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【M男・痴女】強制射精2【告白体験談】

カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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学校の屋上に続く階段って、下の階に続く階段とか

通路があるから、近くを通る人が結構多いんだよね。

下からは見えないけど階段を上がってくると見える。



そこに男と一緒に行って、下半身出させて後ろから

手コキしてあげた。イキそうになったら止めるのを

言葉攻めを混ぜながら繰り返す。

放課後は静かになるから遠くから人が近づいてくる

足音とか話し声も聞こえる。このときにしごくのを

激しくしてイク寸前ギリギリまで追い込む。

「人が来たね。階段上がってきたらどうする?」とか

意地悪く笑いながらそのままイカせたり、焦らしたり。

「もし見つかったら、○○君に頼まれて仕方なく

やらされたって言おうかな?」なんて重圧をかける。






最後、射精するのを見届けたら後は放置するように

階段を下りていく。精液を拭いてあげたりもしない。

その途中で振り返ると、男と確実に視線が合うから、

そこで「くすっ」と見下して嘲るような笑いを見せ、

後はもう振り返らない。もう最高に興奮するね。


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2014年1月25日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

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