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【泥酔状態】チンタッチ麻里ちゃん【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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862859sage04/03/2512:30ID:r0cnhw1h

去年の夏前、イベントの打ち上げで20人位で飲んだ時なんだけど…



1次会がお開きになる頃、俺も周りの連中もいい感じに酔ってたんだ。

んで、女の子たちに軽ーく抱きついたりしてたんだけど、

その中の1人がチンタッチしてくるじゃないですか!

「行けるか?」なんて思いながら流れで他の子とも抱き抱き。

麻里ちゃん(あやや似?)と抱き抱きしてるとなんと目を閉じて

顔が俺のほうを向いてる!!「イタダキマース」とばかりに

チュッ!!  久しぶりのキスだったので、既に半勃ちです…。



864859sage04/03/2512:31ID:r0cnhw1h

残念ながら2次会にはチンタッチ娘参加せず。

でも麻里ちゃんは参加。もちろんすかさず隣の席をキープしましたとも。

で、何かの流れで「口移しでフライドポテトを食う」ということになり




既に半分睡眠中の麻里ちゃんをたたき起こして再び唇ゲット!

反対隣の師匠に白い目でまられマスタ。。。



この時点で麻里ちゃんは生中4〜5杯、チューハイ浴びるほど、

カクテル嗜む程度飲んでたので完全無欠の酔っ払い。

普段からお酒は強く、ペースも知ってたのに何故?って感じだったんだけど

俺にとっては儲けモノ。ここぞとばかりに口移しでエサを運んでやりました。



866859sage04/03/2512:32ID:r0cnhw1h

しまいには俺の膝枕でおやすみモードに入ってしまったので

「麻里ちゃん家まで送ってくるわー。」と周りに伝え肩を抱いて

店外へ。残った連中からは「狼になるなよー」と釘をさされ、

「ちゃんと家に送り届けいて帰るから。おやすみー」と、心にもない

ことを言い放ち、タクシーでいざ麻里ちゃん家へ。



麻里ちゃんの部屋は3階だったんだけど、足元もおぼつかなくなってたので

おぶって階段をダッシュ!心はベットの上です。

意外と広い部屋に驚きながらも、とりあえずベットに寝かせ、その脇で

ど・う・し・よ・う・か・な?としばし思案。



869859sage04/03/2512:34ID:r0cnhw1h

麻里ちゃんは薄いニットにジーンズ姿だったので、「ジーンズをぬがさにゃ

始まらないな」という事で優しく

「そのままじゃ寝にくいでしょ?パジャマに着替えないの?」

   「ぅぅん、きがえるぅ。パジャマ取って」

「どこにあるの?これ?」

   「それ。ぅぅん、ムニャムニャ…」



871859sage04/03/2512:36ID:r0cnhw1h

結局半分寝たままだったので、しょうがないな〜とばかりに

着替えのお手伝い。薄いニットを脱がすと紫のハーフカップのブラ。

素敵杉!「ブラも取るの?」と、一応聞いたけど返事がないため

ついでに剥いちゃいました。小ぶりなオッパイにチッチャイ乳首。

もうビンビンです。ついつい乳首を舌で転がして遊んでると

   「今日はHしないの。もう寝るんだから〜。ムニャムニャ」

と寝言とも本音とも取れない言葉。まあ、着替えの途中だし、、、

前開きのパジャマの上を着せて(もちろんボタンは全開のまま)

ジーンズを脱がしにかかりました。



873859sage04/03/2512:37ID:r0cnhw1h

ジーンズを下ろすとベージュのぱんてぃが丸見え。ついでに

ジーンズに少し引っかかってたのかパンツまでずり下がってる〜〜!!

軽ーくぱんてぃにタッチすると少し湿ってるし。

「女の子は寝る時は下着は付けないんだっけ?」と勝手に思い込み

パンツも脱がしましたさっ!パンツにはチョビッツ染みがついてたから

本体を確認するとぬめってる。クリをツンツンすると

   「うーん、もうだめだよ〜」

そんな事言われたってもう止まれませーん。太もも周辺にキスしながら

自分も下半身全裸へ。チン小先走り汁出してるし指と口でアンコへ

集中口撃。もう片方は乳首をコロコロ。



876859sage04/03/2512:39ID:r0cnhw1h

   「ぁぁーん、なんかきもちぃぃ…」

あれ?ひょっとして起きちゃった?でも抵抗もないし・・・。

上半身はパジャマが乱れ、下半身は全裸の姿に萌え〜!辛抱たまりませーん

いざ突入開始!!中はキュッ、キュッと締まります。ザラザラしてるし。

ひょっとして数の子?と思いつつ、浅く、浅く、深く、を繰り返す俺。

   「ああーん、なんか入ってるー!」

   「もうチョッと奥までー!」

声のトーンが思いっきりかわりますた。リクエストに応えて、まんぐりがえし?

で奥〜の方に届くように深く!深く!深く!!

   「あぁーん、ダメダメ、だめだってばー!!」

   「イク、イキソー、ぁん、ダメー!」

ダメとイイを繰り返す麻里ちゃん。持てる技をフルに出し切りがんばる俺。



878859sage04/03/2512:39ID:r0cnhw1h

「なかザラザラしてて気持ち良過ぎ!麻里ちゃん、どう?」

   「ぁん、逝きそう、奥がいいの。」

「俺も逝きそうだよ。一緒にイコ!」

   「ああん、イイ、イイ、逝っちゃうー!!」

「俺も、俺も、ぅっ、あぁー」



何とかお腹の上に放出。どうやら麻里ちゃんも逝けた様子なので一安心。

後始末をしてパンツをはいて…って間になんかまた寝ちゃってるよ、この娘。

パジャマ代わりのショートパンツをはかせて、ボタンを留めて、俺はなぜか

ジーンズもはいて、腕枕したまま寝ちゃいました。



879859sage04/03/2512:41ID:r0cnhw1h

翌朝、麻里ちゃんの「あれっ?」という声で起きました。

俺の脚をさわさわしてるので、(おっ?)と期待して

「おはよう。」

   「ぉはよぅ、、、何で一緒に寝てるの?」

「えっ?ぃや、ナントナク…」

   「でも、ジーンズはいてるから、やってないよ、、ね?」

「えっ、、、うん。なんにも。。。。。。」

   「あっ、もう10時!お昼から用事があるの!!シャワー浴びるから…

    帰ってくれる?」

「あっ、はい、、、お邪魔しました〜」



って事になっちゃいました。それから麻里ちゃんとは会う機会が減ってしまい

この件について話すことはなかったのですが、ほんとに覚えてない?

それともなかったことにしたい?どっちでしょ?



出典:【休出】泥酔女をお持ち帰り☆九日目【残業】


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2014年1月26日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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