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【職場】若妻セフレのレイと会社でエッチ【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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綾波レイ似の若妻セフレと会社でエッチした話





の続き



レイのスペック

・20歳既婚

・小柄細身

・Bカップ美乳

・顔や髪型、雰囲気が綾波レイに似てる

・経験人数はオレが2人目

・旦那に浮気されて出会い系を始めたらしい

・オレのセフレになって半年








その日オレは、残業で一人会社に残ってた。



仕事が片付き、帰ろうかと思ったとき、ふとココでエッチしたらどうかと思いついた。



時計を見れば22時過ぎ。社内には間違いなくオレひとり。



レイに電話をかけてみる。



10コールくらいしてやっと出た。



抑揚の無い声で「今から?」と聞いてくる。



旦那が帰宅してたら無理かなと思ったが、大丈夫らしい。



会社の場所を大まかに伝えて、あとは電話で誘導。



30分後には、レイはオレの職場に立ってた。





オレの仕事場は、20人くらいの営業所。



事務所内には6〜8台ごとのデスクの島が3つ。



各デスクの間は低いパーテションで仕切られている。



応接室にソファーはあるが、やはり普段仕事をしてるところでセックスしてみたい。



なにより、疲れていたから、さっさとやって帰ろうと思ってた。



エッチ、というか射精するためにレイを呼んだような感じだ。





オレはズボンとパンツを脱ぐとデスクに腰掛ける。



何も言わずともレイはオレの脚の間に入り、椅子に座ったままフェラを始める。



レイの唾液でちんぽをがヌルヌルになったところでレイを立たせ、机に手をつかせる



スカートをたくし上げ、パンツをずらし、バックから挿入した。



もちろんゴムは着けない。





静かな事務所に、オレの腰を打ちつけるリズミカルな音が響く。



レイは最初、まっすぐ机に手をついて尻を突き出しオレからの攻めを受けていたが、



次第に机につっぷすような体勢になっていく。



レイが声を上げて感じている時、オレは同じ事務所の若い女の子のことを考えてた



その子はスタイルの良い美人で、レイと違って元気な女の子だった。



大げさに言えば社内のアイドル的存在だ。



オレはレイに挿入したまますぐ近くのその子のデスクに移動する。



そこにレイに手をつかせ、腰の動きを再開する。



その女の子は同僚のイケメンと付き合ってて、社内公認のカップルだ。



オレにとってはヤリたいけど絶対ヤレない女。



今はその女のデスクでセックスをしている。



その女とヤッているつもりでレイのまんこにちんぽを出し入れする。



レイの上げる声もその女の声に脳内で変換されてたwww





唐突に快感の波が押し寄せ、我慢することなく射精が始まった。



レイが来てから10分もたってないwww



無遠慮にレイの膣内へオレの精液が注がれていく。



ハァハァと息を荒げるレイを尻目に、ふと女の子のデスクを見ると、



可愛いペンスタンドの横に飲みかけのコーヒーのペットボトルがあった。



レイのまんこからちんぽをヌルリと引き抜き、そのペットボトルを手に取る。



ミルク入りの甘いタイプの500mlのコーヒーだ。中身は半分くらい。



そのキャップを外し、飲み口にオレのちんぽをあてがうと、



尿道に残る精液をペットボトルの中に搾り出す。



ポタポタとコーヒーの中に白く濁ったしずくが糸をひくように落ちていく。



今度はそのペットボトルをレイのまんこの下にあてがう。



しばらくすると、逆流した精液がドロドロとペットボトルの中へ流れ込んでいく。



時間をかけて、全部が流れ出るのを待つ。



ペットボトルを見ると、明らかに分離した液体が浮いているのが分かる。



匂いを嗅いでみたが、コーヒーの匂いしかしない。



キャップを閉めて、全力でボトルをシェイクする。



レイは椅子に座ってそんなオレの様子を面白そうに見ていた。



30過ぎのおっさんがフリチンでペットボトル振ってんだもんな。



ひとしきり振り終わって見てみると、やたら泡立っているwww



キャップを外し、ボトルをレイに手渡す。



レイは何も言わず口をつけ、一口含んでオレに返す。



オレが「どう?」と尋ねると、ゴクリと飲み込んだ。



「すこしとろみがあるような気がするけど、味はよくわからないわ」



それを聞いたオレはなぜか、安心したようで残念な気持ちになった。





その後、エッチした痕跡を残さぬよう片付けをし、二人で事務所を出た。



レイに旦那はまだ帰ってないの?と訊くと、



「家に居る」と返ってきたのにはちょっと驚かされたなあ。





翌日、例のコーヒーは一晩たって泡は消えてた。



そして、女の子には普通にゴクゴク飲まれていた。



ちょっとした征服欲が満たされた気がした。



彼氏でもない男のザーメンを飲まされた女。



しかも他の女の膣内から出てきたザーメンをだ。



これからは彼女やその彼氏を見るたびに密かな優越感に浸れそうだ。





また遅くまで会社に残るときは何かしてやろうと思う。







出典:おり

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2014年1月20日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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