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【露出】本屋さんのバイトの娘【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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12月13日

俺は巨乳が大好きです。

いつもエロ本を読んでる古い本屋に、新しくバイトの女の子がレジに入ってました。

高校生かな、と思うような童顔のコだけど、昼間に居るから大学生なんだろうと思います。

そのコが、巨乳なんです。

色白で、背は小さめで小柄なんだけど、オッパイが凄く大きいんです。

多分Gカップくらいはゆうにあるんじゃないかと思います。

いつもエプロンしてるんですが、その胸が大きく豊かに盛り上がってます。

セータの上からでもハッキリわかるくらいの爆乳娘です。

痩せてはないけど、太ってはないです。

顔は俺、ズバリ好みです。

優しそうで、おとなしそうで、おっとりしてそうで、雰囲気がいいです。

店内を掃除してたり、週刊誌や漫画の束をほどいたりしてると、横から彼女を見られる立ち位置に移動して、その膨らみを堪能してます。

俺も大学生なんで、昼間のあんまり人のいない時間に本屋へ入って、わりとじっくり彼女の巨乳を拝めるのがけっこう至福の時間です。






1月28日

彼女のバイトはどうやら火曜の金曜、それと土曜日の午前中みたいです。

土曜日は、俺以外にも彼女の巨乳目当ての客がいます。

買う気もないのに長居して、盗み見て、楽しんでるらしき人がいます。

用もないのに、この本面白いですかとか質問したりする人もいます。

なんだかあんまり、いい気分じゃないです。

嫉妬っていうか、それよりも、なんかムラっと来ちゃう感じと言えば、わかってもらえるでしょうか。

大人しくて控え目な感じのコなので、ちょっと苛めたくなるような、そんな気持ちです。



2月17日

彼女に、恥ずかしいことをさせてみたい、そんな気持ちが出てきました。

正確に言うと、彼女が恥ずかしがるようなことをして、反応を見てみたい、と思うようになりました。

俺は、彼女の居る時間は普通に漫画とか参考書とか見たりしてましたが、他に客のいなかった先週の金曜日、エロ本の棚の前に立ちました。

もちろん、店の主であるジジィが「しばらく留守にするから」と出て行ったのをチャンスに、思い切ってやってみました。

内心はちょっとドキドキしながらも、素振りは堂々と、巨乳雑誌を手に取ります。

他愛ないことなのに、中学生の時に初めてエロ本を買おうとした時のような、エロ本の自販機の前を人目を避けつつ何度も往復して盗み見るような、そんな緊張感がありました。

俺がここでエロ本を立ち読みして、それに気付いたら彼女はどう反応するのかと考えると、妙に興奮してきます。

しかも彼女が、俺が見ているものが巨乳のエロ本だと知ったら?

絶対に、学校でもその他でも、彼女はその巨乳について口々に触れられているハズだし、自覚していないハズがありません。

彼女が店頭の週刊誌を整理に店先に出たのを見計らい、俺は巨乳雑誌を手にとりました。

何気なく、あたかも自然であるように、ゆっくりとページをめくり、彼女の戻りを待ちます。

ウィーン、と自動扉が開き、彼女が入ってきました。

レジの方へ戻るため、彼女が僕のいる場所を通ろうとします。

一瞬、少しだけ彼女の動きが止まったような気もしました。

俺は手に汗をかき、バクバクする緊張とドキドキする昂揚感が混じった興奮を覚えました。

俺の居る場所は彼女にとって、一目瞭然でエロ本の棚の前です。

視界の隅に彼女が近付いてくるのを認めながら、俺はページをめくり、エロ本を見てるんだぞ、しかも巨乳の女の裸のオッパイを眺めてるんだぞ、ということが分かるように、彼女が通り過ぎるのを背中に感じました。

ゆっくりと時間が流れるような感覚が、俺を興奮に導いて、少しだけ大胆にさせていきます。

2冊、俺は巨乳雑誌を手に取ると、表紙に映った小さな水着を着た巨乳娘を隠すことなく、レジに差し出しました。

「これ、お願いします」

表紙には、「今年ブレイクしそうな巨乳娘大集合!」とか、「素人巨乳祭り」とか、そんな言葉が並んでいます。

彼女は俯いて、カーっと顔をやや赤らめて、本を裏返し、バーコードを読ませます。

恥ずかしがっているその表情がたまらなくて、俺は素早くもう1冊、物凄い爆乳娘がほとんど乳丸出しで描かれた表紙の巨乳漫画を、「あ、これも一緒にお願いします」と、彼女に差し出しました。

彼女が袋に本を詰めてくれるところを、俺はじっくりと、エプロンに隠された彼女の巨乳のふくらみを観察しながら、眺めていました。

「せんはっぴゃくよんじゅうエンになります…」

か細い声で、彼女は顔を上げずに言いました。

お札を渡してお釣りを返す時も、彼女はほとんど俯きっぱなしでした。

俺は、速攻で駅のデパートのトイレでオナニーしました。

彼女は俺をどう思っただろう、巨乳好きだってことが分かって、どう思うだろう。

巨乳である自分が俺にどう見られているかというようなことを、意識しただろうか。

もう1度、今度店に行って彼女の顔を見るのが、楽しみなようでも恥ずかしいようでもあり、けれどやっぱり、それは興奮する空想でした。

今度はジャージかウィンドブレーカーでも着ていって、下着は穿かずに、勃起しながら立ち読みしてるところなんかを見せたらどうなるだろうと、俺はそんなことを考えています。


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2014年1月27日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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