

真っ白なお椀型の胸がボロンと表れた。

結構な大きさだ。

「触っていい?」

「うん、優しくね」

言い終わる前にオレはその両胸を揉んだ。

見た目のハリなど全く感じず、ただただ柔らかかった。

乳首を軽く揉んだら固くなり、Eも吐息を漏らした。

舐めてみたが、特に味もしないので、いよいよメインに移ることにした。



パンツに手をかけた。

「あたし、毛が生えてるから恥ずかしい」

大丈夫だよと言いながらゆっくり脱がした。

確かに濃いめの毛が生い茂っていた。

「いつ頃生えた?」

「小4あたり」

早い方なのかな。

オレは暫く毛を撫でていたが、次第に指をワレメヘと移動した。

毛をかきわけてクリをつついた。

Eは、胸を触った時以上に吐息を漏らし、気持ち良さそうだった。

本人はくすぐったいと言っていたが…



オレは舐めようと顔を近づけた。

おしっこの匂いと何かムンとする匂い、すっぱい匂いが鼻を襲った。

でも物凄く興奮した。

クリやビラビラを舐めたり軽く噛んだりするその動きに合わせてEがビクッビクッと動き、胸がボヨンポヨンと泳いだ。



「S、まだ?あたしオシッコ出そう」

そういう割にEは、オレの口にマンコをグイグイ押し付けてきた。

ここで漏らされるとヤバイので、Eをトイレに行かせた。

「結構気持ちいいね」

トイレから出たEはそう言いながら、オレに服を脱ぐように促した。



「下だけで良いよな?」

「オッパイはプールで見てるからいっか」



オレはジーンズを下ろす。

まだこの年代、ブリーフ派が殆どなのに、オレはトランクスを履いていた。

「え?何これ?短パン?」

「これがパンツなんだ」



ふ〜んと言いながら、Eがオレのパンツを下ろしにかかる。

当時のオレは毛の生え始めだった。



「Sはまだこれからなのかな?」

Eはオレの毛の一本をピンピンと軽く引っ張った。

「これってまだ大人じゃないって事だよね」

と、おれの皮被りを指差して言った。

優等生でこんな事全然知らない子だと思ってた。



Eを愛撫したことで、オレも半勃起位してたと思うが、Eがオレのチンコをキュッと握るとたちまちでかくなり、Eはその様を驚きながらもずっと見てた。

「ホントはさ、あたしの中にこれ入れるんだよね。でも、赤ちゃん出来ちゃうかもだし…」

オレは当然だと思ったが、Eは見た感じ残念そうだった。

「ね、男の人のオナニーってどうやるの?」

唐突に聞かれたが、オレはまだその時自慰をしたことがなかった。

「いや…わかんない」



「何か本で見た感じだと、こうかな」

Eはチンコを上下に降りながら軽くしごいた。

それが今まで経験したことの無いような快感だった。

「気持ちいい?」

Eはチンコをしごきながら聞いた。

「うん。めっちゃいい」



ある程度しごいたところで、Eはオレのチンコをパクっとくわえた。

そして同じように口で2〜3しごきすると、口を離した。



「これ、まだ大人じゃない(ホウケイ)だから臭いのかな」

「あ、やっぱ臭かった?ごめん。シャワー黙って借りて洗おうか?」

「臭いのは臭いんだけど、興奮するんだよねなぜか」

というと、またチンポをしゃぶりだした。

自慰をしたことはなかったが

「イク」

というのはこの先の事かなというのがわかった。



「Eオレもちょっとトイレに…」

言ってる間、どんどん早く、激しくなる。

「やばいって…あっ!!」

オレはEの口に放尿してしまったかと焦ったが、放尿時の快感とは種類が違う。

くすぐったいような、でも嫌な感じではなかった。

初めて精子を出した。

やがてチンコを口から抜くと、口にあるザーメンを

「んっ」

と言って飲み干し

「にがーい、まずーい」

と言った。



ザーメンの生臭い匂いがEの口から漏れたが、オレ達は何回もキスをした。

「あたし、Sの彼女って事でいいよね?」

「そうだね。よろしく」

こんな会話をしていたと思う。

二人の世界で、上に他のメンバーがいるのを忘れていた。

「やばい、服着て早く戻ろう」

二人がそそくさと着替え始めたとき、

「なにやってるの?」

と上にいたはずの女の子(K)が、廊下から居間を覗いてた。

どうやらトイレの帰りだったらしい。

全く気付かなかった。

「Kちゃん、いつからいたの?」

Eの問いに

「S君のをEちゃんが舐めてるとこらへん」



「これさ、みんなには黙っててくれない?」

オレの訴えも虚しく

「だってすっごく気持ち良さそうだったよ。やりたい人でやろうよ」

とKはわけのわからないことを言い出した。

どうせみんなから馬鹿扱いされて終わるだけだとオレは予想し

「じゃあKがみんなに言えよ。で、オレ達がやってた事はなるべく伏せて」

とお願いしたら、わかったーと言って上の階に上がってった。

俺達も後に続いた。



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上の部屋は、ゲームにも飽きた連中が、そろそろ帰るか〜、の空気だった。

「あのさ」

Kが切り出す。

「その本にあることしてみない?」

勿論エロ本の事である。

みんな最初は、はぁ?の空気だったが、やはりエロ本に刺激されてるらしい。

やろうぜって話になった。

電話を借りて、みんな親に帰りが遅くなる旨伝えた。



このメンバーのリーダー各の男が、抜ける奴いるかと聞いたけど、男も女も抜けたいという人はいなかった。

男は

T(リーダー各)

I(家主?)

YそしてS(オレ)

の4人

女は

K(提案者ほっそりしたタイプ)

M(背は小さいけど大人っぽい体つき)

A(小さめでまだ幼児体型ぽかった)

E(さっきオレとやった子)

顔はどの人も平均よりは確実に上だったと思う。



エロ本のようにするっても、みんなどうして良いかわからなかったし、とりあえず服を脱ごうということになった。

けど、いざ裸になろうとすると、なかなか勇気が出ない。

だからとりあえず男女に別れて別々の部屋で裸になって集まろうということになった。



男はIの部屋に残り、女は隣にある兄貴の部屋に服を脱ぎに行った。

男同士でも全裸を見せるのは恥ずかしかったけど、みんなやっぱり今後の展開に期待してるのか、ためらいながらも全裸になった。

毛が生えそろった奴、まだな奴、でかい奴、小さい奴色々いた。

マジマジと見てないからこの辺はあんま覚えてない。



実際は大して待たなかったんだけど、随分長い間待たされた気がする。

兄貴の部屋から女子が出て来た。

当然全裸、下着も付けてなかった。

Kを先頭に4人が入って来て、横一列に男と対面する形で立った。

みんなマンコの部分を手で隠していた。



対面するとやっぱり恥ずかしくて、何か笑ってごまかしてたけど、オレは少し前に既にEの裸を見てるし触ってるのであんまり緊張も恥ずかしくもなかった。

「どうする?」

確かKが切り出したと思う。

「どうするって、相手決めるか」

「どうやって決める?」

アミダだとかクジだとか案を出し、結局初めての相手は女子が話し合って相手を選ぶことになった。



座っていたので下は見えなかったけど、胸は見えた。

Kの胸はまだペッタンコだけど、凛とした顔とバランスが良くとれた、今思えばモデルのような体型だった。

Mは身長140cmちょいだったが、胸は誰より大きく、抱く女としてはちょうど良いふくよかさだった。



Aも身長は小さかった。

胸はふくらみ始め。

いかにもこれから大人の女になる最初の段階って感じだった。

あとEはさっき言った通り。

相手を決める話が終わって、オレの相手はEだった。

この中でなら1番好きな人、で話し合ったらしい。

それぞれカップルになって距離をとった。



オレはさっきEとやったし、他のを見てようということで、別のカップルを見てた。

どのカップルも恥ずかしがって動かないので、オレがEとキスをしたら、みんな真似して動き出した。

TとMのセックスを見てた。Mの胸に歯を立てたのか、Mがずっと

「噛んじゃダメ」

と言いながら喘いでいたのが興奮した。



気付けばどのカップルも愛撫してて、女は恥ずかしそうに吐息を漏らす感じだった。

TはMにクンニを始めた。

恥ずかしそうによがりながら、何度も

「臭くない?」

と聞くMにまた興奮した。

Tは無我夢中にマンコヲ舐めていた。

「E、またチンチン舐めて」

興奮したオレはEにフェラを希望した。



「はい」

やけに殊勝にEは返事して、オレの股間に顔を埋めた。

さっきよりも丁寧に、ねっとりとした感じのフェラで、Eは余裕が出来たのか袋まで丁寧に舐めてくれた。

感じてビクッと動いたら、Eはチンコから口を離しオレの顔を見ていたずらっぽく微笑んだ。

オレはちょっと悔しくなった。



オレはEの顔を無理矢理チンコに近づけて

「舐めながらケツをこっちにむけて」

と言いながら横になった(それまでは座ってた)。

Eは嫌がったのでオレは起き上がり、頭を押さえ付けながら腰を引き寄せた。

嫌がりながらも抵抗なく、オレとEは69のような体勢になった。



Eのクリを軽くつまむと、Eは

「んっ!!」

と言ってチンコから口を離しのけ反った。

「何で放すの?」

オレが意地悪く尋ねると

「ごめんなさい」

と素直に謝ってまたスロートを再開した。

オレはまたクリを攻めて、クンニを加えた。

Eは

「んっ、んっ!!」

と言い耐えながらフェラを続けたが、感じて力が入りすぎたのかチンコに歯をたてた。



「いてっ!バカ!噛むなよ」

「あっ、ごめんなさい」

Eは噛んだ部分をナデナデして謝った。

「でも…」

Eは再びチンコに舌を這わせた。

「なんだよ」

オレはクリをつまみながら聞いた。

「そこいじられてると集中できないんだもん」

「だからって噛むなよ」

「頭の中が真っ白になって力入っちゃうんだもん。」

そう言った時にオレはクリを強めにつまみ、穴の入口に少しだけ指を入れた。



「あーーーーっ!」

Eはいきなり大きく喘ぎ、オレには全体重を乗せた。

マンコの毛が頬に当たりチクチクした。

「どうした?」

さすがに心配になりEに聞いた。

「力が抜けてオシッコ出そうになって我慢するのに力入れたらオナラ出そうになったからわけわからなくなって力抜いちゃった」

Eはまくしたて、また力を入れて膝を立てた。

「ごめんなさい。オシッコかかっちゃった?」

Eは69の態勢を解いてこっちを向きながら聞いた。



「オシッコ出てないよ?そんなことより勝手に舐めるのやめるなよ」

「あっ!ごめんなさい。」

Eは普段結構気が強いのに、何かあまりにも素直で可愛かった。

向きをまた69の状態にしようとした時、Eは眼鏡を外そうとした。

「何で取るの?」

「舐めづらいから…」

「とっちゃダメ」

オレは眼鏡をかけて大人びたEの顔が大好きだった。



「え〜〜っ。何でよ〜」

Eはそう言いながらも眼鏡を外さずにまたフェラを再開した。

オレは首を横にして他のカップルの状況を見た。



視界に入ったのは、IとKだった。

華奢な体つきのKが正座してフェラしていた。

IはKの平らな胸の小さな乳首をクリクリしながらKの頭を抑えていた。

Kは必死にくわえていたが、やっぱり皮被りは臭いらしく

「くさ〜い」

と言っては口を離し、またくわえた。



IとKの横で、仰向けになったYを横からAがフェラしていた。

みんなそうだが、エロ本の写真から動きを想像して動くので、どの娘のフェラもぎこちない感じだったが、そこがまた興奮した。

オレは暫く69の態勢でEにフェラさせて、AがYにしているフェラを見ていた。



Yの勃起したチンコはかなりでかかった。

Aは必死にスロートしていた。

Yは相当気持ち良いらしく、段々腰をふり始めた。

Aの動きが早くなり、まだふくらみ始めの胸がプルプル揺れていた。

やがてAの動きがゆっくりになった。

「ケホッケホッ…。オエ〜ッ。Y君。喉の奥におチンチン突っ込まないでよ〜」

口からチンコを抜き、涙目になりながら苦しそうに言った。



「わりい。気持ち良かったんだけどくすぐったくなって…」

Yは言っていた。

Aにもう一度フェラを頼んだ。

Aは嫌がってた。

周りを見渡したとき、オレと目が合った。

何か恥ずかしくて顔を逸らし、目の前のEのマンコを舐めた。

急に舐められたEはまたチンコに歯を立てた。



「いてっ!お前な〜…」

「あっ!ごめんなさい」

Eはまた噛んだ部分をナデナデした。

オレの唾液とEの愛液(?)で、オレの顔から胸辺りまでビショビショだった。

「普通に舐めたい」

Eは69の態勢を崩してオレの股間に正座し、チンコ優しくシゴいた。

Eはそのまま体を伸ばしてオレに重なるようにしてキスを要求してきた。



キスをしようとした時

「ちょっと待って」

と、Eはオレの頬に付いた毛を恥ずかしそうに取った。

「Eのだね」

「そんなこと言わないで」

Eは真っ赤になって近くにあったティッシュにその毛を包んだ。

「S、これ汗?」

ビショビショになったオレの顔と胸を見てEが言った。

「これもお前のだろ。まあオレの唾もあるけど。ちゃんと舐めて綺麗にして」

一瞬Eは躊躇ったが、素直にオレの乳首辺りを舐めた。



右手はオレのチンコをシゴき続けている。

乳首を舐められて余計に感じ、オレはイキそうになった。

他はまだ誰もイッてない。

1番最初にイクのは嫌だった。



「E、また精子出そうだからちょっとストップ」

「え?なんで?出ると気持ち良いんじゃないの?」

「そうだけど、良いからストップ」

「じゃあ、優しく舐めるのは良い?」

「分かんない…。舐めるの好きなん?」

「なんかね」

Eは恥ずかしそうに微笑んだ。



Eはゆっくり優しくフェラを始めた。

これなら暫く我慢できる。

オレはまたYとAを見た。

69をしていたが、Aは気持ちが良いのかフェラじゃなくて手でシゴいていた。

Aに跨がられているのでYの顔は見えないが、喘ぎ声から絶頂前らしい。

「もっと早く!」

Yがこんなことを言ったので、Aは手を早めた。



Aはフェラを加えようと思ったのかYの顔から逃げるように腰を離し、チンコに顔を近づけた。

その瞬間

「うおっ!」

こんな声と共にYが果てた。

Aはびっくりして手を離した。

「まだ続けて。ゆっくり続けて」

Yに言われるがままAは最後まで搾り出した。

がっくりとYの力が抜けたように見えたその時

「いたーい」

Aが急に騒ぎ出した。



「どうしたの?」

Yは体を起こして顔を抑えるAを覗き込んだ。

どうやら精子が目に入ったらしく、Aは凄く痛がってた。

隣ではまだIがKにフェラさせていたが、それを見てシャワーで洗ってくるように言い、YがAを風呂場に連れてった。



ふと反対を見ると、TとMも終わって、仰向けのまま手コキでイッて、自分の腹に精子を発射していた。

Mはティッシュで拭き取りながら精子の匂いを嗅いで、ティッシュに付いた精子をチョンチョンと触って舐めた。

「変なニオイ、苦〜い」

Mはティッシュを丸めて、自分のマンコも拭いてぐったりとTにしな垂れかかった。



2人が果てたので、オレもEに頼んだ。

「E、そろそろ…」

「はい」

Eは素直に返事するとチンコを強く、激しくフェラしだした。

今思えばまだ人生2回目のフェラなのにメチャクチャ「つぼ」を押さえていた。

「Eのをもっかい見せて」

更に興奮を増したくて、オレは69をまたリクエストした。

「ん…」

ピストンを続けながら、Eはゆっくりとオレの上に跨がってきた。

「Eちゃんスゴイ」

Mが、Eの手慣れた動きを見て言ったのか、横から声がした。



Eのアソコはさっきよりもビショビショだった。

ションベンでも漏らしたのかと思ったが、妙にねっとりした液とムンとした匂いがそれを打ち消し、更にオレを興奮させた。

オレはまたEの穴に人差し指の先を入れてみた。

「んっ…」

くわえながらEは低く喘ぎ、チンコを握っていた手に力が入ったのが伝わった。

でも今度は歯を立てなかった。

マンコにチンコを入れることがセックスだという知識は、いくら興味が薄いオレにもあった。

目の前にあるEの穴にオレはチンコを入れてみたくなった。



「E、チンチン入れてみたい」

オレは思い切ってEに言った。

「赤ちゃんできちゃうかもしれないし、それは今度」

Eはそういうと、69の態勢を崩してオレの横に座り、オレにマンコを見せる形で座ってフェラを更に加速した。

オレはイキそうになった。

居間での快感がまた蘇ってきた。

「E、オレもうだめ…」

さっきは口に出してしまって苦いと言われたので、オレはフェラをやめるようにEを離れさせようとした。



けどEは全くフェラをやめずに手コキも加えてイカせにかかる。

「あ…」

何ともむず痒い、尿意のような感覚がまたオレを襲い、それが快感に変わる。

その日2回目の発射だった。

なのに他人のセックスを見たからか、量はとんでもなく多かった。

「んっ…。ん〜〜〜っ!」

Eは口で受け止めてくれたが、入り切らない精子がボタボタと落ちて、オレの股間に生暖かい感触を残した。

「オエッ!S出し過ぎだよ〜」

Eは口に残った精子をゴックンして微笑みながら言った。

「ごめん…」

今でもよく分からないけどオレは謝った。



「さっきのより味薄いかも」

Eはそう言いながらティッシュでオレのチンコを拭いてくれて、オレの横に寝転んだ。

オレは片手で腕枕をし、もう片方の手で胸を揉んだ。

Eがキスをせがんできた。



「E、キスは後で」

Eの口に残る精子の匂いで、オレは顔を離した。

「なんで?終わっちゃったから?」

「違うよ。精子の匂いが…」

「自分のなんだから我慢しなさい」

Eは無理矢理オレの顔を引き寄せて舌を絡ませてきた。

初めてのディープキスだった。



少しぐったりしていたら、IもKのフェラでイッた。

やっぱりイク瞬間が分からず、口の中に出して驚いたKが口からチンコを抜いた後は頬にべったりと精子が付いた。



とりあえずみんな一回終わったということで、回復しながら感想をダベった。

E以外は初めての経験で、みんな自分の行為の興奮を抑え切れないように話したが、挿入がなかったので女の子の方が得意げに話してた気がする。



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「精子って凄い匂いだよね」

「T君のおチンチンが凄く大きくなってびっくり」

「それならI君のだって」

何かこんな話しをしてたような記憶がある。

オレは2回出したしもう満足だった。

やりたくなったらまたEに言えばいいな、とか考えていた。

でも他の男は満足などするはずもなかった。



目に精子が入ったAは嫌がるかと思ったが嫌がりもせず、結局パートナーを変えようという話しになって、みんな唾でベトベトだからシャワーを浴びようという流れになった。

さっきやったカップルで順番にシャワーを借りることになった。

おれとEの順番が来て、オレ達は階段を下りて風呂に入った。



「S、洗ったげる」

Eは手に石鹸を泡立ててオレの胸に伸ばした。

「自分で洗うよ」

オレは何か恥ずかしかった。

「ここまでやって恥ずかしいもないじゃない」

Eは笑いながらオレの体の隅々まで洗ってくれた。

お返しにオレもEの体を洗った。



「あたしさ、他の人とやりたくないから、後は休憩するね」

シャワーを出るときにEが言った。

「あ、そんじゃオレも…」

Eにこう言われて、オレも休憩宣言するしかなかった。

「ううん。Sはやって」

「え、そんなのEは嫌でしょ?」

「う〜ん…、嫌なんだろうけどちょっと見てみたい気もする」

「なんだそれw」

「いいから。やってよ。もし何かヤな感じになったら乱入するから」

Eは体を拭きながら言って部屋に戻った。



みんなシャワーを浴び終えて集合した。

時間は夜7時前、Iの親の帰宅は9時を過ぎてからだったらしいが、小6のオレ達にとっていくら親に帰りが遅くなるコールをしても、あと1時間位が限度だった。



「ごめん、ちょっと痛くなっちゃったから後は休憩するね」

Eがみんなに宣言した。

どうしようと話したところ、じゃんけんで負けた子と男も4人でじゃんけんをして、最初に負けた二人の3人で3Pすることになった。

結果、IとYとMの3P、TとA、オレとKのペアだった。

「I君とY君、二人ともおチンチン大きくて顎が外れそう。きついなぁ」

Mはそう言ってたけど、嫌そうな顔はしてなかった。



Kがオレの側にきた。

オレ達は部屋の端に移動した。

Eが裸のまま自然なそぶりでオレ達の近くに座った。

IとYは早くもMと始めた。

MがYをフェラし、Iがクンニしていた。

「S君、よろしくね」

Kはそう言うと、体を巻いていたバスタオルを外した。

Kのスレンダーな全裸が目の前に現れた。

Kのマンコはまだツルツルだった。

「あたし胸もまだないし、毛も生えてないし、恥ずかしくて」

Kはバスタオルを巻いていた理由をこう言った。

Eの大人びた豊満な体から、真逆のKのスラリとした体型にオレは新たな興奮をした。



「別に気にしなくて良いじゃない」

オレはKを抱き寄せた。

オレはKを横にすると、首筋辺りから愛撫を始めた。

Eと違い、良く言えば無駄な肉がない、悪く言えばただガリガリの体だった。

オレはデブは好きじゃないが柔らかさのある女がタイプなので、Kを抱いても最初は男を抱いているような感じだった。



「はっ…、はっ…」

Kは敏感に反応してた。

乳首を舐めたが胸の膨らみがまだなくて何か男の胸を舐めてるような感じだった。

顔は可愛いし、喘ぎ声も色っぽいんだけど何か興奮がもう一つ足りない。

綺麗なボディーラインに舌を這わせ、ヘソの辺りを愛撫した。

陸上で高跳びをしているKは、すっきりとした腹筋が綺麗だった。

ヘソの辺りを愛撫してたら、Kがオレの髪の毛に指を絡ませてきた。

愛撫を感じると腹筋をピクピクさせるのが可愛かった。

「どうしてほしい?」

オレはKに聞いた。



「どうしてほしいって、いっぱい舐めて好きなようにしてほしい」

「わかった」

オレはKの綺麗な太腿から更に爪先まで下がって愛撫を続けた。

シャワー後なので、どの部分も石鹸の匂いで一杯だった。

オレは戻ってKのツルツルマンコをじっくりと見るために足を広げさせた。

「やん。恥ずかしい」

Kは少し抵抗したが、さっきの愛撫で相当ヘタってる様子だった。

「どんな匂いかな〜」

わざとオレはKに聞こえるように言った。

「臭いから嗅がないで」

Kは太腿を閉めた。



ケツを高くするのに座布団を敷いた。

「恥ずかしいよ〜、やめて〜」

Eと似てて負けん気が強く、いつも凛としているKも、こんな状況になると女っぽくなる。

オレはKが太腿を閉じれないように間に入り、ゆっくりとマンコの匂いを嗅いでみた。

石鹸で洗ったため、ションベンの匂いはしなかったが、女特有のムレた匂いがする。

Eとはまた違った匂いだ。

EもKもオレにとっては嫌な匂いではなかった。



Kのマンコは近くで見ると産毛か生えていた。

「これからだね」

「うん」

そんな会話をしながら、オレはクリを愛撫した。

割れ目も何もかもはっきり見えた。

「あん…」

やっぱりどの女もクリを攻めると気持ちいいらしい。

今までの全身愛撫でトロトロのマンコに、また指を入れてみた。

「あ…う…くっ」

気持ち良さそうに腰をよじらせている。

オレは更に深く指を入れてみた。



「あ、それ以上はだめ」

Kは深くまで穴に指を入れられるのを嫌がった。

「ごめん」

「そうじゃないの。いれるならこっちを…」

といいながらオレのチンコを指差した。

「え?ホントに良いの?」

「精子出る感覚わかる?」

「なんとなく」

「じゃ平気じゃん?」

今考えれは恐ろしい判断基準だった。

「Kちゃんだめ」

Eが突然言い出した。

「Sのおチンチンは、一番最初にあたしがもらうの!もしどうしても欲しいなら、あたしの後にして」

EとKは家も近所で仲良しだ。

「あたしはEちゃんのあとよろしく」

と予約入れられてしまった。



「愛撫ありがと。すっごく良かった。Iよりねw」

「今度はS君を気持ち良くしてあげる。Eちゃん、一緒しない?」

Eは迷ったが、結局仲間に入ってきた。



Kのフェラに、Eの乳首舐めが加わった。

「S君臭くないね」

「洗ったからじゃん?」

「最初は臭かったよ」

このEの言葉に

「やっぱそうなんだね」

と納得してフェラを再開した。

Eのフェラがうますぎたらしい。

Kのフェラではなかなか大きくてならなかった。



「K、Eに教えてもらい」

オレは提案した。

「Eちゃん、教えて」

気の強いKが素直に聞いたので、おれは驚いた。

「んと、あたしのやり方は…」

Eの指導が始まった。

オレはチンコを貸し出して他のカップル見学に入った。



右を見るとTとAが何と挿入しようとしていた。

「痛い…痛いよぅ…」

啜り泣きするAに我慢するように言い、Tは腰を沈めていく。

ゆっくりだか大分入ったみたいだ。



「あー!何か変よ。変よ。熱くて苦しい」

Aは目を見開きながらTを受け入れた。

腰を動かそうとするTに

「まだ振らないで、擦らないで〜」

と嘆願したが、結局欲望に負けたTは腰を振り出した。

Aの悲鳴にも似た喘ぎ声が部屋いっぱいに響いた。



もう1グループも、どっちが先にMに挿入するかでMに選ばせてた。

「こんなのどっちも入らないよ〜」

「やってみなきゃわかんねーじゃん。早く決めてよ」

「じゃあ…」

MはIのチンコを掴みマンコに宛がった。



「大騒ぎされたくないからオレのチンポでもくわえててよ」

仰向けに首だけ横を向かせられ、Yのチンコを問答無用でくわえさせられた。

Iはいよいよ挿入。



「力抜いて」

といいながら徐々に腰を沈めていく。

「んー、ん゛ん゛〜」

叫びたいのにフェラさせられているので、なかなか声がでない。



MがYのチンポから口を外した。

「やだやだ、裂けちゃう。痛いよ〜」

しかしIの耳にはそんな声届いていないようだった。

マンコに手をやりチンコを抜こうとするMのてを、Yの手が抑えて、再び無理矢理口にチンコを突っ込み、空いてる手で胸を揉んだ。



胸が性感帯らしいのか、Mの目がトロンとしたように見えた。

「入った!」

Iは喜んで声をあげた。

MもAのように痛がるかと思ったら、ハマってみると痛みも薄く、感じまくりの喘ぎまくりだった



オレのところは、EによるKへの指導も終わっていたようだった。

「じゃ、もっかいね」

「ああ、うまくなったのか?」

「どうかな…」

唾をいっぱい口に溜めて、一気にオレのチンコをくわえ込んだ。

さっきとは全然違う。

絶妙のタイミングで手コキが加わる。

オレは感じた。



「Eちゃん。今S君のオチンチンがあたしの口の中でピクッてなったよ」

「あ、それは気持ちいいんだよね?S」

「そう…かな」

見透かされて恥ずかしくなった。

「Kちゃん、ピクピク跳ねるオチンチン気持ちいいでしょ」

「うん」

Eがフェラ好きな理由はこれだったのか。



Kはフェラを続け、仰向けに寝ているオレに、Eは顔面騎乗を求めてきた。

「こん中入れたいな」

オレはEのマンコに指の先を入れた。

ジュースが溢れてくる。

「妊娠しない道具揃えてからならいくらでも入れて良いよ」



Eの匂いを嗅ぐといきなり興奮した。

オレは一気に発射したくなった。



「E、そろそろどいて」

「でそうなの?」

「かも」

Eはオレの上から離れた。

「Kちゃん、もうすぐみたいよ。がんばれ。」



Kのピストンが速くなる。

近くにいるEの胸をわしづかみにしてオレは絶頂を待った。

「そこに手も足すの」

Eのアドバイスで手コキも加わった。

もうすぐだ。

「出そう…」

「出しちゃえ。飲ましちゃえ」

Eはいたずらっぽく言った。



「K、嫌なら手で出してくれれば良いから」

「ふん…ふん…」

フェラを繰り返しているだけと、グジュッ、グジュッという音が聞こえてきた。

フェラをやめる気はないらしい。

オレはEの顔を見た。

Eは微笑みながら



「思いっきりどうぞ」

その言葉にオレは一気に絶頂を迎えた。

Kの口の中に発射したもののさすがに3回目、量はさっきより少なかった。

口に含んだままゆっくりピストンして最後まで搾り出してくれた。



「あたしにも半分ちょうだい」

EがKにディープキスして、口の中の精子を少し舐め取った。

それをゴックンした。

「やっぱ苦いわ。生臭いし。これからは好きな人のじゃないと飲めないね」

Eはそう言いながら、オレのチンコを掃除フェラしてくれた。

「Kちゃんの唾臭〜い」

といいながら、丁寧に舐めてくれた。



見ると、他のカップルは挿入して終了していた。

みんな初めてでしかも生、さすがに外に出したらしいが、今となっては妊娠しなくて良かったね、という感じである。



「今日は遅いしさ、また今度やらん?」

Tが提案した。

「あたしの処女をSに上げてからにして」

「あ、あたしも」

EとKが言った。

「じゃあ、また来週集まろうぜ。あんまり他の人にいっちゃダメだけど仲間にしたい人にはそれとなく誘ってみよう」

来週って…、今週中に二人の処女もらえるのか…。オレはまたワクワクした。



その日最後はみんなでシャワーを浴びて解散となった。



これだけ書いて3時間くらいの内容だったんだよね。

書き出したらいろいろ思い出して来て、やっぱかなり痛烈な思い出としてオレの記憶に残ってることがわかった。

この乱交の後、オレはEとKの処女をもらい、メンバーを入れ替えて学校卒業する頃まで続いた。

Eはこなくなったけど、オレと二人だけで、こいつとは中学卒業するまでセフレ?彼女?みたいな仲だった。







(明らかな誤字脱字と改行を修正しました)



続編:中学時代に英語の女教師とセックスしてた



出典:小学校の卒業間近に男4女4で乱交じみたことをした

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2014年1月19日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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