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【妹】親父と妹2【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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お断り)

この投稿は「近親相姦/禁断の木の実」に投稿された連作を再編集し、

まとめて移動したものです。

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親父と妹、突き止めた真相  投稿者:兄

投稿日:7月16日(日) 1時41分11秒 削除兄です。いまネットカフェにいます。報告します、親父と妹のこと…。やはり二人ヤってた。一部始終を報告しま

す。まず、家族構成は親父45歳(プロ野球の清原似。自動車整備師でゴツイ。体

格も180cm以上ありムキムキ清原系)、妹 美由16歳(高2、160cm弱でな

かなか可愛いほうじゃないかと思う。めざましTVのお天気お姉さん皆藤アナ

似。)、オレ18歳(高3)。

親父と美由が怪しい関係じゃないかと思い始めたのは今年の冬の終わり位か

ら。いつの間にか「あんなに仲良かったっけ?」って思うような感じになっ

て休みの日にもよく二人で買い物に出かけてた。そんな感じが続き6月上旬の

週末金土日、親父と美由が揃って二泊三日で外出した。当然別々に、親父は

ゴルフで美由は友達の家に行くと。でも普通ゴルフで二泊もするか?友達の




家に二泊もするか?ますますおかしいと思い美由の部屋に入ると、温泉旅館

のパンフレットがあった。証拠はないが90%の確率で二人で温泉旅行へ出か

けていたと思う。二人が家を空けた二晩オレは一人家で悶々としていた。二

人が帰宅した時ももちろん時間差で別々に帰って来たが、やはり気になり真

相を掴もうと思いこのサイトに書き込んだら『オレが家を空けて二人にヤる

チャンスを与え、そこをオレが押さえる』という案を貰ったので、今晩実行

した、という経緯。ここから今日の出来事。

  

今日の夜9:30頃、オレと親父と美由は3人居間にいた。親父は既に風呂に入

りソファーでゴロゴロしながらビールを飲んでて美由とオレはTVを見てい

た。「○○に呼ばれたからこれから遊びに行ってくる。多分明日の朝くらい

に帰ってくるから。」と言うと、明らかに二人の顔色がパっと明るくなっ

た。親父は「あんまり夜出歩くんじゃないぞ。補導されるんぞ。」と言うと

「美由、早く風呂入ってこい」と急かす。美由は「は~い」とカラ返事をし

てそそくさと風呂場へ行ったが妙な浮かれた感じが匂った。オレは家を出る

と裏に周り、自動車工場のドアを空けて中に入った。工場の休憩室のすぐ隣

が親父の部屋だから、もし親父の部屋でやるならそこがベストポジションで

よく見える。もし美由の部屋でやるならよじ登りベランダ伝いに覗こうと決

めていた。

その休憩室に入るとすでに親父が部屋にいた。グレーのタンクトップに黒の

ビキニという娘の前でするにはおかしい格好でベッドに座っていた。はやり

親父と美由は父娘相姦してるのか?…というモヤモヤをこらえて待つこと5分

ちょっと、案の定美由が親父の部屋に入ってきた…。バスタオル一枚巻い

て。やっぱりオレの勘は当たってた。「タオルとれや」と親父に言われると

素直にとる。一応下着はつけていたけど、薄いピンクの総レースで乳首やな

んかもすべて透けて見える、とても高校生がつける様なブラジャーではなか

った。「パパと久しぶりだね。2週間くらいだっけ?すっごい待ってた…。」

美由は親父に抱きつくとキスが始まった。初めはチュッチュッというライト

なキスだったが、次第に濃厚なディープキスになり親父が娘の唇を舌で舐

め、娘はその舌に舌を絡ませかなりエロいキスを延々と15分ほど続けてい

た。「あんっ… あんっ… ああんっ…」美由はキスだけで感じている様で

顔が上気して赤く火照っていた。

二人は抱き合いながらひたすらキスを続け、美由が親父のタンクトップを脱

がせた。親父もキスが首筋に降りていきブラの上から乳首を唇でつまんだ。

器用に片手でブラを外すと、ツンとした乳首が上を向いた形の良い胸がぽろ

んとした。意外にも美由のバストはでかくてオレの彼女より大きく、多分E

カップくらいあるんじゃないかと思った。片手で娘の胸を揉みまくり「ベロ

ンベロン ちゅぱっ ちゅぱっ」と乳首を舐めまわす父、「あああんっっ… 

ああっっ…」その愛撫に悶える娘。。。画的にものすごくエロイ。

コリコリと指でつまんだり舌先でクルクル舐め回したりして思う存分味わう

と、美由を四つん這いにさせた。紐の部分が股に食い込みクロッチの部分が

割れ目に沿ってぐっちょりと濡れていた。親父が紐をずらす。そうすると既

に愛液で溢れてぬらぬらになったまんこが現れた。きれいなピンクでほとん

ど毛は生えてなく無毛に近いくらい。余計にエロく見えた。そのおまんこに

親父のごつい指二本が「ぬぷぷぷぷ…」とゆっくり埋め込まれていく。「あ

ああんっ!!!」すぐに反応し悶え声をあげる美由。抜き差しが速くなると更に

感じ始め体をくねらす。親父の指は愛液にまみれてぬらぬらと光っていた。

指のピストンを終えると「ぐちゅちゅちゅちゅぐちゅぅ…」と更に激しくか

き回し始めものすごい量の愛液が飛び散りシーツに染みを作っていた。あま

りの快感に美由は放心状態となり力が入らないようだった。親父に抱えられ

くるんとまわされると腰を抱えられまんぐり返しの体勢にさせられた。下着

をひっぱりあげると紐がおまんこに食い込み恥ずかしい格好にさせられた

娘。それでももっともっとと貪欲に淫乱に親父の愛撫を求めていた。するす

ると下着を脱がされ思い切り体を二つ折りにさせられると天井を向きひくつ

いているぐちゃぐちゃになったおまんこがあらわになりとてもいやらしかっ

た。そのまんこに顔を埋める親父。「じゅるるるるぅぅ…」と思い切り舌を

使いむしゃぶりつくようにクンニをし娘の味を堪能していたようだ。舌先で

おまんこのびらびらをこじ開けさらに奥へと突き刺してゆく。舌先でクリト

リスを突付く。大量の愛液が溢れアナルまで濡らし、親父に腰を抱えられて

いるため身動き取れないまま快感の絶頂へ達していた。

美由が少し落ち着くとベッドの上に仁王立ちする親父。股間は在り得ない位

膨らみ物凄い状態になっていた。あと少しで上からちんぽがはみ出しそうな

程。娘は股間のもっこりした部分に唇を近づける。ビキニの上からフェラを

し唾液で布地が光る。ぺっとりと張り付きちんぽの形が一層くっきり浮かび

上がる。もうたまらない…という表情でビキニをさげるとバーンっと勢い良

くちんぽが跳ね上がった。その大きさといったら凄まじい大きさだった。使

い込まれた感がある赤黒い亀頭と血管が浮き出たど太い陰茎。脈の動きにあ

わせてぴくぴくと動く。ギャランドゥや陰毛は生えているがさほど濃くなく

短めで縮れ気味の陰毛。その為ちんぽが根元から見え更にそそり立つ大きさ

を強調する。最近やたら色黒になってきてると思ったがはやり日サロへ行っ

ていた様だ。親父の股間にはくっきりとTバックビキニの日焼け跡がついてい

る。仁王立ちした親父の下にちょこんと座ると下から上にむかって見事な反

り具合の竿を舐め上げた。だんだんと唾液でその肉太なちんぽがぬらぬらと

光り輝き始め物凄い迫力だった。「ちゅるるぅぅ… ちゅるぅぅ… ちゅる

るぅぅ…」と何度も何度も舌全体を使って舐めると、今度は手を添えて咥え

る。「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…」と淫音を響かせながらひたすらフェラ

に没頭する娘。その愛撫に感じる父親。すぼまった唇が亀頭を締め付けると

感じた親父の体がビクンっとする。見る限り相当なフェラテクだと思う。

延々と続くこと20分、フェラのストロークが一層激しくなると親父は限界に

来たようで娘の口からちんぽを抜いた。唾液の糸が引きまるでAVの1シーンの

ようだった。いやそれ以上のエロさだ。娘は親父の股の下にもぐりこみ睾丸

を口に含み舐めしゃぶる。丹念に愛撫すると舌をツーっと蟻の門渡りにそわ

していき、あまりの快感で親父の体がブルっと震える。すると立ったまま親

父は両手を両膝につきTバックの日焼け跡が白く光る筋肉質な尻を後ろに突

き出す。そして遂にその娘の舌が親父のアナルへ!!両手で尻の肉を広げると

いとも簡単にためらわずアナルに舌を這わせるという娘の行為にオレは最高

に興奮した。すぼんだアナルに「ぬちゃっ ぬちゃっ ぬちゃっ…」と尖ら

せた舌を突き立てる絶妙なテク。「おおおぅぅっっ!!」とこれまでにない

悶え声を上げる親父。てっきりAV女優がやることだと思っていたアナル舐

めも延々と20分程続いた。

ベッドの上であぐらをかく親父に再びフェラが始まった。股間に顔をうずめ

ている為尻が高く突き上げられる。親父はサイドテーブルから何かを取り出

した。それは20cm位あろうか極太の黒いバイブだった。こんな巨大なものが

美由の中にほんとに入るのかと思った時、バイブがまんこにあてがわれた。

亀頭がまんこをこじ開けゆっくりと入っていく。見る見る間に2/3程埋め込ま

れてしまった。「ちゃんと力入れて締め付けて落っことすなよ」親父はそう

言うとスイッチを入れた。ウィーン ウィーン ウィーンとモーター音を響か

せながら娘の中で暴れる極太バイブ。まっピンクのおまこんに真っ黒のバイ

ブというのが物凄くエロイ。娘はフェラもしたいしアソコにも力を入れない

といけない。いっぱいいっぱいになりながらも物凄く感じているようだっ

た。高く突き出した尻から覗いたバイブの1/3がくねくねと動き回っている姿

はとてもいやらしい光景だった。時折親父がバイブに手を伸ばし抜き差しを

すると溜まらず悶える娘。口からはちゅぽっちゅぽっ じゅぶじゅぷじゅぷじ

ゅぷと淫音を響かせ尻では極太バイブのモーター音が響く。しばらくの間美

由は快感に耐えていたが絶頂を迎えるとまんこの筋肉が緩み、どさっとベッ

ドの上にバイブが落ちた。ベッドの上でもウィーン ウィーンとくねくね動き

続けるバイブは愛液でベトベトに濡れていた。

あまりの絶頂に力が入らずまだ顔をベッドに落とし尻だけ高く突き出したま

まの格好の美由。その力無い娘の背後にまわる親父。愛液が滴りぐちょぐち

ょになったまんこに親父がどす黒いちんぽをあてがおうとする。まさか!!!?

とは思ったがぱんぱんに勃起した亀頭が「ぬぽぽっ…」とそのまま小陰唇を

広げ娘のマンコにうずまっていく。「おいっっ、ウソだろっ!!生かよ!!避妊

しねーのかよ!!」そう思った瞬間巨根がズブズブズブズブっっ!!と物凄い勢

いで埋め込まれていった。先ほどのバイブにも引けをとらないくらいの親父

のちんぽを160cmもない小柄の娘のまんこが咥え込む。180cm以上ある筋肉

質の親父のごつい身体が美由の背後で激しく動く。バックの体勢で挿入され

歓喜の表情を浮かべ悶えまくる娘、目一杯のストロークでピストンする親

父。ちんぽの長さもあるゆえ一回の抜き差しが長い。亀頭ぎりぎりまで引き

抜き奥まで一気に挿入。パンパンパンとバック特有の尻と腰がぶつかり合う

音が響いた。ひたすら猛ピストンを続けた後体位を変える。娘のかかとを掴

み一気に屈曲位へ。持ち上げたかかとを親父は自分の肩に引っ掛けると膝が

胸をつぶすくらい折り曲げられた。淫汁がしたたるまんこへ再び勢い良くち

んぽを挿入。「じゅぷぷぷぷっっ!!」無毛のまんこの為インサートの様子

がはっきりと見えた。まるで腕立て伏せをしているかのような親父の力強い

動きで目一杯いピストンを繰り返す。Tバック日焼けがついた親父の尻にも

うっすら汗が浮かびオイルを塗ったかのような艶だった。こちら側に尻を向

けていたため親父の開いた尻の間からアナルが丸見え、その下には大きな玉

がぶらさがり腰の動きにあわせてゆさゆさ揺れる。あまりの愛液の分泌の多

さでちんぽはもちろん陰毛、玉、内股までぐっしょり。当然シーツにも大き

な染みが広がっていた。

ずぶずぶと出入りするちんぽに娘はひたすら悶え声を上げるしかできない。

「あぁぁんっ あぁぁんっ あぁぁんっ」という色っぽい喘ぎ声の合間に

「パパっ」と言う声が入ると目の前にしているこの激エロセックスが父娘相

姦なんだと改めて気づかされる。そしてとてつもない興奮がオレを襲った。

思う存分屈曲位を味わうと親父はベッドに仰向けに。その上に跨る娘。重量

感のあるちんぽを手に取り自らまんこにあてがい身体を沈めていく。自分の

ちんぽが娘のまんこにずぶずぶと挿入されていくさまを下から見上げた親父

は、その光景のあまりのエロさに「おおっっスゲえな。エロイまんこ一杯に

パパのちんぽが入ってくぞ」と喜ぶ声をあげた。巨根が根元迄ずっぷり埋ま

りしばらくすると美由は手を親父と絡ませあい支えにして体を上下に動か

す。じゅぷっじゅぷっと湿った淫音をたて娘は快感に身を任せて必死に動

く。斜め45度に向いた娘の顔の表情はあまりの気持ちよさに色っぽい。5分ほ

どの女性上位後親父は上半身を起こした。乳首を吸いまくり下からも思い切

り突き上げる。大きく弾む娘の口からは悶え声しかもう出ない。悲鳴にも近

い声であんっっ あんっっと喘ぎ、その唇を塞ぐ親父の唇。ぶちゅゅゅぅ む

ちゅゅゅぅと超濃厚なディープキス、お互い舌と舌を突き出し舌先同士を絡

ませあう。

意識が遠のくほど感じている娘の身体に上からのしかかり正常位で攻める親

父。汗を垂らしながら懸命に娘を喜ばせる。ずぶっずぶっずぶっとまんこ深

くまでハメ込みベッドも大きく揺れる。「パパっ パパっ パパっ」と繰り返

す声に興奮するオレ。そしてすぐ再びバックで攻める。両手で胸を揉みまく

りながら更に猛烈なピストンで抜き差しし続けた。泡立って白濁した淫汁が

まんこのびらびらやちんぽの根元に溜まり糸を引きながらいやらしい湿った

音を響かせる。親父は十数分ひたすら、そして力一杯攻め続け更にストロー

クのスピードが増すとまんこのびらびらが亀頭にかき出された。

「パンっ パンっ パンっ…」という音も更に大きくなりピストンが腰だけの

動きになると「ああ…っ あああぁ…っ ああっぁぁ…」と親父の口からも

快感の限界が近づく声が漏れ始めた。「あんっ あんっ イクーんっ

っ!!」と娘も更に声を高げて悶える、感じる。その時、親父の絶頂を察し

た娘の口から信じられない言葉が出た。「パパ…っ 今日中に出していい

よ…。中に出していいよ…。中にいいよ…。中に出して…。中にいいよ…。

中にちょうだい… 中に出していいよ…。パパ…、パパ…、パパ…。。。」

意識が朦朧としている中で何度も何度も中出しを求めるうわ言を繰り返した

のだ。それを聞いた親父は「いいか?いいんだな?出すぞ?中に出すぞ?い

いんだな?」と聞くがもはや娘は答える余裕などなかったようだ。娘の言葉

に燃えた親父はなお一層ピストンを荒げた。悶え声も比例して大きくなる。

胸を揉みながら最後の気力を振り絞り抜き差しを続け「ああっっ… あああ

っっ… あああああっっ…!!!」と親父も絶頂に上り詰めていく。「パパ

っ ああんっ パパっっ ああんっっ!!パパっっ!!パパぁんっ

っ!!」。その瞬間親父は「あああああああっっっ!!!」と叫び娘の中で

果てた。やはりさすがに妊娠が頭をよぎったのか奥で出さずに、割と膣口の

ほうで射精したようだった。まんこの浅い部分で果てた為ちんぽの2/3がはみ

出ていたが、白濁した淫汁にまみれビクンっっ ビクンっっ ビクンっっ 

ビクンっっと激しく脈打っていた。相当長い射精だったと思う。親父も娘

も、迎えたとてつもない絶頂に放心状態となり朦朧としていた。はぁはぁは

ぁ…と肩で息をしながら何とか落ち着いた親父はまだ娘の中で硬くなってい

るちんぽを抜きだす。すると膣口に近い射精だった為ドロ~と大量のザーメ

ンが一気に溢れ垂れる。引き抜いたちんぽにもザーメンと淫汁が混ざった白

い粘液がとろろの様に糸を引く。未だ意識がはっきりしない娘のまんこはひ

くひくうごめきながらいやらしくぱっくり開きどろどろと実父の白い種子を

垂れ流していた。数分後ぼーっとはしているものの意識が戻ってきた娘は至

福の笑顔を親父に向けると抱きついていきキスを求めた。そのキスに熱烈に

答える親父。半勃起ながら見事なサイズのちんぽにはまだ汁がしたたり、そ

れを娘が口でちゅぽちゅぽと吸いとりきれいに舐めあげる。娘は寝転がると

色っぽい表情を親父に向けながら、まだ親父のザーメンが滴るいやらしいま

んこに手を伸ばし弄くり始めた。細い指にザーメンが大量に絡みつきそれを

口に運び舐めとる。AV女優顔負けの淫乱さだった。その後二人は肩を寄せ合

い腕まくりをしてベッドに横になった。娘の歓喜の表情と親父の笑顔から見

えた白い歯が印象的だった。できるだけ詳細に、なおかつエロく報告がしたいと思いかなり長編になって

しまいすいません。所々過剰な表現があるけどそこはご愛嬌。でもマジで激

セックスだった。

あんなのを目の当たりにしたからこのネットカフェに来る間オレも精神的に

へとへとだったけど、今目撃したことを文章にすることで意外に落ち着い

た。近相してると言ってもこんなに大胆にしてるなんて想像もしてなかった

からマジ興奮した。終始震えが止まらなかった。 

まず驚いたこと3つ。①美由があんなにもエロかったと言うこと ②親父の

ちんぽのサイズ ③生ハメ中出し。(あのコンドームは一体何だったの

か・・・?)

近相してる事自体凄いけど、もっと節度のあるSEXをしてるかと思った。とこ

ろが↑の有り様。親父のアナルまで舐めちゃうし!!でもまあ、何だかんだ

言っても親父も妹もやっぱりお互いが好きでSEXしてるって事がなによりの救

い。本気なんだろうな。中出しはええっ!て思ったけど、でも血縁関係の妊

娠って言っても100%奇形児が生まれてくる訳じゃないし…。とは言え赤ちゃ

んできたなんて事になったらただじゃすまないけどね。

予想してたことが事実で衝撃は大きいけど、二人とも求め合ってたのがよく

分かったからやっぱり公認してあげるしかないかな。世間にバレなきゃいい

でしょ。。。。


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2014年1月23日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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