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【手コキ】風呂場で包茎をケアしてもらう【告白体験談】

カテゴリー:手コキ告白体験談
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オレも昔、股関節を痛めたときに母親にシップを貼ってもらったことがある。

もうヤケクソ気味にチンポをさらけ出してみた。

母は、

「昔とはこんなに違うんだねぇ」とチンポにさわった。

そのときはボッキしたらやめたけど。

それから母の手の感触がずっとチンポに残っていた。



その後、どうしても母にチンポを触ってもらいたくて、ある日、チンポに違和感がある

と母に訴えたら、またちゃんと見てくれた。

「大きくなったら痛いの?それてもふつうのときに?」

「先っぽの皮がしめつけられてるんじゃないの」とか色々質問してきた。



もうすでに、パンツの中で半立ち状態だったので

「勃起したときに痛いんだ」とオレは答えた。

母はどれどれと言ってオレの勃起を見た。






そして

「これ痛い?」と聞いてオレの亀頭の先の皮を下に下ろした。

オレは黙って痛さをこらえるふりをしていた。

「あんた、全部は剥けてないからねぇ。お風呂でちゃんと剥かなダメよ。石鹸つけて

洗ってごらん」

と、オレを風呂場に導いた。

予想外の展開に、心臓がバクバクした。



そしてまずは自分で母の言う通りに石鹸をつけて亀頭を洗ってみた。

背後から母が

「どう?痛い?剥けた?」

とか聞いてきた。

「自分でやると痛いよ」

と答えると、母はどこかへ消えた。



やがて今度は昔着ていたシヨートパンツに着替えて現れたのだ。

久しぶりに見る母の白い太ももが艶かしかった。

余計にチンポが立った。



ショートパンツ姿の母はオレの前に座り、チンコを優しく両手で握ってから

半剥けの皮を剥こうとした。

オレは目をつむり、痛さと快感を同時に感じた。

目をあけると、母の白いフトモモが目の前にあった。



その瞬間、オレは激しく射精した。

スペルマは母の首元まで飛んだ。

母は

「いやっ!!」と顔をそむけたが、ドクドクと脈を打つオレのチンポをそのまま

握っていた。



それからは地獄の日々が続いた。

母とセックスをするまでには至らなかったが、母を性の対象から変えるには

相当の時間がかかった。



そのときオレはすでに高1。

母に包茎のアレをケアしてもらった代償は小さくはなかった。

母はあの日以来、何事も無かったかのように振舞った。

が、オレはあのときを思い出して何度も何度も自慰をした。

母が平静を装おうほど、オレはその欲望を強くしたのだ。



あれから何日か後のこと。

母はのときに着ていたショートパンツを履いていた。

あのときでさえも、実に何年かぶりのものだったはずなのに。

だから母の真意が理解できなかった。

2人に生じたわだかまりに変化を与えるつもりだったのだろうか…



おそらく母は自分の脚がオレの性欲をかき立てていることに気づいていない

ようであった。

しかしそれはオレにとっては逆効果であった。

おまけに、そのショートパンツがそれから何日かおきにお目見えすることに

なったのだ。



母の白いフトモモはムッチリして同世代の女の子には無い色気があった。

オレは見て見ないふりをしながらも、トランクスの中を膨らましていた。

もう一度あのフトモモを前に母に両手でアレを包まれたい。

そんな欲望が日に日に募っていったある日…



暑い夏休みの真っ只中だった。

母はまた、あのシヨートパンツを朝からは履いていた。

そして昼からは無防備に太ももをさらけ出してTVを見ていた。

オレは母のお尻のあたりを後ろから凝視しながら、硬くなった股間に手をあてていた。

勃起は最高潮に達していた。

我慢できなくなったオレはついに

「お母さん…また痛いよ…」

と母に寄り添った。



「??どうしたの?」

「また、アソコが痛いんだよ」

「えっ?…でも、もう駄目よ」

「どうして?」

「どうしてって、ねぇ…。あんた出しちゃうでしょ。そんなの親子でダメダメ」

「今度は大丈夫だからさぁ」



「自分でお風呂は入ったとき、石鹸つけて洗ってる?」

「自分で洗うと痛いんだよ」

「今はなんで痛いの? 普段からいつも痛いの?」

「…」



オレはショートパン姿の母の白いフトモモを目の前に鼓動が高鳴った。

Tシャツに包まれた胸もとても豊満感があった。



「大きくなったときに痛いんでしょ?」

母の突然の言葉にドッキリした。

そしてオレはその言葉にうなだれるしかなかった。

母はしばらく何かを考えているようだった。

そして

「やっぱり、男の子なんだから自分で洗いない」

と、そっけなく言ったのだ。



それからというもの、母に性の意識を強げながらもオレは母に反抗的な態度を

とり続けた。

ヘボな自尊心を傷つけられた気がして。

必要意外は口もきかなかった。そんな日がしばらく続いた。



夏休みも終わりに近づいたある昼下がりのこと。

午前中から外出していたオレはシャワーを浴びていた。

風呂の外から母の声がした。

「ねっ、もう痛くないの?」

突然のことに驚いたが、オレは寡黙を通した。



それから何分後だったろうか。

母がこともあろうに浴室に入ってきたのだ。

そしてその格好に衝撃を覚えた。

な、なんとオレが消防の頃に母とプールに行っていた頃の水着姿だっのだ!!



時は10年を費やして、あの頃とは全く異なる欲情感をそる艶やかな黒の水着

であった。

母の白い肌とのコントラストがいっそうに艶かしい。

オレの目はまさしく、点になった。



母はそれでも、つとめて冷静をたもっている様子で自分のその格好には触れず、

「どうせまだ、自分で洗うと痛いんでしょ?だからといってそのままじゃあね...」

と言って、オレを風呂の椅子にすわらせた。



はち切れんばかりのムッチリしたボディーの母はオレの前に座った。

胸も白いフトモモもまたオレのすぐ目の前にある。

「いい?変なこと考えちゃダメよ。私に少しでも触れたらやめるからね」

母は私に釘をさしてから、石鹸に手をつけ、そっとオレのチンポを包んだ。

すでに大きく勃起していた。

が、あえて母はそれをわざと見ないように、オレの顔に視線を向けて洗い出した。

それが何とか瞬間の射精を防いでくれた。

母は勃起しても尚、半包茎のオレのチンポの皮をやや強引に剥いた。

痛みを感じる以上に、恥ずかしさと快感がまた走った。



「あんた、また出ちゃいそうなら、自分で出す?」

母の手が止まり、そして意外な言葉にオレは驚きを隠せなかった。

「私がやっているときに出されるとね...なんか変でしょ。だからいっぺん

出しなさいよ。後ろ向いててあけるから。それとも私が風呂から出た方がいいかしら?」



オレは予想外の展開に頭の中が真っ白になった。

「い、いや、大丈夫。母さんはここにいていいよ。大丈夫。う、うん...」

とにかく勃起したチンポを握った。

母はそれを見ることなく後ろを向いて立ち、オレから少し離れた。

オレはシコりはじめた。母のお尻のあたりを見ながら...



すんません、今夜はもう眠いです。

もしご希望がございましたら、また明日の夜にでも続きをカキコします。

長々とおつきあい頂きすんません。



黒い水着を食い込ませた母のヒップはオレを早々と昇天させるるのには

充分な標的だった。

オレは息づかいも荒く、そしてあろうことか、白いマグマを母の尻に向けて

めいっぱい噴射させたのだ。

母はオレの生暖かいマグマを肌で感じたのか、一瞬のけぞった。

しかしあとはオレが完全に逝ってしまうまで静止したままだった。



そして終わった瞬間、あらためてオレの方を向いた。

そこではじめてオレのアレを見たのだ。

そして何事もなかったかのように、再び手に石鹸をつけオレ自身を

洗いはじめた...



そんなやりとりが数日おきに始まった。



オレには父親がいたが、一年前から九州で事業を始めると言ったまま、何日も

家を留守にすることが多かった。

兄弟もいなかったため、基本的には母と二人暮らしであった。

だからその異質な行為を妨げる障害は何もなかった。

だからこそ、お互いのブレーキ、特にオレのブレーキが必要だったのである。



オレはもう、母親が浴室に入るまでに激しく勃起するようになっていた。

母は自分の手でオレが射精することをとても嫌った。

それは母が設定した一定のルールであった。

母の前で自慰をして射精した後に包茎処置をしてもらっていたのである。



しかし、そういった行為はじょじょにエスカレートしていくものでもあった。

最初は後ろ向きに立たせていた母を前向きにさせた。

オレは母の眼前で、母の白いフトモモをなめるように凝視して射精した。

母も最初は横を向いていたが、そのうちオレのイチモツをじっくり観察する

ように見てくれるようになったのだ。



母に見られながら射精する快感は、言葉では言い表せない特別な達成感を

感じ、またその行為後は、母の胸にオデコをつけるようにグッタリと体を委ね

たのである。



やがて秋らしい鯖雲が目立つようになる頃、オレ自身を狂わせる事が起きた。



母がそろそろその行為をやめることを持ちかけてきた。

母のおかげでオレ自身はかなり自然に剥けるようになっていた。

自分でケアすることも充分可能になっていた。



予想していた事態ではあったので、オレは母に最後を哀願したのだ。

そしていつものように自慰をした。

母のこの艶かしい水着姿やも見納めなのか。

そう思った瞬間に母の太ももに手が伸びてしまったのである。

これは母に絶対に禁じられた行為である。



母の太ももは想像通りスベスベしていた。

それを感じるか否かの瞬間、母はオレの勃起を激しく叩いた。

「あれほど言ったでしょっ!!」



また再び、母との関係にわだかまりが生じた。

オレには母との約束を破った後悔の念と、指先に残る母の太ももの感触とが

同居していた。

でも母に対する性的な意識は低下することなく、いっそうに高ぶっていた。

そしてその性的欲望はあらぬ方向へと形を変えたのである。



たまに耳にする話しかもしれないが、オレは現実に母の下着で自慰を

しはじめたのだ。

自慰だけにとどまらず、それを履いたまま一日を過ごした。

そうすることによって一日の大半を勃起させた。

母とSEXしている気持ちにもなった。



そんなある日、母が出かけたあと、いつものように母の下着を物色した。

ちょっとかわった所を探していると、なんとあの黒い水着が出てきたのである。

母との行為を断絶されたオレにとっては、天からの最高の贈り物であった。



まずは胸あての部分の匂いをかいでみた。

気のせいかミルクのような匂いがした。

あの母の豊満な胸に顔をこすりつけてみたい...

次に母のムッチリした下半身を包んでいた箇所で、オレのチンポをくるんでみた。

予想通り、たちまちに竿がいきり立った。



「あ〜...」とオレは声をあげた。

そして黒い水着に沢山の白い液体の斑点を飛ばしたのである。



それから数日後の夜であった。

母がオレの自室に無言のまま入ってきた。

何やらとても重たい雰囲気になった。



「あんたね...ダメでしょ」

母が何を言わんとしているのかは瞬時に察知した。

自慰で使用していた母のモノは、事後は隠れて洗って返していたつもりだったが。

オレは返す言葉が見つからなかった。



「もう二度としないって約束してくれる?」

「...」

「絶対よ。絶対。私はそういう行為は受け入れられない」

「...」

「あなたがこうなったのは私のせい。だから私が責任をもつわ」

「???」

「とことん感じればいいわ、私に」



母の主張はまとめるとこんな感じであった。

二度と隠れて母の下着で自慰をしない。

そのかわりSEX以外の行為なら、何でも母が尽くす。

ただし母のアソコに触れる行為はダメ...

そして、オレが性犯罪者にならないためでもある、だとか。



そして母との性行為モドキが始まった。



母のヴィーナスを触れたり見たりすることのできない、大前提はあったが、

母はオレの希望をことごとく叶えてくれた。



最初は例の黒い水着姿になってもらい、母の胸の谷間に顔をうずめながらの

手コキをしてもらった。

念願だった母のボリュームのあるオッパイはとても柔らかく、オレは数時間

で母の手のひらの中で何回も逝った。



母はその度に笑みを浮かべて、優しく射精後の精子をふき取ってくれた。

オレは大の字に仰向けになり、マナ板の上の鯉となった。



出典:★★★母に見られる、テコキされる ☆☆☆

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2014年1月26日 | 告白体験談カテゴリー:手コキ告白体験談

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