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【友達】アニキの友人【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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そのコーチは、アニキの古い友人だった。

アニキとコーチの話を、おれは横で聞いていた。

専門的な、難しい話だった。

格闘技に必要な柔軟性とか、筋肉の構造とか、

トレーニングの工夫とか、

アニキには分かるらしいが、おれはだめだった。

飽きてきた。

向いに座ってた2人の女子選手も話がわかるようだった。

目が鋭くて、みるからにスポーツウーマンだった。

コーチが「見せてやれよ」と言った。

2人は立って、ジャージを無造作に脱いで、下着だけになった。

アニキが、おいおい、いいよ遠慮するよ、と言った。

何が始まるんだろうと思った瞬間、きつい目で睨み返された。

2人ともブラを取って、

ショーツも、めくり下ろして片足立ちではずして、床に置いた。




陰毛の上の腹筋は3つに割れてて、大腿筋は三角に発達してた。

モデルにでもなれそうな、均整がとれた裸の女の肉体を、

おれは息をのんで見た。

コーチは、裸の2人のあちこち手で押したり叩いたりして、

また難しい説明を始めた。

一人が両足をゆっくり開いて床にぺたっと付けた。

女性器の奥まで丸見えになったが、その柔軟な体に驚いた。

コーチが太ももの内側をさわって揉んだ。

そのまま、にやにやと陰毛のあたりを手で掴んで、

その女子選手は「あー、ちょっとー」と言って苦笑いした。

アニキがやっとひとこと「すごいな、見事だよ」と言った。

コーチはフリチンになって、海パンみたいなのに履きかえて、

女子選手に仰向けを指示して、馬乗りになった。

女子選手がブリッジした。

その股間がこちら向きに開いて、一瞬、まともに見れなかった。

コーチが体を揺すってみせたが、びくともしなかった。

コーチが、お前もって言って、アニキに海パンみたいなの渡した。

アニキは、受取った海パンみたいなのを、やりにくそうにゆっくり履いた。

そして、もう1人の女子選手にぎこちなく乗った。

「いいですか、いきますよ」と言った瞬間、アニキの体が跳ね飛ばされた。

おれも言われて、海パンみたいなのをはいた。

おれだけ勃起してて、女性2人は吹き出して笑った。

ブリッジしてる上にこっち向きに乗って、彼女の陰毛を見下ろした。

どこでもいいから、つかまって下さいと言われて、

片方の太腿を両手で掴んだ。

手首が女性器に触れた。

ぬるぬる濡れてた。

いいですか、と言われた瞬間だった。

体がふわっと浮いて床に落とされた。

すぐ彼女に馬乗りになられて、後ろ手を取られた。

それが痛くて痛くて、少しだけ横向きにしたら楽になった。

彼女は濡れた女性器を、おれの脇腹にくいくい押付けた。

それはおれへのサービスだったと思う。

「受身がいいですね。柔道とか、してましたか」と聞かれた。

たしかにおれは昔、小学6年から中学2年のあたりに柔道をしてた。

あとでアニキが言った。

あの2人の女子選手は多分、コーチの女になってる。

女子選手をコーチするのには、男と女の関係になってしまうのが手っ取り早い。

性的な関係ができれば、たいがいの女子選手は素直に指導を聞くようになる。

外人の女性トップアスリートに美人が多いのは、偶然ではないって話。


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2014年1月24日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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