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【寝取られ】彼女がメルトモに2【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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1317]で彼女がメルトモに犯されたことを投稿した照吉です。実は、昨日彼女がメルトモに会いにいってきました。あの後彼女にメルトモから電話があって、「やっぱりお菓子を渡したいから会ってくれ」といわれたそうです。

彼女も次に誘われたらお菓子だけもらって帰って、これで諦めてもらおうと思っていたので、了解しました。相手は土曜日がいいといってきたらしいのですが、彼女が土曜日仕事が入っており、日曜に会うことにしたらしいです。

俺は、「前のこともあるんだから、気をつけろよ」と忠告し、「帰ったらどんなに遅くてもいいから必ず連絡するように」といいました。彼女は「大丈夫だよ。明日はお酒飲まないから」と言い、6時に渋谷で待ち合わせて、メルトモに会いにいきました。

しかし、10時過ぎても彼女からは何の連絡もありませんでした。俺は何回か電話したんですが、彼女は呼び出しに出ませんでした。

そして、電話があったのは12時過ぎでした。彼女は泣きながら電話してきて、「ごめんなさい。もう別れましょう」と言い出しました。俺は驚いて「なんで?何があったんだ?」と聞きましたが、彼女は泣きながら謝るばかりで答えてくれません。彼女が落ちつくまで待って、詳しく話を聞きだすと、こういうことでした。



彼女が待ち合わせ場所で待っていると、そいつは少し遅れてきて、今日は仕事明けで、出るときにお土産を家に忘れてきてしまったと言い出したそうです。そいつは、「急いで取りに帰ってもいいんだけど、家近いから、散歩がてら家まで付き合ってよ」といわれたそうです。彼女もわざわざ取りに帰らせて、お土産もらって帰るだけでは悪いと思って「じゃ、家までね。もらったらすぐ帰るよ」といってついていったそうですが、そいつは自分のアパートに着くと、「お茶くらい入れるから、上がっていってよ。絶対、前みたいなことしないから」といって彼女を誘ったそうです。断るのが苦手な彼女は、「すぐ帰るよ」といいながらもあがってしまったそうです。

そいつは彼女をコタツに座らせてお土産を渡すと、お茶を出してオーストラリアに行ったときの写真を出して、彼女の隣に座っていろいろ説明しだしたそうです。そして、家にホームシアターを自慢して、「これすごいんだよ!何か観て行きなよ」といいだしたそうです。彼女とメルトモは、もともと映画の掲示板で知り合った仲なので、彼女も興味があり「じゃ、途中までね」とOKしたそうです。そいつは部屋を暗くし、彼女の隣に座って映画を見始めました。



しばらくすると、そいつがスカートの上から彼女の足を触り始めたそうです。彼女は気が弱く、口で注意することは出来ずに、太ももを撫でる手を払って防いでいたそうですが、突然そいつは彼女の方に手をまわしてきて、彼女を抱き寄せ、ディープキスをしてきたそうです。彼女が驚き、口を閉じて抵抗していると、いつのまにか逆の手がスカートの中に入ってきており、パンティーの上からアソコを撫でられていたそうです。今度は手を防ごうと必死になっていると、舌が割り込んできて、ディープキスをされてしまったそうです。しばらくキスされながらもそいつの手を防ごうと必死になっていると、そいつの手はスカートから出てすばやくセーターの下に入り込みブラウスの上から彼女の胸を揉み始めたそうです。彼女はキスを辞めようと顔をそらすとそいつの顔が追ってきて、そいつの手首をつかんで抵抗したそうですが、しばらくディープキスされながら胸をもまれてしまったそうです。

ボーっとなって感じてきてしまい、これ以上はまずい・・・と思ったとき、相手はキスを辞めたそうです。彼女は我に帰り、「もう帰るね!」と立ち上がると、そいつも立ち上がり、「いいじゃん。部屋にきたってことはやる気があるんでしょ?」といって押し倒してきたそうです。彼女は「違うもん!これ以上するんだったら、もう二度と会わないから!」と抵抗したそうですが、そいつはアソコを愛撫しながら「じゃ、何でこんなに濡れてるの?」と言ってきたそうです。彼女は濡れてるのがショックでしたが、愛撫されると悔しいくらい気持ちよくて思うように抵抗できず、ナマで入れられてしまったそうです。

入れられる直前までは悔しくて仕方なかったそうですが、挿入されてしまうと今度は快感と戦うので精一杯で、声を我慢するだけで他は何も考えられなかったそうです。

そいつに激しく責められ、途中何回かイかされ、気持ちよかったこと以外はあまり覚えてないそうです。しばらくたって、相手の動きがゆっくりになったとき自分を見てみると、レイプされたときにはスカートもはいており、セーターもブラウスも着ていたはずだったんですが、そのときにはセーターは脱がされり、ブラウスははだけていて、ブラは引っかかっているだけだったと言うことです。スカートも腰までまくれていたそうです。男は「気持ちいいでしょ?すっごい声出してたよ。ねぇ。騎乗位やってよ」といってきたそうです。彼女は「イヤ!」といって断ったそうですが、「じゃ、抜いちゃってもいいの?」といって、腰を止めて、ディープキスしてから「もうやっちゃってるんだし、ここまで来たら無理しなくていいって」と言ったそうです。彼女はボーっとなってりると、男は腰を激しく動かして彼女を攻めながら、「ねぇ?してくるでしょ?」と聞かれ、彼女は快感に負けて了解してしまったそうです。



後はそいつの言うなりだったそうです。騎乗位したあと、そいつはシックスナインを要求してきて、俺は彼女とシックスナインしたことがなく、それが初めてだったのですが、相手に「上手いね、気持ちいいよ」といわれ、長い間奉仕させられたそうです。




その後バックで入れられたそうです。彼女はバックで突かれ、後ろから胸を揉まれながら「すごいいいよ。こんな気持ちいいの初めてだ。俺たち絶対Hの相性がいいんだよ」といわれたそうです。そして、「いくよ?中に出していい?」と聞いてきたので、「ダメ!外に!」と答えたると、男は「スカート汚しちゃうけどいいの?」といって外に出したそうです。

終わったあと、「すっごいよかったよ」と言われ、ディープキスをされたそうです。



終わったあと、しばらく何も考えられなかったそうですが、冷静になると悔しくなって、泣きながら着替えて帰ろうとしたそうですが、そいつは玄関まで追ってきて、「泣かないで。好きだからしたんだ。本気なんだ。付き合ってよ」といいながら彼女を抱きしめ、キスしてきたそうです。そのまま胸を揉まれ、アソコを触られて、抵抗したんらしいですが、少し前まで抱かれていたのもあって感じてしまい、結局雰囲気でやられてしまったそうです。

そいつはパンティーとストッキングだけ下ろしてスカートをめくりあげ、立ちバックで彼女にナマで入れ、服の上から彼女の胸を揉みしだき、たまに彼女を振り向かせてディープキスをしたり、耳たぶをなめながら、かなり長い間、彼女が疲れてしまうくらい攻めたそうです。そいつは後ろから激しく腰を突きながら、彼女の耳元で彼女を口説いていたそうですが、彼女は立ちバックが初めてですごく感じてしまい、何をどんなことを言われたのかはあまり覚えてないそうです。気がついたら、そいつが背中にもたれかかっており、どこに出していたか覚えていないと話していました。

そいつは、無理やり犯されたはずなのに感じてしまった自分が悔しくて泣き出した彼女を駅まで送りながら、謝り、付き合って欲しいと頼んでいたそうです。そして家に帰ってからしばらく考え、彼女は自分が情けなくなって俺と付き合うと悪いから別れようと言い出したみたいです。



彼女は最初、1回目に犯されたあとすぐに帰ってきたといってましたが、詳しく聞き出すとその後2回目も犯されていたそうです。

前回犯されたのは彼女にも非がありますが、今回は完全にレイプなんで、確かに興奮もしましたが、怒りの方が強かったです。彼女は今でも俺の方が好きみたいで、「もう絶対会わない」といっていますが、そいつは彼女に電話してきたりメールしてきたりして会いたいと言ってるみたいなんで油断できません。

また、何かあったら報告します。


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2014年1月25日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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