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【小中学生】ガチでエロゲみたいな状況で童貞卒業した話をする【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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スペック



15歳 中3 177cm 55kg 日露ハーフ

相手

中2 身長は160ぐらい、体重は知らん デカパイ

小学校高学年から俺は馬鹿みたいにモテた。老若男女問わずにめちゃくちゃ可愛がられた。中1のときには美術の先生に色目使って通知表上げてもらったこともあるモテ男。モテエピソードなんか無数にあるモテ男。

付き合ったことは20回以上ある。下は12歳から上は18歳まで。18歳の子とはすぐ別れたが。

モテ自慢はこのくらいにしておくぜ☆

とにかくモテまくった俺だが、オ●ニーに目覚めるのは中3の頭とわりと遅かった。

回りの子が「オナヌ気持ちええwww」って言いまくってても俺はなんのことかさっぱり分からなかった。仲のいい友達に聞いて説明も受けたがよく分からない。何となく気持ち悪そうなのでそういうえっちぃコトには関わらないようにしていた。

友達がどの女の子の乳が1番デカイとか、むっちりしてるとかのトークにも参加せず。あの頃は純粋だった…

俺が自慰行為なるものを学んだのは中三に成り立ての頃、前々から欲しかった自分専用のpcを買ってもらい、VIPを始めてからだ。

そこはどこもかしこもオ●ニーだらけ、正にオ●ニーの楽園だった。

基本的なオ●ニーさえしたこともない俺にとって、そこにいきなり参加するのはバスケ初心者が山王に入部するようなもんだ。

俺は友達に聞いたやり方を忘れていて、もう一度聞くのもちょっと恥ずかしいのでGoogle先生に頼むことにした。




初おなぬは家に自分一人だけが残った日曜日の午後に行った。

そのときの感動はみんなも経験した通りだと思う。俺は見事にオ●ニーの虜となった。

朝6時半に起きて一発。学校に行く前に一発。クラブを終えて帰宅し一発。夕飯後風呂の中で一発。寝る前に一発。調子が良かったらアラームで3時に起きて一発。

おそらく俺は常人より性欲があるほうだと思う。少なくとも友達から聞いたオ●ニースケジュールなど相手にならないくらいだ。みんなこれぐらいなのか?とにかくオ●ニー三昧の日々が続いた。

そんなある日、ついに俺はネタに尽きた。ネタとはもちろんオカズのことである。

いつもVIPの画像スレやエロサイトをサーフィンして収集するのだが、繰り返すうちに飽きてしまった。

俺は前からセクロスという行為自体に興味を持っていた。

しかし硬派・純情・真面目キャラが定着してしまった俺から誘うことなんて、自分の学校上の立場を考えればできっこない。

しかし俺は、VIPPERのみんながjcが大好きなことを思い出し、どうせならjcで卒業しようと決意した。

だがどうしても俺からは出来ない。プライドとかではなく、女子の口の軽さと団体行動力を危惧していたからだ。俺がこんなミラクルド変態だと知られれば、俺の学校上での立場は間違いなく無くなるだろう。

そこで俺は逆の発想をしてみた。

「相手が俺ぐらいエロかったらいいんじゃね?」

俺はまずエロいと評判の知り合いをピックアップしていった。そうすると俺と同じように純情キャラだった彼女は除外される。少し迷ったがフった。

俺の“エロい子探し”は一週間にも及んだ。その結果、エロいと評判の女子はバレー部に集中していることが分かった。

何とバレー部だけでも年齢問わず8人ものエロ娘がいることが分かった。なんでも回りに聞こえるくらい大きな声でエロトークを展開しているらしい。しかもどの子も上玉だった。

その中でも最終的には、

・T 中3 テニス部

ショートカットでクラスの盛り上げ役。男子人気は学年でトップを争う。常にスカートが短い。貧乳。

・K 中3 バレー部

バレー部キャプテン。おそらく学年で1番デカパイ。しかし顔がアンパンマンに酷似している。エロさは文句なし。

・A 中2 バレー部

黒髪ロング。KARAのギュリの目をパッチリした顔。後輩情報では毎日pcでエロ動画を観ている強者。デカパイ。

この三人に絞られた。なぜブスのKも入っているかというと、俺は完璧な女よりやや偏っていたほうが好みという性癖を持っているからだ。それでもTは外せないぐらいに可愛い。Aは後輩情報で興奮したので採用。ちなみに3人ともよくメールを交わす仲だ。

夏休みが終わり、俺はこの三人を性的な視線で観察することにした。幸いTは俺と同じクラスでパンチラ魔として有名だった。それを目的とした「パンチラ目撃隊」なるものも結成されたぐらいで、俺もドサクサに紛れてついていったことも多々ある。

Kは体育大会でリレーのときの乳の揺れようで我々に強烈な印象を与えた。しかもスタイルも抜群、胸のカタチも文句なしだ。セクロスにはもってこいで、正直俺は1番狙っていた。

Aはメールでしか接点がないものの、その内容たるや放送できるものじゃない。メールでは、俺に彼女がいることも念頭に置かれていないのか、とにかく責めてきた。

約一ヶ月にもおよぶ選考の結果、俺が道程卒業の相手として選んだのは、

Aだ。やはり数々のエロメールが決め手だったが、最も俺にダメージを与えたのが、オッπの自撮り画像だ。

ある日いつも通り相当濃い内容でメールをしていると、何の前触れもなく乳首をハートの絵文字で隠されたオッπ画像が送られてきた。それまでにも幾度となくエロ画像が送りつけられていたので、どうせどこかから拾ったのだろうと思っていた。

以下はメールのやりとり

俺「なんだまたかよ」

A「恥ずかしいです\\」

俺「えっなんで?いつも送ってるじゃん」

A「いや、これ私のオッπなんすよwww」

俺「」

とにかく俺はAに決めた。顔もスタイルも文句はつけ難い。少し肌が褐色がかっていたが、そこは妥協した。

その画像を見て、俺の中の何かが弾けた。今までどんなエロメールもオトナな対応で逃げていたが、今回ばかりは止められなかった。

俺の豹変ぶりに始めは戸惑っていたAだが、俺にその気があることを知ると前にも増して愛の炎をあげていった。少し抜粋すると、



このような性的知識を交換することで着々とセクロスの準備を進めていった。ちなみにこの時点で俺はAとセクロスする約束をしている。

しかしいざヤらん!としてもお互いの都合が合わないのでなかなか機会がなかった。周知の通り、中学三年生とは大事な受験を控えている。俺は地元の某有名進学校に進むため日々勉強に励んでいる。Aもバレー部のキャプテンに抜擢されメールさえままならないこともあった。

そして2011年も終わりを迎えようとしていた12月下旬、ついに俺は家族がいなくて塾もなく、Aの部活もない時間帯を確保した。

それが今日のことだ。

俺の家族は毎年正月になると高知の実家に帰省する。ちなみに露人である父は俺が1歳の頃に癌で亡くなったので、向こうの家族とは今はほとんど連絡をとりあっていない。

俺はその習慣になんとかして参加せず、もぬけの殻となった家でセクロス三昧という作戦を考えついた。正月なので塾も部活もやっていない。

問題はAの都合だったが、Aに聞いてみるとその日は午前中だけなら大丈夫ということだったので、一日中ヤりまくれると思っていた俺は少し落胆したが、まあ始めてだしいいだろうと立ち直った。

そして待ちに待った1月3日がやってきた。

朝5時に起床。いつまでも起きない俺を妹が起こしにきたが、事前に練習していたしんどそうな真似で母親を呼ばせてやった。

母親は俺を診て連れていけないと判断したようだ。一般の親なら病院に連れていくのが普通なのだが、これも俺の母親のいい加減さを計算にいれた作戦だ。

家族は俺を残して出発した。家には俺しかいない。段々緊張してきた。

Aが来るまでにあと4時間もある。暇を持て余したときにやることといえばオ●ニーしかないのだが、今のうちに溜めておこうと思い、録画していたシンドラーのリストとかいう戦争映画を見て号泣しちまった。

Aは9時に家にきた。私服は、若干DQNっぽかったが胸のカタチがくっきり出ていたので満足。とりあえず二階の俺の部屋まで来てもらい、お茶をとりにいった。

その間は挨拶以外にほとんど会話しなかった。もしかして今日無理じゃね?と思いつつ、お茶を運びながら階段を登ると、俺の部屋の前にAが立っていた。しかもよく見ると、

バ レ ー の ユ ニ フ ォ ー ムである。

そこで俺はメールで調子に乗り「バレーの服装でHしようよwww」と言ってしまったことを思い出した。

Aは左手で右手首を持ち、顔を伏せながらモジモジしている。俺は萌え死にそうになった。

我慢などしてたまるか。どうせ家には2人しかいないのだ。とりあえずお茶を載せた盆を床に置いて、走ってAを抱き締めた。Aは一瞬ビクンッとなったが「へ、変じゃないですか?先輩がメールで言ってたのでtjmw’ふじこ」とカワユス。

すかさずキスをする。またもビクンッとなったが、やはりエロ娘、いやらしく舌を絡めてくる。

何度かキスはしたことがあったが、Aのキスは格別に頭がボーっとした。

とにかくうまい。ファーストキスと言っていたがおそらく嘘だろう。唾液をこれでもかと注入してくる。

段々とAがふらふらしてきたのでお姫様だっこでベッドまで運ぶ。Aは赤くなりながら笑っていたが嬉しそうでよかった。ちょっと重かったけど。

ベッドに横たわらせた瞬間に俺に抱きついてキスしてくるA。それから5分ぐらい揉みくちゃになっていた。対面座位の格好でちゅっちゅっしまくった。

もちろん俺はフル。対面座位だったのでモロに当たっていたと思う。

知っている人も多いと思うが、バレーのユニフォームは太ももがムチムチに見える。

この太ももをさするとめちゃくちゃ興奮する。Aは肌がスベスベなのでマジでヤバかった。

胸もしっかり当たっている。メールで聞いてみるとDカップとのこと。中2でDは貴重だ!ということで揉んでみた。

ほどよい弾力。Aがキスを止めて吐息を漏らし始めた。対面座位では揉みにくいのでベッドに寝かせてやる。

俺も横に寝そべってキスしながら胸を揉む。直に触りたかったがこれを脱がすのが勿体無い気がしてそのままにしておいた。

だけどAは「こしょばいですね」っていいながら笑ったのでますます興奮し、耐えきれず脱がしてしまいましたwww

ブラもネットで知った脱がし方に従い、優しくキスしながらホックを外した。初めてにしてはよくやったほうだと思う。

Aは恥ずかしそうに胸を両手で隠している。「見ないで下さいよぉ」と言ってきたが「メールで見たしいいじゃん」と論破。また優しくキスしながら手をはがす。

露わになる一対の乳房。>>46の画像がそのまんま目の前にある。もっと優しくすべきなのだが、我慢できずいきなり乳首を吸ってしまった。でもAが感じていたのでよしとしよう。

ついでに下半身にも手を伸ばし、ユニ越しに手マンを始める。Aは「んはぁ」とか「先輩ぃ」と喘ぎまくる。最初は囁くぐらいだったけど、段々と大きくなってきて、最終的には叫んでるみたいになった。

ここでもう我慢の限界がきてしまい、事前に枕元に置いていた、友達に見られることを恐れ隣町にある駄菓子屋まで買ってきたコン●ームを手にとり、Aに背中を向けてパンツを脱ぎ捨て、付ける作業に移った。

しかしこれが難しい。昨夜に練習したのだが、本番を目の前にして緊張がピークに達してしまい、なかなか装着できない。

俺が悪戦苦闘していると、Aが後ろから抱きついてきた。

「私が付けますよー先輩!」

そ れ な ん て エ ロ ゲ ?

めちゃくちゃ恥ずかしかったが、Aもユニフォームを着て来てくれたので俺も付けさせてやった。

俺の脇の下に腕を入れてゴムを付けてくる。

無事装着し、ついに挿入。最後の砦であるユニとパンツを優しく脱がして、股を軽く開かせる。

下の毛はあんまり生えてなくて、ここは中学生なんだなと感心した。色も穴の近くはピンクで、エロ画像で見た通りだァァァと半端なく興奮した。

入れる前にManko付近で何度かチソコを押し付けた。もちろんエロ漫画ゆずりだ。Aはそれに感じてくれて喘ぎ声を漏らした。めちゃくちゃヌルヌルしてた。

そして挿入。

まず亀頭だけを入れる。すごい暖かくてヌルヌルで、例えが見つからないwww

俺が「全部入れていい?」って聞くとAは顔を手の甲で隠しながら「早くー」と急かしきた。萌えた。そして奥まで完全に入れる。

ここからは気持ちよ過ぎてよく憶えていない。Google先生に教えてもらったように緩やかなスピードで突くつもりが、頭が沸騰して滅茶苦茶に突きまくってしまった。

Aも手マンのときとよりも凄い声で叫びまくった。まさに「ンンンギモヂィイイ」ってかんじ。血は出なかったので多分処女は卒業している模様。俺は特に処女厨でもないのでよかったが。

気持ちよすぎてすぐに逝きそうになり、勢いを和らげてゆっくり突いていった。

Aは、ゆっくり突くと「ふぅん…ふぅん…」

たまにちょっと強めに突いたらビクンッと体を仰け反って「んあっ!」と叫ぶ。

俺はそんなAを見下ろしながら黙々と腰を振っていたが、ある一線を超えてしまうと耐えきれず射精してしまった。人生で一番気持ち良い射精だったお

俺がチソコを引っこ抜くと、Aに「えっ?もう逝ったの?」って顔をされ、

強がった俺は「大丈夫!あと5回はいけるwww」と豪語した。現に俺の息子は衰える素振りを見せず頭を天井に向けている。

それからAと69や騎乗位をして、俺はあと3回射精しました。Aも何回か逝ったけど潮は吹かなかった。

今度また会う約束をしたので、そのときにバ●ブを持っていって頑張って潮吹きさせてやるつもりです。


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2014年1月26日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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