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【友達】恥ずかしい診察2【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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今日、検査結果を聞きに行く為に、母も一緒に行く事にしました。母は、68歳ですが、性に関しては興味あるみたいです。

泌尿器科で受付を済ませ、再度尿の検査です。そして、暫く待ちました。

診察室から、看護婦さんが出て来て、自分を呼び中に入りました。母も一緒にです。

先生から言われた結果は、「血精液症です。精子の中に血が混じっていたのです。」

先生「他の検査は、異常は認められませんでした。」

  「あれから、射精しましたか。」

自分「いいえ、してません。」

先生「出血もしてませんね。」

自分「はい、してません。」

先生「精液調べたいのです。射精してくれませんか。」

自分「はい。」

母は、少し顔を赤くしてうつむきました。

先生「お母さんですか。お歳いくつですか。」

母 「はい。68になります。」

先生「お母さん、協力してもらえませんか。」




母 「はい。何をすればいいのですか。」

先生「息子さんの前で、裸になるだけですから。良いですね。」

母 「え。息子の前ですか。」

先生「はい。息子さんが、射精終わるまでです。」

母 「はい。解りました。」

そして、母と自分と看護婦さん、3人で別室へいきました。

看護婦さんが、母に、全裸になるように言いました。

母は、全裸になり、大胆なかっこで、ベットに寝ました。看護婦さんが、自分に、紙コップを渡し、「この中に射精してください。」と言い、部屋から出て行きました。

射精も終わり、母も服を着て、部屋をでました。コップは看護婦さんに渡し、待ちました。

診察室から、呼ばれ中に入りました。

先生から「心配いりません。異常ありませんでした。また何かあったら来てください。」

薬もなし。そのまま帰りました。


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2014年1月20日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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