相互リンク先の更新情報!

【職場】41歳 処女 つづき【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
tag:


 つづき



その日、私は会社を休んだ。

とても行く気にはなれなかった。

午後7時には達也たちが来ることになっていた。

4P・・・

アゴのしゃくれた伊藤の顔と長門の出っ歯が頭に浮かんで

サアーッと鳥肌が立った。

この私が彼らに抱かれるなんて・・・想像さえできなかった。



『俺らみたいな”若い奴”は皆やってることだからw』



しかし、達也と約束してしまった。

達也も仲間と約束してしまってるはず

今更、できないなんて絶対に言うことはできない。




今の私は達也なしでは生きられない。

彼のことを愛していた。自分自身以上に愛していた。

彼のメンツが保たれるならば・・・



とにかく、久しぶりに達也が私の部屋に来てくれる。

私は、そのことだけを考えるようにして、彼らを迎える準備を始めた。



『スーツで格好良くキメておいてよ。』



達也に恥をかかせないために、まずは美容院を予約した。

当日だったので少し無理を言ってしまったがスーツに良く似合う

ハーフアップにしてもらった。

美容院を出ると、デパ地下へ寄って料理の材料を買い揃えた。



当然スーツ選びにも余念は許されない。

ウォークインクローゼットにこもって、しばらく考えた。

NATURALBEAUTYのベージュにしようか

黒だとPinkyDianneかな、ROPEの白にするか・・・

ふとJILLSTUARTのスーツが目に止まった。

かなりフェミニンなデザイン、スカートが短くて若い子向き。

なんとなく気に入って買ったが、会社に着ていったことは一度もなかった。

それでも思い切ってデートに着ていったら達也がとても気に入ってくれた。

その時の達也の笑顔を思い出して、自然と顔が緩んだ。



結局チャコールグレーのストライプスーツを選んだ。かなり細身のタイプだ。

中は黒のキャミにしようと思った。JILLで買ったばかりの可愛いいやつだ。

鏡の前でくるっと回ってみた。うん。悪くない。



『あいつらスーツの若葉さんを脱がしたがってるから』



一生懸命選んだこのスーツ・・・彼らに脱がされるのか・・・

達也のセリフが頭に浮かんで、気が滅入ったが、

何も考えないように、ひたすら手を動かして掃除をした。



掃除の次は料理をした。

鳥の唐揚げを揚げて、ちらし寿しを作った。

どちらも達也の好物だ。

デパ地下で買ってきたサラダとお刺身、お惣菜などを盛り付けて料理は完了。

今度は自身を磨く。

ゆっくりお風呂に浸かって、下着は黒の上下を選んだ。

これで準備完了

久しぶりに達也に会える喜びと期待。

伊藤や長門にまで抱かれなければならない不安と恥辱

そんな複雑な気持ちを胸に抱いて

ひたすら待った。



ピンポーン♪

7時より20分も早く達也はやってきた。

もしかして達也、一人?

モニターを覗いた瞬間、飛び上がって喜びそうになった。

しかし、玄関のドアを開けると、私の期待はあっさりと裏切られたことを思い知った。

達也の整った顔に続いて、長門と伊藤の下品な笑顔が玄関に入ってきたのだ。

二人の落ち着きのない様子に、うんざりした。

私は達也の方だけを見つめて微笑んだ。

「いらっしゃい♪」



達也「いよう!若葉さん!」

長門「若葉さん、こんばんは〜先日は、失礼しました〜」

伊藤「若葉さん、こんばんは。ご無沙汰してます。」



露骨な視線だった。

顔、胸、足にねちっこい視線、私に気づかれることが分かっていての露骨な視線。

明らかに会社で接する時とは違う視線だった。



長門「そのスーツいいですね〜身体にフィットしてて。ちょいエロですか?」

伊藤「エロくないだろ。若葉さんデキル女だから、スーツが良く似合いますよ。」



何か言おうと思ったが、なかなか言葉が出てこなかった。

二人の不躾な視線に晒されて足が震えそうになった。

助けが欲しくて達也に目で合図した。

しかし、目が合っても、彼は頷いただけだった。



「どうぞ上がって」やっとの思いで、口に出した。



伊藤「これが若葉さんの部屋ですか。部屋の雰囲気もデキル女って感じですね」

長門「うん。うん。それに、この甘い香。いいっすね〜」

伊藤「ほんとだ。凄く良い匂いがしますね。」



長門「おお!凄いご馳走、若葉さんが作ったのですか〜?」

私 「ええ。みんな、お腹減ってるでしょ? テキトーに座って。」

達也「いや、先にこっちが、いいかなw」



た、達也?、ちょっ、ちょっと

背後から、いきなり胸を鷲掴みにされた。

達也の両手が下から上へ持ち上げるように私の乳房を揉み込む。

久しぶりの愛撫に我を忘れそうになった。

毎日のように触れられていたのに、急に距離を置かれたのだから。

当然のことだ。

それでも伊藤や長門達の前で乱れるのは、まだ抵抗があった。

「ちょ、ちょっと、達也・・」



伊藤「たしかに、料理より、ずっと美味しそう」

長門「うん。うん。俺さっきから勃ちっぱなし〜」

達也「どうする?寝室行く?」

伊藤「いや、ここでいいんじゃない?」

長門「うん。ベッドよりこっちの方が興奮するかも〜」



『じゃあ、若葉さん、頼むね。そういうことだからw』

耳元でそう囁いてから達也は、そっと私から離れた。



え?いきなりなの?

戸惑い、恥ずかしさ、やりきれなさ、様々な感情があったが

観念するほかなかった。



私「わ、私は、どうしたら良いのかな?」

気持ちを悟られないように明るく言ったつもりだった。

それでも僅かに言葉が震えてしまった。



伊藤「じっとしていて貰えればいいですよ。こっちの好きにさせて貰いますから。」

興奮を隠そうともせずに

伊藤は私の後ろへ回って、両肩をそっと掴んだ。

ビクッと身が震えた。

首筋に伊藤が顔を寄せているのが分かった。

伊藤「いい匂い。。」

長門「若葉さん聞いてください!伊藤はプロジェクトの初日から若葉さん若葉さん煩かったんですよ〜」

伊藤「そりゃ、僕は実際会う前から、若葉さんのこと好きだったから」

私 「え?」

伊藤「若葉さん、MCと一緒にテレビ出てたでしょ?あの頃から好きだったんだよね。何度か購入したこともありますよ」

私 「ゲストが出れない時、何回か代役したことがあったけど・・・伊藤君見てたんだ・・」

達也「あ!お前、だから妙にあのプロジェクトやりたがってたんだな」

伊藤「まあね。そしたら初日から怒られて、超ヘコんだよ。」



伊藤「まあでも、おかげで、こんなことできるんだから、結果良し!かなw」

言いながら、伊藤は腕を前に回り込ませて胸を優しく撫でてきた。



達也「意外と、あるだろ?」

伊藤「うん。ちょうど良いボリューム感w」

私 「うっ・」

言いながら、強く揉み込まれた。

思わず身をよじったが、

今度は長門が正面からジャケットの内側に手を滑り込ませるようにして

胸をまさぐった。

長門「本当だ。いいですね〜、これキャミソール?肌触りもいいっすね〜」

顔を覗き込まれながら、胸を揉まれて、思わず顔を背けた。



「いいんですよね?」

長門はそう尋ねると私の返事も待たずに、ジャケットのボタンを外していった



背後から伊藤が、そして前からは長門が

二人して競い合うかのように私の胸に手を伸ばした。

最初は、おっかなびっくりという具合に、

私が抵抗しないことを悟ると、大胆にまさぐる様に触ってきた。



長門が唇を尖らせるようにして、唇を寄せてきた、ぞわっと鳥肌が立った。

「若葉さん、震えてるの?」

「この間まで処女だったんだから、しゃーないでしょ」

「恥ずかしがることないですよ。こんな素敵な体してるんですからw」

「この脚、適度な肉付きで、俺、好きだったんですよね〜」

言いながら、スカートがまくり上げられた。



4本の手が私の身体中を這いまわった。

首筋を吸われ、耳元では私を褒める言葉が何度も囁かれた。

最初に感じていた嫌悪感は、次第に快感へと変わっていった。

恥ずかしい・・・

達也!どこ?

私は女としての快感を打ち払うように首を振ってから

達也を目で探した。



「俺は唐揚げ食べてるから、最初は3人で楽しんでよ。」

「おうよ!」「了解〜」

そんな・・・

達也は椅子に座って唐揚げを摘みだした。

この二人だけじゃ嫌っ・・・

私の気持ちなどお構いなしに

ジャケットの前は大きく広げられ

キャミソールが捲くり上げられた。



「ねえ、お願い・・」言うかどうか迷ったが言うことにした。



「明かりを消して・・お願い・・」



二人共お互いに顔を見合わせて、笑った。

「それは無理でしょw」「そんな勿体無いw」

「この傷のことでしたら、知っていましたから気にしないで下さい」

「そうそう。お気になさらず、じっくり裸を見せてくださいw」

「ささ、脱ぎましょうね〜」



恥ずかしがる私をからかい、楽しむかのような発言にムッとしたが

大の男が二人がかりだ、あっという間にジャケットは脱がされ

ブラのホックに手が掛けられた。

「嫌っ!」

身をよじったが、長門によって手首を掴まれていては、どうにもできず

あっさりブラも外されてしまった。

「出たーーー!やったー!」

「若葉さ〜ん、美味しそうなオッパイじゃあないですか〜」



両手を掴まれていたため、露出された胸を隠すこともできず

私はただ下を向くことしかできなかった。

下を向いていても乳房に痛いほどの視線を感じていた。

「い、嫌よっ・・」

「白くて綺麗なオッパイですね〜肌触りもいいですよ〜」

「うん。うん。最高!超柔らかいよ」

「あっ・・んん」

乳房を弄ばれ、乳首を摘まれると声を出さずにはいられなかった。

二人の男によって裸の上半身を弄られて、よがり狂いそうになった。

唇を噛み締めて必死に耐えているうちに、いつの間にか

ストッキングと一緒にパンツに手をかけられ、一気に下ろされてしまった。



気がついた時には、身に纏っているのは捲りあげられたキャミソール一枚だけだった。

明るい所で剥かれる恥ずかしさで、自然と身を縮こませてしまう私を

伊藤と長門は二人がかりでソファに押し倒した。



「ほらよ」

達也だった。

いつの間にか達也が私の両手首を押さえつけていた。

「嫌っ!やめて!」

突然のことに驚いて暴れる私に、達也が囁いた。

「若葉さん!そんなに恥ずかしがらないの!みっともないよ、いい年してw」

「達也・・・」

達也の言葉で、一気に力が抜けた。

すかさず膝裏に手が差し込まれた。

長門と伊藤だった。

二人は私の足を片足づつ掴んで膝裏を持ち上げるようにして一気に割り開いた。

「いやあぁ!」

この瞬間、私は女の秘所を完璧に暴かれてしまった。



恥ずかしすぎて、なかなか目を開けることはできなかったが

割り開かれた股間に湿っぽい息が掛かるのが気になって、うっすらと目を開けてみた。

「い、いやあぁ・・」



興味深そうに薄笑いを浮かべながら長門と伊藤が私の股間に顔を寄せていた。

そして、私と目が合うと目を輝かせた。



「まさか若葉さんのマンコをこんな至近距離で拝む日が来るとはね。」

「モロ出し!若葉さん、完全無修正ですよ〜」



私は気づいた。

恥ずかしがったり怒りをあらわにすればするほど彼らを喜ばせることに。

だから私はしっかり目を開けて平然を装うことにした。

そうしていれば、すぐに飽きるはずだ。

辛い作業だった

達也以外には決して晒したことのない大切な場所を至近距離から注視されていると思うと

気が遠くなりそうだった。



いつしか乳房の上で丸め上げられていたキャミソールも脱がされ

完全に一糸まとわぬ姿にさせられていた。

両足を持ち上げられて、前だけじゃなく、後ろの穴も剥き出しにさせられた。



悪趣味だった。

40過ぎた女に裸体の全てを晒させて

それを明るみで、じっくり鑑賞しようというのだ。

伊藤と長門は代わる代わる私の股間やお尻の割れ目を広げては

中を覗いたり、触ったりして遊んだ。

そして、、、



「若葉さん、どうですか〜?全てを晒しちゃってる気分は?」

「かなり濡れてきてますけどw、嬉しいんですか?w」



この台詞を聞いた瞬間何かがプチンっと切れた気がした。

「あんたたち!」

自分でも驚くくらい低くて大きい声が出た。

「年上を馬鹿にして!ふざけるなぁ!」

暴れた。精一杯暴れた。それでも振りほどけない。

「達也放して!放しなさい!」

私の暴れように伊藤と長門は驚いた様子だった。



「や、やばい、若葉さん怒った?」

「す、すみません・・調子に乗りすぎました。」



「お前ら、びびりすぎw 大丈夫、大丈夫だって」

達也だった。



「すぐに、もっと〜って喘ぐからw」



そう言って達也は手首を押さえたまま私の唇に口づけしてきた。

『嫌っ!馬鹿にして!今はそんな気分じゃない!』

抵抗しようとしたが達也の甘い舌が絡まると蕩けてしまい力がどんどん抜けていった。



あ、あっ・・・

乳首を甘噛みされ、アソコを撫でられ、指が挿入された。

3人がかりで私を愛撫しだしたのだ。



今までなんとか眠らせていた官能の炎が、どんどん呼び覚まされていった。

口の中を舐められ、乳首を吸われ、アソコに指が出し入れされる度に

脳の奥が痺れ、身体の奥が熱く疼いた。

「お前らよく聞いておけよ、そろそろ、出るぞw」

くやしい・・・

絶対に思い通りになんかなってやるものか!



そう思ったのも束の間

バージンを失ってから毎日のように何度も何度も達也に抱かれていた。

それなのに急に何日も放っておかれた私の身体、

3人がかりで女の急所を責められては拒むことなど到底不可能だった。



「んんっ・・ああっ」

達也の舌を啜りながら声を漏らした途端に、唇が解放され

示し合わせたように長門と伊藤の愛撫も止んだ。



「はあ・・はあ・」

耐えようとすればするほど息が荒くなり、抑えようとすればするほど息が苦しくなった。

身体の内側で炎の圧力がどんどん高まっていき、臨界点に達した。

そして、私は屈服した。

「や、やめないで・・・もっと〜、もっとよ〜、ああっ」



「出たーーー!」「これかw」

「もっとしてやるから、けつ振れよw」



屈辱感と敗北感で、死んでしまいたいと思いながらも

身体は彼らが欲しくて欲しくて堪らなかった。

私は言われるままに彼らの目の前でお尻を振った。



「ダメダメ!若葉さん、ちゃんと教えたでしょ、もっと尻高く上げて。背中反らせて角度つけないとw」



既に迷いなど微塵もなかった。

若い男たちに完全に屈服した証として

まるで白旗のように

私は高々と突き上げたお尻を左右に振った。



「すっげぇ・・・」

「まじ?これ、本当に、あの若葉さんかよ・・」

「このポーズ、オッパイも揺れててエロいな」



「あっああぁぁぁん!」

四つん這いになって垂れ下がった乳房がギュッと握られた。

「スゲエ反応w」



「あっひいいいぃぃlっ!」

突き出したお尻の穴に指が突き立てられた。

「おお、こっちも反応すげえよ〜」



「尻の方がイキっぷり良いんじゃないかな。じゃあ、俺は唐揚げ食ってるから」



達也はそう言って離れていったが、

もはや私の頭は何も考えられなくなっていた。

欲望の炎に焼き尽くされた私には、もはや羞恥心など微塵もなかった。

身体の疼きを鎮めたくて伊藤と長門の言うがままになった。

彼らの方にも遠慮は全くなかった。

一緒に働いたこともある年上の女に対する敬意も配慮もなく

好き放題に私の裸体で遊んだ。

伊藤は私の唇を犯すことを好み、長門はアナルを弄ぶことを好んだ。



好きでもない男に、むしろ見下していた男達に

恥ずかしい格好で散々抱かれているというのに

私は凄く感じていた。

自分が信じられなかった。

目の前に差し出される度に、私は全く躊躇なく伊藤のモノを口に咥えて

精液を顔で受けた。

長門の目の前でお尻の穴を開いて、弄って、入れてと、ねだった。





何度もイカされ、朦朧とする意識に中で、達也の声がした。



「若葉さん、お風呂行ってこようか。さっぱりしてきなよ。」



私は達也に優しく支えられながら

軋む体でノロノロと、バスルームへ歩いて行った。

達也は一緒に入ってはくれなかった。



一人で熱いシャワーを浴びていると、だんだん思考が正常に戻り、

股間の毛にこびり付いた精液を見た瞬間、先ほどの行為がフラッシュバックした。

吐きそうになった・・・

急に口の中が苦く感じられ、必死にお湯で口をすすいだ。

乳房や首筋も、唾液や精液の匂いがするような気がして、血が滲むかと思うほど洗った。

全身をくまなく洗っても、なかなかバスルームを出て行けなかった。

自分が晒した醜態・・情けなさ悔しさ、恥ずかしさ、そして達也への怒りと嫌われてしまったかもという不安。

様々な感情が入り乱れて、胸が張り裂けそうだった。



それでも、永遠にバスルームに居るわけにはいかない。

意を決してバスルームから出ると、リビングで脱いだままだったはずの

スーツや下着などが脱衣場のイスに置いてあった。

達也が置いてくれたのかな?と思ったが

下着をそのまま付ける気にはなれず、それは洗濯機に入れ、新しい下着を付けた。

丸められたキャミは、きちんと伸ばされていたが、シワになっていたので、これも洗濯機へ。

結局、新しい下着と新しいブラウスに変えた。



リビングの前まで着ても、なかなかドアが開けられなかった。

じっと佇んでいると彼らの声が聞こえた



「若葉さん、すげえ綺麗だったな」

「最高の身体だったよ。」

「お前ら取るなよ。俺、結婚するつもりだから。」



『え?・・結婚』

心臓が止まりそうになった。達也がそんな風に考えていてくれたなんて・・・

嬉しかった。言葉には表せないほど嬉しかった。



私は1度深呼吸してから、ドアを開けた。

皆が一斉にこちらを見た。何か言うかと思ったが誰も何も言わなかった。



テーブルの上のものは、ほとんど手が付けられていなかった。

私 「先に食べてて良かったのに・・・」

達也「俺は唐揚げを頂いたよw美味しかった。」

伊藤「僕らは、若葉さんを待ってようと思って。」



おいしいワインのはずなのに、味があまり分からなかった。

視界の隅に赤いソファがあった

そのソファの上で、さっきまで私は体を開いていたのだ。

他の二人も、どこか緊張しているようだった。

それでも、時々、私の胸や顔に視線を感じた。露骨さはなく、盗み見るような感じだった。





出典:  

リンク:  


告白体験談関連タグ

||||||||||||

【職場】41歳 処女 つづき【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2014年1月21日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

このページの先頭へ