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【友達】隣の少女⑱【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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日曜日、ジジイは約束を反故にして母親の前で佳純ちゃんを抱いた。

いやー、鬼畜だ。

さらに、俺と佳純ちゃんのエッチを隠し撮りするという。ま、隠し撮りなら俺が先にさせてもらってますがね。

佳純ちゃんには俺は今日はエッチしたあとそのままバイトに行くと、ジジイに報告させてある。

ジジイは俺がでていった後、すぐやってくるらしい。ムフ。またいい隠し撮り映像が撮れそうだ。

そうこうしていると、佳純ちゃんが帰ってきた。

「シンちゃんただいまぁ!」

「お帰り!」すかさずベロチューをした。

「佳純んちいこ!」

佳純ちゃんは俺の手を引いて部屋へ。

俺の隠し撮りカメラをセットし、佳純ちゃんに、ジジイを納得させるための指示をした。

「えー。できるかなぁ…」「大丈夫だよ。それにできないと、ママが困るよー?」

「うー。そっかぁ…わかった」

「よし、じゃ…」俺は佳純ちゃんにジジイのセットした隠し撮りカメラのスイッチを入れるように指図し、いかにも今来たかのように振る舞う。

いささか芝居がかってるが、緊張している感じがでていてジジイも納得だろう、多分。




俺は佳純ちゃんに予定通り、いきなり襲い掛かり、

慌てるフリ。

佳純ちゃんは黙ってなすがまま。

「佳純ちゃんっ!佳純ちゃん!」とか白々しく言いながら、慌てた風に服をぬがし、カワイイオッパイにむしゃぶりつく。

しばらくオッパイを愛撫し、慌てたフリをしながら俺も全裸に。

ヘタクソっぽくチューをしながら、クンニ。

うわ、ぐちょぐちょ!すっかりイヤラシイ身体になったね。とりあえず、きにしないフリをしながら、

「か、佳純ちゃん!気持ちいいかい?」

佳純ちゃんは快感を堪えながら、返事はしない。

声も我慢するように言ってある。

「う…あ」

「佳純ちゃん、誰としてるの?お、教えて!」

愛撫しながら、白々しく聞いた。当然佳純ちゃんは無言。

「もう、我慢できないよ」我ながら白々しいな…

俺はコンドーさんを着け、正常位で挿入した。

佳純ちゃんの顔が気持ちよさそうに変わる。

「あ…」

ひたすら腰を振る。佳純ちゃんを気持ちよくしようとは考えず、ひたすら腰フリ。

「う…うぅ…あ…」

「はぁお…佳純ちゃん…」「う…う…うぅー」必死にアエギ声を堪える佳純ちゃん。

「あぁ!出る!出るっ!佳純ちゃんっ」

俺は勝手に一人で発射し、佳純ちゃんの上にのしかかり、チューをした。

しばらくだきあってから、

「気持ちよかったよ…じゃ、バイト行くから」と、さっさと着替えて出て行く。

ムフ。さて…このあとどうなるかな?

バイトに行くフリをして、物陰に隠れる。

すると、俺がいなくなったのを確認したのか、ジジイがアパートへ向かった。

しばらくしてから、そっと部屋に戻った。

もうすぐ夏休みになる。

バイトの休みも今日までで、学生バイトが来る二十日まで休みなし。なので、できればジジイの後、佳純ちゃんとヤリタイ。

しかし、ジジイはスゴイ。なにしろ週2の割合で母子を抱いている。

まさに絶倫ジジイだ。

しばらく横になっていたが、ふと、隣が気になった。何しろ狭いアパートで、防音なんてものも施していない。佳純ちゃんのアエギ声は結構大きいから、外に聞こえるんじゃないか?と思い、音を立てず、忍び足で佳純ちゃん家のドアの前で聞き耳をたてた。

ウヒ!やっぱり聞こえる…イヤラシイ声がー!

誰か来たらヤバイくらい。

という俺もこんなところで挙動不審。戻らないとね。うとうとしていたら、ジジイが佳純ちゃん家を出ていった。

ジジイが完全にいなくなったのを待って、佳純ちゃん家へ入る。

仰向けで横になり半ば失神状態。気持ち良さそうなイヤラシイ顔をしている。

大股開きのオマンコから、ジジイのジュニア汁が垂れている。

「かーすーみちゃん?」

「…う…ん…?はぁ…」

意識はあるみたい。

ベロチューすると、

「あむ…ンフ」ちゃんと舌を絡めてくる。

我慢できないからやっちゃおっと。

佳純ちゃんのオマタをとりあえずキレイにしてから、正常位で挿入!

「ん…!あぅっ!あんっ!あぁ…トラちゃん…」あら、ジジイと勘違いしてる。

腰を振りながら、佳純ちゃんの顔に近づいて、

「佳純ちゃん?気持ちいい?」と、囁いてみた。

「ん…いい…」

まだ俺ってわかってないみたい。

ま、いいか。片足を肩に担いで、突きまくる。

「う…ああ…あぁ…」

今の佳純ちゃん、小学生とは思えない色っぽさ。というか、エロい。

「ん!あーっ!あ…シンちゃん?あん!」

「佳純ちゃん、大家さんと間違えていたよー」

「んっあぅーっ!ごめんな…さいーっ!ああっ…いっちゃうー!シンちゃん!イク…んうっ……」

のけ反って、痙攣した佳純ちゃん。

ぴくぴくしてる佳純ちゃんに中だし!

「ぅーんぅ……」

カメラを回収して戻ろうっと。ごめんねー佳純ちゃん。

さてさて、再生してみよう。

俺が出ていくときにスイッチオンした所から再生される。

布団の上で裸で座っている佳純ちゃん。チラッと隠しカメラの方を見て、何故かピースした。

それから下着は着けないでTシャツだけ着た佳純ちゃん。

しばらくしてジジイ登場。

「おぉ?大胆な格好じゃなー」

「トラちゃん、してー」

と、ジジイに抱き着く佳純ちゃん。

「おぅ?早速かい?イヤラシイのう、佳純ちゃんは。でもちょっと待ってな。さてうまく撮れたかな?」

ジジイが隠し撮りした映像を観ようとしている。

「んー?こりゃどうすればいいんじゃ?佳純ちゃん」

「だめだなぁ、トラちゃん」

佳純ちゃんがカメラを再生してテレビで映るようにした。

「お?どらどらー?…佳純ちゃんは…」とジジイはジュニアを指差す。

佳純ちゃんがジジイのジュニアをくわえた。

「む…」ジジイはテレビをじっと見て、時折ニヤッと笑う。俺のヘタクソなエッチを嘲笑ってるね?ムフ。

佳純ちゃんは一生懸命にフェラ。エロい…

ジジイはテレビを観ながら、佳純ちゃんの頭を撫でたりしている。

「んくっ…ねー…トラちゃんー…」

「ん?チンポ欲しいんか?」

佳純ちゃんは頷く。

「加藤の兄さんはダメだからなぁ、あれじゃ」

とジジイは佳純ちゃんをひょいと抱えると、ジジイに跨がせた。座位ではめるようだ。

「ほれ、自分で入れてみなさい、佳純ちゃん」

佳純ちゃんはジジイのジュニアを手で掴んで腰をゆっくり落としていく。

「んん…!あぅーっ」

「んむ…佳純ちゃんは最高じゃのー」

佳純ちゃんはジジイの首に手を回す。

「自分で腰を動かして気持ちよくなりなさい」

「うん…ああっ!」佳純ちゃんは自分で腰を振り始めた。

「んぐー!ああっアアッ!」

「んー?じいちゃんのがいいじゃろ?ん?」

「あっアッアアッ!」佳純ちゃんは自分で腰振りながら、何度も頷く。

「よし、これでどうじゃ?」ジジイは佳純ちゃんをはめたまま、立ち上がる。

確かに佳純ちゃんは小柄な方だけど、そのまま抱えて立ち上がるとは…

「う…え?トラちゃん?アアッ…」

「駅弁じゃ。一度してみたかったんだよ、ほれほれ」

「んくあっ!あいぃ…」

駅弁で突かれる佳純ちゃん。

「んあっ、んあっ、んあっ!」

駅弁しながらベロチューをするジジイ。

「よし、四つん這いになりなさい」

佳純ちゃんは四つん這いになり、白いお尻を突き上げた。

「さぁ、これをあげようなー」ジジイは張型を佳純ちゃんに挿入してゆく。

「んぐっ…!トラちゃん!それはぁ…だめぇ…」

「おほぉ…入るのぅ」

「ああああーっ!」

佳純ちゃんの四つん這いが崩れた。

「ほれ、どうじゃぁ?」

ジジイが張型をさらに挿入して、激しく動かす。

「んひぃぃ…!えぐっえぐぅ…」

佳純ちゃんがビクッビクッと痙攣してイッタ。

「あはぁぁぁ…」

「むふぅ…ママより凄いじゃないか?佳純ちゃん。カワイイ娘じゃ…」

ジジイは佳純ちゃんを仰向けに返すと、愛撫を始めた。

「ん…ハァ…」

ながーいベロチューから、首筋を愛撫、小さなカワイイオッパイを愛撫、オヘソから、オマンコへ。

快感から、身をよじる佳純ちゃん。

「くぁっ!ハァハァ…」

「じいちゃんのチンポも気持ちよくしておくれ」

ジジイがシックスナインの体勢を要求し、当たり前のように身体を入れ換えた。

「うー、むぅー、んうっ!」

ジジイは顔を埋めるようにして、じゅるじゅる音をたててクンニ。

ジュニアをくわえたままよがりまくる佳純ちゃん。

「んうっ…んうっ!んーーーー!」

「おぉ、びちゃびちゃじゃのー」

ジジイは体勢を入れ換えて、佳純ちゃんをまんぐりがえしの格好にした。

「さ、じいちゃんのチンポ入れるよ」

「ん…」

まんぐりがえしのまま、上から杭を打つように挿入した。

うわー…スゴッ!

「あ…あ…ああああーーっ!キャアァァん…トラちゃぁぁぁん…だめだょぉ…」

バスッバスッバスッ!

ジジイは無言でジュニアを打ち付ける。

「あっ…!あぐっ!あぐっ!イイッ…イイッ」

「フゥ…」ジジイが深呼吸をすると、速度を速めた。「アアッ!だめだめぇ…」まんぐりかえされた佳純ちゃんの足がピーンと突っ張り、

「いく!トラちゃんいくのー!いく…」

最後にドスンと突いて、ジジイが発射。

佳純ちゃんは意識朦朧。

ジジイはしばらくジュニアをはめたまま腰を静かに動かしてる。

「ぁ…ぅ…」

まんぐりがえしを戻して、だらしなく仰向けにされた佳純ちゃん。

ジジイが終わって帰るとおもいきや、ゲッ!ジュニアはまだ元気!まじ?どんだけ〜

半ば失神してる佳純ちゃんにジジイは正常位ではめると激しく腰を振る。

「う…う…」感じてるっぽい佳純ちゃん。

やがて

「ん、むむ、むん」と発射。

スゲー…敵わないわ…このジジイ。

さてさて、もうすぐ夏休み。

真実ちゃんをエロエロにして、さらに小学生ワールドをひろげないと。


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2014年1月23日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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