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【寝取られ】かあさんごめん【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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私は高1の頃とても荒れていました

いわゆる不良少女と言われ非行、家出を繰り返しクスリにも手をだしていたほどです。

ある日久しぶりに帰った家で母と口論になりそのまま家を出てゆきました

あまりにも腹が立っていたので遊び仲間の友達あの糞ババアどうにかしてくんない

と持ちかけました。何気ない一言で取り返しが付かなくなったんです

その口論から約一ヶ月が過ぎた頃私は遊び友達に愚痴った事も忘れ家に帰りました

そこに居た母は今までの母とは別人でした。



まず目に入ったのが髪の色でした

誰が見ても年齢的に不自然な金髪だったんです

どうしたのその髪?

母はバツが悪そうに

「ええぇ〜たまには気分でも変えようと思ってね。」

何か不自然に答えるのでした。いつもの歯切れの良い母の口調ではありません

普段なら私に文句を言うくせにそそくさと奥の寝室に消えてゆきました




家の中はいつも綺麗にしてるのに掃除をしてる形跡もありません

家全体が陰気臭く、奥の方から生臭いような匂いが何となく漂ってきましたが

母の地獄をその時はまだ知りませんでした



一ヶ月前私の愚痴を聞いた遊び仲間はすぐさま家に行き母を犯しました

突然の乱入に母は抵抗する事も出来ず居間で両手を万歳するように押さえつけられ

スカートを捲られ一気に下着を脱がされました

その下着は口に押し込まれ声すら出せない状態で挿入されました



いつもの遊び仲間は4人

抵抗出来ない母の膣に無理やり入れては射精し全員が出し切った後、

仲間の一人が

お母さんにもアンパンの味を教えてやらないかと言い出しました

力無く床に仰向けになってる母はそんな会話など頭に入る訳もなく

天井を見つめながら涙を流してました

顔の横には口に押し込まれていた下着が涎を含み込ませながら丸まってましたが

仲間達のティッシュ代わりに使われベトベトです



一人が母の上体を起こし両腕を後ろ手にした時我に返った母が突然大声で

もういい加減にして〜 出て行って〜 と鋭い目で仲間達を睨みつけました

4人は一瞬動きが止まりましたが暴れだそうとする母を連携で押さえつけました

後ろ手に金属製の手錠を付けられ両足首を捕まれ口には汚れきった下着を

また押し込まれます

後ろから羽交い絞めにされた母の顔にビンタが数発

それでも母は睨みます

「今からお母さんにアンパン吸わせてやるから仲間になりな」

何を言っているのか分からない母ですが危険を察知したに違いありません

ビニール袋にシンナーを染み込ませたティッシュを大量に入れ口の下着を取ったかと

思ったら口と鼻をビニール袋で覆いました

ものすごい勢いで暴れる母を一人は足首、一人は頭部、一人は羽交い絞めで

押さえつけられては動かせるはずがありません

顔とビニール袋の隙間を無くされ呼吸するたびシンナーが母の体内に吸収

され嘔吐しそうになる母ですが必死に振りほどこうと気力を出し切ります

頭痛、めまいが母を襲いますがシンナーは確実に体内に吸収され続けます



どのくらい時間が経ったのか分かりませんが母の身体から力が抜けて行きました

目は虚ろで何処を見ているのか分かりません

頃合いを見ながら羽交い絞めをしていた仲間が母の手錠を外しましたが

両手は力無く伸びきってます

両足首を掴む力を徐々に緩めても動く気配はしません

それでも頭部は押さえつけられシンナーを吸わされ、ついには思考力も

羞恥心や女性の誇りもシンナーに消されました

ビニール越しに見える母の口元はだらしなく開き涎を流してます







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2014年1月23日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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