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【人妻・熟女】悦子日記 吉川さんとの3年間【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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悦子日記 吉川さんとの3年間

22歳の時に吉川さんと初めてベッドインしてから、3年間で毎週の水曜日又は週末にデートをしていました。

食事をしてお酒を飲んでそしてホテルへ出かけます。

お部屋に入りますと、入浴してからベッドに横たわってキス・乳房への愛撫をして頂きます。

洋服を着たままでタッチされますから悦子が洋服を脱ぎます。

吉川さんの洋服を脱がせるのが悦子のお仕事でした。

何時も二回以上の絶頂感を得ていました。

最初は、キス→乳房へのキス→クリとベビーへのキス→69→正常位→女性上位→後背位→ドッグスタイルか正常位で射精。一つの体位で射精の直前迄進んで、別の体位へチエンジします。ですから、1時間以上が必要でした。

何回も何回も体位を変更して悦子の興奮をもり立てて頂きました。

2回目は69→正常位→ドッグスタイルで射精。

翌日が休日の時には、早朝から仲良しごっこです。眠っている悦子のベビーを彼がキスして目覚めます。

30分以上の愛撫で悦子はラブジュースが溢れています。

悦子が満足感に浸ってから彼に射精を許します。

正常位での射精が多かったです。

彼の愛撫を3年間に亘って受けていますから乳房が大きくなっていました。




勿論、クリも大きくなっていますが・・・。

この間、コンドームを付けた経験は有りませんでした。

妊娠すれば子供を産むつもりでしたから・・・。

吉川さんは何時でも悦子の自宅まで送ってくれました。

やがて、勤務先の近くで間借り生活を始めました。

離れ座敷ですから家主さんとは会わないで自由に出入り出来るのが良かったです。

会社の近くですから女性のお友達が来ます。

時には彼女のボーイフレンドと一緒に来られる事も有りました。

実家へ帰るときには友達に鍵を預けたりしていました。

勿論、ボーイフレンドと同行していますから彼等のデート場所の提供です。

ある時、お友達が遅れて来ることが分かっていて、男性だけが先に来られた事が有りました。

3人ですき焼き会を予定していました。

お友達から電話が有って1時間ほど遅れるとの事でした。

手持ちぶさたでしたから彼等の親密ぶりを聞いていました。

毎週、1回のデートで仲良し会をしているとの事でした。

悦子はボーイフレンドが居ることを伏せていましたから、神田さんがビールを飲んだ勢いでキスを求めてきました。

更に、悦子に教えるからとの事で乳房やウエストへアタックしてきました。

悦子も吉川さんとのデートで勉強していましたが何も言いませんでした。

神田さんがエスカレートしてスカートの上からベビーを愛撫されました。

悦子はジュースが溢れていましたから、シャワールームでこれを拭き取って再び神田さんとのペッテイングを続けました。

神田さんがスカートを脱がせてきましたので、悦子から『性的なことは経験がない』から勘弁して下さいと云いましたが止まりません。

スカートとショーツを脱がされて神田さんが悦子のベビーをキスされました。

クリを吸い取るようにして吸引されました。

やがて、神田さんの手が悦子のベビーを左右に広げて舌で圧迫されました。

初めての経験でした。

神田さんがズボンと下着を脱がれて悦子にかぶさって来られました。

直ぐに入るのですが、初めてだから入れないで下さいとお願いしました。

神田さんは、それを信じて先っぽ部分だけを入れますが、それ以上は挿入されませんでした。

悦子は充分な満足感を得ていました。

神田さんは自分で射精されました。ガーゼのハンカチを出しましたらその中へ放出です。

黄色と緑色が混ざった様な色でした。それに大量でした。

神田さんは射精されてから、悦子のベビーへのキスを求められました。

成り行きで許しましたらとても丁寧な仕方でしたから・・・。

悦子はメラメラでしたがお友達が来ますからそれ以上は出来ません。

悦子は吉井さんとの毎週のデートで合体していますが別の男性とも楽しんでみたいと思うようになってきました。

処女ですからと云って挿入させない方法はスリルが有ります。

会社で残業をされてから、神田さんが時々来られていました。

ペッテイングだけをして頂いて、ハンカチへの射精を受けてあげます。ガーゼのハンカチできれいにぬぐってあげます。

やがて、両足を密着して素股へ射精する方法を教えて頂きました。

さらには、お尻へ挿入しないで素股での射精と同じ方法で射精されるのを許していました。

ある時、神田さんが悦子の乳液を男性器に塗ってアナルへ挿入されました。

これがとても窮屈でしたから神田さんは大満足されていました。

内部へ射精されますとその脈動感が伝わってきます。

お尻を突き出して、ドッグスタイルで結合しますと神田さんは猛烈な勢いで頑張ります。

暫くお休みをして、悦子が神田さんのシンボルを口にくわえてあげますと直ぐに射精されていました。

悦子の乳房を寄せてその場所へ神田さんが射精される方法も試されました。

目の前で元気なジュニアを見ていますと、悦子に入れて下さいと云いそうな気分でしたがセーブしています。

悦子が唇でくわえて吸いますと気持ちが良いみたいでした。

会社では人の噂をしますから用心していました。

ある時、設計の高松さんが悦子のデスクへ来られて一緒に夕食をしましょうとお誘いを受けました。

悦子より一才年長でした。

広島市内のレストランで夕食をして映画を見て自宅まで送って頂きました。

ちょうど、吉川さんが転勤で東京へ行かれて寂しかったので高松さんとのデートが週末の楽しみでした。

高松さんは悦子に身体を求められませんでしたから安心してお付き合いが出来ました。

でも、週末の三連休でドライブに誘われました。

彼の実家が徳山市でしたから秋芳洞とか山口市方面へいきました。

秋芳洞を観光して別々のお部屋で宿泊する事になりました。

彼が悦子のお部屋へブランデーを持ってきて二人で酌み交わしました。

少し酔ってから彼がキスを求めてきました。

キスをしながら胸を触られて凄く興奮しました。

悦子のベビーは大洪水でしたが・・・。

その夜はそれぞれのお部屋でお休みしました。

翌朝、彼が私のお部屋を訪ねてきました。

丁度、下着姿でしたが・・・。

結局、彼の熱意に負けてベッドを共にしました。

ベビーを丁寧にキスしてから結合が始まりました。

悦子は処女ですから仕方が分かりませんと云っていますから・・・。

彼が時間を掛けて挿入です。

イタイイタイと云い真下から、長い時間を掛けて挿入してくれました。

悦子は最高の気分だったのですがそれは云えません。

前に経験した電池式の道具より大きなシンボルでした。

悦子の中に入って身動きできない程の大きさでした。

長さも特大でしたから悦子の内部で突き当たりました。

25㎝以上の長さですから壊れてしまいそうな状態です。

彼は挿入した状態で射精します。押しつけられて・・・。

時間が立てば男性器は小さくなるのですが小さくなりません。

1時間以上の運動会でした。

彼は3回くらいの射精だったと思います。

衰えを知らないタフさでした。

この頃には悦子の日記帳に男性毎のマークを付けていました。

高松さんがハート。神田さんはスペード。吉井さんはダイア。

小柳さんはクローバ。

この4人をお相手にしていました。水曜日・土曜日・日曜日・そして吉井さんが東京から来られる時は休暇を取ってホテルで過ごしていました。

それぞれが2~3回の射精をされますから大変でした。

4人の男性をお相手にしますとベビーが赤くなって腫れたような症状でした。

でも、それぞれに尽くしていました。

毎週、4人の男性が3回ずつ射精されれば12回です。

ですから月に40回以上の仲良し会でした。

生理の時でも仲良し会をしていました。男性の先端が悦子の印で赤くなっていましたが・・・。

これに興奮して高まります。

やがて、高松さんと結婚する事になりました。

『出来ちゃった婚』でした。

社宅に入って専業主婦になりました。

吉井さんが来られる時には、広島駅の近くでマンションを購入されていましたからそこが二人の集会所です。

独身時代の様に出歩いてはいけませんから・・・。

吉井さんに高松との結婚のお話をしましたら、とても嫉妬していました。

殆ど毎日の愛情交換でしたから・・・。

他のボーイフレンドとは交際を打ち切りました。

高松は嫉妬深い人でした。

10日くらいの長期出張に出かけるときには、悦子の毛を剃っていきます。

毛が無ければ浮気が出来ないだろうと考えた様でした。

でも、それは効果的では有りませんでした。

吉井さんとは3年間の歴史が有りますから、剃り毛をして頂いた事も有りました。

小学生とセックスをしているようだと喜んでいました。

吉井さんとはデートの時にお小遣いを戴いていました。

援助交際みたいでした。

高松が出張に出かける時には太股や乳房にキスマークを残していました。

キスマークが有れば浮気が出来ないだろうと考えていた様でした。

吉井さんに見せますと同じ場所へキスしてくれました。

高松が帰宅後、直ぐにベッドへ移動します。

彼の精液銀行を空っぽにするのが悦子のお役目でした。


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2014年1月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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